11月5日発行旬刊宮崎ニュース

熊本地震復旧工事 悪徳業者が暗躍!!

「ピンハネされた」複数情報 紹介したのはハローワーク

 熊本地震から6カ月が過ぎた。被災地では、復旧のための工事が進められており、宮崎県からも協力しようと作業員が出かけているようだ。ところが、熊本県から戻った作業員から「悪徳業者に賃金をピンハネされた」との情報が入った。現場は、熊本県内でも被害のもっとも大きかった上益城郡。東北震災や阪神震災の際も労働者が、同じような被害にあっていることは伝わっていた。しかも、今回、仕事を紹介したのは、ハローワークだったという。国家機関としては無責任過ぎないか。つい、10月25日の話だ。

宮崎市議会 不透明多い政務活動費

 宮崎市議会の政務活動費のうち、広報公聴費に次いで支出の多かった調査研究費は、不正は確認できなかったものの「議員の質問力向上」講座など個人レッスン的な参加が含まれている。視察先も議員の趣味嗜好(しこう)などが対象になっており、市政と関わりないものも多い。市民の眼からみれば、本来、調査研究費として認められないものばかりだ。交通費や宿泊費も定額が基本のため、領収書が不要だ。まだまだ不透明な部分は多い。

コメントをお書きください

コメント: 1
  • #1

    都城市民 (水曜日, 08 11月 2017 20:34)

    平成29年11月2日木曜日、午前10時23分、都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 八十島 地区担当ケ-スワ-カ-に「 公務員が悪い事をした時は、 味方する、 かばう、 かくす、 やみにほうむる、ですね。 」と言うと、八十島 ケ-スワ-カ-は 「 もちろんです。 」と正直に言った。     みんなが苦労して納めた税金で仕事をきちんと、しなくても、毎月、毎月、給料をもらい、ボ-ナスも2回、もらえる。都城市役所を私物化して、ずうずうしい、人を見る、差別する、バカにする、住民基本台帳も関係ない人のも、見れる。あきれた公務員だらけ、平成21年1月1日から平成21年9月30日までの生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費敷金、合計84万7480円を保護課の部下たちが協力して、平成20年度、公金横領させた松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度、松元 清光 健康部長から、47都道府県の国民が納めた税金75パ-セント、都城市民が納めた税金25パ-セントを返してもらおうとも、池田 宜永 都城市長、児玉 宏紀 都城市副市長、岩崎 透 都城市副市長、秘書広報課、恒吉 課長、広聴の岡田 一正 副課長、河野 貴弘 平成23年度、24年度の宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、保護課、永盛 譲治 保護課長、瀬戸山 敏朗 保護副課長、上下水道局、重信 上下水道局長、横山 政久 課長、中山 隆 副課長、市民課、川本 うた子 課長、富田 副課長、管財課、福丸 千春 課長、徳重 修一 副課長、職員課 島田 一男 課長、井料田 副課長、総務課 栗山 一孝 課長、鵜島 智久 副課長、中山 誠 総務部長、杉元 智子 福祉部長、権堀 生活文化部長は思わない、日本国中に都城市役所の不正を働いた、公務員たちを味方して、かばい、かくしたい、やみにほうむりたいの一心で手をがっちりと、むすび、不正を正そうとしない。暴力団より上だから、正さない。弱い、いじめが大好きな公務員だらけ。

旬刊宮崎は創刊当初より30年以上、庶民の立場から真実を追究。山積する不条理に対し「弱者の代弁者として破邪顕正の剣で立ち向かっていく」旬刊新聞です(発行は毎月5日、15日、25日)。