12月5日発行旬刊宮崎ニュース

ズサンすぎる道路拡張工事 「住民は蚊帳の外」で進行

「工事始める」と言った切り 具体的な説明全くなし

 西都市の道路拡張計画について、市は道路と隣接する店舗に「工事を始める」と説明しただけで、その後、3カ月も音沙汰なしだ。店側は、具体的な着工時期や工事期間などを全く知らされていないため、仕入れなど今後の予定が決められず大迷惑をしている。しかも、市からは「拡張後は、店の駐車場出入り口がなくなる」(建設課)と言われており、店の業務に支障が出ることは必至。市は、道路拡張だけしか考えておらず、工事中や拡張後の住民の生活などには全く配慮がない。こんな職員が、市民の奉仕人といえるのか。

宮崎地裁が審議開始!! 高千穂町行政訴訟

 高千穂町(内倉信吾町長)が今年6月、職員によるコミュニティバス運営費の着服問題などをめぐり、住民から訴えられていた行政訴訟で、宮崎地方裁判は、元職員の処分とその妻の住宅手当の不正請求について審議することを決定した。第1公判は来年1月に開かれる。

コメントをお書きください

コメント: 1
  • #1

    都城市民 (土曜日, 04 11月 2017 20:28)

    平成29年11月2日木曜日、午前10時23分、都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 八十島 地区担当ケ-スワ-カ-に 「 公務員が悪い事をした時は味方する、かばう、やみにほうむる、ですね。 」と言うと、八十島 地区担当ケ-スワ-カ-は 「 もちろんです。 」と正直に言った。みんなの税金で仕事をきちんと、しなくても、毎月、毎月、給料をもらい、ボ-ナスも2回、もらえる。都城市役所を私物化して、ずうずうしい、人を見る、差別する、バカにする、住民基本台帳も関係ない人のも、みれる。あきれた公務員だらけ。84万7480円、公金横領した、平成20年度、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度、松元 清光 健康部長から、47都道府県の国民と都城市民の税金を松元 清光から、返してもらおうと思わない。悪い事をした保護課の公務員、楠元 誠主事、松元 淳一主事、新地 利光 指導員、恒松 繁雄 保護副課長、畠中 和昭 保護課長、肱岡 洋平 経理担当支給係、津曲 孝博 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、坂本 裕介主事、津曲 孝博 経理担当支給係、平川 玲二 経理担当、鍋倉 毅次 指導員、大井 丈士 指導員 達が公金横領に協力したから、松元 清光は公金横領できた。経理担当支給係がお金を入れた支給袋、確認した経理担当、支給袋に氏名を書いた受給者に必ず、経理担当支給係が手渡しする。生活保護費支給明細書、受領印に支給袋をもらった受給者に本人印鑑を押印してもらうように、昔から、していれば、松元 清光は平成21年1月1日から9月30日までの生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費敷金、合計84万7480円を公金横領できなかった。悪い事をした保護課、公務員を八十島 地区担当ケ-スワ-カ-が味方するのは、悪い事をしているから。

旬刊宮崎は創刊当初より30年以上、庶民の立場から真実を追究。山積する不条理に対し「弱者の代弁者として破邪顕正の剣で立ち向かっていく」旬刊新聞です(発行は毎月5日、15日、25日)。