11月15日発行旬刊宮崎ニュース

補助金事業に県がメス!! 多面的「マニュアル作成」へ

都城市 各活動団体へ通知文書

都城市が多面的機能支払交付金の日当支払いの改善に向け、ようやく動き始めた。しかし、県の指導により実現したもので、同市の無能さが改めて浮き彫りになった。「今月末を目途にマニュアルを作成したい」(都城市関係者)と説明するが、重要なことは、市が現場の状況を把握して、不正を是正できるかどうかだ。同市の過去の実績から判断して、「期待できない」との市民の声は多い。信用を取り戻すには、今後、相当な努力を重ねる必要がありそうだ。

三股町議会報酬引き上げ要求

 三股町で、議員報酬の引き上げ要求が話題になっている。月額5万円の引き上げという。同議会では、議員側からの要求は初めて。ほんとうに引き上げは必要なのか。

年間2000万円の支援金 平成27年度県内高校スポーツ支援費

 宮崎県では、県内高校の競技力強化推進指定部に対する支援を行っているが、昨年度の支援費は総額2,086万円だった。最も多かった学校は宮崎商業。以下、小林高校、小林秀峰と続く。競技別にみると、カヌー、弓道、空手の順だった。一方、競技力向上育成校への支援は、総額で913万6千円。

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コメント: 4
  • #1

    匿名希望 (月曜日, 21 11月 2016 18:46)

    宮崎県都城市役所総務課法制担当、長丸 省治副課長は平成28年11月21日月曜日13時前に私人にむかってフラッシュをたいた、携帯で写真撮影した。都城市役所の各課に座席図が置いてある。撮影禁止と印刷してある総務課法制担当、長丸 省治副課長が私人にむかってフラッシュをあびさせて、たいた。携帯で撮影したのである。84万7480円公金横領した松元 清光建康福祉部長兼都城市福祉事務所長、協力した楠元 誠主査、松元 淳一主査、新地 利光、高城町友愛園長、恒松 繁雄保護副課長、平成21年度恒松 繁雄保護課長、平成20年度畠中 和昭保護課長、かかわらされた肱岡 洋平経理担当支給係、津曲 孝博経理担当支給係、平川 玲二経理担当。平成21年度保護課、坂本 裕介主査水道局、鍋倉 毅次指導員、下水道課副課長、公用車旅行命令書、知らないで、補助者、大井 丈士指導員は楠元 誠が介護保険課だったので名前をかした。

  • #2

    匿名希望 (金曜日, 25 11月 2016 20:00)

    宮崎県都城市役所1階市民課住基担当4番窓口の椅子の背もたれ部分に住所異動届と堂々と書いて貼ってある。6カ所も。「住民異動届」と書くのが正しいのではありませんか。市民課副課長を平成27年度1年間だけして、平成28年度市民課長になれた山脇 睦子課長、確認の大切さを教えましたね、それでも確認をしないで「住所異動届」つんつんして、私人のゆうことは無視して、下〇さんの住民異動届を内緒で勝手に異動日、平成21年1月1日、届出日、平成21年1月8日と書いて、市民課住基担当、三木 貴史主事に嘘の生活保護開始決定通知書、平成21年1月8日、都城市宮丸町3107番地1、下〇〇〇と今市民課戸籍担当をしている松元 淳一主査が保護課にいる時、作成し、添付で受け付けさせた。住民票を下〇さんが出すとH・21・1・1転居 H・21・1・8届出で市民課証明担当は原本不実記載の住民票と戸籍の附表、長峯 誠都城市長、池H田 都城市長で堂々と平気で正さないで、300円ずつ取って喜んでいる。正しい住民票はH・21・8・28転居 が正しい。山脇 睦子市民課長は正そうとしない。悪の見方をしている。




  • #3

    匿名希望 (金曜日, 25 11月 2016 20:00)

    宮崎県都城市役所1階市民課住基担当4番窓口の椅子の背もたれ部分に住所異動届と堂々と書いて貼ってある。6カ所も。「住民異動届」と書くのが正しいのではありませんか。市民課副課長を平成27年度1年間だけして、平成28年度市民課長になれた山脇 睦子課長、確認の大切さを教えましたね、それでも確認をしないで「住所異動届」つんつんして、私人のゆうことは無視して、下〇さんの住民異動届を内緒で勝手に異動日、平成21年1月1日、届出日、平成21年1月8日と書いて、市民課住基担当、三木 貴史主事に嘘の生活保護開始決定通知書、平成21年1月8日、都城市宮丸町3107番地1、下〇〇〇と今市民課戸籍担当をしている松元 淳一主査が保護課にいる時、作成し、添付で受け付けさせた。住民票を下〇さんが出すとH・21・1・1転居 H・21・1・8届出で市民課証明担当は原本不実記載の住民票と戸籍の附表、長峯 誠都城市長、池H田 都城市長で堂々と平気で正さないで、300円ずつ取って喜んでいる。正しい住民票はH・21・8・28転居 が正しい。山脇 睦子市民課長は正そうとしない。悪の見方をしている。




  • #4

    都城市民 (月曜日, 06 11月 2017 21:29)

    平成29年11月2日木曜日、午前10時23分、都城市姫城町6街区21号 都城市役所、保護課、 八十島 地区担当ケ-スワ-カ-に 「 公務員が悪い事をした時は味方する、かばう、かくす、やみにほうむる、ですね。 」と言うと、八十島 地区担当ケ-スワ-カ-は 「 もちろんです。 」と正直に言った。    池田 宜永 都城市長、児玉 宏紀 都城市副市長、岩崎 透 都城市副市長、中山 誠 総務部長、栗山 一孝 総務課長、鵜島 智久 総務、法制担当、副課長、島田 一男 職員課長、井料田 職員課 副課長、永盛 譲治 保護課長、瀬戸山 敏朗 保護副課長、重信 上下水道局長、横山 政久 上下水道局課長、中山 隆上下水道局副課長、権堀 市民生活文化部長、川本 うた子 市民課長、富田 市民課副課長、土木部長、建築課長、建築課副課長たちは、平成21年1月1日から9月30日までの生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費敷金、合計84万7480円を松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度、松元 清光 健康福祉部長が公金横領した、協力した保護課、部下たちの味方をする、かばう、かくす、やみにほうむるの考え方、不正が正されないはず。暴力団より上です。

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