10月15日発行旬刊宮崎ニュース

政務活動費 議員都合の運営方法!!

調査研究費で物見遊山か 提出義務ない「報告書」

 全国的に、政務調査の不正取得・流用などが問題になっているが、宮崎県議会でも疑問点は多い。たとえば、昨年度、県議会は「調査研究」の名目で、東北・北海道地方のほか、中国、シンガポールなど海外を訪問、経費は全会派で1千万円を越えた。しかし、調査研究のレポートは、公開請求の対象にないため、開示されることはない。物見遊山に血税が使われている可能性もあるのだ。白紙領収書など、議員側が作成する領収書もある。しかも議会事務局が精査していないため、実際に支出した金額かどうかも疑わしい。抜け道は、幾らでもあるのが実態だ。政務活動費の支給方法(前払い)や領収書の作成条件(例えば、受け取り側の作成が必須)など制度の仕組みについて、再検討する必要がありそうだ。

ヨットの海難事故発生

サンマリーナ宮崎入口 天候悪化で転覆

 宮崎市のサンマリーナ宮崎の入り口で、9月25日夜、ヨット(1人乗り)が転覆する海難事故が起きていた。クルーの命に別状はなかったが、船底が大破していたらしく、大事故につながっていた可能性もあったとしいう。

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コメント: 286
  • #1

    匿名希望 (日曜日, 16 10月 2016 21:16)

    平静26年4月16日に受付いたしました住民異動届及び住民基本台帳カ-ド申請時に係る意義について回答いたします。市民課、山脇 睦子住基担当主幹が虚偽公文書作成罪の回答書は「平成20年12月24日(水)に志比田市営団地にお伺いしたのが、当時の保護課の職員であったとしたら、職員が勝手に窓を開けて入ることはありません。また、住民異動届と住民基本台帳カ-ドの交付については、ご本人が申請するものであり、申請のお手伝いを当時の保護課の職員がしたかも知れませんが、強制して申請させるものでも、第三者の命令で申請させるものでもございません。また、住民異動届については、平成21年1月8日に御本人が来庁され、志比田町から宮丸町への転居届けを自署により提出されております。」は嘘です、山脇 睦子主幹は平成21年1月8日は保険年金課にいたので知らない。下〇さんの事は下〇さんが知っている



     

  • #2

    匿名希望 (月曜日, 17 10月 2016 18:14)

    都城市役所市民課、山脇 睦子住基担当主幹が虚偽公文書作成罪の回答書は「同時に住民基本台帳カ-ドの申請もされ、市民課内で写真撮影を行いました。住民基本台帳カ-ドを交付するに当たり、本人確認書類が不足していたため、同日「住民基本台帳カ-ド交付通知書兼照会書」を新住所地へ簡易書留の転送不可郵便で送付いたしました。その後、1月14日にお手元に届いた「住民基本台帳カ-ド交付通知書兼照会書」を御本人が市民課窓口に持参され、住民基本台帳カ-ドを受領されています。山脇 睦子主幹の勝手気ままな嘘の作り話です。平成21年1月は山脇 睦子主幹は保険年金課にいたので、下〇さんと会って話もした事がないので下〇さんの事を知る事はできない。平成20年12月24日午前中、市営志比田団地の北側サッシ窓から保護課楠元 誠主事が住居不法侵入して、パソコン印字で住民異動届転居記載例、新しい住所、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光都城市福祉事務所長兼健康福祉部長の貸家、実姉新留 純子、さいたま市を所有者にして、名義貸しにしたのを作成して、ピンクの紙のファイルに綴じた。

  • #3

    匿名希望 (水曜日, 19 10月 2016 18:25)

    ピンクの紙のファイルに綴じたのを下〇さんがいた台所の低い机に新更の住民異動届と新更の住民基本台帳カ-ド交付申請書を楠元 誠主事が置き、下〇さんに紙のファイルの中を開いて、「これを見て書けばいいから全部書いてくれ」と下〇さんをあやつり、強制に言った後、入って来た窓から出て行った。公用車旅行命令書に平成20年12月24日、行先、志比田、午前中、運転者 松元 淳一主事、補助者 楠元 誠主事と書いて松元 淳一主事か決裁して、新地 利光指導員が決裁して、畠中 和昭 保護課長が決裁したのに書いてあったので楠元 誠主事は松元 淳一主事が待っている公用車箱バン62号車に戻った。下〇さんが書き写し終わった頃、窓から入って来て、住民基本台帳カード交付申請書、受領確認に下〇さんの氏名を書かせた。住民異動届転居異動日と届出日は書かせなかった。楠元 誠が持って来たもの全部、持ち帰り、窓から帰って行った。松元 清光都城市福祉事務所長が平成20年12月11日水道使用開始を契約していたのを平成20年12月24日、廃止にした。平成20年12月24日、松元 淳一主事が水道局に宮丸町3107、水道使用開始日平成20年12月24日、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、届出者、保護課マツモトさんで契約した

  • #4

    匿名希望 (木曜日, 20 10月 2016 19:18)

    平成20年12月24日、九州電力に保護課、松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に電気使用開始届、都城市宮町3107番地1、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の貸家 (名義貸し、松元 清光の実姉、新留 純子、さいたま市)の住所、下〇さんの氏名で平成20年12月24日、電気使用開始日にして電話で契約してあった。計画的、松元 清光都城市福祉事務所長、健康部長の公金横領84万7480円に協力の始まり
    次は、松元 淳一主事が借家料証明書に住所、都城市宮丸町3107番地1(名義貸し、松元 清光の実姉、新留 純子、さいたま市)松元 清光都城市福祉事務所長兼健康福祉部長の貸家の住所を書いた。



  • #5

    匿名希望 (木曜日, 20 10月 2016 19:18)

    平成20年12月24日、九州電力に保護課、松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に電気使用開始届、都城市宮町3107番地1、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の貸家 (名義貸し、松元 清光の実姉、新留 純子、さいたま市)の住所、下〇さんの氏名で平成20年12月24日、電気使用開始日にして電話で契約してあった。計画的、松元 清光都城市福祉事務所長、健康部長の公金横領84万7480円に協力の始まり
    次は、松元 淳一主事が借家料証明書に住所、都城市宮丸町3107番地1(名義貸し、松元 清光の実姉、新留 純子、さいたま市)松元 清光都城市福祉事務所長兼健康福祉部長の貸家の住所を書いた。



  • #6

    匿名希望 (金曜日, 21 10月 2016 19:56)

    下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を書いて、下〇の偽造印鑑を押印した。それを都城市鷹尾町の松元 清光都城市福祉事務所長兼健康福祉部長の自宅に平成20年12月25日、松元 淳一主事は行って、松元 清光の妻、郁子と会って、借家料証明書に住宅扶助費、家賃23000円、一時扶助費、敷金46000円を書いてもらい、入居年月日、平成21年1月1日と松元 淳一主事が書き、平成20年12月を松元 郁子が書き25日を松元 淳一主事が書き、証明します。にした。松元 郁子が名義貸しの相手を松元 清光の実姉、新留 純子を貸主に書き、新留の印鑑を押印、貸主住所、さいたま市と書き、管理者、松元とだけ書き、松元 清光の電話番号を書き、松元 淳一主事に渡す。保護課に持ち帰り、受付ましたの都城市福祉事務所長、日にち印、受付印が押してなかった。都城市福祉事務所長あての借家料証明書に松元 清光都城市福祉事務所長が実姉を名義貸しにして家賃23000円、敷金46000円を請求した。私人達が納めた税金に請求したのと同じ事になる。


  • #7

    匿名希望 (土曜日, 22 10月 2016 12:02)

    平成13年7月31日、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光、都城市役所ウエルネス課長の松元貸家を亡き父の名義を29年たってから、さいたま市に住む、松元 清光の実姉、新留 純子ひとりに相続させ、名義貸しで女性の生活保護者を住まわせ、保護課から私人たちが苦労して納めた税金で住宅扶助費、最高の限度額23000円を松元 清光総務部長、平成14年度、15年度。財務部長、平成16年度。環境森林部長、平成17年度、18年度は男性の生活保護者を保護課が斡旋で住まわせる。19年度都城市役所のリサイクルプラザと埋め立て地の入札を清掃公社が落札されたが堀川 渉社長が断った。選考委員長をしていた松元 清光環境森林部長が東亜環境に落札した。平成20年度松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長になった。平成21年1月から3月まで住宅扶助費23000円×3か月分69000円。一時扶助費、敷金46000円。生活扶助費67740円×3か月分203220円を金庫から支給袋を盗み、松元 清光に渡した公人がいる。

  • #8

    匿名希望 (日曜日, 23 10月 2016 16:30)

    平成21年4月から9月までの住宅扶助費、23000円×6か月分13万8000円。生活扶助費65210円×6か月分391260円を保護課の金庫から支給袋を盗み、松元 清光に渡した公人がいる。公金横領した合計金額は84万7480円になる。全国の私人達が苦労して働いて納めた税金です。今、都城市水道局にいる平成21年4月から保護課にいた、坂本 裕介主事に平成21年9月7日、下〇さんから印鑑を預かった事がありますか、支給袋を渡した事がありますかと聞くとないと言った。下〇さんがお金をもらっていない言葉の証拠です。次に今、市民課戸籍担当、松元 淳一主事が保護課にいる時、悪い事をした事は下〇さんに成りすまし、生活保護法による保護申請書に下〇さんが市営志比田団地に住んでいるのに、都城市宮丸町3107番地1の2に住んでいるように見せかける為に住んでいない住所都城市宮丸町3107番地1と嘘を書き、下〇〇〇と氏名を内緒で勝手に書いて、性別、生年月日、年齢、学歴、職業、健康状態に〇を内緒で勝手に書いた。下〇の偽造印鑑を内緒で勝手に押印した。申請しますを平成21年1月1日と内緒で勝手に書いた。提出する日を意味する。松元 淳一主事は書いたひとを書かないといけないのに書いてなかった。

  • #9

    匿名希望 (月曜日, 24 10月 2016 19:33)

    生活保護法による保護申請書に下〇さんの個人情報を内緒で勝手に使い、下〇さんに成りすまして書いて、下〇の偽造印鑑を押印した後、平成21年1月1日、都城市福祉事務所長、受け付けましたの受付印を押した。平成21年1月1日は都城市役所は休み、公用車箱バンも動いていない、保護課公人は出勤してない。遡ることはできない。食べれないし、過去には戻れない。申請書は本人申請主義と保護をお考えの方へに保護課は印刷している。下〇さんは字が書ける。話ができる。歩ける。両手を怪我してない。口頭に当てはまらない。保護課公人が身寄りもいない、字が書けない人の申請書を書く事もおかしい。民生委員と字が書けない、身寄りのいない人と保護課に一緒に来てもらい、保護課公人と3人そろった時、民生委員が書いてあげればいいと思う、印鑑は押す事が本人ができるので本人に押してもらう。指印も押してもらう。保護課に来た証拠になるから。松元 淳一主査が下〇さんが書きにくそうだったから書いたと嘘をついた。嘘は話のつじつまが合わなくなるので嘘である事がばれる。下〇さんと会って話を一回もした事がない。平成21年1月は下〇さんは郵政省時代の貯金通帳に貯金41万円あった、キャッシュカ-ドを持っていた。保護課に行く必要がない。証拠に保護課は下〇さんから通帳を見せてもらっていない。保護決定調書、平成21年1月1日、認定。平成21年1月1日、起案と松元 淳一主事が起案を起こした。起案を起こす前に必ず、預貯金調査依頼書(回答書)、保険調査依頼書(回答書)を住んでいる同意書を一緒に入れて返信用封筒で送る、回答が送って来てから保護決定調書に、認定、起案を起こすので、平成21年1月1日起案は絶対ありえない。






  • #10

    匿名希望 (水曜日, 26 10月 2016 20:13)

    次に松元 淳一主事がした事、平成20年12月24日、市営志比田団地に保護課、楠元 誠主事が住居不法侵入して、パソコン印字住民異動届転居記載例新しい住所都城市宮丸町3107番地1、今までの住所市営志比田団地と嘘を作成したのを下〇さんに書き写させたのに、松元 清光都城市福祉事務所長兼健康福祉部長か妻の郁子か松元 淳一主事かわかりませんが異動日、平成21年1月1日、届出日、平成21年1月8日と書いた。次に松元 淳一主事がした事、嘘の生活保護開始決定通知書、平成21年1月8日、都城市宮丸町3107番地1、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、住宅扶助費23000円、一時扶助費、敷金46000円、生活扶助費67740円と作成して、下〇さんに連絡せず、呼び出さないで渡さずにいた。(宮崎市役所、福祉事務所は生活保護開始決定通知書は郵送で送るか、自宅訪問して、本人に手渡しで渡す。)(都城市南部福祉事務所は郵送で送るか、自宅訪問して、本人に手渡しで渡す。)都城市役所福祉事務所保護課は連絡して、呼び出して渡すやり方は連絡しなければわからないので不正ができるように出来ている。宮崎市福祉事務所、都城市南部福祉事務所は家賃、敷金、礼金を認定するには賃貸借契約書がないと認定できない。都城市役所福祉事務所保護課は賃貸借契約書はいらないで借家料証明書だけで認定していた、これも不正が出来るように出来ていた。

  • #11

    匿名希望 (水曜日, 26 10月 2016 20:13)

    次に松元 淳一主事がした事、平成20年12月24日、市営志比田団地に保護課、楠元 誠主事が住居不法侵入して、パソコン印字住民異動届転居記載例新しい住所都城市宮丸町3107番地1、今までの住所市営志比田団地と嘘を作成したのを下〇さんに書き写させたのに、松元 清光都城市福祉事務所長兼健康福祉部長か妻の郁子か松元 淳一主事かわかりませんが異動日、平成21年1月1日、届出日、平成21年1月8日と書いた。次に松元 淳一主事がした事、嘘の生活保護開始決定通知書、平成21年1月8日、都城市宮丸町3107番地1、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、住宅扶助費23000円、一時扶助費、敷金46000円、生活扶助費67740円と作成して、下〇さんに連絡せず、呼び出さないで渡さずにいた。(宮崎市役所、福祉事務所は生活保護開始決定通知書は郵送で送るか、自宅訪問して、本人に手渡しで渡す。)(都城市南部福祉事務所は郵送で送るか、自宅訪問して、本人に手渡しで渡す。)都城市役所福祉事務所保護課は連絡して、呼び出して渡すやり方は連絡しなければわからないので不正ができるように出来ている。宮崎市福祉事務所、都城市南部福祉事務所は家賃、敷金、礼金を認定するには賃貸借契約書がないと認定できない。都城市役所福祉事務所保護課は賃貸借契約書はいらないで借家料証明書だけで認定していた、これも不正が出来るように出来ていた。

  • #12

    匿名希望 (土曜日, 29 10月 2016)

    次に松元 淳一主事がした悪いことは、平成21年1月8日、住民基本台帳カ-ド交付申請書(平成20年12月24日、市営志比田団地に保護課、楠元 誠主事がパソコン印字で住民異動届転居記載例、都城市宮丸町3107番地1を作成し下〇さんに書き写させたのを持ち帰った嘘の住所。)に下〇の偽造印鑑を押印。(楠元 誠主事が嘘の住民異動届転居を書き写させたのに下〇の偽造印鑑押印)とは違うのが押印してあるのを添付なしで住基担当、三木 貴史主事に受付させていた。添付があれば、年金手帳と年金記録簿が記載されてあった。下〇さんが市民課住基担当、三木 貴史主事と会ってない証拠になる。下〇さんが市民課住基担当に住民異動届転居、住民基本台帳カ-ド交付申請書を提出に来てない証拠です。次に松元 淳一主事が悪い事をした事は、介護保険課が65歳になった時に送る茶封筒の大きさの小さい茶封筒に嘘の住所、下〇さんが住んでいない都城市宮丸町3107番地1が住基カ-ドに印刷されたのが入れてあり、暗証番号を4ケタ押しに市民課に行ってくださいのメモ用紙に書いてあるのが入っていた。が平成21年1月14日、市営志比田団地に届いた。松元 淳一主事は下〇さんが市営志比田団地に住んでいる事を知っていたから送った。下〇さんはメモ用紙に書いてあった通り、市民課住基担当に行き、白髪頭の男にみせた。










  • #13

    匿名希望 (日曜日, 30 10月 2016 18:46)

    白髪頭の男は新更の住民基本台帳カ-ド交付通知書兼照会書を出して、下〇さんに住基カ-ドに嘘の住所、都城市宮丸町3107番地1が印刷してあるのを回答書に都城市宮丸町3107番地1を下〇さんに書かせ、下〇さんの氏名を書かせ、下〇の印鑑を押させ、暗証番号4ケタを押させ、住所の違う住基カ-ドを渡した時に白髪頭の男は「誰にも見せてはいけないと言った。」下〇さんは市営志比田団地に帰った。都城市役所、市民課住基担当は住民基本台帳カ-ド交付通知書兼照会書を転送不可の簡易書留で都城市宮丸町3107番地1、下〇〇〇様宛に郵便物等受領証が平成21年1月9日金曜日で10日土曜日発送で松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が宮丸町3107番地1、松元 清光貸家で下〇さんになりすまし受け取った。下〇さんは市営志比田団地に住んでいたので、知らないし、見る事も出来ない、受け取る事も出来ない。1月11日日曜日、12日月曜日祝日で都城市役所、休み、13日火曜日に住基担当に住民基本台帳カ-ド交付通知書兼照会書、回答書が提出出来る。

  • #14

    匿名希望 (月曜日, 31 10月 2016 18:20)

    市民課、山脇 睦子主幹は平成26年4月の都城市長への手紙の回答書に下〇さんが平成21年1月14日にお手元に届いた「住民基本台帳カ-ド交付通知書兼照会書」を御本人が市民課窓口に持参され、住民基本台帳カ-ドを受領されています。は嘘だらけの公文書です。下〇さんは平成21年8月28日金曜日午後2時までは市営志比田団地に難病の目が悪い妹と住んでいた。松元 淳一主事が都城市宮丸町3107番地1の住民異動届転居、異動日、平成21年1月1日、届出日、平成21年1月8日と市民課住基担当、三木 貴史主事に平成4年3月10日廃止になって総務課文書担当に返してあった、都城市福祉事務所長の公印だったのを使えない、使わない、無効、効力がないのが印刷してある生活保護開始決定通知書、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い印刷して、下〇さんが住んでいない都城市宮丸町3107番地1を印刷したのを身分証明書にならないのを添付で受付させたので、都城市役所からの郵便物は都城市宮丸町3107番地1に届いていたので、知らないし、受け取れない。住民基本台帳カ-ドとは言わない、「住基カ-ド」と印刷されている。市民課内で写真撮影を行いましたと山脇 睦子主幹は印刷してますが、嘘です。下〇さんは市民課内で写真撮影した事もないし、市民課の中に入った事が一回もない。住基カ-ドに印刷された写真は下〇さんが宮丸橋の下で暮らしている時に平成18年頃、着ていた上着の写真が住基カ-ドに使われていた。

  • #15

    匿名希望 (月曜日, 31 10月 2016 18:20)

    市民課、山脇 睦子主幹は平成26年4月の都城市長への手紙の回答書に下〇さんが平成21年1月14日にお手元に届いた「住民基本台帳カ-ド交付通知書兼照会書」を御本人が市民課窓口に持参され、住民基本台帳カ-ドを受領されています。は嘘だらけの公文書です。下〇さんは平成21年8月28日金曜日午後2時までは市営志比田団地に難病の目が悪い妹と住んでいた。松元 淳一主事が都城市宮丸町3107番地1の住民異動届転居、異動日、平成21年1月1日、届出日、平成21年1月8日と市民課住基担当、三木 貴史主事に平成4年3月10日廃止になって総務課文書担当に返してあった、都城市福祉事務所長の公印だったのを使えない、使わない、無効、効力がないのが印刷してある生活保護開始決定通知書、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い印刷して、下〇さんが住んでいない都城市宮丸町3107番地1を印刷したのを身分証明書にならないのを添付で受付させたので、都城市役所からの郵便物は都城市宮丸町3107番地1に届いていたので、知らないし、受け取れない。住民基本台帳カ-ドとは言わない、「住基カ-ド」と印刷されている。市民課内で写真撮影を行いましたと山脇 睦子主幹は印刷してますが、嘘です。下〇さんは市民課内で写真撮影した事もないし、市民課の中に入った事が一回もない。住基カ-ドに印刷された写真は下〇さんが宮丸橋の下で暮らしている時に平成18年頃、着ていた上着の写真が住基カ-ドに使われていた。

  • #16

    匿名希望 (水曜日, 02 11月 2016 20:42)

    住民基本台帳カ-ド交付申請書に受領確認の下に本人、代理者が印刷されていて住基カ-ト゛を住基担当に本人が取りに来たか、代理者が取りに来たか、チェックする欄がある。保護課、楠元 誠主事が下〇さんに都城市宮丸町3107番地1嘘の住所を書き写させ、受領確認に下〇〇〇を書かせ、持ち帰ったのを保護課、松元 淳一主事が市民課住基担当、三木 貴史主事に受け付けさせたので、下〇さんが市民課住基担当に住基カ-ドを取りに行ってないので、本人にチェックされてなかった。代理者にもチェックされてなかった。下〇さんの委任状がないから。市長への手紙の回答書を市民課住基担当、山脇 睦子主幹が嘘だらけの虚偽公文書作成罪にあたる内容を山脇 睦子主幹が起案をお越し決裁して、市民課、松ヶ野 紀子副課長が黙認決裁して、大久保 敏子市民課長が黙認決裁して、杉田 淳一郎市民生活部長が調査なしで黙認決裁して、山脇 睦子主幹が虚偽公文書作成罪の回答書を秘書広報課広聴の西川 隆二主幹にメ-ルで送り、西川 隆二主幹が虚偽公文書作成罪の回答書を印刷して西川 隆二主幹が起案をお越し黙認決裁をして、上畠 茂秘書広報広聴課長が黙認決裁をして、小川 広美企画部長が黙認決裁して、野村 秀雄副市長が黙認決裁して、児玉 宏紀副市長が黙認決裁して、池田市長が調査もせずに確認もしないで黙認決裁した。



  • #17

    匿名希望 (水曜日, 02 11月 2016 20:42)

    住民基本台帳カ-ド交付申請書に受領確認の下に本人、代理者が印刷されていて住基カ-ト゛を住基担当に本人が取りに来たか、代理者が取りに来たか、チェックする欄がある。保護課、楠元 誠主事が下〇さんに都城市宮丸町3107番地1嘘の住所を書き写させ、受領確認に下〇〇〇を書かせ、持ち帰ったのを保護課、松元 淳一主事が市民課住基担当、三木 貴史主事に受け付けさせたので、下〇さんが市民課住基担当に住基カ-ドを取りに行ってないので、本人にチェックされてなかった。代理者にもチェックされてなかった。下〇さんの委任状がないから。市長への手紙の回答書を市民課住基担当、山脇 睦子主幹が嘘だらけの虚偽公文書作成罪にあたる内容を山脇 睦子主幹が起案をお越し決裁して、市民課、松ヶ野 紀子副課長が黙認決裁して、大久保 敏子市民課長が黙認決裁して、杉田 淳一郎市民生活部長が調査なしで黙認決裁して、山脇 睦子主幹が虚偽公文書作成罪の回答書を秘書広報課広聴の西川 隆二主幹にメ-ルで送り、西川 隆二主幹が虚偽公文書作成罪の回答書を印刷して西川 隆二主幹が起案をお越し黙認決裁をして、上畠 茂秘書広報広聴課長が黙認決裁をして、小川 広美企画部長が黙認決裁して、野村 秀雄副市長が黙認決裁して、児玉 宏紀副市長が黙認決裁して、池田市長が調査もせずに確認もしないで黙認決裁した。



  • #18

    匿名希望 (木曜日, 03 11月 2016 19:36)

    西川 隆二主幹は総務課、文書担当、水流園 輝幸主査に市民課、山脇 睦子主幹が虚偽公文書作成罪の回答書に宮崎県都城市長の公印を押印してもらい、西川 隆二主幹が文書担当に回答書をもらいに行き、郵便で秘書広報課で下〇さん宛に送った。山脇 睦子主幹は平成21年度、22年度保険年金課で上司は家賃23000円×9か月分、敷金46000円、生活扶助費67740円×3か月分、65210円×6か月分、合計84万7480円公金横領した松元 清光健康部長の部下だった。悪い事をした上司の味方をしたから虚偽公文書作成罪の回答書を作成しなければ、いけなかった。闇に葬ったから平成27年度は市民課山脇 睦子副課長になれた。平成28年度は市民課山脇 睦子市民課長になれた。下〇さんの住民票、戸籍の附表は都城市宮丸町3107番地1転居、平成21年1月1日、届出、平成21年1月8日、嘘のままです。1月1日の公用車の使用記録はない。下〇さんが言った平成21年8月28日、金曜日、楠元 誠、松元 淳一が市営志比田団地から都城市宮丸町3107番地1、松元 清光健康部長の貸家に行先も言わず、妹に一人でないと生活保護は受けられないと嘘をつき、連れて行った。日が本当の転居日。



  • #19

    匿名希望 (金曜日, 04 11月 2016 20:44)

    平成21年8月28日金曜日、午後からの公用車旅行命令書、行先は南鷹尾、山田。運転者、松元 淳一主事。補助者、大井 丈士指導員。補助者、大井 丈士指導員の代わりに平成21年4月1日、保護課から介護保険課に異動になった楠元 誠主事が公用車箱バンに乗った。ひとつの公用車に別な課が乗って行く時は所属の課の主幹に決裁してもらい、課長が決裁して、集中管理室にそれぞれ公用車使用依頼書を棚に置く、走行記録を書く、運行記録簿に月日、課名、名前、行先、走行記録、人数を書く。公用車旅行命令書は課に5年保存。管財課に年も全課、書くように話した。公文書公開請求書に公用車使用依頼書、公用車旅行命令書に何年が書かれてあるとわかる。平成21年1月1日の公用車使用依頼書は車両事務所の森さんに調べてもらったけどなかった。わらびの係長は正月は動かんでしょうと言った。異動日、転居、住み始めた時期、入居年月日、平成21年1月1日は嘘である事がわかる。市民課は下〇さんが平成21年1月1日異動日の証拠を出してほしい。

  • #20

    匿名希望 (土曜日, 05 11月 2016 21:02)

    楠元 誠主事は平成20年度松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の部下だった。平成21年度保護課から異動した介護保険課でも、松元 清光健康部長の部下だった。平成21年8月28日金曜日は介護保険課で公用車旅行命令書はなかった。都城市宮丸町3107番地1、松元 清光健康部長の松元 清光貸家に市営志比田団地から下〇さんを保護課、松元 淳一主事とふたりで連れて行く事を介護保険課の課長と主幹が公用車旅行命令書に決裁をしない事はわかっているから、秘密で保護課に平成21年度から指導員になった大井 丈士主幹に補助者にしてもらい決裁してもらい、運転者、松元 淳一主事が決裁して、上司の鍋倉 毅次指導員が決裁して、上司の恒松 繁雄保護課長が決裁して、松元 淳一主事と介護保険課、楠元 誠主事が公用車箱バンに乗って、鷹尾町1丁目の松元 清光健康部長の自宅に行って、日立BSブラウカンテレビを公用車箱バンに乗せて、市営志比田団地に行き、楠元 誠主事が下〇さんを公用車箱バンに連れて行き、運転席に松元 淳一主事が乗っていた。妹に「ひとりでないと生活保護は受けられないから」と嘘を言って、妹の小さい冷蔵庫を楠元 誠と松元 淳一が公用車箱バンに乗せて、下〇さんに行先も言わず、宮丸町3107番地1の2、松元 清光健康部長の貸家でおろし、冷蔵庫とテレビを部屋に入れた。貸家の台所のお勝手口の鍵は松元 清光の妻郁子が鍵を開けに来たか、松元 淳一が鍵を預かり開けたかは知っている。平成21年8月28日金曜日午後の事です。

  • #21

    匿名希望 (土曜日, 05 11月 2016 21:02)

    楠元 誠主事は平成20年度松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の部下だった。平成21年度保護課から異動した介護保険課でも、松元 清光健康部長の部下だった。平成21年8月28日金曜日は介護保険課で公用車旅行命令書はなかった。都城市宮丸町3107番地1、松元 清光健康部長の松元 清光貸家に市営志比田団地から下〇さんを保護課、松元 淳一主事とふたりで連れて行く事を介護保険課の課長と主幹が公用車旅行命令書に決裁をしない事はわかっているから、秘密で保護課に平成21年度から指導員になった大井 丈士主幹に補助者にしてもらい決裁してもらい、運転者、松元 淳一主事が決裁して、上司の鍋倉 毅次指導員が決裁して、上司の恒松 繁雄保護課長が決裁して、松元 淳一主事と介護保険課、楠元 誠主事が公用車箱バンに乗って、鷹尾町1丁目の松元 清光健康部長の自宅に行って、日立BSブラウカンテレビを公用車箱バンに乗せて、市営志比田団地に行き、楠元 誠主事が下〇さんを公用車箱バンに連れて行き、運転席に松元 淳一主事が乗っていた。妹に「ひとりでないと生活保護は受けられないから」と嘘を言って、妹の小さい冷蔵庫を楠元 誠と松元 淳一が公用車箱バンに乗せて、下〇さんに行先も言わず、宮丸町3107番地1の2、松元 清光健康部長の貸家でおろし、冷蔵庫とテレビを部屋に入れた。貸家の台所のお勝手口の鍵は松元 清光の妻郁子が鍵を開けに来たか、松元 淳一が鍵を預かり開けたかは知っている。平成21年8月28日金曜日午後の事です。

  • #22

    匿名希望 (日曜日, 06 11月 2016 16:38)

    次に保護課、松元 淳一主事が悪い事をした事、平成21年1月8日、市民課、証明担当から下〇さんが住んでいない住所、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の貸家にして、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、住民票に勝手に書いて、取り寄せ、3階、建築家に行き、住宅異動届を下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い書いて、住んでいない、都城市宮丸町3107番地1を住所に書いて、松原 圭介主事が勝手に下〇さんに会って確認しないで市営志比田団地を平成21年1月8日、退去日したにした。本人無視の仕事をした。平成24年4月20日、総務課文書担当に下〇さんは「住宅異動届、他4文書」を自己情報開示請求を提出して受け付けてもらった。4月23日、(平成21年8月28日金曜日、午後、市営志比田団地から、介護保険課、楠元 誠主事と保護課、松元 淳一主事が妹に「ひとりでないと生活保護が受けられない」と嘘を言って、下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わないで、宮丸町3107番地1の2、松元 清光健康部長の貸家でおろした。)住所に保護課、河野 貴弘主査が自家用車でやって来て、下〇さんに「市役所に行きましょう」と乗せて、総務課文書担当に連れて行き、住宅異動届、他4枚の自己情報開示請求を取り下げさせた。


  • #23

    匿名希望 (日曜日, 06 11月 2016 16:38)

    次に保護課、松元 淳一主事が悪い事をした事、平成21年1月8日、市民課、証明担当から下〇さんが住んでいない住所、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の貸家にして、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、住民票に勝手に書いて、取り寄せ、3階、建築家に行き、住宅異動届を下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い書いて、住んでいない、都城市宮丸町3107番地1を住所に書いて、松原 圭介主事が勝手に下〇さんに会って確認しないで市営志比田団地を平成21年1月8日、退去日したにした。本人無視の仕事をした。平成24年4月20日、総務課文書担当に下〇さんは「住宅異動届、他4文書」を自己情報開示請求を提出して受け付けてもらった。4月23日、(平成21年8月28日金曜日、午後、市営志比田団地から、介護保険課、楠元 誠主事と保護課、松元 淳一主事が妹に「ひとりでないと生活保護が受けられない」と嘘を言って、下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わないで、宮丸町3107番地1の2、松元 清光健康部長の貸家でおろした。)住所に保護課、河野 貴弘主査が自家用車でやって来て、下〇さんに「市役所に行きましょう」と乗せて、総務課文書担当に連れて行き、住宅異動届、他4枚の自己情報開示請求を取り下げさせた。


  • #24

    匿名希望 (月曜日, 07 11月 2016 18:54)

    住宅異動届は下〇さんの生年月日も松元 淳一主事が勝手に内緒で書いた。次に松元 淳一主事が悪い事をした事は下〇さんが知らない、見たこともない、行った事もない都城市宮丸町3107番地1に住んでいるように見せかけたり、平成21年1月8日、住宅扶助費、家賃23000円、一時扶助費、敷金46000円、生活扶助費67740円、もらったように生活保護費支給明細書に受領印に下〇の偽造印鑑が押してあった。下〇さんを生活保護者に仕立て上げて、嘘の生活保護受給証明書に住所都城市宮丸町3107番地1、下〇〇〇と書き、平成21年1月14日に内緒で勝手に印刷して作成していた。生活保護受給証明書は本人が申請書を提出して、もらえる物です。松元 淳一主事は分からないと思って好き放題した。平成21年1月から3月までの生活保護費支給明細書、受領印に下〇の偽造印鑑を押したのは経理担当支給係、肱岡 洋平主事です。上司の命令で動いた。平成21年4月から9月までの生活保護費支給明細書、受領印に下〇の偽造印鑑を押したのは経理担当支給係、津曲 孝博主査です。上司の命令で動いた。



  • #25

    匿名希望 (水曜日, 09 11月 2016 18:16)

    平成20年12月25日、借家証明書に住宅扶助費、最高の限度額、家賃23000円。一時扶助費、敷金46000円。証明します。下〇の偽造印鑑、保護課、松元 淳一主事が押印した。平成21年1月1日、生活保護法による保護申請書、住み始めた時期、平成21年1月1日、都城市宮丸町3107番地1、下〇の偽造印鑑、松元 淳一主事が押印。平成21年1月8日、住民基本台帳カ-ド交付申請書、下〇の偽造印鑑、松元 淳一主事が押印。平成21年1月8日、松元 淳一主事が経理担当支給係の所に行き、生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑を肱岡 洋平主事に押してもらいね肱岡主事が手書きで書いた下〇〇〇様、住宅扶助費23000円、敷金46000円、生活扶助費67740円を支給袋にいれたのを松元 淳一主事に渡した。

  • #26

    匿名希望 (水曜日, 09 11月 2016 18:16)

    平成20年12月25日、借家証明書に住宅扶助費、最高の限度額、家賃23000円。一時扶助費、敷金46000円。証明します。下〇の偽造印鑑、保護課、松元 淳一主事が押印した。平成21年1月1日、生活保護法による保護申請書、住み始めた時期、平成21年1月1日、都城市宮丸町3107番地1、下〇の偽造印鑑、松元 淳一主事が押印。平成21年1月8日、住民基本台帳カ-ド交付申請書、下〇の偽造印鑑、松元 淳一主事が押印。平成21年1月8日、松元 淳一主事が経理担当支給係の所に行き、生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑を肱岡 洋平主事に押してもらいね肱岡主事が手書きで書いた下〇〇〇様、住宅扶助費23000円、敷金46000円、生活扶助費67740円を支給袋にいれたのを松元 淳一主事に渡した。

  • #27

    匿名希望 (木曜日, 10 11月 2016 18:05)

    都城市役所保護課、松元 淳一主事が平成21年1月8日、下〇の偽造印鑑を持っていたから、下〇の偽造印鑑を経理担当支給係肱岡 洋平主事の所に行き、生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑を押してもらい、手持ち金庫から経理担当平川主査に住宅扶助費、家賃23000円。一時扶助費、敷金46000円。生活扶助費、67740円を確認してもらった支給袋を松元 淳一主事に渡した。肱岡 洋平主事は支給袋をもらいに来た人と会ったりしない、保護課に来ているか、来ていないか確認しない。13万6740円入った支給袋を畠中 和昭、保護課長に松元 淳一主事が渡したか、都城市鷹尾町、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の自宅に行って、松元 清光の妻郁子に渡したかは松元 淳一主事に聞くとわかる。平成21年4月から宮丸町地区担当ケ-スワ-カ-になった坂本 裕介主事(今、水道局)に下〇さんから印鑑を預かった事が有りますか、支給袋を渡した事が有りますかと聞くと、坂本 裕介主事はないと言いました。下〇さんが保護課に来てない証拠です。下〇さんが保護課にお金をもらいにいけない。保護課に相談に行った事がないので、生活保護法による保護申請書も見た事が一度もないし、借家料証明書も見た事が一度もないし知らないので保護課にいけない。



  • #28

    匿名希望 (金曜日, 11 11月 2016 18:18)

    平成21年4月1日から都城市役所に採用されて、保護課に決まった、坂本 裕介主事は宮丸町地区担当ケ-スワ-カ-で平成21年4月1日から経理担当支給係になった津曲 孝博主査の所に行き、下〇の偽造印鑑を持って行ってないと、平成28年11月11日、水道局で話した。松元 淳一主事が生活保護法による保護申請書に下〇さんに成りすまし、内緒で勝手に下〇さんの氏名、生年月日、性別、年齢、学歴、職業、健康状態に〇を書き下〇の偽造印鑑を押していた。借家料証明書に松元 淳一主事は下〇さんの氏名を内緒で勝手に書いた、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の貸家を書いて、下〇の偽造印鑑を押した、平成21年1月8日、住民基本台帳カ-ド交付申請書に下〇の偽造印鑑を押した。松元 淳一主事が下〇の偽造印鑑を持っていたから、平成21年4月1日から経理担当支給係、津曲 孝博主査の所に行き、松元 淳一主事は下〇の偽造印鑑を持っていき、生活保護費支給明細書受領印に平成21年4月、5月、6月、7月、8月、9月と押してもらい、金庫から生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費が入った支給袋を出してもらい、受取、上司、恒松 繁雄保護課長に渡し、松元 清光健康部長に渡したか、松元 淳一主事が支給袋を都城市鷹尾町の松元 清光健康部長宅に持って行ったかはわからない。


  • #29

    匿名希望 (金曜日, 11 11月 2016 18:18)

    平成21年4月1日から都城市役所に採用されて、保護課に決まった、坂本 裕介主事は宮丸町地区担当ケ-スワ-カ-で平成21年4月1日から経理担当支給係になった津曲 孝博主査の所に行き、下〇の偽造印鑑を持って行ってないと、平成28年11月11日、水道局で話した。松元 淳一主事が生活保護法による保護申請書に下〇さんに成りすまし、内緒で勝手に下〇さんの氏名、生年月日、性別、年齢、学歴、職業、健康状態に〇を書き下〇の偽造印鑑を押していた。借家料証明書に松元 淳一主事は下〇さんの氏名を内緒で勝手に書いた、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の貸家を書いて、下〇の偽造印鑑を押した、平成21年1月8日、住民基本台帳カ-ド交付申請書に下〇の偽造印鑑を押した。松元 淳一主事が下〇の偽造印鑑を持っていたから、平成21年4月1日から経理担当支給係、津曲 孝博主査の所に行き、松元 淳一主事は下〇の偽造印鑑を持っていき、生活保護費支給明細書受領印に平成21年4月、5月、6月、7月、8月、9月と押してもらい、金庫から生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費が入った支給袋を出してもらい、受取、上司、恒松 繁雄保護課長に渡し、松元 清光健康部長に渡したか、松元 淳一主事が支給袋を都城市鷹尾町の松元 清光健康部長宅に持って行ったかはわからない。


  • #30

    匿名希望 (土曜日, 12 11月 2016 19:59)

    平成21年4月、5月、6月、7月、8月、9月、一時扶助費、敷金46000円は平成21年1月8日の生活保護費支給明細書、下〇の偽造印鑑押印の日だけでした。4月、5月、6月、7月、8月、9月は生活扶助費65210円と住宅扶助費、家賃23000円だけ毎月、支給袋に経理担当支給係、津曲 孝博主査がパソコン印字で宮丸町3107番地1 下〇〇〇様 住宅扶助費23000円 生活扶助費65210円とプリンタ-で印刷して支給袋に貼り付け、23000円と65210円を支給袋に入れて、経理担当平川主査に間違いないか
    数えてもらい、テ-プで封をはるでした。訂正します。平成28年11月11日金曜日、市民課戸籍担当、松元 淳一主査に下〇さんの住民異動届は平成21年1月1日じゃないですよ、公用車は動いてません。介護保険課の楠元 誠と松元 淳一が平成21年8月28日、下〇さんを松元 清光健康部長の貸家に連れて行った、公用車の記録はあった。平成21年1月から3月までは経理担当、肱岡さんの所に下〇の偽造印鑑を持って行き、生活保護費支給明細書受領印に押してもらい、支給袋をもらい、畠中 和昭保護課長に渡したか、松元 清光健康福祉部長の自宅に持って行ったのですか。と聞くと松元 淳一主査は「うるさい、かえろ」と言った。公務員が言う言葉ではない。悪い事をしているから「うるさい、かえろ」と言った。

     

  • #31

    匿名希望 (日曜日, 13 11月 2016 11:35)

    都城市役所
    職員課は平成24年5月1日入居の借家料証明書に下〇の偽造印鑑の縁をけずり、押印した。松元 淳一主事が印鑑やさんで下〇の偽造印鑑を作ってもらい、平成22年3月ごろから下〇の本物印鑑の縁がかけ始めたので、平成24年3月か4月の生活保護費支給明細書受領印に下〇の本物印鑑の縁がかけているのをコピ-して、印鑑屋さんに持って行き、作ってもらったのを縁をけずり押印した。住所と下〇さんの氏名を書いたのはシティ不動産が書いたと教えた。下〇さんは知らない。平成24年5月1日入居は正しいので下〇さんに話せば下〇さんの氏名は書けた。住所もかけた。下〇の本物印鑑を押せた。賃貸借契約書は下〇さんが平成24年5月1日、シティ不動産で書いて、下〇の本物印鑑を下〇さんが押した。下〇の偽造印鑑を作り縁を削り、押印した松元 淳一主事を平成25年度から市民課戸籍担当、離婚届、婚姻届、出生届の個人情報が見れる所においている。

  • #32

    匿名希望 (月曜日, 14 11月 2016 19:23)

    下〇さんが平成21年1月から9月まで、生活扶助費67740円×3カ月分 65210円×6カ月分 住宅扶助費、家賃、最高の限度額23000円×9カ月分 一時扶助費、敷金46000円=合計84万7480円もらっていない証拠は平成20年12月24日、水道使用開始届を水道局に電話契約してない、九州電力に電気使用開始届を電話契約してない、保護課、松元 淳一主事が下〇さんの氏名を下〇さんに内緒で勝手に使い、市営志比田団地に住んでいる事を知っていながら、上司、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元貸家の住所都城市宮丸町3107番地だけで異動元、市内だが中止なしでしていた。水道局をだました。水道局も「市内だが」だけではだめですよ、住所を教えて下さいときちんと聞いて、市営志比田団地に下〇さんに会いに行って確認してくれていれば、水道使用開始届は無効になり、取り消されて、84万7480円を松元 清光健康福祉部長は公金横領できなかった。松元 淳一主事と松元 清光と市営志比田団地に住居不法侵入しねパソコン印字で住民異動届転居記載例を下〇さんが知らない、見た事もない、行った事もない、聞いた事も無い住所、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光貸家を書き写させたりした事もわかり、都城市役所を首になり、退職金も一円も、受け取れなかった。





  • #33

    匿名希望 (月曜日, 14 11月 2016 19:23)

    下〇さんが平成21年1月から9月まで、生活扶助費67740円×3カ月分 65210円×6カ月分 住宅扶助費、家賃、最高の限度額23000円×9カ月分 一時扶助費、敷金46000円=合計84万7480円もらっていない証拠は平成20年12月24日、水道使用開始届を水道局に電話契約してない、九州電力に電気使用開始届を電話契約してない、保護課、松元 淳一主事が下〇さんの氏名を下〇さんに内緒で勝手に使い、市営志比田団地に住んでいる事を知っていながら、上司、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元貸家の住所都城市宮丸町3107番地だけで異動元、市内だが中止なしでしていた。水道局をだました。水道局も「市内だが」だけではだめですよ、住所を教えて下さいときちんと聞いて、市営志比田団地に下〇さんに会いに行って確認してくれていれば、水道使用開始届は無効になり、取り消されて、84万7480円を松元 清光健康福祉部長は公金横領できなかった。松元 淳一主事と松元 清光と市営志比田団地に住居不法侵入しねパソコン印字で住民異動届転居記載例を下〇さんが知らない、見た事もない、行った事もない、聞いた事も無い住所、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光貸家を書き写させたりした事もわかり、都城市役所を首になり、退職金も一円も、受け取れなかった。





  • #34

    匿名希望 (水曜日, 16 11月 2016 19:36)

    平成21年1月から9月まで84万7480円公金横領した松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、健康部長の貸家都城市宮丸町3107番地1の1に住む人の「御通」=通い帳面は年月日、家賃、松元の印鑑が押印してある事を教えてくれた。下〇さんを平成21年8月28日金曜日、午後から市営志比田団地から介護保険課の楠元 誠主事と保護課の松元 淳一主事が公用車箱バンに乗せて、行先も言わないで松元 清光健康部長の松元貸家、都城市宮丸町3107番地1の2でおろした。水道水からワラで切ったような泥水が一週間、出た。流しの扉ははずれ、玄関の床にマットが2枚引いてあったのはびっしょり、濡れていた。中から竹の棒でつっかえ棒、外は木のつっかえ棒がしてあった。リキマルガスの力丸 芳子さんがパロマ一口コンロを台所に取り付けに来た。平成21年10月5日「松元だ、下〇さん、生活保護費がもらえるから保護課に行ってみい」と言った。下〇さんは10月6日、はじめて保護課で支給袋をもらった。

     


  • #35

    匿名希望 (水曜日, 16 11月 2016 19:36)

    平成21年1月から9月まで84万7480円公金横領した松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、健康部長の貸家都城市宮丸町3107番地1の1に住む人の「御通」=通い帳面は年月日、家賃、松元の印鑑が押印してある事を教えてくれた。下〇さんを平成21年8月28日金曜日、午後から市営志比田団地から介護保険課の楠元 誠主事と保護課の松元 淳一主事が公用車箱バンに乗せて、行先も言わないで松元 清光健康部長の松元貸家、都城市宮丸町3107番地1の2でおろした。水道水からワラで切ったような泥水が一週間、出た。流しの扉ははずれ、玄関の床にマットが2枚引いてあったのはびっしょり、濡れていた。中から竹の棒でつっかえ棒、外は木のつっかえ棒がしてあった。リキマルガスの力丸 芳子さんがパロマ一口コンロを台所に取り付けに来た。平成21年10月5日「松元だ、下〇さん、生活保護費がもらえるから保護課に行ってみい」と言った。下〇さんは10月6日、はじめて保護課で支給袋をもらった。

     


  • #36

    匿名希望 (金曜日, 18 11月 2016 19:30)

    平成20年12月25日証明します。の借家料証明書に下〇さんの氏名、都城市宮丸町3107番地1と保護課の松元 淳一主事(今は市民課戸籍担当)が下〇さんに内緒で勝手に書いて、下〇の偽造印鑑を押してあった。家賃23000円、敷金46000円。貸主 新留 純子、貸主住所 さいたま市 (松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の実姉)平成13年7月31日、昭和47年7月、実父の相続で所有者。松元 清光は相続してない。平成13年7月30日までは昭和47年7月に亡くなった実父が所有者。入居していた女性の生活保護者の借家料証明書は貸主が亡くなった実父、亡くなった実父は家賃23000円を受け取れない。保護課は確認しないで家賃23000円を松元 清光会計課副課長、ウエルネス課長に税金をあげていた。保護課公務員が公務員の松元 清光貸家の斡旋をしてはいけなかった。みんなが苦労して納めた税金で給料、ボ-ナスをもらい、税金で生活保護の家賃23000円受け取っていたから。退職金2600万円もらい、生活保護の家賃で23000円受け取っていた。隣の宮丸町3107番地1の1、松元 清光貸家に住む人は大家通いは松元さんと教えた鷹尾に住んでいると。














  • #37

    匿名希望 (日曜日, 20 11月 2016 12:48)

    都城市宮丸町3107番地1の1に住んでいる人の「御通」=通い帳面に松元 清光、郁子の松元の印鑑が押してある事を教えてくれた。下〇さんが住んでいない住所、都城市宮丸町3107番地1の2の「御通」=通い帳面に新留の印鑑が押してあった。平成18年度から住んでいた野崎さんが平成20年12月9日、都城市宮丸町3107番地1の2を出て行き、近くのアパ-トに移動させた。野崎さんに使っていた「御通」=通い帳面を修正ペンで消して、その上に下〇と内緒で勝手に松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻、郁子が書いてあった。平成24年4月24日、都城市鷹尾町の自宅の駐車場にいる時、道路から「御通」=通い帳面を書いたのは誰ですかと聞くと、松元 郁子は「コピ-して」と怒鳴った。「逃げるかもしれない」と110番した。鷹尾交番の広田警察官と黒木、女性警察官は話も聞かないで悪い事をしてない方を怒鳴り散らし、味方した。松元 清光、郁子宅で二人の警察官は油を搾り、鷹尾交番近くで交通事故が起きていても、駆け付けないで、駆け付けてきたのは非番の警察官だった。救急車が来た後に黒木女性警察官が来た。広田警察官は鷹尾交番に行くと帰ってきた。怠慢です。








  • #38

    匿名希望 (木曜日, 24 11月 2016 19:09)

    平成20年12月25日証明します。の借家料証明書に貸主、新留 純子(松元 清光都城市福祉事務所長の実姉)貸主住所、さいたま市、管理者松元だけ記入。みんなが働いて納めた税金を公務員がもらうのに松元だけでいい加減な都城市保護課で松元 清光を隠している。「御通」=通い帳面に都城市宮丸町3107番地1の1に住んでいる人は松元の印鑑が押印。宮丸町3107番地1の2に平成21年1月から住んでいない、幽霊の「御通」=通い帳面は新留の印鑑押印。宮丸町3107番地1の1、宮丸町3107番地1の2、宮丸町3107番地1の3の土地と家の所有者は昭和47年7月、亡父の相続を平成13年7月31日、新留 純子ひとりで相続した。宮丸町3107番地1の1に住んでいる人の「御通」=通い帳面は松元の印鑑押印、宮丸町3107番地1の2の「御通」=通い帳面も松元の印鑑押印でなければいけない。宮丸町3107番地1の3に住んでいる松元 郁子の実父は新留 純子の事は知らなかった、家賃は払っていない。実姉の名義を借りてね都城市保護課から、みんなが働いて納めた税金を家賃、最高の限度額23000円、松元 清光、郁子夫妻が金儲けする為に松元 清光の氏名を表に出してない。下〇さんをえじきにしてまで下〇さんが市営志比田団地に住んでいるのに平成21年1月1日から住んでいるように見せかける為に生活保護法による保護申請書に松元 淳一主事が下〇さんに成りすまし、下〇さんの個人情報を内緒で勝手に書き、住み始めた時期、平成21年1月1日と書き、下〇の偽造印鑑を押印し平成21年1月1日保護課に下〇さんが提出したように書いた。

















  • #39

    匿名希望 (木曜日, 24 11月 2016 19:09)

    平成20年12月25日証明します。の借家料証明書に貸主、新留 純子(松元 清光都城市福祉事務所長の実姉)貸主住所、さいたま市、管理者松元だけ記入。みんなが働いて納めた税金を公務員がもらうのに松元だけでいい加減な都城市保護課で松元 清光を隠している。「御通」=通い帳面に都城市宮丸町3107番地1の1に住んでいる人は松元の印鑑が押印。宮丸町3107番地1の2に平成21年1月から住んでいない、幽霊の「御通」=通い帳面は新留の印鑑押印。宮丸町3107番地1の1、宮丸町3107番地1の2、宮丸町3107番地1の3の土地と家の所有者は昭和47年7月、亡父の相続を平成13年7月31日、新留 純子ひとりで相続した。宮丸町3107番地1の1に住んでいる人の「御通」=通い帳面は松元の印鑑押印、宮丸町3107番地1の2の「御通」=通い帳面も松元の印鑑押印でなければいけない。宮丸町3107番地1の3に住んでいる松元 郁子の実父は新留 純子の事は知らなかった、家賃は払っていない。実姉の名義を借りてね都城市保護課から、みんなが働いて納めた税金を家賃、最高の限度額23000円、松元 清光、郁子夫妻が金儲けする為に松元 清光の氏名を表に出してない。下〇さんをえじきにしてまで下〇さんが市営志比田団地に住んでいるのに平成21年1月1日から住んでいるように見せかける為に生活保護法による保護申請書に松元 淳一主事が下〇さんに成りすまし、下〇さんの個人情報を内緒で勝手に書き、住み始めた時期、平成21年1月1日と書き、下〇の偽造印鑑を押印し平成21年1月1日保護課に下〇さんが提出したように書いた。

















  • #40

    匿名希望 (土曜日, 26 11月 2016 19:32)

    宮崎県都城市役所保護課にある、平成20年7月8日の同意書に下〇さんの氏名、市営志比田団地の住所、生年月日は保護課の公務員が下〇さんに言わないで書いた。下〇の偽造印鑑押印してあった。下〇の偽造印鑑の始まりである。平成20年7月8日の生活保護法による保護申請書に書いてあった下〇さんの個人情報も下〇さんの字ではなかった。平成20年8月7日の生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑押印してあった。妹の印鑑ではなかった。7月分と8月分の3人分の生活保護費も妹は受け取っていない。公金横領している。調査員が経理担当支給係の所に行き、生活保護費支給明細書受領印に印鑑をおしてもらい、手持ち金庫から、お金の入った支給袋をもらい、調査員が受け取り、もらいに来た人に渡すようになっている。経理担当支給係はもらいに来た人を見ない確認しない。ここで公金横領が出来る。保護を受けようとする家族全員、保護課に呼ばないのも、生活保護開始決定通知書を都城市役所保護課は呼び出した渡すやり方、連絡しないとわからない。ここでも公金横領が出来る。下〇さんの字が一文字もない。平成21年1月から9月までの生活保護費84万7480円もらっていない証拠になる。字がかけて、話ができて、歩ける、けがをしてない。親族がいる。

  • #41

    匿名希望 (土曜日, 26 11月 2016 19:32)

    宮崎県都城市役所保護課にある、平成20年7月8日の同意書に下〇さんの氏名、市営志比田団地の住所、生年月日は保護課の公務員が下〇さんに言わないで書いた。下〇の偽造印鑑押印してあった。下〇の偽造印鑑の始まりである。平成20年7月8日の生活保護法による保護申請書に書いてあった下〇さんの個人情報も下〇さんの字ではなかった。平成20年8月7日の生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑押印してあった。妹の印鑑ではなかった。7月分と8月分の3人分の生活保護費も妹は受け取っていない。公金横領している。調査員が経理担当支給係の所に行き、生活保護費支給明細書受領印に印鑑をおしてもらい、手持ち金庫から、お金の入った支給袋をもらい、調査員が受け取り、もらいに来た人に渡すようになっている。経理担当支給係はもらいに来た人を見ない確認しない。ここで公金横領が出来る。保護を受けようとする家族全員、保護課に呼ばないのも、生活保護開始決定通知書を都城市役所保護課は呼び出した渡すやり方、連絡しないとわからない。ここでも公金横領が出来る。下〇さんの字が一文字もない。平成21年1月から9月までの生活保護費84万7480円もらっていない証拠になる。字がかけて、話ができて、歩ける、けがをしてない。親族がいる。

  • #42

    匿名希望 (日曜日, 27 11月 2016 13:10)

    平成21年1月から9月まで下〇さんは宮崎県都城市保護課から支給袋を1円も、もらった事がない。市営志比田団地に住んでいるのに、宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光建康福祉部長兼都城福祉事務所長の松元貸家に住んでいるように見せかける為に保護課松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に平成20年12月24日、保護課楠元 誠主事が市営志比田団地に住居不法侵入して、住民異動届転居記載例、新しい住所都城市宮丸町3107番地1をパソコン印字で印刷作成したのを下〇さんに書き写させたのを証拠を残さず、持ち帰ったのを市民課住基担当三木 貴史主事に受付させたり、生活保護者に仕立て上げたりして、松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に生活保護法による保護申請書に下〇さんの個人情報を書いて平成21年1月1日住み始めた時期にかいて、平成21年1月1日申請します。保護課に提出します。で嘘を書きまくり、下〇の偽造印鑑を押印で都城市福祉事務所 平 21・1・1 成 第 474号 受付印を勝手に押して作成。詐欺罪と有印私文書偽造罪で警察もだまし、平気で市民課戸籍担当に平成25年4月1日から平気な顔をして出生届、婚姻届、離婚届、死亡届の個人情報を見て、私人たちが苦労して納めた税金で給料、ボ-ナスをもらっている。下〇さんが市民課に行くと松元 淳一主査は「かえれ」と言った。暴力団も驚く、悪い事をして、平気でいる。

  • #43

    匿名希望 (月曜日, 28 11月 2016 18:31)

    平成24年度、市長への手紙の回答書、宮崎県都城市長印に宮崎県宮丸町3107番地1、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家は平成21年1月から契約されて、と松元 淳一主事は嘘をパソコンで打った。水道局に電話で下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、平成20年12月24日、水道使用開始日、都城市宮丸町3107で勝手に契約した。賃貸借契約するのであれば12月24日前になる。平成21年1月から契約されては嘘になる。下〇さんは知らない、賃貸借契約はしてない。 平成21年1月から宮丸町3107番地1の2で生活されておりと松元 淳一主事はパソコンで打った。住んでいない下〇さんは市営志比田団地に住んでいた。今、市民課戸籍担当、松元 淳一主事が下〇さんが市営志比田団地に住んでいた事を知っている。平成21年1月以降の住宅扶助費を含む生活保護費は下〇さん本人が受け取られています。と松元 淳一主事はパソコンで打った。嘘です。生活扶助費67740円、住宅扶助費23000円、一時扶助費、敷金46000円が支給袋に入ったお金は経理担当支給係肱岡 洋平主事から松元 淳一主事に渡され、生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑を肱岡 洋平主事は知らないで松元 淳一主事に渡され、押した。下〇さんは生活保護法による保護申請書、借家料証明書も見たことが一度もないので書けない、松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんになりすまし書いて、下〇の偽造印鑑を押印した。松元 淳一主事は下〇さんが平成21年1月から9月まで保護課に来てない事も知っている。お金も一円も、もらっていない事を知っている。

  • #44

    匿名希望 (月曜日, 28 11月 2016 18:31)

    平成24年度、市長への手紙の回答書、宮崎県都城市長印に宮崎県宮丸町3107番地1、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家は平成21年1月から契約されて、と松元 淳一主事は嘘をパソコンで打った。水道局に電話で下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、平成20年12月24日、水道使用開始日、都城市宮丸町3107で勝手に契約した。賃貸借契約するのであれば12月24日前になる。平成21年1月から契約されては嘘になる。下〇さんは知らない、賃貸借契約はしてない。 平成21年1月から宮丸町3107番地1の2で生活されておりと松元 淳一主事はパソコンで打った。住んでいない下〇さんは市営志比田団地に住んでいた。今、市民課戸籍担当、松元 淳一主事が下〇さんが市営志比田団地に住んでいた事を知っている。平成21年1月以降の住宅扶助費を含む生活保護費は下〇さん本人が受け取られています。と松元 淳一主事はパソコンで打った。嘘です。生活扶助費67740円、住宅扶助費23000円、一時扶助費、敷金46000円が支給袋に入ったお金は経理担当支給係肱岡 洋平主事から松元 淳一主事に渡され、生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑を肱岡 洋平主事は知らないで松元 淳一主事に渡され、押した。下〇さんは生活保護法による保護申請書、借家料証明書も見たことが一度もないので書けない、松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんになりすまし書いて、下〇の偽造印鑑を押印した。松元 淳一主事は下〇さんが平成21年1月から9月まで保護課に来てない事も知っている。お金も一円も、もらっていない事を知っている。

  • #45

    匿名希望 (水曜日, 30 11月 2016 18:58)

    宮崎県都城市役所保護課、平成28年4月1日から田中 耕副課長は「正しい手続きをしてます。」「生活保護開始決定通知書、平成4年3月10日、廃止、使えない、使わない、無効の都城市福祉事務所長が印刷された、都城市福祉事務所長の下に松元 清光と印刷されてないといけないのに名前が消してあった。のを見て田中 耕副課長は名前を載せてなくていいと言った。調べてみるとは言った。保護課にいた公人に聞くと「決定するのは福祉事務所長だから名前を載せると教えてくれた。田中 耕副課長は平成28年4月1日から話に応じないで゜つんつんしていた。」11月11日、やっと話を少し聞いた、あいかわらず、身体障害者に対してごまかしの話をした。平成21年1月から9月までの生活扶助費、67740円X3か月分、65210円X6か月分、住宅扶助費23000円X9か月分、一時扶助費、敷金46000円、合計84万7740円公金横領した松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年4月から松元 清光健康部長にみんなが苦労して納めた税金を保護課はあげたままで返してもらおうとは思わない。公人は毎月、毎月、給料がもらえて、ボ-ナスも、もらえて、みんなが納めた税金を感謝の気持ちもなく、あたりまえのように思っている。保護課は全員、もみ消そうと一所懸命です。





  • #46

    匿名希望 (水曜日, 30 11月 2016 18:58)

    宮崎県都城市役所保護課、平成28年4月1日から田中 耕副課長は「正しい手続きをしてます。」「生活保護開始決定通知書、平成4年3月10日、廃止、使えない、使わない、無効の都城市福祉事務所長が印刷された、都城市福祉事務所長の下に松元 清光と印刷されてないといけないのに名前が消してあった。のを見て田中 耕副課長は名前を載せてなくていいと言った。調べてみるとは言った。保護課にいた公人に聞くと「決定するのは福祉事務所長だから名前を載せると教えてくれた。田中 耕副課長は平成28年4月1日から話に応じないで゜つんつんしていた。」11月11日、やっと話を少し聞いた、あいかわらず、身体障害者に対してごまかしの話をした。平成21年1月から9月までの生活扶助費、67740円X3か月分、65210円X6か月分、住宅扶助費23000円X9か月分、一時扶助費、敷金46000円、合計84万7740円公金横領した松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年4月から松元 清光健康部長にみんなが苦労して納めた税金を保護課はあげたままで返してもらおうとは思わない。公人は毎月、毎月、給料がもらえて、ボ-ナスも、もらえて、みんなが納めた税金を感謝の気持ちもなく、あたりまえのように思っている。保護課は全員、もみ消そうと一所懸命です。





  • #47

    匿名希望 (木曜日, 01 12月 2016 19:29)

    合計84万7740円は間違いでした。84万7480円が正しいでした。訂正します。平成21年1月8日敷金46000円公金横領した松元 清光建康福祉部長兼都城市福祉部長が平成23年4月1日東亜環境に高級車付きで月100万円給料をもらっていた、本人は平成27年10月14日に質問に「1500万円」もらったといった。言えよと言った。平成24年5月1日、46000円公金横領したのを宮崎県都城市保護課に返していた。下〇さんは知らなかった。敷金を返したとゆう事は公金横領した証拠になる。下〇さんが宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2松元 清光建康部長の松元貸家に保護課松元 淳一主事と介護保険課楠元 誠主事が公用車箱バンで市営志比田団地から、妹にひとりでないと生活保護が受けられないからと嘘をつき、ふたりとも生活保護は受けてなかった。行先も言わず連れて行ったのは、平成21年8月28日金曜日、午後から、市営志比田団地に住んでいた下〇さんが敷金46000円もらえない。松元 淳一が84万7480円下〇さんがもらっていない事を知っている。市民課戸籍担当松元 淳一主査にきけばわかる。

  • #48

    匿名希望 (金曜日, 02 12月 2016 19:36)

    宮崎県都城市役所保護課にある生活保護費支給明細書受領印に印鑑を押すのは経理担当支給係、支給袋をもらいに来る人は全員、印鑑は押さない、押させない。平成21年1月から9月までの生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑と知らないで押したのは1月から3月までは肱岡 洋平主事、4月から9月までは津曲 孝博主査です。下〇さんが知らない事です。下〇の偽造印鑑を持っていたのは松元 淳一主事です。平成21年1月8日生活保護費支給明細書受領印に肱岡 洋平主事に下〇の偽造印鑑を押してもらい、生活扶助費67740円、住宅扶助費23000円、一時扶助費46000円が入った支給袋を松元 淳一主事はもらっている。住民基本台帳カ-ド交付申請書に松元 淳一主事は下〇の偽造印鑑を押している。生活保護法による保護申請書にも下〇の偽造印鑑を押している。借家料証明書にも下〇の偽造印鑑を押している。下〇さんは知らない。松元 淳一主事がお金の入った支給袋をもらったのは畠中 和昭保護課長に渡し、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長に渡したか、松元 清光の自宅に持って行ったかは聞けば分かる。

  • #49

    匿名希望 (金曜日, 02 12月 2016 19:36)

    宮崎県都城市役所保護課にある生活保護費支給明細書受領印に印鑑を押すのは経理担当支給係、支給袋をもらいに来る人は全員、印鑑は押さない、押させない。平成21年1月から9月までの生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑と知らないで押したのは1月から3月までは肱岡 洋平主事、4月から9月までは津曲 孝博主査です。下〇さんが知らない事です。下〇の偽造印鑑を持っていたのは松元 淳一主事です。平成21年1月8日生活保護費支給明細書受領印に肱岡 洋平主事に下〇の偽造印鑑を押してもらい、生活扶助費67740円、住宅扶助費23000円、一時扶助費46000円が入った支給袋を松元 淳一主事はもらっている。住民基本台帳カ-ド交付申請書に松元 淳一主事は下〇の偽造印鑑を押している。生活保護法による保護申請書にも下〇の偽造印鑑を押している。借家料証明書にも下〇の偽造印鑑を押している。下〇さんは知らない。松元 淳一主事がお金の入った支給袋をもらったのは畠中 和昭保護課長に渡し、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長に渡したか、松元 清光の自宅に持って行ったかは聞けば分かる。

  • #50

    匿名希望 (土曜日, 03 12月 2016 18:44)

    平成20年7月8日の市営志比田団地の住所、下〇さんの氏名が書いてある同意書は宮崎県都城市役所保護課公務員が下〇さんを保護課に呼ばないで書いた。下〇の偽造印鑑押印の始まり、下〇さんは知らなかった。自己情報開示請求で2年弱たってから平成27年2月10日総務課文書担当水流園主査が嘘をついて、下〇さんはだまされないで、出してもらった。保護課蔭山 博志地区担当ケ-スワ-カ-が持って来た。10円下〇さんは水流園主査に払った。保護課は保護課が困る公文書は出そうとはしない。平成27年12月4日自己情報開示請求、平成20年7月31日、保護決定調書起案の後の生活保護開始決定通知書、平成21年3月23日起案平成21年4月1日認定の保護決定調書の後の生活保護変更決定通知書を総務課文書担当藤森主幹に受け付けてもらい、待っていると藤森主幹から「下〇さんがいらないと言った。」と回答があった。保護課が下〇さんに内緒で勝手に藤森主幹に嘘を言った。人権無視です。都城市福祉事務所長が印刷されている下に松元 清光と書いてあるので平成21年1月8日の生活保護開始決定通知書に都城市福祉事務所長の下が空白で松元 清光を消していたので不正がわかるといけないので「下〇さんはいらないと言った。」情報政策課が福祉事務所長の名前は消す事ができると教えてくれた。本当は消してはいけない。決定するのは福祉事務所長だからです。松元 淳一主事が消した。都城市福祉事務所長印の廃止になったのは消せない。


  • #51

    匿名希望 (日曜日, 04 12月 2016 10:45)

    宮崎県都城市役所福祉部、平成20年12月22日月曜日頃、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元清光貸家の住所、都城市宮丸町3107番地1を紙に書いたのを部下、保護課松元 淳一主事に渡した。(
    平成24年1月11日、松元 淳一が電話で教えた。)保護課にあるノ-トパソコンの引き出しに文章に変換できるソフトCDをセットして、複合機に新更の住民異動届を置き、PC保存を押し、ノ-トパソコンの入力画面に写る、住民異動届、異動日、届出日を除き、新しい住所都城市宮丸町3107番地1、今までの住所都城市志比田長5211番地2市営志比田団地3-1-1号、届出人(本人)氏名下〇〇〇、他、記入する欄は全部、キ-ボ-ドを打ち、印刷したのをピンクの紙のファイルに綴じて、平成20年12月24日水曜日午前中、市営志比田団地北側サッシ窓を開けて保護課楠元 誠主事が住居不法侵入し、台所の低い机の上にピンクの紙のファイル、新更の住民異動届、住民基本台帳カ-ド交付申請書を置き下〇〇〇さんに楠元 誠主事がピンクの紙のファイルの中を開いて見せて、「これを見て書けばいいから全部書いてくれ」とあやつり強制した。楠元 誠は窓から出て行った。公用車旅行命令書に運転者松元 淳一主事、運転補助者楠元 誠主事平成20年12月24日になっていたので、駐車場で待っている松元 淳一の所に楠元 誠は行ったと考える、聞けば分かる。





  • #52

    匿名希望 (月曜日, 05 12月 2016 19:18)

    下〇さんが書き写し終った頃、また、同じ場所から侵入し、今までの世帯主妹を下〇〇〇と訂正させ、住民基本台帳カ-ト゛、受領確認(署名又は捺印)に下〇〇〇と書かせ、楠元 誠主事が住居不法侵入し、持ってきた物を全部、侵入した北側サッシ窓から持ち帰った。市内から市内の異動は転出届と違い、前もって書かせる物ではなく、新しい住所に住み始めてから2週間以内に転居届を本人が市民課住基担当に出すか委任状で出す。むりやり異動もしていないのに下〇さんの知らない、見た事も、聞いた事も、行った事もない、嘘の住所、宮崎県都城市宮丸町3107番地1を書き写させたり、まだ、市営志比田団地に住んでいるのに過去形で、今までの住所、市営志比田団地を書き写させるのは、公務員として絶対にしてはいけない行いです。楠元 誠主事が上司のゆうことは聞かないといけないからと思い込んで、悪い事を命令する上司のゆうことを断っていれば、公金横領に発展しなかった。市営志比田団地に難病と目の悪い妹とふたりで暮らし、生活に困る事があれば保護課に生活相談にいつかは行っていた。下〇さんはお金を持っていたから、保護課に生活相談に一回もいかなかった。(平成24年5月2日水曜日河野 貴弘、宮丸地区担当ケ-スワ-カ(今、秘書広報課)も楠元 誠主事と同じやり方でパソコン印字で作成、印刷したのを見せて、新しい住所の住民異動届、転居を書き写させた。5月1日火曜日、宮丸町3107番地1の2から本当に新しい住所に住み始めたのだから、下〇さんに住所だけ紙に書いて、教えてくれれば、下〇さんが市民課に行き、ひとりで書けた。









  • #53

    匿名希望 (水曜日, 07 12月 2016 19:50)

    下〇さんは身分証明書になる、年金手帳、年金記録簿があった。平成21年8月28日市営志比田団地から保護課、松元 淳一主事運転者、介護保険課、楠元 誠主事運転補助者、(公用車旅行命令書、鍋倉 毅次指導員決裁、恒松 繁雄保護課長決裁、平成21年8月28日、運転者、松元 淳一主事、運転補助者大井 丈士主幹、指導員が名前を貸した。)が妹にひとりでないと生活保護は受けられないと、嘘をつき、ふたりとも生活保護は受けてなかった。妹の小さい冷蔵庫を松元主事と楠元主事が公用車箱バンに乗せて、日立BSプラウン管テレビは乗っていた。下〇さんに行先も言わず、宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光健康部長の松元 清光貸家でおろした。松元 淳一主事が池田 宜永市長への手紙の回答書に平成21年1月から契約されては嘘になる。平成20年12月24日、水道使用開始日を12月24日に水道局に下〇さんの氏名を勝手に使い電話契約都城市宮丸町3107だけで、その前に賃貸借契約してないといけない事になる。下〇さんは知らないので松元 淳一主事の回答書は嘘である事がわかる。松元 淳一主事が公金横領84万7480円の事を全て知っている。聞くとわかる。いつまでも隠し通せることではない。






  • #54

    匿名希望 (水曜日, 07 12月 2016 19:50)

    下〇さんは身分証明書になる、年金手帳、年金記録簿があった。平成21年8月28日市営志比田団地から保護課、松元 淳一主事運転者、介護保険課、楠元 誠主事運転補助者、(公用車旅行命令書、鍋倉 毅次指導員決裁、恒松 繁雄保護課長決裁、平成21年8月28日、運転者、松元 淳一主事、運転補助者大井 丈士主幹、指導員が名前を貸した。)が妹にひとりでないと生活保護は受けられないと、嘘をつき、ふたりとも生活保護は受けてなかった。妹の小さい冷蔵庫を松元主事と楠元主事が公用車箱バンに乗せて、日立BSプラウン管テレビは乗っていた。下〇さんに行先も言わず、宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光健康部長の松元 清光貸家でおろした。松元 淳一主事が池田 宜永市長への手紙の回答書に平成21年1月から契約されては嘘になる。平成20年12月24日、水道使用開始日を12月24日に水道局に下〇さんの氏名を勝手に使い電話契約都城市宮丸町3107だけで、その前に賃貸借契約してないといけない事になる。下〇さんは知らないので松元 淳一主事の回答書は嘘である事がわかる。松元 淳一主事が公金横領84万7480円の事を全て知っている。聞くとわかる。いつまでも隠し通せることではない。






  • #55

    匿名希望 (木曜日, 08 12月 2016 20:12)

    下〇さんが保護課に相談に行ってない証拠は、平成20年7月8日の生活保護法による保護申請書3人分の氏名、生年月日、性別、年齢、学歴、職業、健康状態に書いてある字が下〇さんの字が一文字もない事、保護課公務員が書いた字である事、妹ひとり呼んで妹の印鑑を押してもらった。下〇さんは知らない。平成20年7月8日の市営志比田団地の住所、下〇さんの氏名、生年月日を保護課公務員が書いて、下〇の偽造印鑑押印した同意書、下〇さんは知らない。保護課に呼ばれてないので知ることは出来ない。平成20年8月7日の生活保護費支給明細書受領印に同意書に押印してあった下〇の偽造印鑑が7月分、8月分押印してあった。妹の氏名が手書きで経理担当支給係肱岡 洋平主事が書いてあった。妹の印鑑でなければいけなかった。妹は支給袋をもらっていない証拠です。2か月分の生活保護費も公金横領している。生活保護費支給明細書受領印に印鑑を押すのは経理担当支給係、氏名が書いてある支給袋をもらったひとに本人印鑑を押させない。平成20年12月24日、水道使用開始届、電気使用開始届を下〇さんの氏名を内緒で勝手に保護課、松元 淳一主事が宮崎県都城市宮丸町3107番地、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元清光貸家の住所で電話契約。下〇さんは知らない。

  • #56

    匿名希望 (木曜日, 08 12月 2016 20:12)

    下〇さんが保護課に相談に行ってない証拠は、平成20年7月8日の生活保護法による保護申請書3人分の氏名、生年月日、性別、年齢、学歴、職業、健康状態に書いてある字が下〇さんの字が一文字もない事、保護課公務員が書いた字である事、妹ひとり呼んで妹の印鑑を押してもらった。下〇さんは知らない。平成20年7月8日の市営志比田団地の住所、下〇さんの氏名、生年月日を保護課公務員が書いて、下〇の偽造印鑑押印した同意書、下〇さんは知らない。保護課に呼ばれてないので知ることは出来ない。平成20年8月7日の生活保護費支給明細書受領印に同意書に押印してあった下〇の偽造印鑑が7月分、8月分押印してあった。妹の氏名が手書きで経理担当支給係肱岡 洋平主事が書いてあった。妹の印鑑でなければいけなかった。妹は支給袋をもらっていない証拠です。2か月分の生活保護費も公金横領している。生活保護費支給明細書受領印に印鑑を押すのは経理担当支給係、氏名が書いてある支給袋をもらったひとに本人印鑑を押させない。平成20年12月24日、水道使用開始届、電気使用開始届を下〇さんの氏名を内緒で勝手に保護課、松元 淳一主事が宮崎県都城市宮丸町3107番地、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元清光貸家の住所で電話契約。下〇さんは知らない。

  • #57

    匿名希望 (金曜日, 09 12月 2016 18:20)

    平成21年1月1日下〇さんが保護課に生活保護法による保護申請書、住み始めた時期、平成21年1月1日、住所、都城市宮丸町5185番地1、下〇〇〇、生年月日、性別、年齢、学歴、職業、健康状態に〇と書いたように市営志比田団地に住んでいるのに、保護課に提出したように受け付けたように、保護課松元 淳一主事(今、市民課戸籍担当)が下〇さんに成りすまし、下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの個人情報を書いて、下〇の偽造印鑑を押印し架空文書を作成した。借家料証明書も下〇さんの氏名を下〇さんに内緒で勝手に書いて住所都城市宮丸町3107番地1を書いて、家賃23000円、敷金46000円、貸主新留 純子(松元 清光健康福祉部長の実姉)貸主住所、さいたま市、管理者松元だけで清光を書かないで、松元 清光都城市福祉事務所長あてに松元 清光が管理者に成りすまし、平成21年1月1日入居、平成20年12月25日証明します。で保護課に提出したように、保護課が受け付け印なしで架空文書を松元 淳一主事と松元 清光都城市福祉事務所長の妻郁子で作成してあった、下〇の偽造印鑑も松元 淳一主事が押印した。























  • #58

    匿名希望 (土曜日, 10 12月 2016 18:52)

    平成21年1月1日認定、平成21年1月1日起案、保護決定調書、下〇〇〇、都城市宮丸町3107番地1、生活扶助費67740円、住宅扶助費23000円、一時扶助費、敷金46000円、合計136、740円、担当松元 淳一決裁、肱岡 洋平主事経理担当支給係が見るだけ。松元 淳一主事の上司新地 利光主幹指導員が決裁、井ノ又 浩主幹指導員が見るだけ、鍋倉 毅次主幹指導員が見るだけ。恒松 繁雄保護副課長が決裁、畠中 和昭保護課長が決裁(決裁は認めますの意味)松元 清光都城市福祉事務所長が松元 清光貸家の決裁。松元 淳一主事、新地 利光主幹指導員、恒松 繁雄保護副課長、畠中 和昭保護課長、松元 清光都城市福祉事務所長が架空文書作成。下〇さんは知らない。平成21年1月8日、宮丸町3107番地1、下〇〇〇様、生活保護開始決定通知書、都城市福祉事務所長の下に松元 清光と書かれているのを松元 淳一主事が消している。都城市 福祉事 務所長印、平成4年3月10日廃止、使えない、使わない、無効、効力がない、使ってはいけないのを使っていた。新しく改印した都城市 福祉事 務所長印、パソコン入力画面に写る公文書に使っていなかった。福祉部、保護課、福祉課、家庭児童課(こども課)、保育課の公務員、約1800人と11人の都城市福祉事務所長が人まかせで確認しないで、平成24年12月まで廃止を使っていた。記者発表して謝ろうとしない。













  • #59

    匿名希望 (土曜日, 10 12月 2016 18:52)

    平成21年1月1日認定、平成21年1月1日起案、保護決定調書、下〇〇〇、都城市宮丸町3107番地1、生活扶助費67740円、住宅扶助費23000円、一時扶助費、敷金46000円、合計136、740円、担当松元 淳一決裁、肱岡 洋平主事経理担当支給係が見るだけ。松元 淳一主事の上司新地 利光主幹指導員が決裁、井ノ又 浩主幹指導員が見るだけ、鍋倉 毅次主幹指導員が見るだけ。恒松 繁雄保護副課長が決裁、畠中 和昭保護課長が決裁(決裁は認めますの意味)松元 清光都城市福祉事務所長が松元 清光貸家の決裁。松元 淳一主事、新地 利光主幹指導員、恒松 繁雄保護副課長、畠中 和昭保護課長、松元 清光都城市福祉事務所長が架空文書作成。下〇さんは知らない。平成21年1月8日、宮丸町3107番地1、下〇〇〇様、生活保護開始決定通知書、都城市福祉事務所長の下に松元 清光と書かれているのを松元 淳一主事が消している。都城市 福祉事 務所長印、平成4年3月10日廃止、使えない、使わない、無効、効力がない、使ってはいけないのを使っていた。新しく改印した都城市 福祉事 務所長印、パソコン入力画面に写る公文書に使っていなかった。福祉部、保護課、福祉課、家庭児童課(こども課)、保育課の公務員、約1800人と11人の都城市福祉事務所長が人まかせで確認しないで、平成24年12月まで廃止を使っていた。記者発表して謝ろうとしない。













  • #60

    匿名希望 (月曜日, 12 12月 2016 20:15)

    宮崎県都城市役所大久保 敏子平成22年度福祉課主幹。平成23年度市民課主幹。平成24年度市民課副課長。平成25年度市民課長。平成26年度市民課長。山脇 睦子昭和55年度から平成9年度児童家庭課(今のこども課)平成10年度社会福祉課。平成4年3月10日都城市 福祉事 務所長印 廃止、使わない、使えない、無効、効力がない、使ってはいけない。端末機入力画面に写るのとパソコン入力画面に写る電子印影公印
    廃止を保護課、福祉課、子ども課、保育課、公務員、約1800人と11人の都城市福祉事務所長が人任せで確認しないで20年9か月、平成24年12月まで平気で使っていた。平成24年12月、情報政策課が平成4年3月10日使用開始の改印した都城市 福祉事 務所長印を電子印影公印を印刷してくれた。感謝です。大久保 敏子主幹も山脇 睦子も廃止、使えない、使わない、無効、効力がない、使ってはいけない都城市 福祉事 務所長印を使っていた。それでも、副課長を1年だけして課長になれた。

     





  • #61

    匿名希望 (水曜日, 14 12月 2016 18:35)

    宮崎県都城市役所の課長、部長になっている男性、女性は副課長を2年以上はして課長になっている。大久保 敏子、山脇 睦子は市民課の副課長1年だけして市民課長になれた。下〇さんの架空文書の住民異動届異動日平成21年1月1日、届出日平成21年1月8日、新しい住所都城市宮丸町3107番地1(平成20年度健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の住所)で保護課松元 淳一主事が生活保護開始決定通知書で市民課住基担当三木 貴史主事をだまし受付させていた事を隠蔽したので市民課副課長1年だけで課長になれた。平成21年8月28日金曜日、保護課松元 淳一主事と保護課から介護保険課に異動した楠元 誠主事が勝手に市営志比田団地にやって来て、妹にひとりでないと生活保護は受けられないと嘘を言って、二人とも生活保護は受けてなかった。下〇さんを公用車箱バンにのせて、冷蔵庫を乗せて、テレビは乗せてあった。行先も言わず都城市宮丸町3107番地1の2松元 清光健康部長の貸家でおろした日が正しい異動日、住民票転居平・21・8・28が本当。戸籍の附表転居平・21・8・28が本当。公用車旅行命令書平成21年8月28日、行先南鷹尾、山田、運転者松元 淳一主事、運転補助者大井 丈士主幹指導員が氏名を貸した。楠元 誠は介護保険課なので保護課の公用車旅行命令書に書けないから。公用車箱バンの運転補助席に乗った。南鷹尾は松元 清光健康部長の自宅方面、山田は市営志比田団地方面。




  • #62

    匿名希望 (水曜日, 14 12月 2016 18:35)

    宮崎県都城市役所の課長、部長になっている男性、女性は副課長を2年以上はして課長になっている。大久保 敏子、山脇 睦子は市民課の副課長1年だけして市民課長になれた。下〇さんの架空文書の住民異動届異動日平成21年1月1日、届出日平成21年1月8日、新しい住所都城市宮丸町3107番地1(平成20年度健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の住所)で保護課松元 淳一主事が生活保護開始決定通知書で市民課住基担当三木 貴史主事をだまし受付させていた事を隠蔽したので市民課副課長1年だけで課長になれた。平成21年8月28日金曜日、保護課松元 淳一主事と保護課から介護保険課に異動した楠元 誠主事が勝手に市営志比田団地にやって来て、妹にひとりでないと生活保護は受けられないと嘘を言って、二人とも生活保護は受けてなかった。下〇さんを公用車箱バンにのせて、冷蔵庫を乗せて、テレビは乗せてあった。行先も言わず都城市宮丸町3107番地1の2松元 清光健康部長の貸家でおろした日が正しい異動日、住民票転居平・21・8・28が本当。戸籍の附表転居平・21・8・28が本当。公用車旅行命令書平成21年8月28日、行先南鷹尾、山田、運転者松元 淳一主事、運転補助者大井 丈士主幹指導員が氏名を貸した。楠元 誠は介護保険課なので保護課の公用車旅行命令書に書けないから。公用車箱バンの運転補助席に乗った。南鷹尾は松元 清光健康部長の自宅方面、山田は市営志比田団地方面。




  • #63

    匿名希望 (木曜日, 15 12月 2016 19:15)

    宮崎県都城市役所平成26年度市民課山脇 睦子主幹の上司は松ケ野 紀子市民課副課長だった。平成27年度山脇 睦子市民課副課長になった。平成26年4月に池田 宜永市長への手紙の回答書を山脇 睦子主幹が虚偽公文書作成罪を下〇さんに送った。隠蔽したので市民課副課長に山脇 睦子はなれた。平成28年度市民課長に山脇 睦子はなれた。松ケ野 紀子市民課副課長の部下だった山脇 睦子が上司市民課長になれた。たった1年副課長をして課長になれた。松ケ野 紀子副課長は志和地地区市民センタ-副課長どまり、平成20年度松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度松元 清光健康部長が下〇さんに成りすまし生活扶助費67740円X3か月分、65210円X6か月分。住宅扶助費23000円X9か月分、一時扶助費敷金46000円=合計84万7480円公金横領した事を保護課海東 繁行課長、田中 耕保護課副課長、瀬戸山 敏朗主幹指導員、税所 久和地区担当ケ-スワ-カ-は悪い事をした楠元 誠、松元 淳一、新地 利光、恒松 繁雄、畠中 和昭、坂本 裕介、鍋倉 毅次、かかわせられた肱岡 洋平、津曲 孝博たちの味方をする。








  • #64

    匿名希望 (木曜日, 15 12月 2016 19:15)

    宮崎県都城市役所平成26年度市民課山脇 睦子主幹の上司は松ケ野 紀子市民課副課長だった。平成27年度山脇 睦子市民課副課長になった。平成26年4月に池田 宜永市長への手紙の回答書を山脇 睦子主幹が虚偽公文書作成罪を下〇さんに送った。隠蔽したので市民課副課長に山脇 睦子はなれた。平成28年度市民課長に山脇 睦子はなれた。松ケ野 紀子市民課副課長の部下だった山脇 睦子が上司市民課長になれた。たった1年副課長をして課長になれた。松ケ野 紀子副課長は志和地地区市民センタ-副課長どまり、平成20年度松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度松元 清光健康部長が下〇さんに成りすまし生活扶助費67740円X3か月分、65210円X6か月分。住宅扶助費23000円X9か月分、一時扶助費敷金46000円=合計84万7480円公金横領した事を保護課海東 繁行課長、田中 耕保護課副課長、瀬戸山 敏朗主幹指導員、税所 久和地区担当ケ-スワ-カ-は悪い事をした楠元 誠、松元 淳一、新地 利光、恒松 繁雄、畠中 和昭、坂本 裕介、鍋倉 毅次、かかわせられた肱岡 洋平、津曲 孝博たちの味方をする。








  • #65

    匿名希望 (金曜日, 16 12月 2016 19:16)

    宮崎県都城市役所福祉部保護課が平成21年1月から3月まで松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年4月から9月まで松元 清光健康部長に生活扶助費67740円X3か月分。65210円X6か月分。住宅扶助費23000円X9か月分。一時扶助費敷金46000円=合計84万7480円公金横領させた原因は生活保護費窓口支給日6日(6日が土曜日、日曜日の時は前の金曜日)の午前中は保護課第3相談室を開放して椅子に腰かけて待っている人達を順番に中に入ってもらって、経理担当支給係が生活保護費が入った支給袋の口を機械で切って、もらう人に渡し、中を確認してもらう。経理担当支給係は生活保護費支給明細書受領印に支給袋をもらった人から印鑑を受け取り、押印する。6日、午後からと別な日は地区担当ケ-スワ-カ-に経理担当支給係が支給袋を渡し、地区担当ケ-スワ-カ-が支給袋をもらいに来た人に渡す。経理担当支給係は支給袋をもらいに来た人を見ない、確認しない。地区担当ケ-スワ-カ-が第1、第2、第3相談室に入り支給袋をふところに入れても、誰にもわからない。

















  • #66

    匿名希望 (土曜日, 17 12月 2016 12:02)

    宮崎県都城市役所保護課新規調査員に経理担当支給係は支給袋を渡す。生活保護費支給明細書受領印に新規調査員が渡す印鑑を経理担当支給係が押印する。新規調査員が支給袋をもらいに来た人に支給袋を渡す所を経理担当支給係は見ない、確認しない。新規調査員が第1、第2、第3相談室に入り支給袋をふとこに入れても、誰にもわからない。宮崎県都城市役所、宮崎銀行市役所出張所は昭和52年に出来た。保護課は生活保護費を証拠が残る通帳口座振り込みにしなかったか、窓口支給にしたか、経理担当支給係が生活保護費支給明細書受領印に書かれてある人に支給袋を必ず渡す。支給袋をもらった人にもらいましたの印鑑を押印してもらう。経理担当支給係は印鑑を絶対に押印しない。きまりをきちんとつくり、実行していれば平成21年1月から9月までの生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費敷金、合計84万7480円を松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、健康部長に公金横領させなくてよかった。下〇さんも難病と目が悪い妹とふたり市営志比田団地に暮らせて、妹がぐあいが悪い時は鍋でおかゆを作って看病できた。保護課のえじきにあわなかった。

  • #67

    匿名希望 (土曜日, 17 12月 2016 12:02)

    宮崎県都城市役所保護課新規調査員に経理担当支給係は支給袋を渡す。生活保護費支給明細書受領印に新規調査員が渡す印鑑を経理担当支給係が押印する。新規調査員が支給袋をもらいに来た人に支給袋を渡す所を経理担当支給係は見ない、確認しない。新規調査員が第1、第2、第3相談室に入り支給袋をふとこに入れても、誰にもわからない。宮崎県都城市役所、宮崎銀行市役所出張所は昭和52年に出来た。保護課は生活保護費を証拠が残る通帳口座振り込みにしなかったか、窓口支給にしたか、経理担当支給係が生活保護費支給明細書受領印に書かれてある人に支給袋を必ず渡す。支給袋をもらった人にもらいましたの印鑑を押印してもらう。経理担当支給係は印鑑を絶対に押印しない。きまりをきちんとつくり、実行していれば平成21年1月から9月までの生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費敷金、合計84万7480円を松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、健康部長に公金横領させなくてよかった。下〇さんも難病と目が悪い妹とふたり市営志比田団地に暮らせて、妹がぐあいが悪い時は鍋でおかゆを作って看病できた。保護課のえじきにあわなかった。

  • #68

    匿名希望 (日曜日, 18 12月 2016 20:07)

    平成28年12月15日宮崎県都城市姫城町、九州電力が宮崎県都城市役所保護課松元 淳一主事が下〇さんの氏名を下〇さんに内緒で勝手に使い、平成20年12月24日電気使用開始日で宮崎県都城市宮丸町3107番地1(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)の住所で電話で契約していた事で言いに行くと、九州電力は保護課から電話があれば「受け付けざるをえない。」「本人に確認しない。」と言った。電気使用料検針にまわる下請け会社の人に本人が住んでいるか、いないかを確認してもらう事ができるのにしないと言った。九州電力が保護課公務員の電話を受け付けてくれる事を知っている保護課松元 淳一主事は九州電力もだました。











  • #69

    匿名希望 (月曜日, 19 12月 2016)

    宮崎県都城市下川東町、水道局、水道使用開始・中止等受付伝票、受付日平成20年12月24日11時10分、届出者、保護課マツモトさん、℡( ) -  記入なし。異動、開始。異動元、住所、市内だが中止なし。異動先、水道番号〇〇〇〇〇-07宮丸町3107。氏名、下〇〇〇。電話なし。使用開始日12月24日指針346m3。水道番号07は下〇さんが7人目に水道使用開始契約者の意味、嘘です。都城市役所、水道局が保護課松元 淳一主事が電話をかけてきた時、松元 淳一主事に「下〇さんの連絡先を教えて下さい。」と聞いていれば、松元 淳一主事は取り下げていた。水道局と下〇さんが話をされたら嘘がばれるから。松元 淳一主事は水道局をだました。三股役場、上水道係は水道使用する人の「連絡先を教えて下さい。」と聞き、水道料金の支払い方法を「口座振替にされますか、納付にされますか」ときく。騙されずにすむ。悪い公務員を作らない。都城市水道局は見習ってほしい。



  • #70

    匿名希望 (水曜日, 21 12月 2016 18:55)

    宮崎県都城市役所保護課松元 淳一主事は平成21年1月8日生活保護開始決定通知書に都城市宮丸町3107番地1(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)、下〇〇〇と下〇さんに内緒で勝手に市営志比田団地に下〇さんは住んでいるのに、住んでいない住所をパソコン印字で公文書偽造で作成したのを市民課住基担当三木 貴史主事をだまし、平成20年12月24日、市営志比田団地北側サッシ窓から侵入し、パソコン印字で住民異動届転居記載例、新しい住所都城市宮丸町3107番地1、今、住んでいるのに、今までの住所に市営志比田団地と私文書偽造を作成したのをピンクの紙のファイルに綴じたのを下〇さんに保護課楠元 誠主事が「これを見て書けば良いから全部書いてくれ。」とあやつり、強制で書き写させたのを松元 淳一主事が嘘の異動日平成21年1月1日、届出日平成21年1月8日、下〇の偽造印鑑押印で受付させた。三股役場は委任状で受け付けるでした。三股役場に見習ってほしいです。




  • #71

    匿名希望 (木曜日, 22 12月 2016 18:55)

    宮崎県都城市役所市民課住基担当、住民基本台帳カ-ド交付申請書、都城市長 あて  平成21年1月8日 ※ 太ワクの欄だけ記入し、該当事項の □ にレ印をしてください。交付申請者、住所 都城市宮丸町3107-1 氏名 下〇〇〇   ㊞ 生年月日 生 性別 男女 住民票コ-ド ※〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇 連絡先  ( )  保護課  希望するカ-ドの種類 □ 顔写真 無  □レ 顔写真 有
    確認の方法 4、回答書(NO、192)  住民基本台帳カ-ド 受領確認(署名又は捺印) 下〇〇〇 手数料 500円 受領者 □ 本人 □ 代理者 受付3 照合3 通知3 交付ミ 受付、照合、通知 三木 貴史
    交付宮戸 発行年月日 21年1月14日 有効期限2019年1月13日 有 住基入力21年1月14日、嘘を作成、有印私文書偽造。
















  • #72

    匿名希望 (金曜日, 23 12月 2016 20:15)

    宮崎県都城市役所市民課住基担当、住民基本台帳交付申請書 交付ミは宮戸 正文のミ。保護課 松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に連絡先 保護課と住基担当 三木 貴史主事をだまし書かせた。顔写真は平成17年か18年頃、宮丸橋の下に住んでいる時にヤママンのお店で黒色の上下の服を買った上着を着た写真で平成20年6月にもやせるゴミに出した。顔写真は3か月以内のでないといけない。平成21年1月8日市民課の中で顔写真を撮ったと住基担当は嘘をついた。下〇さんは市民課の中に入った事は一回もない、顔写真を撮ってもらった事がない。平成17年か18年頃に宮丸橋の下に保護課、楠元 誠主事、他にふたりの男性職員が写真を撮りに来た事がある。下〇さんの嘘の住民基本台帳カ-ドの顔写真のバックの色は薄い空色だった。隣人と知り合いのバックの色は濃い青色だった。



  • #73

    匿名希望 (土曜日, 24 12月 2016 19:12)

    住民基本台帳カード 都城市 2019年1月13日まで有効 生年月日 昭和〇〇年〇〇月〇〇日 氏名 下〇〇〇 住所 宮丸町3107番地1 連絡先 都城市役所市民課 詐偽。宮丸町3107番地1に1月も住んでいない。平成21年8月28日金曜日、午後2時すぎ、市営志比田団地に勝手に介護保険課楠元 誠主事と保護課松元 淳一主事がやって来て、「妹に一人でないと生活保護は受けられない。」と嘘を言って、(兄、妹は生活保護を受けてなかった。)妹の小さい冷蔵庫を楠元 誠と松元 淳一が公用車箱バンに乗せて、下〇さんに行先も言わず、宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2(松元 清光健康部長の松元 清光貸家)で下〇さんをおろした。下〇さんが住民異動届の事を聞こうとすると、楠元 誠主事と松元 淳一主事はすぐに立ち去った。都城市菖蒲原町のリキマルガスの力丸 芳子さんが台所にパロマ一口コンロを取り付けに来た。お風呂のガスの使い方を教えてくれた。お水を入れて、ガスをつけたけどガスはつかなかった。床の板は腐っていた。50センチ四方のカ-ペットが一枚おいてあった。平成24年4月30日まで松元 清光貸家でお風呂に一回も入った事はなかった。たまに外の温泉に行った。松元 清光健康部長大家は平成21年10月6日、下〇さんが生活保護費、生活扶助費65210円、住宅扶助費23000円が入った支給袋を経理担当 津曲 孝博主査にもらった日の夕方、「松元だ、家賃を取りに来た。」だけ言った。平成24年4月まで「松元だ、家賃を取りに来ただけだった。







  • #74

    匿名希望 (日曜日, 25 12月 2016 17:28)

    宮崎県都城市宮丸町3107番地1、松元 清光健康部長の松元 清光貸家は平成21年8月28日金曜日、午後から介護保険課楠元 誠主事と保護課松元 淳一主事が下〇さんを公用車箱バンからおろした、台所の水道水の蛇口を下〇さんが回すと「ワラで切ったような泥水が出た、一週間でた」平成20年12月9日ゼンリン住宅地図にのっている生活保護者を近くのアパートに入れて、平成20年12月11日に松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が水道使用開始届を契約、平成20年12月24日午前中、楠元 誠主事が市営志比田団地、北側サッシ窓から住居不法侵入し、異動日と届出日を除き、住民異動届転居記入欄にパソコン印字で作成したのを下〇さんを操り、無理やり、強制で新しい住所、都城市宮丸町3107番地1、今、市営志比田団地に住んでいるのに、今までの住所、市営志比田団地で過去形で書き写させた後に「松元 清光は水道使用を廃止した。その後、保護課松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を使い、電話で水道局に宮丸町3107、平成20年12月24日水道使用開始で異動元「市内だが中止なし」契約した。下〇さんは知らない。それから平成21年8月28日金曜日午後から下〇さんが水道の蛇口を回すまで誰も水道を使っていなかった事になる。下〇さんが都城市宮丸町3107番地1の2に住んでいるように松元 清光健康福祉部長、平成21年4月1日から松元 清光健康部長はお風呂に水を入れたり、お風呂場の洗面所の水はパッキンがゆるくなっていて、少し水漏れがあったので、下〇さんが水を使っているようにできた。平成20年8月28日、お風呂の水は泥水がでなかった。洗面所の水も水漏れで泥水がでなかった。計画的である。

  • #75

    匿名希望 (月曜日, 26 12月 2016 19:05)

    平成21年1月8日、宮崎県都城市役所、保護課松元 淳一主事が市民課証明担当から下〇さんに内緒で勝手に下〇さんが住んでいない嘘の住民異動届、新しい住所、都城市宮丸町3107番地1、異動日、平成21年1月1日、届出日、平成21年1月8日を松元 淳一主事が市民課住基担当三木 貴史主事に平成21年1月8日、生活保護開始決定通知書、(平成4年3月10日廃止、無効、使えない、使わない、使ってはいけない、効力がない、都城市福祉事務所長印、都城市福祉事務所長、松元 清光の名前が記入なし)本人確認にならない、嘘の公文書偽造でだまし、受付させ、受け付けたのを住民票 宮丸町3107番地1、平21・1・1転居 平21・1・8届出、原本不実記載を松元 淳一主事は下〇さんに内緒で勝手に取り寄せ、松元 淳一主事は建築家に行き、下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を使い、下〇さんは市営志比田団地に住んでいるのに、住宅異動届に書いて、原本不実記載の住民票を建築家松原 圭介主事をだまし、平成21年1月8日退去年月日にして受付させていた。下〇さんはなにもしらない。宮崎県都城市宮丸町3107番地1の1、1の2、1の3、3軒の松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家は大雨が3日間降り続くと畳の上まで水がつかる場所だと聞きました。







  • #76

    匿名希望 (木曜日, 05 1月 2017 19:45)

    宮崎県都城市役所保護課松元 淳一主事公文書偽造作成による生活保護受給証明書 住所 宮丸町3107番地1 氏名 下〇 〇〇 生年月日 昭和 〇〇年〇〇月〇〇日 記 ケ-ス番号 〇〇〇〇〇〇 受給期間 開始 平成21年 1月 1日 継続 備考) 保護の種類 生活・住宅・教育・介護・医療・出産・生業・葬祭
     生活・住宅・医療に〇 提出先または使用目的 住基カ-ド作成 上記のとおり、生活保護法に基づく保護を受給していることを証明する。 平成21年 1月14日 都城市福祉事務所長 保護課用 都城市 福祉事 
    務所長の公印陰影押印。生活保護受給証明書は生活扶助費67740円 住宅扶助費23000円 一時扶助費敷金46000円が入った支給袋を地区担当ケ-スワ-カ-にもらった人が申請書に住所、氏名、生年月日を書いて印鑑を押印したのを保護課に提出して、出してもらえる。下〇さんは平成21年1月8日、生活保護開始決定通知書も見たことがない、もらった事がない。生活保護費が入った支給袋を見た事がない、もらった事がない。ので生活保護受給証明書の申請書を書く事も出来ない、請求する事も出来ない。保護課松元 淳一主事が下〇さんが市営志比田団地に住んでいるのに、松元 淳一主事の上司松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の住所都城市宮丸町を宮丸町3107番地1、下〇さんの氏名、生年月日を内緒で勝手にパソコン印字で自由気ままに虚偽公文書作成した。下〇さんはもちろん知らない。市民課住基担当三木 貴史主事をだました。受付させた。

     
     

  • #77

    匿名希望 (金曜日, 06 1月 2017 20:15)

    宮崎県都城市役所4階秘書広報課広聴所属2階市民相談室 畑中 勝 嘱託職員は平成21年度保険年金課にいた、上司は84万7480円公金横領している松元 清光健康部長の部下だった。平成22年度、平成23年度、平成24年度は2階 納税課の畑中 勝課長だった。平成25年度、平成27年度、平成28年度は4階秘書広報課広聴所属2階市民相談室午前9時から午後4時まで担当。平成28年9月5日月曜日、情報政策課がリ-ス会社と契約、パソコンを借りる契約をしたのを使わせているのを畑中 勝 嘱託職員は仕事中に市民から頼まれた脅迫文書をパソコンで打って作成しピリンタ-で印刷したのを渡している。みんなが働いて納めた税金でパソコンを私物化して作成した行為はみんなの税金で給料をもらっている宮崎県都城市嘱託職員として絶対にしてはいけない事です。生活保護者でもない公務員が下〇さんを生活保護者に仕立て上げた、住んでもいない松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の貸家宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2に平成21年1月1日入居にして生活保護費、平成21年1月から9月までの生活保護費84万7480円公金横領している元上司松元 清光健康部長の味方をするから悪い事をしなければいけない運命に畑中 勝市民相談員は自分でした。下〇さんが平成21年1月から9月までお金をもらっていません。印鑑も押していません。と言った言葉を信じてあげて味方してあげていれば、市民に頼まれた脅迫文書を仕事中に作成しなくて良かった。都城警察署が悪い事をした保護課公務員を逮捕しない事を知っているので平気でした。

  • #78

    匿名希望 (土曜日, 07 1月 2017 18:31)

    宮崎県都城市役所4階秘書広報課広聴所属2階市民相談室 畑中 勝 嘱託職員は平成28年9月8日木曜日、情報政策課がリ-ス会社と契約、パソコンを借りる契約したのを使わせているのを、畑中 勝 嘱託職員はパソコンを私物化し、仕事中に市民から頼まれた脅迫文書をパソコンで打って作成し、プリンタ-で印刷したのを渡している。みんなが納めた税金で使っているパソコンを私物化して作成した行為は宮崎県都城市役所 市民相談室 嘱託職員として、絶対にしてはいけなかった事を悪いとも思わないで、ばれないと思って平気でした。市民が頼んだとき、「できません」と断わる事も出来た。畑中 勝は平成21年度保険年金課で上司は84万7480円生活保護費を下〇さんに成りすまし公金横領した松元 清光健康部長だった。下〇さんが畑中 勝 市民相談員に平成21年1月から9月までお金をもらっていません、印鑑も押していません、平成21年8月28日、松元 淳一と楠元 誠が公用車箱バンに乗せて、宮丸町3107番地1につれて行かれた事も話した。下〇さんの言葉を信じてあげて味方していれば、脅迫文書をパソコンで作成しなくて良かった。宮崎県都城警察署刑事第2課は都城市民が有印私文書偽造すれば平成28年度逮捕した。宮崎県都城市役所保護課公務員が生活保護法による保護申請書を有印私文書偽造しても逮捕しなかった。借家料証明書を有印私文書偽造しても逮捕しなかった。収入申告書を有印私文書偽造しても逮捕しなかった。市民課証明担当が原本不実記載の住民票、戸籍の附表を出して300円とっても逮捕しなかった。畑中 勝 市民相談員はその事を知っているので脅迫文書を仕事中に作成した。

  • #79

    匿名希望 (日曜日, 08 1月 2017 19:30)

    平成20年12月24日午前中、宮崎県都城市役所保護課 松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を使い、九州電力に都城市宮丸町3107番地1(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の貸家)
    、下〇 〇〇が電気使用開始で契約。保護課が電話してくれば受け付けざるを得ないと無責任な九州電力をだまし受付させた。委任状なしで受け付けて、検針にまわる委託会社に下〇さんが住んでいない確認を頼めるのに頼まないで、平成21年8月28日金曜日午後から介護保険課楠元 誠主事と保護課松元 淳一主事が行先も言わず公用車箱バンに下〇を乗せておろした。平成21年8月分生活扶助費65210円公金横領した松元 清光か郁子が下〇さんの氏名で下〇さんが住んでいるように見せかけるために電気代を払っていた。下〇さんは住んでいない電気も使っていない分の電気代を九州電力は下〇さんから取った事になる。九州電力は下〇さんに返さなければいけない。謝らなければいけない。これから先、宮崎県都城市役所保護課公務員が九州電力に電気使用開始届を電話をかけてきた時は、使う人の連絡先を教えてくださいと聞き使う人に口座振替にされますか払込票でお支払されますかときちんと電気を使う人に確認しないと下〇さんのようにひどい目に合う人もあらわれる。



  • #80

    匿名希望 (月曜日, 09 1月 2017 18:48)

    平成20年12月24日11時10分に宮崎県都城市役所保護課松元 淳一主事(平成25年度から市民課戸籍担当)が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を使い、市営志比田団地に住んでいるのに、宮崎県都城市宮丸町3107(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長)で異動先にして都城市水道局をだまし、電話で契約させた。水道料金等納入済通知書 再発行 下〇 〇〇 宮丸町3107 使用水量7トン 水道料1165円 下水道使用料1410円 合計金額2575円 作成日:平成21年3月12日 出(1)納21.3.12 宮崎銀行都城(都城市役所) (都城市水道局保管)生活扶助費、平成21年3月分67740円公金横領した松元 清光か郁子が払った。平成21年8月28日金曜日午後から、介護保険課楠元 誠主事と保護課松元 淳一主事が市営志比田団地に住んでいた下〇さんを公用車箱バンに乗せ、行先も言わず、宮丸町3107番地1の2でおろした。平成21年6月18日ぐらいから8月18日ぐらい検診した日の下〇さんが住んでいない、水道を使っていない水道料金は2329円、平成21年9月14日、下〇さんに水道局は払わせた。下〇さんに水道局は返さないといけない。























































  • #81

    匿名希望 (木曜日, 12 1月 2017 19:20)

    平成21年2月5日宮崎県都城市菖蒲原町リキマルガスの力丸 芳子さんに宮崎県都城市鷹尾町の松元清光建康福祉部長兼都城市福祉事務所長から下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、「下〇さんが都城市宮丸町3107番地1の2に入居」と電話がありましたと力丸 芳子さんが平成24年4月2日電話で教えてくれた。力丸 芳子さんが都城市宮丸町3107番地1の2にLPガスを開栓に行った時、「下〇さんが印鑑を持っているのでLP
    ガスを安全に使っていただくためにの契約をしないといけないので下〇さんがいなので帰ります」と言ってくれていれば、下〇さんが宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2に住んでいない証明ができた。松元 清光建康福祉部長は力丸 芳子さんをだました。



  • #82

    匿名希望 (金曜日, 13 1月 2017 21:22)

    平成21年2月5日宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家に下〇 〇〇さんが入居と宮崎県都城市菖蒲原町、リキマルガスの力丸 芳子さんに嘘の電話をかけた。力丸 芳子さんが開栓に行った時にLPガスを安全に使っていただくために(液化石油ガス法に基づく書面) 販売店はあなたの安全パ-トナ- リキマルガス お気軽にご相談ください。 ★★★★★この通知書は大切に保管してください★★★★★ 契約日平成21年2月5日 LPガス販売事業所 通知書の受領書  「第3表」 [当社 ( 所有の設備 ] 区別 供給設備  区別 消費設備 本書面を確かに受領いたしました。受領日 平成  年  月  日 お客様 住所 )
         ☎    氏名  ふりがな  ㊞   
    勤務先    ☎   要保存 (販売店控)は下〇さんは見た事もない、書いた事もない。印鑑を押した事もない、平成21年2月5日、下〇さんは力丸 芳子さんと会っていない。松元 清光が書いて下〇の偽造印鑑を押した。



     







      


  • #83

    匿名希望 (土曜日, 14 1月 2017 18:46)

    平成21年2月5日に宮崎県都城市役所松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長から宮崎県都城市菖蒲原町リキマルガスの力丸 芳子さんに宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2に下〇 〇〇さんが入居と電話があった。力丸 芳子さんがきまりにしたがって、LPガスを安全に使っていただくために(液化石油ガス法に基づく書面を松元 清光健康福祉部長にだまされないで渡さなければ、下〇さんに成りすまし下〇さんの氏名と市営志比田団地に住んでいるのに都城市宮丸町3107番地1に住んでいるように見せかける為に書かなくてよくて、下〇の偽造印鑑を押印しなくてよかった。平成24年10月、力丸 芳子さんはLPガスを安全に使っていただくために通知書の受領書 契約書 要保存 (販売店控)は宮崎県都城市東町、都城警察署3階刑事第2課知能担当に渡したと言った。さいとう刑事は下〇さんに成りすまし内緒で勝手に下〇さんの氏名、下〇さんが住んでいない都城市宮丸町3107番地1を書き、下〇の偽造印鑑を押印したのを見ていながら、有印私文書偽造でどうして松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長を逮捕しなかったか、不思議でならない。下〇さんの言葉をどうして信じてあげなかったのでしょう。印鑑を持っているのは下〇さんだから下〇さんの字でなければいけない。その事はだれにも当てはまる事です。







  • #84

    匿名希望 (日曜日, 15 1月 2017 11:32)

    平成24年10月25日、下〇さんのアパ-トに宮崎県都城市東町の都城警察署3階刑事第2課のさいとう刑事がやって来て、下〇さんの本人印鑑を持たせて、警察の公用車に乗せて都城警察署3階刑事第2課取調室に連れて行き、宮崎県都城市会計課に10年保存の有印公文書偽造と詐欺の生活保護費支給明細書(窓口支給)都城市福祉事務所平成21年1月宮丸町ケ-ス番号 下〇 〇〇 受領印下〇の偽造印鑑 支払年月日21.1.-8窓口支給額136,740 生活扶助費67,740 住宅扶助費23,000 一時扶助費敷金46,000、2月から12月までを保護課佐藤 誠主事がカラ-コピ-したのにさいとう刑事が取り寄せていたのに下〇さんの本人印鑑を押して受領印下〇の偽造印鑑と照合してさいとう刑事は「いっしょだ、おわり。」と下〇さんがお金はもらっていません。印鑑は押していません。と言っても受け付けてくれなかった。不正はなかったで終わらせた。平成21年1月から9月までは偽造印鑑だった。
























  • #85

    匿名希望 (月曜日, 16 1月 2017 18:46)

    平成21年8月28日金曜日午後2時過ぎ、市営志比田団地に保護課から介護保険課に平成21年4月1日異動になった楠元 誠主事と保護課松元 淳一主事が勝手にやって来て、「妹にひとりでないと生活保護は受けられない。」嘘を言って、行先も言わず、公用車箱バンに下〇さんを乗せて、妹の小さい冷蔵庫をのせて、宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2(松元 清光平成21年度健康部長の松元清光貸家)でおろした。台所の水道水からワラを切ったような泥水が出た、リキマルガスの力丸 芳子さんが台所にパロマ一口ガスコンロを取り付けに来た、お風呂のガスの使い方を教えた。お風呂のガスはつかなかった。洗い場の床の板は腐っていた。50センチ四方のカ-ペットが1枚置いてあった。力丸 芳子さんはここで「LPガスを安全に使っていただくために」の契約書を下〇さんに書いてもらい、印鑑を(販売店控)と(お客様控)に下〇の印鑑を押してもらわなければいけなかった。力丸 芳子さんの名刺の裏に下〇様へ、ガス代を払って下さい。電話をして下さい。と書いてあった。下〇さんが8月28日、連れて行かれた日は力丸 芳子さんの名刺は置いてあった。9月は誰もこなかった。10月5日月曜日「松元だ、下〇さん、生活保護費がもらえるから保護課に行ってみい」と松元 清光が言った。10月6日火曜日下〇さんはもらえない保護費を支給袋を津曲 孝博主査経理担当支給係から始めてもらった。どうして、もらえない保護費かと言うと、平成20年12月25日証明しますの借家料証明書は松元 淳一主事と松元 郁子が勝手に有印私文書偽造したもので無効だからです。平成21年1月1日申請しますの生活保護法による保護申請書も松元 淳一主事が勝手に下〇さんに成りすまし書いて、下〇の偽造印鑑押印した有印私文書偽造したもので無効だからです。















  • #86

    匿名希望 (水曜日, 18 1月 2017 18:52)

    平成24年度宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所2階蔵満 恭弥保護課長と小牟田 裕行保護副課長に下〇さんが「平成21年1月から9月までお金はもらっていません。平成21年1月1日は市営志比田団地に住んでいました、宮丸町には住んでいません。平成21年8月28日宮丸町3107番地1に松元 淳一と楠元 誠が公用車箱バンに乗せて連れて行きました。」と言っても、蔵満 恭弥保護課長と小牟田 裕行保護副課長は下〇さんに「勘違いしているんじゃないですか、と記憶違いしているんじゃないですか。」と作り話をした。正して下さいと言っても正してくれないで蔵満 恭弥保護課長は84万7480円公金横領した松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度健康部長の味方をした。公金横領に協力した、保護課楠元 誠主事、松元 淳一主事、新地 利光指導員、恒松 繁雄保護副課長(平成21年度保護課長)、畠中 和昭保護課長、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長(自分の貸家、家賃23000円、敷金46000円を自分で決裁し、決定した男)、肱岡 洋平経理担当支給係は下〇の偽造印鑑を知らずに押印した。津曲 孝博平成21年度経理担当支給係は下〇の偽造印鑑を知らずに押印した。坂本 裕介主事は平成21年5月20日収入申告書に下〇 〇〇と書き、住んでいない都城市宮丸町3107-1を下〇さんに内緒で勝手に書き下〇の偽造印鑑を押印した。鍋倉 毅次指導員は平成21年8月28日公用車使用依頼書と公用車旅行命令書に決裁した。恒松 繁雄保護課長も決裁した。不正をした保護課公務員の味方をして平成25年度定年退職した2300万円の退職金をもらった不正を正さないで。










  • #87

    匿名希望 (木曜日, 19 1月 2017 19:22)

    宮崎県都城市役所保護課にある下〇さんのケ-ス台帳にまとめてある私文書、公文書は嘘だらけである。保護課公務員が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名、生年月日、年齢、性別、学歴、健康状態等を使い書いて、平成20年7月8日、生活保護法による保護申請書に書いた。下〇さんを保護課に呼ばないで書いたので下〇さんは知らない。妹に妹の印鑑を押してもらった。あとがあった。3人分、同じ字だった。平成20年7月8日、住所市営志比田団地、生年月日、下〇 〇〇と書き、下〇の偽造印鑑押印の同意書、保護課は下〇さんを保護課に呼んでいないので下〇さんは知らない。保護課は有印私文書偽造の同意書を下〇さんに内緒で勝手に銀行をだまし、預貯金調査依頼書(回答書)を返信用封筒で送り、回答を送ってもらっている。保険会社にも調査依頼書を返信用封筒で送り、回答を送ってもらっている。銀行も保険会社も同意書は下〇さんが書いて、下〇さんが印鑑押印したと思っている。平成20年8月7日生活保護費支給明細書受領印、同意書と同じ下〇の偽造印鑑押印、支給金額13万0889円、7万7672円は7月分、8月分合計20万8561円難病と目が悪い妹は一円も、もらっていない、だから妹の本人印鑑は押印してない。下〇さんはこの事も知らない。保護課は下〇さんを保護課に呼んでいないから。





  • #88

    匿名希望 (金曜日, 20 1月 2017 18:54)

    宮崎県都城市役所保護課平成20年8月7日、経理担当支給係、肱岡 洋平主事が記事を見て生活保護費支給明細書NO 地区 ケ-スNO 氏名 支給金額 生活扶助 住宅扶助 一時扶助費 受領印 支払年月日等を一回目支給の時は手書きで氏名、数字等を書くので、お金を入れて、もう一人の経理担当、平川 玲二主査がお金を確認して、肱岡 洋平主事が支給袋にテ-プを貼る。支給袋にケ-スNO、氏名、生活扶助費、住宅扶助費等を紙に書き支給袋に貼り付ける。窓口支給、新規調査員に肱岡 洋平経理担当支給係が支給袋を渡していた、受領印に新規調査員が持ってきた印鑑を押印する。肱岡 洋平経理担当支給係が手書きで氏名を書いた人に必ず支給袋を渡す。支給袋を肱岡 洋平経理担当支給係から受け取った人が受領印に受け取った証拠の本人の印鑑を押してもらう。にしていれば公金横領はできなかった。手書きで氏名を書いた人がお金をもらいに、こなければ会いに行って生活保護費をもらいに来て下さいと教えてあげれば保護課に生活保護費をもらえる全員で保護課に来てもらえば全員が知るから不正は出来なかった。




  • #89

    匿名希望 (日曜日, 22 1月 2017 16:56)

    平成21年1月8日、宮崎県都城市姫城町6-21、都城市役所保護課松元 淳一主事が公文書偽造の都城市福祉事務所長電子印影、平成4年3月10日、廃止、無効、効力がない、使えない、使わない、総務課文書担当に返してあったのを、使ってはいけないのを使っていた。生活保護開始決定通知書に宮崎県都城市宮丸町3107番地1(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)、下〇 〇〇と下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を使い、印刷した。都城市福祉事務所長 松元 清光の氏名は消した、決定するのは都城市福祉事務所長だから松元 清光を消してはいけない。隠すために松元 淳一主事は消した。平成21年1月8日、宮崎県都城市役所保護課で肱岡 洋平経理担当支給係が記事を見て、生活保護費支給明細書にNO地区宮丸町 ケ-スNO氏名下〇 〇〇 支給金額136740円 生活扶助費67740円 住宅扶助費23000円 一時扶助費敷金46000円を手書きで書いた。支給袋に136740円入れたのを平川 玲二経理担当に確認してもらい、肱丘 洋平経理担当支給係が支給袋にテ-プをはり金庫にしまう。松元 淳一主事が下〇の偽造印鑑を肱丘 洋平経理担当支給係に持って行き、生活保護費支給明細書、受領印に押印してもらい、金庫から下〇 〇〇さんの支給袋を松元 淳一主事が肱丘 洋平経理担当支給係から受けとる。





  • #90

    匿名希望 (月曜日, 23 1月 2017 19:31)

    平成20年12月25日、有印私文書偽造の証明しますの借家料証明書 宮崎県都城市宮丸町3107番地1(松元 清光宮崎県都城市役所健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光の貸家) 下〇 〇〇 と保護課松元 淳一主事が書き、下〇の偽造印鑑押印。貸主新留 純子(松元 清光都城市福祉事務所長の実姉)貸主住所さいたま市、家賃23000円、敷金46000円、管理者松元だけ書く、松元 清光と書いてない。松元 清光の妻、郁子が書いた。平成13年7月31日、新留 純子を所有者にした。平成13年7月30日まで29年間ぐらい松元 清光の亡き父が所有者だつた。松元 清光は自分の名前は表に出さなかった。家賃、敷金を受け取っているのは松元 清光である事がわかるのは宮崎県都城市宮丸町3107番地1の1松元 清光貸家を借りて住んでいる人の御通帳に家賃の下に松元の印鑑が押印してあるから。所有者は新留 純子にしているから新留だと思うかもしれませんが保護課から家賃、敷金をもらうために松元 清光都城市福祉事務所長にしてない。




  • #91

    匿名希望 (水曜日, 25 1月 2017 19:51)

    平成21年1月8日、宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所2階保護課肱岡 洋平経理担当支給係が生活保護費支給明細書に書いた人にだけ、お金を入れた支給袋を必ず手渡しで渡す。受領印の欄に支給袋を渡し、受け取った人に支給袋を受け取った証拠に受領印の欄に本人の印鑑を本人に押印してもらうように、していれば公金横領はできなかった。下〇 〇〇さんは支給袋をもらいに、こないのはどうしてだろうと、肱岡 洋平経理担当支給係が思い、仕事が終わり、市営志比田団地に行って、下〇 〇〇さんに会って話を聞いてくれていれば、おかしいと言う事で、警察に行っていれば、平成20年12月24日、水道使用開始届と電気使用開始届を勝手に下〇さんの氏名を使い、宮崎県都城市宮丸町3107と3107-1(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)で松元 淳一主事が水道局と九州電力をだまし、電話契約したのも取り消しになっていた。平成20年12月25日、借家料証明書に下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い書いて、下〇の偽造印鑑を押印、都城市宮丸町3107番地1(松元清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)を書いた。
    松元 清光の妻郁子が家賃23000円 一時扶助費敷金46000円 貸主 新留 純子(松元 清光の実姉)
    貸主住所 さいたま市 管理者 松元 を書いた。事も取り消しになっていた。平成21年1月1日入居と松元淳一が書いた事も取り消しになっていた。







  • #92

    匿名希望 (木曜日, 26 1月 2017 19:48)

    平成21年1月1日生活保護法による保護申請書 宮崎県都城市宮丸町3107番地1(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)に住み始めた時期 平成21年1月1日 下〇 〇〇 生年月日 性別 年齢 学歴 職業 健康状態に〇と保護課 松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に書いたり、下〇の偽造印鑑押印した事も取り消しになっていた。平成21年1月1日認定 平成21年1月1日起案で保護決定調書に下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1 下〇 〇〇 生年月日 性別 年齢 生活扶助費67740円 住宅扶助費23000円 一時扶助費敷金46000円を勝手に印刷し、松元 淳一主事が決裁し、肱岡 洋平経理担当支給係に見せて、上司の新地 利光指導員が決裁し、他の班の井ノ又 浩指導員が見て、鍋倉 毅次指導員が見て、恒松 繁雄保護副課長が決裁し、畠中 和昭保護課長が決裁し、自分の貸家、家賃23000円 敷金46000円を認定する決裁を松元 清光都城市福祉事務所長がした。平成21年3月分までの生活扶助費、住宅扶助費を松元 淳一主事、新地 利光指導員、恒松 繁雄保護副課長、畠中 和昭保護課長、松元 清光都城市福祉事務所長が決裁した。公務員が公務員の貸家の斡旋をしてはいけなかった。この事も取り消しになっていた。肱岡 洋平経理担当支給係が支給袋は生活保護費支給明細書に書いた人に支給袋を必ず手渡しで渡す。受領印は支給袋を渡し、受け取った人に本人の印鑑を押印してもらうと、きちんとしていれば、公金横領はできなかった。その事を知ってほしいです。


  • #93

    匿名希望 (金曜日, 27 1月 2017 19:26)

    平成21年1月8日、宮崎県都城市姫城町6-21宮崎県都城市役所 市民課 住基担当 三木 貴史主事に保護課 松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に、平成20年12月24日、午前中、市営志比田団地の北側サッシ窓から住居不法侵入し、保護課 楠元 誠主事が台所の低い机の上にピンクの紙のファイルを置き、前もって作成した住民異動届転居記載例、異動日、届出日を除き、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家) 今、住んでいるのに、今までの住所 市営志比田団地等パソコン印字で作成したのを下〇さんに見せて、楠元 誠主事が「これを見て書けばいいから全部、書いてくれ。」と下〇さんをあやつり、強制で住民異動届転居に書き写させた。新しい住所に住み始めてもいないのに嘘を書き写させた。住民基本台帳カ-ド交付申請書も嘘の住所都城市宮丸町3107-1 (松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)下〇 〇〇 生年月日 性別 住民基本台帳カ-ド 受領確認(署名又は捺印)に下〇 〇〇と嘘を書かせ、ビンクの紙のファイルに綴じたのと書き写させた嘘の住民異動届、書かせた嘘の住民基本台帳カ-ド交付申請書を北側サッシ窓から楠元 誠主事が持ち帰ったのをだまし提出し、受付させたのも取り消しになっていた。






  • #94

    匿名希望 (土曜日, 28 1月 2017 19:05)

    平成21年1月8日 宮崎県都城市姫城町6-21 都城市役所2階保護課 松元 淳一主事が下〇さんが住んでいない住所宮崎県都城市宮丸町3107番地1(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)下〇 〇〇様 都城市福祉事務所長 都城市福祉事務所長印(平成4年3月10日 廃止 総務課文書担当に福祉課が返してあったのに、電子印影、使えない、使わない、無効、効力がない、使ってはいけないのを使っていた平成24年12月まで福祉部 福祉課 保護課 児童家庭課(こども課 保育課)は11人の都城市福祉事務所長と約1800人が人任せで確認しないでなんにも感じず使っていた。)を印刷した生活保護開始決定通知書 平成21年1月1日付で申請のあった生活保護法による保護について、下記のとおり決定したので通知します。下〇さんは生活保護開始決定通知書は一回も見た事ないし、もらった事も一回もない。宮崎市福祉事務所、南部福祉事務所、財部福祉事務所に生活保護の流れを聞いて、都城市役所 3階総務課文書担当に自己情報開示請求で知った。保護課 松元 淳一主事が下〇さんの氏名を勝手に使い、作成した。この事も取り消しになっていた。






  • #95

    匿名希望 (日曜日, 29 1月 2017 18:21)

    平成21年1月8日宮崎県都城市姫城町6-21 都城市役所 保護課 松元 淳一主事が市民課 住基担当三木 貴史主事をだまし、異動してない市営志比田団地に下〇さんは住んでいるのに宮崎県都城市宮丸町3107番地1(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)に住んでいるように見せかける為に平成20年12月24日午前中、市営志比田団地、北側サッシ窓から住居不法侵入して台所にいた下〇さんに嘘の住民異動届をあやつり強制で書き写させ持ち帰ったのを提出し受付させ、松元 淳一主事は証明担当もだまし、嘘の下〇さんの住民票を取り寄せ、3階建築家に行き、住宅異動届に下〇さんは市営志比田団地に住んでいるに都城市宮丸町3107番地1(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)に住んでいるように見せかける為に嘘の住所を書き、退去日平成21年1月8日(住民異動届転居 異動日は平成21年1月1日に書いている)で下〇 〇〇 生年月日を書き、嘘の住民票と一緒に提出し、松原 圭介主事をだまし受付させた。この事も取り消しになっていた。









  • #96

    匿名希望 (月曜日, 30 1月 2017 19:09)

    平成20年7月8日 宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所保護課公務員が下〇さんを保護課に呼ばないで下〇さんに内緒で勝手に「 同意書 」に平成20年7月8日 住所 宮崎県都城市志比田町 市営志比田団地 氏名 下〇 〇〇 生年月日 を書いて、下〇の偽造印鑑押印のはじまりを作成、下〇さんは知らない。平成26年度、27年度、28年度の保護課、海東 繁行課長が調べれば平成20年度保護課にいた公務員がわかるのに「 うるさい 」と調べる気持ちが全くない。平成21年1月から3月まで松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年4月から9月まで松元 清光健康部長が生活保護費 生活扶助費 住宅扶助費 一時扶助費敷金 合計84万7480円 楠元 誠主事 松元 淳一主事 新地 利光指導員 恒松 繁雄保護副課長、平成21年4月から保護課長 畠中 和昭保護課長 肱岡 洋平経理担当支給係 津曲 孝博主査 津曲 孝博経理担当支給係 坂本 裕介主事 鍋倉 毅次指導員 大井 丈士指導員たちの協力で公金横領(国が75パ-セントの税金、市町村が25パーセントの税金で生活保護費はまかなわれている)した事を解決しようと言う気持ちが全くない。給料さえ、もらえれば良いの考え方である。平成29年3月31日で保護課 海東 繁行保護課長は定年退職、4月には2300万円退職金がもらえる。



  • #97

    匿名希望 (水曜日, 01 2月 2017 19:18)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課 海東 繁行保護課長は平成11年度 12年度 13年度高齢福祉課 平成14年度障害福祉課にいる時に平成4年3月10日廃止、無効、効力がない、使えない、使わない、3階総務課文書担当に返してあった都城市福祉事務所長印を使ってはいけないのを使っていた、電子印影で人任せで確認しないでなんとも思わないで平気で使っていた。記者発表して国民に謝って下さいと言っても「関係ない」と威張っている。西留 文夫総務部長は平成21年度 22年度1階、西留 文夫 保育課長をしている時に使えない、使わない、廃止になった都城市福祉事務所長の電子印影を使ってはいけないのを使っていた。人任せで確認しないで、なんとも思わないで平気で使っていた。記者発表して国民に謝って下さいと言えば、西留 文夫総務部長は総合案内所に行って「市民課で騒いでいるから警察に電話しなさいと命令した」西留 文夫総務部長が東京大学を卒業しているからと謝らなくていいと言う事にはならない。西留 文夫総務部長は平成29年3月31日宮崎県都城市役所を定年退職する。4月には2600万円退職金がもらえる。

  • #98

    匿名希望 (木曜日, 02 2月 2017 20:05)

    平成21年度 22年度 宮崎県都城市姫城町6-21 都城市役所 保育課 小牟田 繁裕主幹 平成24年度保護課 小牟田 繁裕副課長は平成4年3月10日廃止、無効、効力がない、使えない、使わない、3階総務課文書担当に返してあった都城市福祉事務所長印を使ってはいけないのを使っていた、電子印影で人任せで確認しないでなんとも思わないで平気で使っていた。記者発表して国民に謝って下さいと言えば、笑っている。平成21年1月から9月まで下〇さんは一円もお金をもらっていませんと言った時に小牟田 繁裕保護課副課長は「妄想はやめて下さい」と平気な顔をして言った。平成24年度 25年度 26年度3年間保護課にいながら、平成21年1月から9月までの生活保護費 生活扶助費67740円X3か月分 65210円X6か月分 住宅扶助費23000円X9か月分 一時扶助費敷金46000円 合計847480円公金横領した松元 清光平成20年度健康福祉部長兼都城市福祉事務所長 平成21年度松元 清光健康部長を正そうとも思わないで味方をして都城市と国の税金が被害にあっているのに不正を正そうとしなかった。だから、平成27年度 保育課長になれた。平成28年度は福祉課長になれた。




  • #99

    匿名希望 (金曜日, 03 2月 2017 20:06)

    平成28年4月1日宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所2階保護課 田中 耕 保護副課長は昭和61年度ぐらいから平成7年度まで1階 福祉課にいた。平成4年3月10日廃止、無効、効力がない、使えない、使わない、3階 総務課文書担当に返してあった都城市福祉事務所長印を使ってはいけないのを使っていた、電子印影で人任せで確認しないで、なんとも思わないで平気で使っていた。記者発表して国民に謝ってくださいと廃止になった都城市福祉事務所長の電子印影を見せようとしても田中 耕 保護副課長は「みない」と言った、逃げている。田中 耕 保護副課長の給料、ボーナスはどこから出ているか勉強してほしい。下〇さんは平成21年1月から9月まで一円もお金をもらっていませんと訴えても、田中 耕 保護副課長は「正しい手続きでしています」と嘘を平気で言った。正しい手続きと言うのは賃貸借契約書 借家料証明書 本人申請主義の生活保護法による保護申請書(下〇さんは字がかける。歩ける。話ができる。怪我をしていない。)資産の状況 収入の状況 扶養義務の関係調書 新しい住所の同意書を本人か親族がかける、本人印鑑を押してもらう。下〇さんには親族がいる。保護課 松元 淳一主事は親族ではない他人です、平成21年1月1日生活保護法による保護申請書に下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い書いていた、下〇の偽造印鑑押印していた。下〇さんの字は一文字もない。文書も1枚もない。正しい手続きではない。嘘ばかり保護課はついている。

  • #100

    匿名希望 (日曜日, 05 2月 2017 19:03)

    平成28年11月11日宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所2階保護課田中 耕 保護副課長に下〇さんは平成21年1月から9月まで一円もお金をもらっていませんと訴えても

  • #101

    匿名希望 (金曜日, 10 2月 2017 20:04)

    平成28年11月11日宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所2階保護課 田中 耕 保護課副課長に下〇さんは平成21年1月から9月まで一円もお金をもらっていませんと訴えても田中 耕副課長は「正しい手続きをしています」と言った。下〇さんと下〇さんの知らない宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2、平成13年7月31日所有者にした(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の実姉)新留 純子との賃貸借契約書がない。保護課 松元 淳一主事は借家料証明書に下〇さんに内緒で勝手に下〇さんが市営志比田団地に住んでいる事を知っていながら都城市宮丸町3107番地1と嘘を書き、下〇 〇〇の氏名を勝手に書き、入居年月日 平成21年1月1日と書き 平成〇〇年〇〇月25日と書き 松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻の郁子が家賃23000円 敷金46000円 平成20年12月〇〇日証明します。と書き、貸主住所 さいたま市 貸主 新留 純子(松元 清光都城市福祉事務所長の実姉)と書き、松元 清光の自宅の電話番号を書き、管理者 松元とだけ書き、夫の松元 清光都城市福祉事務所長あてに松元 郁子と保護課 松元 淳一主事が嘘の借家料証明書を提出したようにした。賃貸借契約書なしで家賃23000円 敷金46000円認定した。



  • #102

    匿名希望 (土曜日, 11 2月 2017 19:39)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所保護課の公務員は宮崎県都城市宮丸町3107番地1の1、1の2、1の3、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の実姉 さいたま市の新留 純子を平成13年7月31日土地と家屋の所有者にした借家料証明書に保護課 松元 淳一主事は下〇さんに内緒で勝手に下〇さんが市営志比田団地に住んでいる事を知っていながら、住所 都城市宮丸町3107番地1と嘘を書き、下〇 〇〇と勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印し、入居年月日 平成21年1月1日 平成〇〇年〇〇月25日証明します。と嘘を書き、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子が松元 淳一主事が嘘を書いた借家料証明書に家賃23000円 敷金46000円と書き、平成20年12月〇〇日証明しますと嘘を書き、貸主住所 さいたま市 貸主 新留 純子(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の実姉)と書き、電話番号 松元 清光の自宅の電話番号を書き、新留 純子の電話番号は隠し書いてない。管理者に松元とだけ書いて、松元 清光都城市福祉事務所長あてに松元 清光の妻 郁子と松元 淳一主事が下〇さんの氏名を下〇さんに内緒で勝手に嘘を書いたのを下〇 〇〇のケ-スファイル(台帳)を松元 淳一主事が作り入れた。


  • #103

    匿名希望 (日曜日, 12 2月 2017 20:16)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課 松元 淳一主事は生活保護法による保護申請書に下〇さんが
    市営志比田団地に住んでいる事を知っていながら、住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1と嘘を書き、下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名 下〇 〇〇と書き、下〇さんの生年月日 性別 年齢 学歴 職業 健康状態に〇を書き、住み始めた時期 平成21年1月1日 申請します(提出する日、受付けた日の事)を平成21年1月1日 下〇 〇〇と嘘を書き、下〇の偽造印鑑を押印したのを松元 淳一主事が勝手に作った下〇 〇〇のケ-スファイル(台帳)にいれた。生活保護法による保護申請書の下に1、別添の書類は保護を受けようとするものに記入してもらってください。と都城市役所 保護課が印刷しているのに別添1、資産の状況 別添2、収入の状況 別添3、同意書(新しく住み始めた住所) 扶養義務の調書はない。不正をしてもばれないとおもってした。松元 淳一主事が平成21年1月1日認定 平成21年1月1日起案で嘘の保護決定調書を作成し、嘘の住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1 下〇 〇〇 生活扶助費67740円 住宅扶助費23000円 一時扶助費敷金46000円 合計13万6740円 宮崎県都城市宮丸町3107番地1 下〇 〇〇 生年月日 性別 年齢をパソコン印字し、決裁し、肱岡 洋平経理担当支給係が見るだけ、松元 淳一主事の上司 新地 利光指導員が決裁し、他の班の指導員 井ノ又 浩指導員が見るだけ、鍋倉 毅次指導員が見るだけ、恒松 繁雄保護課副課長が決裁し、畠中 和昭保護課長が決裁し、松元 清光都城市福祉事務所長が決裁し、決定した。賃貸借契約書がなくても出来た。



  • #104

    匿名希望 (月曜日, 13 2月 2017 20:24)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課 松元 淳一主事は下〇さんと話をした事がない。下〇さんから通帳を見せてもらった事がない。平成20年10月頃、新潟県刈羽郡の大和建設で働いていた時の社長の奥さんが下〇さんが住む市営志比田団地に郵政省時代の50万円貯金がしてある通帳とキヤッシュカ-ドを「貯金をしていれば生活保護は受けられない」と手渡されたのが平成21年1月は41万円ぐらいの貯金はあった。平成20年7月8日宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課公務員が生活保護法による保護申請書に下〇 〇〇〇 下〇 〇〇 下〇 〇〇と生年月日 性別 年齢 学歴 健康状態を書き、下〇 〇〇〇さんだけ保護課に呼んで本人印鑑をおさせた。市営志比田団地の住所を書き、下〇 〇〇と書き下〇の偽造印鑑押印した同意書、下〇 〇〇〇 下〇 〇〇 下〇 〇〇、家族3人を保護課に平成20年7月8日呼んでいれば下〇さんが書く記入欄は下〇さんがかけた。本人印鑑も押印できた。保護変更申請書(傷病届)、診療依頼書、医療連絡票も教えてもらえれば、病院に行く前に保護課に行って、保護変更申請書(傷病届)、診療依頼書、医療連絡票を書き、本人印鑑押印し、診療依頼書と医療連絡票を医療担当にもらい、病院の受付に提出できた。50万円の貯金通帳の事も保護課に話ができた。生活保護者に3人なっている事を保護課は下〇さんに教えなかった。下〇さんは知らなかった。

  • #105

    匿名希望 (水曜日, 15 2月 2017 20:31)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課 松元 淳一主事は平成21年1月8日、生活保護開始決定通知書に下〇さんが市営志比田団地に住んでいる事を知っていながら、生活保護者に仕立て上げる為に宮崎県都城市宮丸町3107番地1(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)に住んでいるように見せかける為にパソコン印字し、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い下〇 〇〇とパソコン印字し、下〇 〇〇のケ-スファイル(台帳)に入れた。都城市役所 保護課は生活保護開始決定通知書は氏名をパソコン印字した人を保護課に呼び出し保護課で渡すようになっていた。保護課に呼び出しがなければ本人は知らない事になる。生活保護開始決定通知書はもらえない。宮崎市役所福祉事務所、都城市年見町の南部福祉事務所、鹿児島県財部福祉事務所は生活保護開始決定通知書は郵送で送るか自宅訪問して本人に手渡しするようになっていた。都城市役所 保護課のやりかたは不正ができるようになっていた。平成4年3月10日廃止、無効、効力がない、使えない、使わない、使ってはいけないのを使っていた。都城市福祉事務所長印は総務課文書担当に返してあったのに、電子印影で福祉部 保護課 福祉課 こども課と保育課(児童家庭課)約1800人の公務員、11人の都城市福祉事務所長が人任せで確認しないで平気で使っていた。国民に記者発表して謝ろうとしない。

  • #106

    匿名希望 (木曜日, 16 2月 2017 19:05)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課は下〇さんの妹に3人分の生活保護費を平成20年7月分と8月分を8月7日に下〇さんの妹が受け取ったように生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑が押印してあった。妹さんの印鑑は押印してなかった。もらっていない証拠。平成20年9月5日生活保護費支給明細書受領印に下〇さんの妹の本人印鑑が押印してあった。受領印に押印したのは肱岡 洋平経理担当支給係が妹から受け取って押印した。10月分、11月分、12月分の受領印は妹の本人印鑑が押印してあった。もらった証拠です。下〇さんは保護課に呼ばれた事が一回もないので生活保護者になっていた事を知りませんでした。下〇さんは都城市保護課に生活保護の相談をした事は一回もありません。面接相談記録票は保護課に記録はありません。松元 淳一主事に話をした事もないし、相談した事もない。通帳を見せた事もない。保護決定調書 起案平成21年1月1日 認定平成21年1月1日にしてあったので、銀行と保険会社に調査依頼書(回答書)を保護課は返信封筒を送っていない証拠です。調査なしで生活保護は認定できない。保護課は不正をした証拠です。

  • #107

    匿名希望 (土曜日, 18 2月 2017 20:42)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課 松元 淳一主事が公文書偽造と平成4年3月10日廃止、無効、効力がない、使わない、使えない、総務課文書担当に返してあった都城市福祉事務所長印を使ってはいけないのを使っていた生活保護開始決定通知書を平成21年1月8日 都城市宮丸町3107番地1、下〇さんが市営志比田団地に住んでいる事を知っていながら、住んでいるように見せ掛けるために嘘をパソコン印字し、下〇 〇〇と下〇さんに内緒で勝手にパソコン印字し、都城市福祉事務所長の松元 清光の氏名を消して、都城市福祉事務所長だけ残した。生活扶助費67740円 住宅扶助費23000円 一時扶助費敷金46000円パソコン印字し作成した。松元 淳一主事は有印私文書偽造の借家料証明書と生活保護法による保護申請書に下〇の偽造印鑑押印していたのは偽造印鑑を持っていた証拠になるから、肱岡 洋平経理担当支給係の所に行き、下〇の偽造印鑑を渡し、生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑を押印してもらい、金庫から生活扶助費67740円 住宅扶助費23000円 一時扶助費敷金46000円が入った支給袋を受け取った。その後の事は松元 淳一主事が知っている。下〇さん不在で松元 淳一主事と都城市宮丸町地区担当ケ-スワ-カ-津曲 孝博主査と引き継ぎをした。

  • #108

    匿名希望 (日曜日, 19 2月 2017 19:47)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課は公文書偽造と詐欺の保護決定調書平成21年4月定時 起案平成21年 3月23日 認定平成21年 4月1日 嘘のケ-ス番号 下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い下〇 〇〇 都城市宮丸町3107番地 生活扶助費65210円 住宅扶助費23000円 合計88210円世帯主 下〇 〇〇 生年月日 年齢 性別と津曲 孝博主査が下〇さんに会わないでパソコン印字し担当 津曲 孝博主査が決裁し、肱岡 洋平経理担当支給係が見るだけ、津曲 孝博主査の上司 新地 利光指導員が決裁し、他の班の鍋倉 毅次指導員が見るだけ、井ノ又 浩指導員が見るだけ、恒松 繁雄 保護課副課長が決裁し、畠中 和昭 保護課長が決裁し、都城市宮丸町3107番地1の松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家、家賃23000円 生活扶助費65210円を決裁し認めますにした。4月から10月まで生活扶助費65210円は変わらないので3月中に決裁した。支給額が変われば決裁する。平成21年4月から都城市宮丸町地区担当ケ-スワ-カ-か゛津曲 孝博主査から都城市に採用された坂本 裕介主事になった。坂本 裕介主事が下〇さんと会っていない証拠は平成21年5月20日の有印私文書偽造と詐欺の収入申告書に下〇 〇〇の氏名を内緒で勝手に坂本 裕介主事が書いた事、都城市宮丸町3107-1を下〇さんが住んでいない住所を書いた事、下〇の偽造印鑑を押印した事。

  • #109

    匿名希望 (月曜日, 20 2月 2017 20:25)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所保護課平成21年5月20日収入申告書に下〇さんが住んでいない住所都城市宮丸町3107-1、平成21年度 松元 清光健康部長の松元 清光貸家を坂本 裕介主事が書き、下〇さんと一度も会っていないのに下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を下〇 〇〇と坂本 裕介主事が書き、下〇の偽造印鑑を押印した。今、水道局 総務担当にいる坂本 裕介主査に「収入申告書を書いたでしょう」と聞くと「下〇さんが書いた」などと平気で嘘をついた。都城市役所近くに集中管理室があって小屋にシルバ-センタ-の男性が仕事をしている。都城市役所の公用車が軽自動車、箱バン、普通自動車、軽トラックがとまっている。長期使用で課が管理課から借りているのは集中管理室に「公用車使用依頼書」は提出しなくてよい。長期使用でないのは集中管理室に公用車使用依頼書 課名 保護課 月日及び予定時間 12月24日9時00分から12時まで 目的地及び用務先 志比田外 用務内容 臨訪 運転者 職名主事 氏名 松元 淳一印鑑 運転補助者 職名主事 氏名 楠元 誠印鑑 車種 乗用・箱型・マイク車・軽トラ・無線車・出県用(軽)・
    出県用(普)と課名、月日及び予定時間、目的地及び用務先、用務内容、運転者、運転補助者、職名、氏名は手書きだった。今はパソコン印字。

  • #110

    匿名希望 (金曜日, 24 2月 2017 18:47)

    平成29年2月20日月曜日、長期使用で課が管理課は間違いでした、正しくは管財課でした。宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所近くに集中管理室があってシルバ-センタ-の男性が仕事をしている。都城市役所公務員が公用車を利用した後公用車使用報告書に走行記録等を記入して棚に置く。次に運行記録に平成21年 月分49号車 8月11日使用者 課名 保護課 氏名 坂本 目的地 宮丸、上長飯 時分~時分 10|00~
    12|00 使用後のメ-タ-計のよみ15628 走行(km)11 給油(リットル)ー 運転者含む人数2 異常の有・無-を手書きで書く、これから先もパソコン時代であっても、公用車使用報告書に走行記録等を手書きで書く事と運行記録に手書きで書く事はなくならない。平成21年5月20日収入申告書に都城市宮丸町3107-1(平成21年度松元 清光健康部長の松元清光貸家)と下〇さんは市営志比田団地に住んでいるのに嘘の住所を書き、坂本 裕介主事は下〇さんと一回も会った事がないのに下〇さんの氏名を内緒で勝手に書いて、下〇の偽造印鑑を押印した。収入申告書を保護課の誰が書いたかを調べるのに運行記録に書いてある数字、漢字で坂本 裕介主事が書いた事がわかった。
     

  • #111

    匿名希望 (土曜日, 25 2月 2017 18:57)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所保護課 松元 淳一主事が下〇さんの氏名を下〇さんに内緒で勝手に借家料証明書に書き、下〇さんが市営志比田団地に住んでいる事を知っていながら、上司 松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の住所 都城市宮丸町3107番地1と嘘を書き、下〇の偽造印鑑を押印し、入居年月日 平成21年1月1日と嘘を書き、平成〇〇年〇〇月25日証明しますと嘘を書いたのも松元 淳一主事が書いたのがわかったのは公用車使用依頼書に目的地及び用務先に宮丸町と書いた宮丸の字と同じ宮丸だったのでわかった。生活保護法による保護申請書に都城市宮丸町3107番地1が書いてあったのも松元 淳一主事が書いた字である事がわかった。松元 淳一主事は「下〇さんが書きにくそうだったから書いた」と嘘をついた。平成21年12月24日、市営志比田団地に保護課 楠元 誠主事が北側サッシ窓から住居不法侵入し、台所にいた下〇さんに住民異動届転居記載例を異動日と届出日を除き、パソコン印字で新しい住所 都城市宮丸町3107番地1、今、住んでいる住所をいままでの住所市営志比田団地にしたのをピンクの紙のファイルに綴じたのを開いて見せて、下〇さんをあやつり、強制で「これを見てかけばいいから全部書いてくれ」と言って、住民異動届と住民基本台帳カ-ド交付申請書の公文書を置いて、不法侵入した窓から出て行った、公用車使用依頼書、公用車旅行命令書平成20年12月24日、運転者松元 淳一主事、運転補助者楠元 誠主事、箱バン62号車を車両事務所の森さんに教えてもらったり保護課から公文書公開請求書で松元 淳一主事が待っている公用車箱バンに行ったと考える、楠元 誠主事は「下〇さんが書きにくそうだから書いた」とは言わず、上司のゆう事は聞かないといけないからと下〇さんに書き写させた。書かせた。松元 淳一主事の嘘がわかる。

  • #112

    匿名希望 (日曜日, 26 2月 2017 19:04)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課平成21年1月1日生活保護法による保護申請書を申請します。と松元 淳一主事が下〇さんが市営志比田団地に住んでいる事を知っていながら、下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を使い住んでいるように見せ掛ける為に上司の松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の住所 都城市宮丸町3107番地1 下〇 〇〇と書き、住み始めた時期 平成21年1月1日 下〇の偽造印鑑押印した。生活保護者に仕立て上げる為に嘘を書き上げた。嘘であるのは下〇さんの字でない事、下〇さんの本人の印鑑でない事、平成21年1月1日は宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課は休みである事、松元 淳一主事、新地 利光指導員、恒松 繁雄 保護副課長、畠中 和昭 保護課長、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、肱岡 洋平 経理担当支給係、鍋倉 毅次 指導員、井ノ又 浩 指導員が保護課に出勤してない事、集中管理室に松元 淳一主事と楠元 誠主事が公用車使用依頼書を平成20年12月27日頃に提出してない事、平成21年1月5日集中管理室に公用車使用報告書を平成21年1月1日公用車使用時間走行距離を書いて提出してないといけない、公用車箱バンを使用してないのでない。運行記録に平成21年1月1日の記録がない、ないのがあたりまえ、松元 淳一主事と楠元 誠主事は平成21年1月1日出勤してない、公用車箱バンも使用してない。嘘である事がわかる。

  • #113

    匿名希望 (月曜日, 27 2月 2017 19:24)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課が管財課から長期使用の公用車を借りる時は集中管理室の小屋の前にとめてある公用車に保護課公務員は乗って行く。集中管理室に公用車使用依頼書を提出しない、公用車使用報告書も書かない、運行記録も書かない。中に入らない。挨拶もしない。そのまま、借りている公用車に乗って行く、帰ってきても、挨拶もしない。そのまま、保護課に帰る。保護課に5年保存している公用車旅行命令書兼公用車使用許可(報告)書 旅行命令及び公用車使用許可 決裁 月日及び予定時間 7月14日(平成20年)
    9時30分から11時30分 目的地及び用務先(経路) 志比田 外 用務内容 新規調査 旅行者 運転者 職 主事 氏名 野口 庄太 運転補助者 主事 山下 泰史 同乗者  公用車使用報告 走行距離等を書く。これは平成20年7月14日 市営志比田団地にふたりがやって来て、下〇さんに「国民健康保険証はいらないから」と、取り上げた日の事です。下〇さんが教えた通り、公用車の記録がありました。平成21年1月1日の公用車旅行命令書兼公用車使用許可(報告)書はありませんでした。長期使用の公用車は動いてない証拠です。松元 淳一主事が嘘を言っている事がわかる。保護課 小牟田 繁裕 平成24年度、25年度、26年度副課長が市長への手紙の回答書で嘘を書いても公用車使用記録でわかる。市民課 山脇 睦子主幹、副課長1年だけ、課長になった公務員も嘘を書いた、公用車使用記録で嘘がわかる。

  • #114

    匿名希望 (水曜日, 01 3月 2017 19:22)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所保護課 松元 淳一主事は平成21年1月から宮崎県都城市宮丸町3107番地1、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家に下〇さんが住んで生活されて生活保護費を受け取っていると嘘を言っている。平成21年1月1日で集中管理室に公用車使用依頼書を出してない。公用車使用報告書もない。運行記録もない。公用車箱バンは動いてない。保護課に5年保存の公用車旅行命令書は平成21年1月1日がない。長期使用の公用車旅行命令書兼公用車使用許可(報告)書は平成21年1月1日がない。松元 淳一主事と楠元 誠主事は平成21年1月1日宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所に出勤してない。冷蔵庫を乗せる公用車箱バンは動いてない証拠。下〇さんが市営志比田団地に住んでいた証拠。松元 淳一主事と保護課の嘘がわかる。下〇さんが保護課に一回も相談に行った事がない。その証拠に面接相談内容記録が記載されたのがない。平成21年1月は41万円貯金した通帳を持っていたので保護課に相談に行く必要がない。病院は国民健康保険証を平成20年7月14日、市営志比田団地でふたりの男に取り上げられて、妹のガイドヘルパ-が車に乗ればわかるからと病院に連れて行かれ、病院に来て下さいと言われ、言いなりになって下〇さんは行っていただけで家族3人生活保護者に平成20年7月8日から12月までなっていた事を保護課は下〇さんに教えなかった、保護課に下〇さんを呼んだ事が一回もなかった。病院が来て下さいと言わなければ下〇さんは病院に行かなかった。生活保護費は平成21年1月から9月まで一円ももらっていない。

  • #115

    匿名希望 (木曜日, 02 3月 2017 19:45)

    宮崎県都城市菖蒲原町のリキマルガスの力丸 芳子さんに宮崎県都城市福祉部 松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長から宮崎県都城市宮丸町3107番地1松元 清光貸家に平成21年2月5日、下〇さんが入居と松元さんから電話があったと平成24年4月2日力丸 芳子さんが教えてくれた。平成21年2月5日の公用車使用依頼書、公用車使用報告書、運行記録はなかった。公用車旅行命令書、公用車旅行命令書兼公用車使用許可(報告)書はなかった。宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2に松元 淳一主事と楠元 誠主事は下〇さんを連れて行っていない証拠、宮崎県都城市役所市民課、保護課、建築家が宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家に平成21年1月1日異動日とか平成21年1月1日入居とか平成21年2月5日入居とか嘘を言っても、公用車使用依頼書、公用車使用報告書、運行記録、公用車旅行命令書、公用車旅行命令書兼公用車使用許可(報告)書がないので嘘がわかる。保護課、市民課、建築家、水道局は不正を正そうとはしない。

  • #116

    匿名希望 (金曜日, 03 3月 2017 20:22)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課の松元 淳一主事が平成21年8月28日金曜日午後から平成21年4月1日保護課から介護保険課に異動になった楠元 誠主事と市営志比田団地に勝手にやって来て、難病と目が悪い下〇さんの妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない」と嘘をつき、公用車箱バンに妹の冷蔵庫をのせて、下〇さんを乗せて、行先も言わないで、宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2でおろした。公用車箱バンにはテレビがのっていた、それもおろした、冷蔵庫もおろした。松元 淳一主事運転者は楠元 誠主事と急いで立ち去った。保護課に5年保存の公用車旅行命令書 課名 保護課 月日及び予定時間 8月28日13時30分から16時00分まで目的地及び用務先 山田、南鷹尾、山田は志比田方面、南鷹尾は鷹尾方面(松元 清光健康部長平成21年度の自宅方面) 用務内容 臨訪 旅行者 運転者 職名主事 氏名 松元 淳一 運転補助者 大井 丈士(介護保険課の楠元 誠主事が実際は運転補助者でのった介護保険課なので保護課では氏名を書けないから大井 丈士指導員の氏名にした)下〇さんが平成21年8月28日午後から連れて行かれたと教えたとおり午後13時30分から16時00分までと午後だった。平成20年12月24日午前中、楠元 誠が市営志比田団地に住居不法侵入して嘘の転居の住所都城市宮丸町3107番地1を住民異動届に書き写させたり、住民基本台帳カ-ド交付申請書 受領確認に下〇 〇〇と書かせて持ち帰った日も下〇さんが午前中に来たと教えたとおり公用車旅行命令書月日及び予定時間に12月24日9時00分から12時00分までと松元 淳一主事運転者 楠元 誠主事運転補助者と松元 淳一主事が書いた。

  • #117

    匿名希望 (土曜日, 04 3月 2017 19:45)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課に下〇さんが書いて、下〇の本人印鑑押印の書類は一枚もない。本人申請主義、親族は書けるの生活保護法による保護申請書もない。借家料証明書もない。賃貸借契約書もない。別添の書類は保護を受けようとするものに記入してもらってください。の資産の状況、収入の状況、同意書、扶養義務の関係調書もない。下〇さんから通帳を見せてもらった記録もない。銀行と保険会社に調査依頼書(回答書)もない。面接相談記録もない。全部の書類がないと生活保護は受けられない。平成21年1月から9月までの生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費敷金が月々、敷金を除き支給袋にいっしょに入っている、合計84万7480円(国が75パ-セント4分の3、市町村が25パ-セント4分のⅠ、みんなが苦労して納めた税金で生活保護費はまかなわれている。)下〇さんは保護課に行ってないので支給袋をもらっていない。平成21年1月1日から宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2に住んでいるようになっている事もしらなかった。生活保護者に仕立て上げられていた事も知らなかった。保護課に支給袋をもらいにいけない。

  • #118

    匿名希望 (日曜日, 05 3月 2017 19:38)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課にあるのは有印私文書偽造と詐欺の借家料証明書 借人住所 都城市宮丸町3107番地1を書いたのは保護課 松元 淳一主事、借人氏名 下〇 〇〇を書いたのは保護課 松元 淳一主事、下〇の偽造印鑑押印したのは保護課 松元 淳一主事、金 23000円也を松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人が書いた、敷金 2月分 46000円を松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人が書いた、(敷金 2月分は2か月分と書く)ただし 月額 借家料 入居年月日 21年 1月 1日は保護課 松元 淳一主事が書いた、平成  年  月  日以降 上記のとおり相違ないことを証明します。平成 20年12月を松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人が書いた、25日を保護課 松元 淳一主事が書いた、おかしい、ふたりが書くのは、貸主住所 さいたま市を松元清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人が書いた、貸主氏名 新留 純子(松元 清光の実姉)を書いたのは松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人、新留の印鑑押印 ㊞ 電話番号 管理人 0986-〇〇-〇〇〇〇松元を書いたのは松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人、都城市福祉事務所長 あて ( 松元 清光の実姉 新留 純子が宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課にさいたま市から来て、私の貸家に生活保護者を入れてくださいと頼みに来ない。



  • #119

    匿名希望 (水曜日, 08 3月 2017 20:12)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課にあるのは有印私文書偽造と詐欺の生活保護法による保護申請書、松元さんは平成20年度、平成21年度も他に公務員がいましたので、誤解されない為にも氏名を載せる事にしています。悪い事、不正をしたり私人をあやつり、だました公務員の味方はできませんので、みなさまに知ってほしいので載せます。松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんに成りすまし書いた現住所 都城市宮丸町3107番地1 現在の所に住み始めた時期 平成21年1月1日と松元 淳一主事が書いた、家族の状況 1 下〇 〇〇 続柄 主 性別 男 年齢 〇〇 生年月日 S〇〇・〇〇・〇〇・ 学歴 〇〇 職業 〇 健康状態 健・否 (健に〇を松元 淳一主事が書いた、保護を申請する理由 (具体的に記入してください) 下〇 〇〇〇と下〇 〇〇と ともに生活保護を受けていましたが、私のみ宮丸町に転居します。と松元 淳一主事が書いた、(下〇さんは平成20年7月8日3人分の生活保護法による保護申請書に下〇さんの氏名、続柄、性別、年齢、生年月日、学歴、職業、健康状態 健に〇を書いた公務員が下〇さんを保護課に呼ばないで下〇さんに内緒で勝手に書いた、書いた公務員を探したけど見つからなかった。同意書も市営志比田団地の住所で同じ公務員が書き、下〇の偽造印鑑が押印してあった。下〇の偽造印鑑押印の始まり、探したけど見つからなかった。保護課が調べれば筆跡は別に残っているからわかるはずです、調べて正すつもりは海東 繁行保護課長は正すつもりは平成26年度から保護課長を3年弱しているけど全くない。平成29年3月31日定年退職になる、4月に2300万円の退職金がもらえる、みんなが苦労して納めて税金からもらえる。下〇さんは平成20年7月8日から生活保護者になっている事を知らなかった。

  • #120

    匿名希望 (木曜日, 09 3月 2017 19:18)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に書いた保護を受けていましたが、も下〇さんは知らない、保護課に平成20年7月8日も呼ばれていないので知らない、知ることは出来ない、保護課 松元 淳一主事が市営志比田団地に来ても、妹の部屋に行き、下〇さんに声をかけた事が一回もない、自己紹介もない。ので松元 淳一主事の氏名も知らない。「私のみ宮丸町に転居します。」も知らない。理由になっていない。上記のとおり相違ないので、生活保護法による保護を申請します。 平成21年1月1日 と松元 淳一主事が書き、申請者住所 宮丸町3107-1と松元 淳一主事が書き、 都城福祉事務所長(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長)あて 氏名 下〇 〇〇と松元 淳一主事が書き、下〇の偽造印鑑押印した松元 淳一主事が下〇さんは知らない。保護を受けようとする者との関係...........  (生活保護法による保護申請書に書いた松元 淳一と書かないといけない、書いてない) 電話番号 (   -      )松元 淳一の電話番号を書かないといけない、書いてない。下〇さんは生活保護法による保護申請書、借家料証明書の文書を見た事が一回もない、知らない。有印私文書偽造と詐欺であることが分かる。

  • #121

    匿名希望 (金曜日, 10 3月 2017 20:27)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課 松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんに成りすまし書いた有印私文書偽造と詐欺の借家料証明書は無効。松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんに成りすまし書いた有印私文書偽造と詐欺の生活保護法による保護申請書は無効。賃貸借契約書なしで住宅扶助費23000円 一時扶助費敷金46000円を認定したのは無効。生活扶助費 平成21年1月から3月まで67740円X3か月分は無効。生活扶助費 平成21年4月から9月まで65210円X6か月分は無効。月々、住宅扶助費、1月だけ一時扶助費敷金、生活扶助費がいっしょに支給袋に入れてある。封はテ-プでとめてある。2月から住宅扶助費と生活扶助費がいっしょに支給袋に入れてある。封はテ-プでとめてある。通い帳面に松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人が書いた平成21年1月8日金四万六千円 新留の印鑑押印(松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の実姉)敷金二ケ月分として 、2月6日金二万三千円新留の印鑑押印、二月分として、3月6日金二万三千円新留の印鑑押印、三月分として、4月6日金二万三千円新留印鑑押印、四月分として、5月7日金二万三千円新留印鑑押印、五月分として、6月6日金二万三千円新留印鑑押印、六月分として、7月6日金二万三千円新留印鑑押印七月分としても無効うその通い帳面だから。

  • #122

    匿名希望 (土曜日, 11 3月 2017 20:18)

    宮崎県都城市宮丸町3107番地1松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人が書いた御通(通い帳面)平成21年8月6日金二万三千円新留の印鑑押印、9月7日金二万三千円新留の印鑑押印と嘘を書いた。下〇さんは平成21年8月28日金曜日午後、市営志比田団地に保護課から介護保険課に異動になった楠元 誠主事と保護課 松元 淳一主事が勝手にやって来て、難病と目が悪い妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない」と嘘をつき下〇さんを公用車箱バンに乗せ、妹の冷蔵庫をのせ、テレビはのっていた。行先も言わず宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2で下〇さんをおろした。平成21年10月5日月曜日、夕方、「松元だ、下〇さん生活保護費がもらえるから保護課に行ってみい」と松元 清光健康部長に言われ、下〇さんは平成21年10月6日火曜日保護課第3相談室で津曲 孝博主査経理担当支給係からはじめて支給袋をもらった。

  • #123

    匿名希望 (日曜日, 12 3月 2017 20:39)

    宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2松元 清光 平成20年度健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度、22年度健康部長の松元 清光貸家(土地と家屋の貸家の所有者は平成13年7月31日から松元 清光の実姉 新留 純子、さいたま市、平成13年7月30日までは亡き父が29年間は所有者、平成4年宮崎県都城市宮丸町3107番地1の3に住んでいた女性の借家料証明書は貸主が亡き父で管理者が松元だったと言う事になる。保護課は亡き父に家賃を払っていた事になる、家賃を受け取っていたのは管理者 松元(松元 清光)にみんなが苦労して働いて税金を納めた家賃として受け取っていた事になる、平成18年度何月か、わかりませんがゼンリン住宅地図を見ると平成18年8月31日までに男性が宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2を保護課が連れて行っている、男性は平成20年12月9日に他のアパ-トに異動させている。平成20年12月24日から九州電力と水道局をだまし、保護課 松元 淳一主事が下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、宮崎県都城市宮丸町3107は水道局に水道使用開始日で電話契約させた。水道局が悪いのは「松元 淳一主事に下〇さんの連絡先を教えて下さいと聞かなかった事、水道料金のお支払方法は口座振替にされますか、納付にされますかと聞かないといけないので連絡先を聞けば」松元 淳一主事は電話での無断契約を取り下げていた。水道局と下〇さんが話をすれば、ばれるからです。九州電力も保護課 松元 淳一主事から宮崎県都城市宮丸町3107番地1で下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、電気使用開始日を電話をかけてきた時に下〇さんの連絡先を聞き、電気料金は口座振替にされますか、振替票にされますかと聞いていれば公金横領に発展しなかった。くいとめる事が出来た。

  • #124

    匿名希望 (水曜日, 15 3月 2017 20:52)

    宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2の松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の御通(通い帳面の事)に書いてあった平成二十一年壱の上にしろく七と書き月になっていた。下〇の下は野崎様と書いてあった。修正ペンで消したつもりでいたかもしれないが野崎は残っていた。平成20年12月9日宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2を出た男性、御通は6枚切ってあった。野崎さんに使っていた御通(通い帳面の事)を下〇さんが宮丸町3107番地1の2に住んでいない、市営志比田団地に平成21年8月28日午後2時までは難病と目が悪い妹と住んでいた。保護課にも行っていない。生活扶助費67740円と住宅扶助費23000円と一時扶助費敷金46000円が平成21年1月8日、支給袋に入っていたのをもらっていない。2月6日、3月6日は住宅扶助費23000円と生活扶助費67740円ずつ、支給袋に入ったのを下〇さんはもらっていない。4月6日、5月7日、6月6日、7月6日、8月6日、9月7日は住宅扶助費23000円と生活扶助費65210円ずつ支給袋に入ったのを下〇さんはもらっていないのに松元 清光平成20年度健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度松元 清光健康部長の妻 郁子夫人は家賃、敷金を下〇さんから、もらったように書いた。下〇さんは一回も会った事がなかった。

  • #125

    匿名希望 (木曜日, 16 3月 2017 20:05)

    宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2平成21年8月28日金曜日午後から勝手に下〇さんが難病で目が悪い妹と住んでいる市営志比田団地に保護課 松元 淳一主事と保護課から平成21年4月1日介護保険課に異動した楠元 誠主事がやって来て、妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない」と嘘を言って下〇さんを公用車箱バンに乗せて行先も言わず遠回りをして、松元 清光平成21年度健康部長の松元 清光貸家で下〇さんをおろした。楠元 誠主事は保護課にいる時も松元 清光平成20年度健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が上司だった。健康部の介護保険課に異動になっても松元 清光平成21年度健康部長で上司だった。下〇さんとは平成17年度 保護課 楠元 誠主事と宮崎県都城市宮丸橋の下に下〇さんが住んでいる時に保護課の男が3人来て、下〇さんの写真を撮りに来た時に楠元 誠主事もいたので下〇さんと顔見知りだった。下〇さんが市営志比田団地に住んでいる事がばれるといけないので、平成21年度都城市役所に入庁で保護課になった、何も知らない坂本 裕介主事を宮丸地区担当ケ-スワ-カ-に鍋倉 毅次指導員、恒松 繁雄平成20年度保護課副課長6年間だった。平成21年度 恒松 繁雄 保護課長がした。市営志比田団地に坂本 裕介主事を連れて、保護課 松元 淳一主事が一緒に行くと坂本 裕介主事が下〇さんは平成21年1月1日から生活保護者になっているのにどうして市営志比田団地に住んでいたのだろうと疑うから、市営志比田団地に住んでいる事を知っている下〇さんと顔見知りの介護保険課に異動になってまでも楠元 誠主事と松元 淳一主事は一緒に市営志比田団地に行った。悪い事は多くの公務員にわかるとしゃべられると困るから保護課 坂本 裕介主事宮丸地区担当ケ-スワ-カ-を松元 淳一主事は市営志比田団地に連れて行かなかった。介護保険課の楠元 誠主事の上司主幹と課長は平成21年8月28日、楠元 誠主事が市営志比田団地に行った事は知らない。

  • #126

    匿名希望 (金曜日, 17 3月 2017 19:29)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課 楠元 誠主事と松元 淳一主事は平成20年12月24日午前中、管財課のみんなが苦労して納めた税金を使って使用する公用車箱バン62号車を私用で勝手に使い市営志比田団地にやって来て北側サッシ窓から住居不法侵入し、住民異動届転居記載例、異動日と届出日を除き、下〇さんが知らない、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1 今、住んでいる市営志比田団地を今までの住所 市営志比田団地にして他の記入欄をパソコンで作成したのを印刷したのをピンクの紙のファイルに綴じたのを開いて見せて「楠元 誠主事がこれを見て書けば良いから全部書いてくれ」と下〇さんをあやつり強制で書き写させた。住民基本台帳カ-ド交付申請書、受領確認に下〇 〇〇と書かせた。書き写させたり、書かせたりしたのとピンクの紙のファイルに綴じたのは楠元 誠主事が北側サッシ窓から証拠を残さないで持ち帰った。平成21年8月28日金曜日午後から勝手に介護保険課に4月1日から異動になった楠元 誠主事と保護課 松元 淳一主事が管財課のみんなが苦労して納めて税金を使って使用する公用車箱バンを私用に使い、市営志比田団地に勝手にやって来て、難病と目が悪い妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない」と嘘を言って、公用車箱バンに下〇さんを乗せて、行先も言わないで宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2松元 清光健康部長の松元 清光貸家でおろした。みんなが苦労して納めた税金で使用する公用車箱バンは私用に使ってはいけない。管財課は知らない。

  • #127

    匿名希望 (土曜日, 18 3月 2017 19:03)

    宮崎県都城市役所 保護課 楠元 誠主事と松元 淳一主事か゛平成20年12月24日午前中、公用車使用依頼書、公用車旅行命令書、公用車使用報告書、運行記録簿はみんなが苦労して納めた税金です。公金横領に協力する為に使用してはいけなかった。平成21年8月28日午後から、公用車使用依頼書、公用車旅行命令書、公用車使用報告書、運行記録簿はみんなが苦労して納めた税金です。公金横領に協力する為に使用してはいけなかった。平成20年12月24日午前中、水道使用開始・中止等受付伝票もみんなが苦労して納めた税金です。保護課 松元 淳一主事が下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、嘘をつき宮崎県都城市宮丸町3107と水道局をだまし、電話契約させた、水道局 職員に嘘を書かせた。公金横領に協力する為に水道局に使用させてはいけなかった。水道局も「下〇さんの連絡先を教えて下さい」と保護課 松元 淳一主事に聞いていれば、公金横領に発展しなかった。水道局は下〇さんにあやまって正してほしい。市民課戸籍担当 松元 淳一主査に聞くとわかる。水道局は平成21年6月18日ぐらいから8月18日ぐらいの水道料金平成21年9月14日2329円住んでいない、水道を使っていない分を水道局は下〇さんに返さないといけない。2329円は松元 清光健康部長をしていた松元 清光から水道料金を払ってもらって下さい。

  • #128

    匿名希望 (日曜日, 19 3月 2017 19:36)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課 松元 淳一主事が平成20年12月24日水道局に下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を使い、住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107 松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家にして平成20年12月24日水道使用開始日にして電話で契約した、電話に出た水道局職員が水道使用開始・中止等受付伝票に保護課 松元 淳一主事に「下〇さんの連絡先を教えて下さい」と確認をおこたり、だまされて、言いなりになり、住所 異動元 市内だが中止なし 異動先 宮丸町3107 氏名 下〇 〇〇と書いた。水道局がいい加減な電話応対をした為に下〇さんの人生を狂わせてしまった。平成21年8月18日ぐらいから10月18日ぐらいまでの水道料金2452円の中から8月18日ぐらいから8月27日まで住んでいない水道を使っていない分を平成21年11月17日、下〇さんは水道料金を払っているので、水道局は下〇さんに平成21年8月18日ぐらいから8月27日分の水道料金を返して下さい。水道局は平成21年8月18日ぐらいから8月27日までの水道料金を松元 清光健康部長をしていた松元 清光から払ってもらってください。下〇さんに水道局はあやまって下さい。公務員は謝らなくて良いと思っては、いけないと思います。ひきついでしているので平成28年度の水道局の公務員が謝り正さなければいけないと思います。水道料金等納入済通知書もみんなが苦労して納めた税金です。みんなにも謝ってください。税金は正しく使って下さい。

  • #129

    匿名希望 (水曜日, 22 3月 2017 20:42)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課 松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に宮崎県都城市下川東町の水道局に水道使用開始・中止等受付伝票受付日平成20年12月24日11時10分届出者保護課マツモトさん異動 開始 異動元 住所 市内だが中止なし 異動先 宮丸町3107 (上司 松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)使用開始日12月24日 前使用者 松元 清光 納入方法 空白 電話で松元 淳一主事が電話で水道職員をだまし、書かせた。平成28年度の前田 俊一水道局長は平成29年3月31日で宮崎県都城市役所を定年されますね。下〇さんは平成20年12月24日は市営志比田団地に住んでいました。宮丸町3107で水道開始してません。平成21年8月28日午後から宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2に介護保険課 楠元 誠主事と保護課 松元 淳一主事が勝手に市営志比田団地にやって来て、難病と目が悪い妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない」と嘘を言って、行先も言わず下〇さんを公用車箱バンに乗せて、連れて行きました。台所の水道の蛇口をひねるとワラで切ったような泥水が出た。下〇さんが水道を使用開始した日です。平成28年度市民課戸籍担当 松元 淳一主査に聞いて下さい、平成28年度管財課 楠元 誠主査に聞いて下さい。宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光健康部長の松元 清光貸家で下〇さんが水道を使用開始した日は平成21年8月28日金曜日午後からと知っていますから、必ず聞いて下さい。松元 清光と郁子夫人にも聞いて下さい。平成28年度下水道課にいる鍋倉 毅次副課長にも聞いて下さい。知っていますから。不正を正して下さい。定年退職する前に。

  • #130

    匿名希望 (木曜日, 23 3月 2017 20:06)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課の海東 繁行 保護課長は平成26年度、27年度、28年度課長をしていながら、下〇さんの話、「平成21年1月から9月まで生活保護費をもらっていません。生活保護法による保護申請書を書いてません。借家料証明書を書いてません。平成21年8月28日宮崎県都城市宮丸町3107番地1に楠元 誠と松元 淳一が連れて行きました。」とたった30分だけ3年弱の間、聞いただけだった。他人が保護課に「下〇さんは生活保護費は一円も、もらっていません。平成21年8月28日、市営志比田団地に勝手にやって来て、介護保険課の楠元 誠と保護課の松元 淳一が下〇さんの難病と目が悪い妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない」と嘘を言って下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わず宮丸町3107番地1の2に連れて行った。台所の蛇口をひねるとワラを切ったような泥水が出た。リキマルガスの力丸 芳子さんが台所にパロマ一口ガスコンロを取り付けに来た。お風呂のガスはつかなかった、床の板は腐っていた。平成21年10月5日松元だ、「下〇さん、生活保護費がもらえるから保護課に行ってみい」と言われ10月6日下〇さんは保護課 第3相談室で支給袋を始めてもらった。夕方、「松元だ、家賃をもらいに来た」と23000円受け取った。竹元経理担当、新規調査員に支給袋を渡してはいけないよ、地区担当ケ-スワ-カ-に支給袋を渡してはいけないよ、生活保護費支給明細書受領印に竹元さんが印鑑を押してはいけないよ、竹元さんは生活保護者じゃないから、支給袋を受け取った人に印鑑を押してもらって下さい。その他300回以上、保護課に言いにいっても正さなかった。海東課長は定年退職3月31日で

  • #131

    匿名希望 (金曜日, 24 3月 2017 19:34)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課に下〇さんが書いた賃貸借契約書がない。下〇さんが書いた借家料証明書がない。下〇さんが書いた生活保護法による保護申請書がない。生活保護法による保護申請書の下に書いてある1.別添の書類は、保護を受けようとする者に記入してもらってください。2.不実の申請をして不正に保護を受けた場合、生活保護法に第85条または刑法の規定により処罰されることがあります。と下〇さんが書いた別添の書類、資産の状況(別添1)がない。収入の状況(別添2)がない。同意書(別添3)新しい住所の同意書がない。下〇さんが書いた扶養義務の関係調書がない。下〇さんはきょうだいがいる。平成21年1月は41万円 貯金した通帳をもっていた。生活保護は保護課に頼みに行かなくてよい。保護課にあるのは松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に書いた借家料証明書 借人住所 都城市宮丸町3107番地1と嘘を書く。借人氏名 下〇 〇〇と嘘を書く。金23、000円也 敷金2月分46、000円 ただし 借家料 と松元 清光建康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻郁子夫人が書く。入居年月日 21年1月1日と松元 淳一主事が嘘を書く。上記のとおり相違ないことを証明します。 平成20年12月と松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人が書く。25日を松元 淳一主事が嘘を書く。貸主住所 さいたま市を松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人が書く。貸主氏名 新留 純子と松元 清光の妻 郁子が書く。新留の印鑑押印 電話番号 管理人 0986-〇〇-〇〇〇〇 松元と松元 清光健康部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人が書く。新留 純子は松元 清光の実姉 平成13年7月31日から土地と家屋の所有者3軒分。それまでは29年間亡き父が所有者。

  • #132

    匿名希望 (土曜日, 25 3月 2017 19:53)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課にある借家料証明書は松元 淳一主事が下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1 (上司 松元 清光建康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、下〇 〇〇と書き、下〇の偽造印鑑を押印。家賃23、000円、敷金2月分46,000円等書いた松元 清光建康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人が書き、妻 郁子夫人が夫 松元清光都城福祉事務所長あてに松元 淳一主事と一緒に書き、保護課に提出、平成20年12月24日午前中、市営志比田団地北側サッシ窓から保護課 楠元 誠主事が勝手に不法侵入し、台所にいた下〇さんに、住民異動届転居記載例、新しい住所 住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1 今までの住所 今住んでいる住所 市営志比田団地 異動する人 異動しないのに下〇 〇〇とパソコン印字して、届出人 本人 下〇 〇〇等パソコン印字したのをピンクの紙のファイルに綴じたのを開いて見せて「これを見て書けばいいから全部書いてくれ」と下〇さんをあやつり、強制で書き写させたり、住民基本台帳カ-ド交付申請書の受領確認に下〇 〇〇と書かせた。楠元 誠主事が持ってきたピンクの紙のファイルと嘘を書き写させた住民異動届と嘘の住民基本台帳カード交付申請書に受領確認に下〇 〇〇と書かせた全部、証拠を残さず不法侵入し、北側サッシ窓から持ち帰った日から全て計画的だった。おそろしい事です。

  • #133

    匿名希望 (日曜日, 26 3月 2017 20:02)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課 海東 繁行 課長は平成29年3月31日金曜日で保護課長3年で定年退職。4月には、みんなが朝も昼も夜も夜中も、雨にぬれながらも一所懸命に働いて月曜日から土曜日まで働いてボ-ナスも、もらえない厚生年金もない、社会保険もない、雇用保険もない、国民年金、国民健康保険を納めて苦しい生活を送っている人たちも納めた税金で海東 繁行は2、300万円の退職金をもらえる。民間で働いていても一円も退職金をもらえない人達もいます。会社が倒産すれば退職金は0円です。公務員は公金横領に協力しても、管財課 楠元 誠主査 市民課戸籍担当 松元 淳一主査 高城町友愛園長 新地 利光、定年退職した恒松 繁雄保護課副課長 定年退職した畠中 和昭保護課長、市民税課 肱岡 洋平 保護課で経理担当支給係をしていた。保険年金課 津曲 孝博 保護課で経理担当支給係をしていた。水道局 坂本 裕介主査、下水道課 鍋倉 毅次 副課長はみんなが苦労して納めた税金で毎月、毎月、ずうずうしく反省もなく、謝ろうともしない、罪のつぐないもしようと正そうともしないで給料をもらっている。ボ-ナスも、もらっている。国民の税金、市民の税金を平成21年1月から9月までの住宅扶助費、生活扶助費、一時扶助費敷金が一緒に入った支給袋、合計84万7480円を公金横領した松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度松元 清光健康部長、妻 郁子夫人に国と市に返してもらわないといけない。みんなの税金だから。不正を正さないといけない。

  • #134

    匿名希望 (月曜日, 27 3月 2017 20:21)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課 生活保護費支給明細書受領印に一回目は手書き、2回目はパソコン印字の氏名の人に支給袋を渡す日は窓口支給日、6日と6日が土曜日、日曜日、祝日の時は前日、第3相談室を開放して、午前中だけ本人に経理担当支給係が支給袋を渡し、本人印鑑を受け取り経理担当支給係が押印。午後からと別な日は経理担当支給係の所に新規調査員担当と地区担当ケ-スワ-カ-が印鑑を持って行き、受領印に印鑑を経理担当支給係に押印してもらい、金庫から支給袋を経理担当支給係が出し、新規調査員担当と地区担当ケ-スワ-カ-に支給袋を渡す。新規調査員担当と地区担当ケ-スワ-カ-がもらいに来た人に支給袋を渡す所を経理担当支給係は確認しない。第1相談室、第2相談室、第3相談室に入り、支給袋をポケットに入れてもわからない。公金横領ができる。平成20年8月7日生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑が押印してあった。難病と目が悪い妹が世帯主になっていたので妹が7月分と8月分の生活保護費がもらえるお金だった。もらっていない。新規調査員担当の山下 泰史主事は誰に7月分と8月分といっしょに入っていた支給袋を渡したのでしょうか。わからない。9月分と10月分と11月分と12月分の受領印に妹の本人印鑑が押印してあった。もらった証拠。下〇さんを保護課は絶対に保護課に呼ぼうとしなかったので下〇さんは平成20年7月8日から生活保護者になっている事を知らなかった。国民健康保険証は平成20年7月14日、男ふたりが市営志比田団地にやって来て「いらないから」と取り上げた。山下 泰史主事と野口主事だった。7月17日、妹のガイドヘルパ-が車に乗ればわかるからと藤元病院に連れて行った。内科とレントゲンをとられた。病院が次は8月1日来てください。次は10月21日来てください。次は平成21年1月13日来てくださいと言われいいなりになって行っていただけ。生活保護者になっていた事は知らなかった。

  • #135

    匿名希望 (水曜日, 29 3月 2017 19:31)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課の生活保護開始決定通知書 平成21年1月8日電子印影 都城市福祉事務所長印 平成4年3月10日廃止、無効、使えない、使わない、使ってはいけないのを使っていた。改印した都城市福祉事務所長の電子印影公印は使わなかった。都城市福祉事務所長の氏名は消してあった。松元 淳一主事が松元 清光を消した。 平成24年6月29日の生活保護変更決定通知書 電子印影の都城市福祉事務所長印は廃止、無効、使えない、使わない、使ってはいけないのを使っていた。 都城市福祉事務所長 桑山 英久 平成24年10月31日 生活保護変更決定通知書 電子印影の都城市福祉事務所長印 廃止、無効、使えない、使わない、使ってはいけないのを使っていた。 都城市福祉事務所長 桑山 英久 平成24年11月30日生活保護変更決定通知書 電子印影の都城市福祉事務所長印 廃止、無効、使えない、使わない、使ってはいけないのを使っていた。 都城市福祉事務所長 桑山 英久  平成24年12月28日 生活保護変更決定通知書 電子印影の都城市福祉事務所長印は平成4年3月10日 改印した都城市福祉事務所長の公印を情報政策課がシステムを変える時に「これに間違いないですか」と聞いてくれたから正された。福祉部は隠した。隠さないで、都城市職員全員に教えなければいけなかった。公印を紙に押印して、机のひきだしにしまっておいて、ノ-トパソコンの入力画面にうつる公印に間違いないかを見比べて、違うときは総務課文書担当のところに行き、調べてもらうとわかる。廃止になったのがわかる。これから先、必ず廃止になる公印がでてくる。人任せにしないで確認しあいながらすればきずく。廃止、無効、使えない、使わない、使ってはいけない都城市福祉事務所長印を使っていた、西留 文夫総務部長、定年退職。海東 繁行 保護課長、定年退職。山脇 睦子 市民課長 定年退職。小牟田 繁裕 福祉課長 瀬戸山 敏朗 保護課指導員 田中 耕 保護課副課長 記者発表して国民に謝ってくださいと言っても謝らない。

  • #136

    匿名希望 (木曜日, 30 3月 2017 20:11)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課に賃貸借契約書がないと家賃23000円、敷金46000円は認定されない。借家料証明書。生活保護法による保護申請書 1、別添の書類は保護を受けようとする者に記入してもらってください。の資産の状況、収入の状況、新しい同意書、扶養義務の関係調書の書類に下〇さんが書いた文字は一枚もない。下〇さんが保護課に行っていれば全部の書類に書いて本人印鑑押印がないといけない。提出する日、受け付けた日を書かないといけない。保護課には一枚もない。保護課にあるのは、下〇さんが住んでいない住所都城市宮丸町3107番地1 下〇 〇〇と内緒で勝手に松元 淳一主事が書き、下〇の偽造印鑑押印と松元 清光健康部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人が書いた家賃23000円 敷金46000円 貸主 新留 純子(松元 清光の実姉) 平成13年7月31日所有者にした。7月30日まで29年間亡き父が所有者 保護課は亡き父にやちんを払っていた。生活保護者を保護課が松元 清光貸家に連れて行っていたから。管理者 松元とだけ書き、新留の印鑑押印。妻郁子が 夫の松元 清光 都城市福祉事務所長あてに松元 淳一と作成し保護課に提出。 生活保護法による保護申請書に松元 淳一が下〇さんに内緒で勝手に成りすまし、書き、下〇の偽造印鑑押印した書類しか保護課にはない。下〇さんが住んでいない住所都城市宮丸町3107番地1に住んでいるように見せかけて生活保護者に仕立て上げて、国75パ-セント、市が25パ-セントの税金を松元 清光建康福祉部長、平成21年度松元 清光健康部長に平成21年1月から9月までの生活保護費847480円公金横領に保護課の部下が協力した。平成28年9月6日で7年で時効になる前に保護課の税所 久和地区担当ケ-スワ-カ-は女4人ひきつれて、下〇さん宅のドアの鍵を開けて、下〇さんの両腕をつかみ、連れ去ったと聞いた、アパ-トの人が見ていた。精神科に強制入院させた。藤元病院に嘘をつき、入院させた。やみに葬るために、海東課長、田中副課長、瀬戸山指導員が。

  • #137

    匿名希望 (金曜日, 31 3月 2017 14:35)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課に300回以上、下〇さんは平成21年1月から9月まで一円も、もらっていません。下〇さんが書いた字はありません。賃貸借契約書。借家料証明書。生活保護法による保護申請書。別添の書類は保護を受けようとする者に記入してもらってください。の資産の状況。収入の状況。新しい住所の同意書。扶養義務の関係調書。に下〇さんが書いた書類は一枚もない。下〇さんが住んでいない住所に住んでいるように見せかけて、生活保護者に仕立て上げた証拠。住所は宮崎県都城市宮丸町3107番地1で上司 松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家(貸主 実姉 新留 純子が家賃23000円受け取った受領書は保護課にない。)借家料証明書 松元 清光の妻 郁子夫人が家賃23000円、敷金46000円と書いて新留の印鑑押印。保護課 松元 淳一が住所 都城市宮丸町3107番地1と書き、下〇さんに内緒で勝手に下〇 〇〇と書き、下〇の偽造印鑑押印したのが下〇さんを生活保護者に仕立てあげた証拠。銀行と保険会社に調査依頼書(回答書)を返信用封筒で送っていない。調査してない証拠。調査はしないといけない。調査なしで保護決定調書 認定平成21年1月1日 起案平成21年1月1日で松元 淳一決裁。新地 利光指導員決裁。恒松 繁雄保護副課長決裁。畠中 和昭保護課長決裁。松元 清光都城市福祉事務所長が自分の貸家の家賃23000円。敷金46000円を認定で決裁。したのが公文書偽造と詐欺をした証拠。保護課には不正を正して下さいと300回以上訴えてきたけど海東 繁行課長は平成26年度、27年度、28年度、3年間、保護課にいたけど不正を正さなかった。もみ消す事で下〇さんがどうもないのに田中 耕保護課副課長、瀬戸山 敏朗指導員、税所 久和 地区担当ケ-スワ-カ-とぐるになり、下〇さん宅に税所 久和ケ-スワ-カ-が女4人引き連れて、鍵を開けて、下〇さんの両腕をつかんで連れ去った。アパ-トの住民は「下〇さんは生きているの」と聞いた。悪い事はできない。アパ-トのひとが見ていた。退院させたと言うことは強制入院させなくて良かった。藤元病院をだまし嘘をつき女4人利用した。下〇さんは自宅にいる時は鍵をかけている。ドアを開けている時は空き缶でささえて開けている。保護課は簡単にひとをだます。

  • #138

    匿名希望 (土曜日, 01 4月 2017 19:57)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課 松元 淳一主事は水道局をだまし、下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1 松元 清光建康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家で下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、平成20年12月24日水道使用開始日で嘘の電話をして契約させた。水道局が「下〇さんの連絡先を教えてください」と、ひとこと言ってくれていれば、松元 淳一は水道局が「下〇さんに宮丸町3107に住みますか、水道を使いますか」と聞くと嘘がばれるから取り消していたと思うので「下〇さんの連絡先を教えてください」は言わなければいけなかった。水道のお支払方法を口座振替にされますか、納付にされますかを聞くためにも本人に確認が必要だった。今、引き継いでいる公務員は不正を正そうとは絶対にしない。松元 淳一に下〇さんを宮丸町3107に「いつ、連れて行きましたか」と聞くと、平成21年1月1日と松元 淳一が言えば、1月1日は出勤してない。公用車使用記録はないですよ。と言えば本当に連れて行った平成21年8月28日金曜日と答えるでしょう。公用車使用旅行命令書はありましたから、下〇さんが楠元 誠と松元 淳一が半袖シャツを着て市営志比田団地に来た事も本当だった。難病と目が悪い妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない」と嘘を言った。保護課の公務員は平気で嘘をつく事ができる。市民課の三木 貴史主事にも異動日平成21年1月1日 届出日平成21年1月8日と嘘をついて、だまし、嘘の住民異動届転居を受付させた。嘘の住民基本台帳カード交付申請書も嘘をついて、だまし、受付させた。保護課の公務員は平気で嘘をつく事ができる。建築家に保護課は嘘の住宅異動届を受付させた。

  • #139

    匿名希望 (日曜日, 02 4月 2017 20:34)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課の松元 淳一主事は平成21年1月8日、下〇さんに内緒で勝手に住民異動届転居 異動日 平成21年1月1日 届出日平成21年1月8日で生活保護開始決定通知書 平成4年3月10日廃止、無効、使えない、使わない、使ってはいけない都城市福祉事務所長の電子印影の公印規則を守らないで都城市福祉事務所長の氏名 松元 清光を松元 淳一主事が勝手に消して載せなかった。情報政策課は消せると教えてくれた。都城市福祉事務所長の電子印影は消せないと教えてくれた。保護課にいた公人が決定するのは都城市福祉事務所長だから氏名は載せると教えてくれた。保護課の瀬戸山 敏朗は平成26年4月、前原 修 福祉部長に生活保護法による保護申請書は口頭でできると嘘をついた。保護課にいた福祉課の真方さんは本人申請主義、本人申請主義、本人申請主義、本人申請主義、本人申請主義と教えてくれた。保護課にいた市民税課の益田さんは、ぼくは親戚じゃないから書かない。と言った。ふたりの言っている事が正しい。下〇さんは字が書けて、歩けて、話ができて、けがをしてない。本人申請主義の原則にあてはまる。親族もかける。親族もいる。管財課の時任 真弓副主幹も口頭でできると言った。字が書けて、歩けて、話ができて、けがをしてない、親族のいる人は口頭にあてはまらない。時任 真弓副主幹は正しくない。保護課にいる時、医療担当をしている時、医療要否意見書に平成4年3月10日廃止、無効、使ってはいけない都城市福祉事務所長の電子印影を公印規則も守らずに使っていた。診療依頼書は平成4年3月10日改印した都城市福祉事務所長の印影複写公印を使っていた。比べるものを見ていたのに、人任せで確認せずに公印規則を守らなかった。下〇さんに保護変更申請書(傷病届)、診療依頼書、医療連絡票を教えなかった。

  • #140

    匿名希望 (月曜日, 03 4月 2017 20:20)

    平成11年11月、宮崎県都城市若葉町の東公園に下〇さんがいる時に浮浪者扱いされて、宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 社会援護課(いまの保護課)の大渡係長と高齢福祉課の田中さんが下〇が何も言わないのに、「生活保護は65歳以上でないと受けられない」と言って、「東京に行きなさい」と言って、弁当代に1000円くれた。下〇さんは歩いて東京に行った。平成12年3月8日、愛知県豊橋市の住所で豊川市に仕事にいかされて、ダンプのあおりで、右手人差し指、第一関節を切断した。下〇さんの話では3月8日、東京では営団地下鉄脱線事故があったと教えてくれた。本当の事だった。それから、三重県、北九州市、鹿児島で石の上でホ-ムレスを3カ月して、寝袋をかかえ、平成12年11月、都城市沖水橋に着いた。寝袋を置いて、都城市役所、市民課に行き、下〇さんが「戸籍を調べてください。」と話すと市民課の太ったおばさんが「何もないよ、調べなくていいから帰りなさい」と門前払いだった。東京に行きなさいと言った、社会援護課の大渡さんは下〇さんが沖水橋の下で暮らしているのを知っていた。社会援護課は下〇さんを不動産に連れて行ってあげて、アパ-トに連れて行ってあげて、下〇さんに働いてもらえば良かった。また、違う人生があった。平成14年3月20日、国土交通省が地中工事をするから出て行って下さいと言われ、神柱に3日間、宮丸橋の下を見つけ、平成14年4月3日から住み始めた。平成20年2月20日、市営志比田団地に住んでいた難病と目が悪い妹さんをさがし、市民課に行き住民異動届に住所設定してもらった。保険年金課に行き、国民健康保険証の加入の手続きをしてもらった。たくさんの協力があって妹さんをさがせた。

  • #141

    匿名希望 (水曜日, 05 4月 2017 19:04)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課は下〇さんが宮崎県都城市宮丸橋の下に住んでいる事を知っていながら、誰ひとり、下〇さんを橋の下から脱出させてあげようと思った公務員はいなかった。下〇さんが難病で目が悪い妹が住んでいる市営志比田団地に住めるようにしてあげたのは、身障者、身障者の母、下〇さんの妹、甥っ子、宮崎県都城市北原町、都城土木事務所、平井さん、有村さん、須志田さんが平成20年6月に宮丸橋の下にベット、ダンボ-ル、竹を切って、土にさしたのを片ずけて下さったから、市営志比田団地と宮丸橋の下を行き来しなくてよかった。大雨が降ったとき大淀川の川の水がいっぱいになり、年見川に逆流して、下〇さんが夜中、寝ていると顔に水がぱぁと押し寄せてきて、通帳と印鑑が流された事があったので、近くに捨ててあったベットをもらって、橋の下の護岸におとした。竹は大王小学校と姫城中学校の生徒が下〇さんに小石を投げて、額に石が当たった事があった。平成20年12月24日午前中、市営志比田団地北側サッシ窓から保護課 楠元 誠主事が住居不法侵入し、住民異動届転居記載例、新しい住所宮崎県都城市宮丸町3107番地1上司 松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の住所をパソコンで入力、今、下〇さんが住んでいる市営志比田団地をパソコンで入力、記入欄もパソコン入力して印刷したのをピンクの紙のファイルに綴じたのを台所にいた下〇さんに「これを見て書けばいいから全部書いてくれ」と書き写させた。楠元 誠は保護課に平成17年度からいて、下〇さんが宮丸橋の下に住んでいる時、男3人きて、下〇さんの写真をべつなおとこがとった。たすけなかった。

  • #142

    匿名希望 (金曜日, 07 4月 2017 20:01)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 都城市福祉事務所長 平成12年度、13年度、小路口 一身、平成14年度 七牟禮 純一。平成15年度、16年度、17年度、18年度、19年度 横山 成保は下〇さんが都城市沖水橋の下、神柱、宮丸橋の下に住んでいる事を知っていながら、助けようとしなかった。自分達だけ暖かい布団の中で眠れればいいの考えで自分達と同じように、屋根の下で暮らせるようにしてあげようと思わなかった。不動産に連れて行ってあげて、アパ-トに住まわせて下〇さんに働いてもらおうと思わなかったのでしょうか。平成20年度 松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長も下〇さんが宮丸橋の下にいる事を知っていながら、ベット、ダンボ-ル、竹を切って土にさしてあるのを片ずけてあげようと思わなかった。池田 宜永都城市副市長も助けなかった。楠元 誠主事も助けなかった。松元 淳一主事も助けなかった。新地 利光指導員も助けなかった。平成15年度から保護課副課長の恒松 繁雄も助けなかった。平成19年度、20年度 保護課長 畠中 和昭も助けなかった。平成13年度から18年6月まで保護課にいた瀬戸山 敏朗、平成29年度保護課副課長も助けなかった。難病と目が悪い妹と9年弱ぶりにあえて、市営志比田団地に住めるようになったのにふたり、そっと暮らさせていれば、妹の子供たちも助かった。妹がぐあいが悪くなれば、鍋でおかゆを下〇さんが作ってあげられた。下〇さんを金もうけに利用した。

  • #143

    匿名希望 (土曜日, 08 4月 2017 20:08)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 平成11年11月、社会援護課の大渡係長と高齢福祉課の田中さんが都城市若葉町の東公園にいた下〇さんを浮浪者あつかいして、65歳以上でないと生活保護は受けられないと、東京に行きなさいと弁当代に1000円くれた。下〇さんが東京にむかって歩いている時、宮崎県都城市広原町の貸家都城市役所で夫婦で働いている深港さん、宮脇燃料不動産部に頼んでいた。下〇さんの妹、子供4人と下〇さんと6人で暮らしていた。妹は知人の車に乗せてもらい、お兄さんの下〇さんを探してもらった橋の下を、下〇さんは東京にむかって歩いていたので、会えなかった。平成25年1月、妹は別の住所に引っ越して住んでいる時に、難病で目が悪い妹は「兄と私はひどい目にあっている。」と話した。保護課は下〇さんが沖水橋の下、神柱、宮丸橋の下に住んでいる事を知っていながら、助けなかったのに、妹と一緒に市営志比田団地に住めるようになったのに、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家に下〇さんが住んでいないのに住んでいるように見せかけてまでして生活保護者に仕立て上げて、保護課 部下たちが手をがっちりと結び松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度松元 清光 健康部長にみんなが苦労して納めた税金84万7480円公金横領させた。パ-トの人が一年間、働いて、もらう給料。都城市役所、不正にかかわった保護課、水道局、市民課、建築家は不正を正そうとしない。市民課の松元 淳一に聞いて下さいと池田 宜永 都城市長に言ったけど、不正を正そうとしない。職員課にも不正を正して下さいと言ったけど正そうとしない。総務課法制担当に警察に被害届をだして下さいと言ったけど、出さなかった。不正を正そうとしない。 


  • #144

    匿名希望 (日曜日, 09 4月 2017 21:36)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課は下〇さんが知らない所で下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、平成20年度 松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家(土地と家屋3軒の所有者を平成13年7月31日、松元 清光の実姉 新留 純子、さいたま市にした。平成13年7月30日まで29年間、亡き父にしていた。平成4年に宮崎県都城市宮丸町3107番地1の3に住んでいた女性の生活保護者の借家料証明書の貸主を松元 清光は亡き父にしていた事になる。松元 清光は自分の氏名を書かないようにした。)の住所に下〇さんが住んでいるように見せかける為に松元 淳一主事が水道局をだまし、嘘の電話をした。平成20年12月24日午前11時10分、異動元 市内だが中止なし、異動先 宮丸町3107だけで。水道使用開始日、平成20年12月24日と松元 淳一主事は平気で水道局をだまし、嘘の電話ができた。公務員とおもえない。平成20年12月24日、松元 淳一主事は九州電力をだまし、嘘をつき、下〇さんの氏名を勝手に使い、電気使用開始日、都城市宮丸町3107番地1で契約させた。下〇さんは何も知らない、難病と目が悪い妹、甥っ子と市営志比田団地に住んでいた。都城市役所の公務員は親切で真面目な公務員と親切でない不真面目な公務員に分かれている。平成20年度松元 清光建康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度松元 清光健康部長に平成21年1月から9月までの生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費敷金、合計84万7480円公金横領させた事も国民に知られたくないので、隠している。記者発表して謝ろうとしない。

  • #145

    匿名希望 (月曜日, 10 4月 2017 21:04)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 都城市福祉事務所長達が平成4年3月10日、都城市福祉事務所長の公印が新しく改印されたので、今まで使っていた都城市福祉事務所長の印鑑は廃止になりました。無効、使えない、使わない、使ってはいけない廃止になったのを人任せで確認しないで怠慢で平気で公印規則を守らないで使っていた。平成3年度小段 定雄。平成4年度、5年度、喜多 正。平成6年度、7年度、村中 日出男。平成8年度、9年度、10年度、11年度、福嶋 久治。平成12年度、13年度、小路口 一身。平成14年度、七牟禮 純一。平成15年度、16年度、17年度、18年度、19年度、横山 成保。平成20年度、松元 清光。平成21年度、22年度、松岡 忠昭。平成23年度、宮原 弘安。平成24年度、桑山 英久都城市福祉事務所長達が20年9カ月廃止になったのをつかっていた。平成29年になっても廃止を使っていた事を知らない都城市福祉事務所長をしていた人達もいる事でしょう。情報政策課の外部の人達が「これに間違いないですか」と聞いてくれたから正された。福祉課に都城市福祉事務所長の公印はおいてあるので福祉課が確認して情報政策課に20年9カ月ぶりに平成4年3月10日新しく改印した都城市福祉事務所長の公印を電子印影に正してもらった。平成4年4月に本当は正せた事がある。総務課 文書担当が公印電子印影使用申請書、複写公印使用申請書、公印使用申請書を各課に提出を求めていたら廃止になったのは返してあったから、正せた。

  • #146

    匿名希望 (木曜日, 13 4月 2017 21:07)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課は簡単に生活保護者に仕立て上げる事ができる。下〇さんが知らない所で、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家に住んでいるように見せかける為に、水道局をだまし平成20年12月24日水道使用開始日で保護課 松元 淳一主事が契約させた。九州電力は都城市宮丸町3107番地1で下〇さんの氏名を内緒で勝手に平成20年12月24日、電気使用開始日でだまし、契約させた。保護課と言う立場を利用し、松元 淳一主事は下〇さんの事は考えずに好き勝手に生活保護者に仕立て上げて上司 松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長に金儲けさせた。新地 利光 指導員、恒松 繁雄保護副課長、畠中 和昭保護課長、楠元 誠主事、松元 清光の妻 郁子、松元 清光 都城市福祉事務所長がぐるになり、下〇さんの事は考えてあげないで、利用するだけの事を考えて、84万7480円 松元 清光建康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度 松元 清光 健康部長に公金横領させた。保護課が宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2、1の3、所有者 松元 清光の亡き父を貸主にしている時に、生活保護者を松元 清光が頼んだ時に保護課がはっきりと松元 清光さんの貸家は大雨が3日間降り続くと畳のうえまでつかる場所なので松元貸家は保護課には関係ないので断ります。と言っていれば公金横領できなかった。平成21年8月28日金曜日午後、市営志比田団地に介護保険課 楠元 誠主事と保護課 松元 淳一主事が勝手にやって来て、難病と目が悪い、下〇さんの妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない」と嘘を言って、行先も言わず、下〇さんを公用車箱バンに乗せて、宮丸町3107番地1の2でおろした。平成24年5月1日、下〇さんが出て行ったあと、保護課が斡旋しないので、空き家になっている。松元 きよみつかしやは

  • #147

    匿名希望 (金曜日, 14 4月 2017 20:44)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 総務課 文書担当 枝元さんに平成25年度、下〇さんが平成21年1月から9月まで生活保護費をもらっていないと訴えると、5階、監査委員事務局に監査請求できる事を教えてくれた。永吉 監査委員事務局長。冨吉。長丸 省治主幹。堀首。馬場。下山 市議会議員(監査委員)が不正はなかったで終わらせた。調査もしてなかった。調査をしていれば、生活保護開始決定通知書が公文書偽造と詐欺である事がわかった。都城市福祉事務所長の電子印影が平成4年3月10日、廃止になって総務課文書担当に押印できる公印だったのが返してあった事も知った。平成24年12月まで、20年9カ月廃止、無効、使えない、使わない、使ってはいけないのを使っていた事も知った。福祉部の福祉課、保護課、こども課、保育課(児童家庭課)役1800人の公務員と11人の都城市福祉事務所長が、人任せで確認しないでいい加減で、怠慢で使っていた。のも隠していた事も知った。保護課にどうして、下〇さんが書いた賃貸借契約書。借家証明書。生活保護法による保護申請書。資産の状況。収入の状況。新しい住所の同意書。扶養義務の関係調書がないのですかと聞いてくれていれば、不正をしている事がわかった。不正は正さないといけなかった。

  • #148

    匿名希望 (日曜日, 16 4月 2017 18:58)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事は下〇さんが知らない所で下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、好きほうだいで平成21年1月8日宮崎県都城市宮丸町3107番地1 下〇 〇〇様 都城市福祉事務所長       (松元 清光)を松元 淳一主事は消した。電子印影の都城市福祉事務所長は平成4年3月10日、廃止、無効、使えない、使わない、使ってはいけないのを使っていた。人任せで確認を怠り、悪い事には頭がよく働くのに、絶対に守らなければいけない公印規則は守らずに使い、公文書偽造と詐欺の生活保護開始決定通知書、1 保護開始の時期 平成21年1月1日  2 保護開始の理由 保護世帯からの分離 3 保護開始後の保護の状況 1月分 生活扶助67,740円 住宅扶助23,000円 その他の扶助46,000円 合計136,740円  支払日が書いてない。 松元 淳一主事は下〇の偽造印鑑を肱岡 洋平主事、経理担当支給係の所に行き、生活保護費支給明細書受領印に押印してもらい、手持ち金庫から肱岡 洋平主事が封筒に手書きで下〇 〇〇様 宮丸町3107番地1と金額を書いてお金をいれて、しまっていた支給袋を松元 淳一主事に手渡して、あとを確認しない。松元 淳一主事が畠中 和昭 保護課長に支給袋を手渡し、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長に手渡したか、松元 淳一主事が松元 清光の自宅に行き、松元 清光の妻 郁子夫人に手渡したかは、わかりません。

  • #149

    匿名希望 (月曜日, 17 4月 2017 18:46)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課にあるのは、松元 淳一主事と松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人と一緒の同室で書いた有印私文書偽造と詐欺の借家料証明書(証拠は松元 淳一主事が下〇さんの氏名を内緒で勝手に下〇さんの知らない所で書いていた事。下〇さんが住んでいない住所、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光の貸家。貸主 松元 清光の実姉 新留 純子、名義貸し。隣の松元 清光貸家に住んでいる人の御通、通い帳面の家賃、印鑑は松元の印鑑が押してあると教えてくれた。名義貸しでなければ隣の人の通い帳面にも新留の印鑑が押してあるはず。松元 清光は自分の氏名を表に出さないようにした。平成13年7月30日まで亡き父に所有者を29年間もしていた。実姉 新留 純子を所有者にしたのは平成13年7月31日から。家賃23000円 敷金46000円を郁子夫人が書き、21年1月1日入居を松元 淳一主事が書き、平成20年12月を郁子夫人が書き、25日を松元 淳一主事が書き、証明します。松元 淳一主事と郁子夫人が同室で書いた事がわかる。21年1月1日も25日も郁子夫人が書いてないので、同室で書いた事がわかる。)平成21年1月1日、住み始めた時期と松元 淳一主事が下〇さんが知らない所で下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い書いた、有印私文書偽造と詐欺の本人申請主義と親戚は書ける生活保護法による保護申請書を下〇さんになりすまし書き、下〇の偽造印鑑押印したのだけがある。下〇さんは字が書けて、歩けて、話ができて、けがをしていない。保護課 瀬戸山 敏朗、平成29年度保護課副課長が平成26年4月に言った「口頭でできる」に下〇さんは当てはまらない。下〇さんは親戚がいる。不正は正さないといけない。

  • #150

    匿名希望 (水曜日, 19 4月 2017 19:08)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 鮫島 貴志ケ-スワ-カ-が平成26年2月27日、自己情報開示等可否決定通知書、自己情報の件名、保護課 生活保護申請書 別添の書類 1、資産の状況 2、収入の状況 3、同意書 4、扶養義務の関係調書 請求に応じられない理由 妹世帯からの分割ケ-スであり、1~4の書類は省略のため存在しません。は虚偽公文書作成罪にあたる。保護課 松元 淳一主事が平成21年1月8日、公文書偽造と詐欺の生活保護開始決定通知書、電子印影、平成4年3月10日、廃止、無効、使えない、使わない、使ってはいけない都城市福祉事務所長印が印刷されたのに1 保護開始の時期 平成21年1月1日 2 保護開始の理由 保護世帯からの分離と印刷してある。松元 淳一主事は「分離」、鮫島 貴志ケ-スワ-カ-は「分割」どちらも嘘です。下〇さんは平成21年1月1日、市営志比田団地に難病と目が悪い妹と甥っ子と住んでいた、保護課に下〇さんは相談に行っていないので、必要な書類はない。平成21年1月は郵政省の貯金通帳に41万円貯金してあったのとキャッシュカ-ドをもっていたので、保護課に相談に行く必要がない。平成20年7月14日、市営志比田団地に男ふたり、やってきて、「健康保険証はいらないから」ととりあげた。公用車使用の記録を調べると保護課の野口 主事と山下主事だった。妹のガイドヘルパ-に車に乗ればわかるからと病院に連れて行かれ、病院が来てくださいと言われ行っていただけ。

  • #151

    匿名希望 (木曜日, 20 4月 2017 18:34)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事は有印私文書偽造と詐欺の生活保護法による保護申請書に下〇さんが知らない所で、下〇さんは市営志比田団地に住んでいるのに松元 清光建康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 貸家、宮崎県都城市宮丸町3107番地1に下〇さんが住んでいるように見せかける為に住み始めた時期、平成21年1月1日と嘘を書き、下〇 〇〇と書き、続柄、生年月日、性別、年齢、学歴、職業、健康状態、健に〇を書き、好き放題に書き、平成21年1月1日、保護課に申請します。下〇の偽造印鑑押印。公用車使用の記録はない。車両事務所のわらびのさんも「正月は動かんでしょう」と言った。保護課も休み、提出できない。松元 淳一主事が書いたのがわかったのは、公用車使用依頼書に宮丸町と書いたのを見て、生活保護法による保護申請書に宮丸町と書いてあるのと同じ字だったから、松元 淳一が書いた字である事がわかり、聞くと、松元 淳一は「下〇さんが書きにくそうだったから書いた」と下〇さんの目の前で平気で嘘をついた。平成24年4月23日下〇さんに河野 貴弘 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-が生活保護を受けている皆さんへ!に平成24年4月23日 氏名 下〇 〇〇と書いてもらい、下〇の本人印鑑を押してもらっている。平成25年5月1日、下〇さんに鮫島 貴志 地区担当ケ-スワ-カ-が生活保護法第61条に基づく収入の申告について(確認)に【説明を受けた日】平成25年5月1日 住所都城市〇〇町〇-〇〇アパ-ト〇〇〇 氏名下〇 〇〇と下〇さんに書いてもらい、下〇の本人印鑑を押してもらった。下〇さんが書きにくそうだからと河野 貴弘 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、鮫島 貴志 地区担当ケ-スワ-カ-は書かなかった。下〇さんは字が書けて、歩けて、話ができて、けがをしていない。松元 淳一主事が平気で罪から逃れようと嘘をついた事がわかる。


  • #152

    匿名希望 (土曜日, 22 4月 2017 09:54)

    宮崎県都城市姫城町6-21都城市役所 保護課が松元 清光 ウエルネス課。会計課。総務課長。財務部長。環境森林部長。健康福祉部長兼都城市福祉事務所長。健康部長で部長を7年間した。平成23年3月31日定年退職。4月1日から東亜環境に天下り。平成17年度、18年度、19年度環境森林部長をしていて、リサイクルプラザと埋立地の入札で清掃公社が落札されたのに堀川 渉社長(元都城市役所 土木部長)長峯 誠 都城市長が社長にした。のが断り、松元 清光 環境森林部長が選考委員長をしていたので、資格を持たない東亜環境に落札した。松元 清光は常務で天下り、9月に専務になった。平成26年3月転勤を福岡に言われ、4月に東亜環境を辞めた。84万7480円公金横領した松元 清光の件にかかわると殺されるといわれたけど不正は正さないといけない。

  • #153

    匿名希望 (月曜日, 24 4月 2017 19:32)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 平成20年度、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長。平成21年度松元 清光健康部長の時、保護課から平成21年1月から9月まで月々、住宅扶助費、一時扶助費、生活扶助費が入った支給袋を下〇さんを住んでいない住所に住んでいるように見せかけて、松元 清光貸家、都城市宮丸町3107番地1で生活保護者に仕立て上げて、下〇さんに成りすまし、合計84万7480円公金横領した。下〇さんは保護課に相談に行った事が一回もない。ないから、下〇さんが書いた賃貸借契約書。借家料証明書。生活保護法による保護申請書。別添の書類は保護を受けようとする者に記入してもらってください。の資産の状況。収入の状況。新しい同意書。扶養義務の関係調書。が保護課にはない。ないのに調査もできない。通帳も見せてない。平成21年1月は郵政省の貯金通帳に41万円貯金したのとキャッシュカ-ドを持っていたので、保護課に行かなくてよい。生活保護者にはなれない。平成20年7月8日3人分の生活保護法による保護申請書に下〇さんの氏名も保護課 公務員が書き、市営志比田団地の住所の同意書に下〇さんの氏名、生年月日を申請書に書いた同じ公務員が書き、下〇の偽造印鑑が押印してあった。保護課は下〇さんを絶対に呼ばないようにした。平成20年7月14日、男ふたり、市営志比田団地に「国民健康保険証はいらないから」と言っただけで、取り上げ持ち帰った。公用車使用記録を調べると山下主事と野口主事である事がわかった。平成20年7月17日、「車に乗ればわかるから」と妹のガイドヘルパ-が病院に連れて行き、次、8月1日。次、10月21日。次、平成21年1月13日、来て下さいと言われ、市営志比田団地から7月まで藤元病院にいっていただけ。奇数の月、9月は8月28日保護課 松元 淳一主事と介護保険課 楠元 誠主事が勝手に市営志比田団地にやって来て、「妹にひとりでないと生活保護は受けられない」とうそを言って、行先も言わず公用車箱バンに乗せて、都城市宮丸町3107番地1の2でおろした。あと、藤元 病院にいっていた。病院が来てくださいといわなければいかなかった。

  • #154

    匿名希望 (木曜日, 27 4月 2017 19:54)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 平成20年12月を松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子夫人が書き、25日を松元 淳一主事が書き、証明します。の私文書偽造と詐欺の借家料証明書に宮崎県都城市宮丸町3107番地1 下〇さんが住んでいない住所を松元 淳一主事が書き、下〇 〇〇を下〇さんに内緒で勝手に松元 淳一主事が書き、内緒で勝手に下〇の偽造印鑑を押印し、家賃23000円 敷金46000円を松元 郁子が書き、21年1月1日入居と松元 淳一主事がうそを書き、貸主 松元 清光の実姉の新留 純子 (名義貸し)貸主住所 さいたま市  管理者 松元とだけ、松元 郁子が書き、夫の松元 清光 都城市福祉事務所長あてに保護課に提出した。平成21年1月1日住み始めた時期と松元 淳一主事が書き、下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1と松元 淳一主事がうそを書き、下〇 〇〇の氏名を内緒で勝手に松元 淳一主事が書き、内緒で勝手に下〇の偽造印鑑押印し、下〇さんに内緒で勝手に続柄、生年月日、性別、年齢、学歴、職業、健康状態に健に〇を書き、平成21年1月1日申請しますと松元 淳一主事がうそを書き、下〇 〇〇と内緒で勝手に書き、内緒で勝手に下〇の偽造印鑑押印した有印私文書偽造と詐欺の生活保護法による保護申請書を松元 淳一主事が作成した。下〇さんが知らない所で、住んでいない住所で生活保護者に仕立てあげて、下〇さんに成りすまし、平成21年1月から9月までの住宅扶助費、一時扶助費、生活扶助費、合計84万7480円を松元 清光 健康部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度松元 清光 健康部長に公金横領に協力した松元 淳一主事を職員課、池田 宜永都城市長は平成29年度も市民課戸籍担当から住民記録担当の個人情報が見れる課にした。恐ろしいことです。

  • #155

    匿名希望 (金曜日, 28 4月 2017 19:46)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 2階 市民相談室 畑中 勝は市民が頼んだ文章を情報政策課がリ-ス会社と契約したパソコンを使わせている市民の税金のパソコンで作り話の文章を金目当ての慰謝料を脅迫文書ともとれるのを作成してプリンタ-で印刷した。臨時職員であっても、納税課長までした男がすることではない。市民の税金のパソコンを私用に使ってはいけない。畑中 勝は仕事中に雀の卵を食べて、週刊誌を読んだり、本を読んだり、市民の話を聞きたがらない。交換手の人の仕事はむだがない。さわやかで市民課の川村 課長をおねがいします。とお願いするとかしこまりました。と職員課のように名前をしつこく聞かない、市民は電話代をはらうので山崎さんをおねがいします。と言えば、すぐにとりついでくれれば、話ができる。名前はうそではないですね。としつこく聞くよりも「はい、職員課です。少々お待ちください」と早く取り次いでくださったほうが市民はありがたいです。畑中 勝 市民相談員は平成25年3月31日、納税課長を定年退職して、2300万円退職金をもらい、4月1日から市民相談員をしている。平成29年4月1日で5年目にはいる。悪いことをしても首にならない。職員課は味方してやみにほうむってあげた。くるっている。都城市役所は。

  • #156

    匿名希望 (土曜日, 29 4月 2017 20:50)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 職員課の畑中 主幹に以前、下〇さんか゛平成21年1月から9月までお金をもらっていません。住民異動届転居 異動日平成21年1月1日、届出日平成21年1月8日はうそです。宮崎県都城市宮丸町3107番地1(平成21年度松元 清光 健康部長の松元 清光貸家)に連れていかれた日は平成21年8月28日金曜日、午後から、市営志比田団地に勝手に保護課から介護保険課に異動になった楠元 誠主事(平成20年度は上司は松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長。21年度は上司は松元 清光健康部長)と保護課松元 淳一主事がやって来て、難病と目が悪い妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない」とうそを言って、公用車箱バンに下〇さんをのせて、行先も言わず、宮丸町3107番地1の
    2でおろした。お風呂はガスがつかず故障、からだを洗う床の板は腐っていた。50センチ四方のカ-ペットが一枚おいてあった。台所の水道水からワラで切ったような泥水が一週間、出た。菖蒲原町のリキマルガスの力丸 芳子さんがパロマ一口ガスコンロを取り付けに来た日が本当の住民異動届転居 異動日平成21年8月28日です。と3回は教えたのに、平成29年4月28日金曜日は「下〇さんは他の人から、お金をもらったのでは」と畑中 主幹は勝手に作り話をした。下〇さんを低く見て、バカにしている。保護課に下〇さんの書いた書類は一枚もない。職員課が採用するときは履歴書を提出してもらうはず履歴書なしでは採用しない。保護課が不正をしている事がわかる。

  • #157

    匿名希望 (日曜日, 30 4月 2017 18:05)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 職員課の島田。畑中。奥野。平川。二見。小田。福永。黒木。に下〇さんは住民異動届転居 異動日 平成21年1月1日 届出日 平成21年1月8日はうそです。異動日は平成21年8月28日です。と言っても、職員課は不正を正さなかった。都城の恥になるから、全国に知られれば、大変な事になるから、保護課 公務員が下〇の偽造印鑑は作る。借家料証明書は松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻郁子夫人と下〇さんの氏名を内緒で勝手に保護課 松元 淳一主事が書き、住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1を書き、下〇の偽造印鑑押印。夫の松元 清光 都城市福祉事務所長あてに妻の郁子夫人が有印私文書偽造と詐欺の借家料証明書を提出。47都道府県 市区町村の中で公務員、公務員の妻がこんなに恐ろしい事を考え、下〇さんを金儲けに下〇さんが知らないところで下〇さんになりすまし、保護課から支給袋をもらうような事をするのは、都城市役所 公務員だけだと思う。保護課。上下水道局。市民課。建築家。総務課 法制担当。管財課。秘書広報課 広聴課。味方する。

  • #158

    匿名希望 (月曜日, 01 5月 2017 20:56)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課は公金横領が簡単にできるようにできていた。宮崎県庁3号館 国保援護課、平成28年度から福祉保健課が一年に一回、生活保護者の監査をするのは全員ではないから、下〇さんが知らない所で下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光 貸家。貸主を実姉 新留 純子を平成13年7月31日から土地と家屋の所有者にして、名義貸し。平成13年7月30日までは29年間、亡き父にしていた。松元 清光の氏名は絶対に残さないように管理者 松元だけ、妻の郁子夫人が書いた。保護課は管理者 松元 清光と書いてもらうぺきだった。ばくだいな国民の税金、市民の税金が使われるから、きちんと松元 清光と書いて下さいと言わなければいけなかった。厚生労働省も平成28年に電話をかけると生活保護者、全員は監査しないと教えてくれた。その事も平成15年度から20年度まで保護課の副課長を恒松 繁雄していたので監査を全員しない事も知っていたから、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、水道局、九州電力をだまし水道、電気使用開始を20年12月24日、松元 淳一主事が電話で契約させた。借家料証明書は松元 清光の妻 郁子夫人と松元 淳一主事が下〇さんが住んでいない住所を書き、下〇さんの氏名を内緒で勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印した。家賃23000円、敷金46000円は高い。水道水からワラを切ったような泥水が一週間でたり、床の板はくさっていた。50センチ四方のカ-ペットがおいてあった。平成20年12月9日、生活保護者だった男性を近くのアパ-トに津曲 孝博 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-が連れて行った。平成21年1月1日から下〇さんの知らない所で下〇さんが松元 清光 貸家に住んでいるように見せかけて、生活保護者に仕立て上げて、楠元 誠主事。松元 淳一主事。新地 利光 指導員。恒松 繁雄 副課長。畠中 和昭 保護課長。自分の貸家の決裁を自分でした松元 清光 都城市福祉事務所長。下〇さんにあやまりもせずにいる。

  • #159

    匿名希望 (水曜日, 03 5月 2017 21:31)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課に下〇さんが書いた賃貸借契約書なし。借家料証明書なし。生活保護法による保護申請書なし。別添の書類は保護を受けようとする者に記入してもらってください。の新しい住所の同意書(保険会社、銀行に調査依頼書(回答書)と同意書を同封で返信用封筒でおくるのに同意書は必ず必要)なし。資産の状況なし。収入の状況なし。扶養義務の関係調書なし。賃貸借契約書がないと家賃23000円。一時扶助費 敷金46000円は認定されない。全国統一。楠元 誠主事は市営志比田団地に平成20年12月24日、公用車旅行命令書、運転者 松元 淳一主事 運転補助者 楠元 誠主事 行先 志比田 他。午前中。下〇さんが言ったとおり公用車使用記録はあった。北側サッシ窓から勝手に住居不法侵入し、パソコン印字の住民異動届転居記載例 新しい住所 上司 松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元清光 貸家 都城市宮丸町3107番地1 今までの住所 今、住んでいる住所 市営志比田団地  新しい世帯主 今までの世帯主 異動する人 下〇 〇〇 届出人 本人 下〇 〇〇と作成、印刷したのをピンクの紙のファイルに綴じたのを開いて見せて、「これを見て書けば良いから、全部、書いてくれ」と下〇さんをあやつり、強制で書き写させた。住民基本台帳カート゜交付申請書に受領確認に下〇 〇〇と書かせ、楠元 誠は証拠を残さず、持ってきた物は北側サッシ窓から持ち帰った。住民異動届転居は賃貸借契約書を本人が書いて、印鑑を本人が゜押印して、貸主が書いて、印鑑を貸主本人が印鑑を押印して、契約をかわしてから、引っ越して住んでから二週間以内に市民課 住基担当に行き住民異動届転居を書いて、出す。今は市民課 住民記録担当。楠元 誠は公務員として絶対にしてはいけないことをした。

  • #160

    匿名希望 (木曜日, 11 5月 2017 19:27)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 平成20年度の保護課 公務員 楠元 誠 主事。新地 利光 指導員。恒松 繁雄 保護副課長。畠中 和昭 保護課長。松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長。肱岡 洋平 経理担当支給係。鍋倉 毅次 指導員。井ノ又 浩 指導員に下〇さんは保護課に行って、生活保護を受けさせて下さいと言いに行った事は一回もありません。生活保護に必要な書類も一回も見た事がなく。書類をもらった事も一回もない。賃貸借契約書も見た事がない。書いた事もない。本人印鑑も押印した事が一回もない。保護課に下〇さんのケ-スファイル(台帳)に下〇さんが書いて本人印鑑押印した書類は一枚もない。賃貸借契約書。借家料証明書。生活保護法による保護申請書。別添の書類は保護を受けようとする者に記入してもらってくださいの別添1、資産の状況。別添2、収入の状況。別添3、同意書(平成29年度 瀬戸山 敏朗 保護副課長は口頭で、できると言ったり、同意書は住んでいない住所で良いと嘘を言ったいい加減な公務員) 新しい住所の同意書。扶養義務の関係調書の書類は一枚もない。あるの松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 松元 郁子夫人と保護課 松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を使い、住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1 松元 清光 貸家で下〇の偽造印鑑押印し、共同作業で作成したのを郁子の夫 松元 清光 都城市福祉事務所長あてに提出。あきれてしまう。夫婦でたくらみ、保護課 部下 松元淳一主事に下〇 〇〇と書かせ、書く方も書く方であきれてしまう。こわい事、恐ろしい事と思わない恐ろしい公務員が虚偽有印私文書偽造をしてもあやまらない。白状しない。

  • #161

    匿名希望 (土曜日, 13 5月 2017 20:53)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 楠元 誠主事が平成20年12月24日水曜日、午前中、市営志比田団地北側サッシ窓から住居不法侵入し台所にいた下〇さんに虚偽私文書偽造の住民異動届転居、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光 貸家、所有者を貸主 実姉 新留 純子 さいたま市 管理者 松元だけにした。今までの住所 市営志比田団地、今、住んでいる住所を書き写させたのを松元 淳一主事が平成21年1月8日、市民課 住基担当 三木 貴史主事に異動日平成21年1月1日、届出日平成21年1月8日で下〇の偽造印鑑押印した(借家料証明書の下〇の偽造印鑑とは違う印鑑)虚偽有印私文書偽造の住民異動届転居をだまし受付させた。下〇の偽造印鑑は松元 清光か妻の郁子が作ったかはわからない。住民基本台帳カ-ド交付申請書、受領確認に楠元 誠が下〇 〇〇と下〇さんに書かせた。のを松元 淳一が下〇の偽造印鑑押印し、平成21年1月8日申請日にして連絡先 保護課と三木 貴史主事をだまし書かせ、受付させた。平成21年1月14日、市営志比田団地に小さい茶封筒に住民基本台帳カ-ドに都城市宮丸町3107番地1 下〇 〇〇と印刷したのとメモ用紙に4ケタの暗証番号を市民課におしに行って下さい。が入って送ってきた。下〇さんは市民課住基担当に行き、しらが頭のおじさんが住民基本台帳カ-ド交付通知書兼照会書、回答書に住民基本台帳カ-ドに印刷してある住所 都城市宮丸町3107-1 下〇 〇〇と書かせ、下〇の本人印鑑を押させ、暗証番号4ケタをおさせ、住民基本台帳カ-ドを渡すとき、だれにも言ってはいけないと言った。調べた結果、しらが頭のおじさんは徳留 謙一郎 主幹である事がわかった。住基担当 宮戸が住民基本台帳カ-ドを交付した。

  • #162

    匿名希望 (日曜日, 14 5月 2017 21:09)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事が平成21年1月14日 市営志比田団地に下〇さんが住んでいる事を知っていたので、市民課 住基担当 宮戸から詐偽の住民基本台帳カ-ド 住所都城市宮丸町3107番地1 下〇 〇〇を印刷したのをもらい市営志比田団地に茶封筒小にいれて送ったのをみて、あやつられて、下〇さんは平成21年1月20日、宮崎銀行 市役所 出張所で都城市宮丸町3107番地1で1000円入金で預金通帳を作ってしまった。電話番号は市営志比田団地に妹と住んでいる固定電話番号が記入してあった。保護課は平成21年1月2?日に宮崎銀行 市役所 出張所に平成20年7月8日保護課公務員が下〇さんに内緒で勝手に書いた市営志比田団地の住所の同意書で預金 調査依頼書(回答書)を返信用封筒で送り、下〇さんの通帳の口座番号が印刷されているのを保護課に送ってもらい、松元 清光建康福祉部長兼都城市福祉事務所長に渡した。松元 清光は下〇さんの口座番号を内緒で勝手に使い、平成21年1月30日九州電力 電気料金預金口座振替依頼書 自動払込利用申込書にご指定口座に下〇 〇〇 下〇の偽造印鑑押印 お届印 捺印に押印してあった。金融機関 宮崎銀行 都城市役所 出張所 口座番号〇〇〇〇〇と松元 清光が書いて下〇の偽造印鑑押印した。のを九州電力受付専用申込書を提出していた。保護課はなんでもできるところ、恐ろしいところ。

  • #163

    匿名希望 (月曜日, 15 5月 2017 20:55)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が九州電力 電気料金預金口座振替依頼書の口座振替は松元 清光は利用してなかったので、下〇さんの通帳は被害はなかった。松元 清光が公金横領したお金で都城市宮丸町3107番地1に住んでいるように見せかける為に現金で電気料金を払っていた。平成21年8月28日金曜日午後に市営志比田団地に保護課から介護保険課に異動になった楠元 誠主事と保護課 松元 淳一主事が勝手にやって来て、難病で目が悪い妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない」と嘘を言って、2人とも生活保護は受けてなかった。下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わないで、都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光 健康部長の貸家でおろした。9月に下〇さんが支払った電気料金は市営志比田団地に住んでいた分もいくらか払わせた。平成21年5月20日金融機関控 デンサン口座振替預金口座振替依頼書 加入企業名 リキマルガス 預金者 下〇 〇〇と松元 清光が書き、金融機関名 宮崎  支店名 都城市役所  預金種別 1普通を松元 清光が書き、口座番号〇〇〇〇〇をリキマルガスの力丸 芳子が書き。契約者 フリガナ シタマル マルマル 下〇 〇〇と松元 清光が書き、フリガナ 現住所 都城県宮丸町市3107-1 松元 貸家と松元 清光が勝手に書いて、下〇の偽造印鑑押印した。

  • #164

    匿名希望 (水曜日, 17 5月 2017 21:25)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 松元 清光 平成21年度 健康部長が下〇さんに成りすまし下〇 〇〇と書き、下〇さんが住んでいない住所 都城県宮丸町市3107-1松元 貸家と勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印した。力丸 芳子がデンサン口座振替預金口座振替依頼書 振替日22日と書き、都城市一万城町宮崎銀行 一万城出張所 日付 21.5.20 捺印 植木 印鑑照合 本 は印鑑の照合を間違えて、受け付けてしまった。力丸 芳子は平成21年2月5日に下〇さんが都城市宮丸町3107番地1に入居と松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長から電話があった時、LPガスを安全に使っていただく為にの契約を下〇さんと契約しないといけなかったのに、松元 清光にだまされたのでしょう。松元 清光が下〇さんに成りすまし書き、下〇の偽造印鑑を販売店控とお客様控に押印した。力丸 芳子と下〇さんが初めて会ったのは平成21年8月28日午後から力丸 芳子が都城市宮丸町3107番地1に来て、台所にパロマ一口ガスコンロを取り付けに来た日、下〇さんの本当の転居、異動日です。下〇さんがあやつられて、作ってしまった都城市宮丸町3107番地1 固定電話 市営志比田団地の妹の電話番号。の宮崎銀行の預金通帳から平成21年6月22日(月)2、140円 Dガスリョウキンで住んでいない、ガスを使っていないのにひかれてあった。

  • #165

    匿名希望 (木曜日, 18 5月 2017 21:17)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 松元 清光 平成20年度松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長 平成21年度松元 清光 健康部長の松元 清光貸家(所有者を実姉 新留 純子、名義貸しで松元 清光は管理者にして家賃収入を保護課からもらっていた。)都城市宮丸町3107番地1でリキマルガスの力丸 芳子にうそを言ってだまし、平成21年7月22日(水)2、210円Dガスリョウキンで下〇さんの通帳から、住んでいない、ガスを使っていないのにひかれてあった。平成21年8月24日(月)1、990円Dガスリョウキンで下〇さんの通帳から、住んでいない、ガスを使っていないのにひかれてあった。平成21年9月24日(木)1、990円Dガスリョウキンで下〇さんの通帳から、住んでいない、ガスを使っていないのにひかれてあった。松元 清光健康部長は公務員、虚偽有印私文書偽造、下〇さんが住んでいるように見せかけて、リキマルガスにうそを言って、だまし、LPガスを勝手に契約させて、おそろしい事に使ってもいないLPガスリョウキンを下〇さんが知らないところでお風呂のLPガスを使い、お金をとっていた。デンサンは知らない。みんな信頼関係で仕事をしている。松元 清光は車6、7台もって、家のロ-ン、飲み代にお金を使い、金もうけに下〇さんを利用した。


  • #166

    匿名希望 (金曜日, 19 5月 2017 21:03)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所に入庁 平成21年4月1日 保護課 坂本 裕介主事 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-に上司 鍋倉 毅次 指導員の命令で松元 清光 都城市福祉事務所長あて 平成21年5月20日 住所 都城市宮丸町3107-Ⅰ 氏名 下〇 〇〇と坂本 裕介主事が一度も会っていない、下〇さんに内緒で勝手に書き、金庫にしまってある下〇の偽造印鑑押印し、 私の収入を次のとおり申告します。(平成20年4月~平成21年3月分) 1 働いて得た収入 無に〇 ( 記入に当たっては裏面の記入上の注意をよくお読みください。) 2 恩給・年金等による収入(受けているものを〇で囲んでください。) 都城市福祉事務所 平 21、5、20 成 第    号  下〇さんはこの事を知らない。市営 志比田団地に難病と目が悪い妹と住んでいたので、坂本 裕介主事と会っていないので知る事はできない。「坂本 裕介主事が下〇さんがどこに住んでいたか知らないと言った事がある。」「下〇の印鑑をあずかった事もない。お金の入った支給袋を下〇さんに渡した事がないと言った事もある。」「平成21年4月から9月まで下〇の印鑑を津曲 孝博 経理担当支給係に持って行った事はないと言った事がある。」坂本 裕介主事が宮丸町3107番地1の2、松元 清光 健康部長の松元貸家に松元 淳一主事に平成21年4月22日に公用車で連れて行かれても、鍵はかかっていて、下〇さんと会えなかった。下〇さんは市営 志比田団地に住んでいたから。坂本 裕介主事は「知っているけど、教えない。」と言った事がある。虚偽有印私文書偽造した。

  • #167

    匿名希望 (土曜日, 20 5月 2017 20:41)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 平成21年3月15日までに総務課が50人の職員に協力してもらい、役、7万世帯に送った定額給付金 申請書 (請求書) 都城市長 あて  1 定額給付金対象者  住所 宮丸町3107番地1  定額給付金請求額 12,000円 1 氏名 下〇 〇〇 続柄 世帯主 生年月日 昭 〇〇 . 〇〇 . 〇〇 給付額 12,000 2 定額給付金の受取方法 登録口座 (市に登録している口座を指定する場合は、通帳やキャッシュカ-ドのコピ-を添付する必要はありません。) 上記以外の口座 (市に登録がない方は受取口座を記入してください。)受取方法 ①金融機関 金融機関名 宮崎 銀行 支店名 都城市役所 出張所 分類 普通 口座番号 〇〇〇〇〇 口座名義(フリガナ) 下〇 〇〇と松元 清光 健康部長が下〇さんに内緒で勝手に書き、4 申請(請求)欄 上記の事項に同意の上、関係書類を添えて定額給付金を申請 (請求)します。 平成21年7月15日 世帯主氏名 下〇 〇〇と松元 清光が内緒で勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印。 住所 都城市宮丸町3107番地1と松元 清光が内緒で勝手に書いた。



  • #168

    匿名希望 (日曜日, 21 5月 2017 20:57)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に虚偽有印私文書偽造の住民異動届転居 異動日平成21年1月1日 届出日平成21年1月8日、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1 松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家、所有者 実姉 新留 純子にしたのも松元 清光をかくすため。平成4年3月10日廃止、使えない、使わない、使ってはいけないのを使っていた都城市福祉事務所長の電子印影を虚偽公文書偽造の生活保護開始決定通知書、身分証にならないのを市民課 住基担当 三木 貴史主事にうそを言ってだまし、受付させた。松元 淳一主事は下〇さんの人生を狂わせてしまった。市民課 住民記録担当が正さなければ下〇さんの住民票、戸籍の附表は虚偽原本不実記載と詐欺のままで一生、消えない。松元 淳一主事が勝手な事をした為に平成21年1月8日からの都城市役所からの(郵便物は都城市宮丸町3107番地1に届いていた。総務課から送られてきた郵便物、定額給付金 申請書(請求書)も平成21年3月15日まで松元 清光貸家に届いて、松元 清光が受け取り4カ月後、平成21年7月15日に都城市長あてに送った。宮崎銀行の協力をもらって、下〇さんが松元 淳一主事が市営 志比田団地に住民基本台帳カ-ドを小さい茶封筒に入れて送ってきた、都城市宮丸町3107番地1と印刷されたのを見て、あやつられて、平成21年1月20日、宮崎銀行 市役所 出張所で都城市宮丸町3107番地1で固定電話 市営 志比田団地の住所ので1000円預金してしまったので、2月と3月は預金しなかったので4月か5月か6月か7月に宮崎銀行が預金通帳の表と裏をコビ-して松元 清光健康部長の手に渡り、下〇さんに成りすまし、定額給付金 申請書 にかけた。

  • #169

    匿名希望 (月曜日, 22 5月 2017 21:02)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 総務課が虚偽有印私文書偽造の住民異動届転居 異動日 平成21年1月1日 届出日 平成21年1月8日 新しい住所 都城市宮丸町3107番地Ⅰ 松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家で市民課 住基担当 三木 貴史主事が保護課 松元 淳一主事にうそをつかれ、だまされて、下〇さんが住んでいない住所で受け付けさせた事を知らないので定額給付金 申請書 (請求書)を都城市宮丸町3107番地Ⅰに送った。松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉部長の手の渡り、平成21年7月15日 上記の事項に同意の上、関係書類を添えて定額給付金を申請 (請求)します。世帯主氏名(申請・請求者)下〇 〇〇 と松元 清光が書き、下〇の偽造印鑑押印し、住所 都城市宮丸町3107番地Ⅰを松元 清光が書き、下〇さんの預金通帳の表と裏を宮崎銀行にコピ-してもらったのをいっしょに都城市役所 総務課におくった。虚偽有印私文書偽造で。 保護課 松元 淳一主事が主事が下〇さんの虚偽有印私文書偽造の住民異動届転居を市民課 三木 貴史主事にうそをつき、だまし、受付させなければ、定額給付金 申請書 (請求書)は下〇さんが住んでいる市営 志比田団地に届いていた。下〇さんが宮丸橋の下に住んでいる時、平成14年4月3日から夜中、大淀川の水がいっぱいになり、年見川に逆流して、宮丸橋の下に寝ていると、水が押し寄せてきて、貯金通帳と印鑑が流されてしまった。平成20年4月8日、お釈迦様の誕生日に都城市姫城郵便局が貯金通帳を復活してくれたのを下〇さんは受け取った。定額給付金12000円は貯金通帳に振り込んでもらえた。

  • #170

    匿名希望 (木曜日, 25 5月 2017 19:35)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 松元 清光 健康部長は下〇さんが住んでいない都城市宮丸町3107番地1の住所の宮崎銀行の預金通帳に12000円総務課に振り込ませた。平成21年8月12日。下〇さんは預金をするだけだったので確認した事がなかったので平成24年9月18日水曜日 都城市宮崎銀行 営業部で525円払い、リキマルガス デンサン 口座振替預金口座振替依頼書に下〇さんに内緒で勝手に下〇さんが都城市宮丸町3107番地1の2に住んでいるように見せかける為に松元 清光 健康部長が書き、下〇の偽造印鑑押印したのを下〇さんに手渡してくれた。下〇さんは知らない事だった。松元 清光はリキマルガスの力丸 芳子にうそをつき、だまし宮崎銀行にうそをつき、だまし、受付させた。下〇さんが住んでいない、LPガスを使っていないのに、住んでいるように見せかける為にお風呂のガスを使い、あやつられて、作ってしまった宮崎銀行 預金通帳の口座番号まで調べて、平成21年6月22日月曜日 2、140円 Dガスリョウキン。平成21年7月22日水曜日 2、210円 Dガスリョウキン。平成21年8月24日月曜日 1、990円 Dガスリョウキン。平成21年9月24日木曜日 1,990円 Dガスリョウキン。を何も知らないガスリョウキンを通帳振替で支払ってもらう委託会社をデンサンはして、リキマルガスにガスリョウキンを振込、後でリキマルガスから委託料をもらった。みんなは真剣に信頼関係で仕事をしている。公務員が金もうけのために保護課の部下、介護保険課に異動した楠元 誠主事に詐欺行為をさせてまでして、下〇さんを金もうけにきずつけて、利用した。保護課の公務員 松元 淳一も詐欺師。

  • #171

    匿名希望 (金曜日, 26 5月 2017 21:25)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 平成20年12月24日、保護課 楠元 誠主事が市営 志比田団地に住居不法侵入し、パソコン印字で住民異動届転居記載例、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元清光貸家。今までの住所 市営 志比田団地、今、住んでいる住所。届出人 本人 下〇 〇〇等、異動日と届出日を除き、作成し、ピンクの紙のファイルにとじたのを台所にいた下〇さんに開いて見せて、「これを見て書けばいいから、全部書いてくれ」と住民異動届転居に書き写させた。住民基本台帳カード交付申請書の受領確認に楠元 誠は下〇さんに下〇 〇〇と書かせた。証拠物を残さないように楠元 誠は不法侵入した北側サッシ窓から持ち帰った。公用車旅行命令書を見ると、平成20年12月24日、午前中、行先 志比田他 運転者 松元 淳一主事  運転補助者 楠元 誠主事 保護課になっていた。平成20年12月11日 松元 清光 健康福祉部長が水道使用開始の契約を都城市宮丸町3107でして、5トン使い、平成20年12月24日、楠元 誠が下〇さんにうその住民異動届転居を書き写させた事が成功したので、平成20年12月24日、松元 清光は水道使用を中止した。12月24日、午前中11時10分に松元 淳一主事が水道局に電話で異動元 市内だが中止なし。異動先 都城市宮丸町3107 下〇 〇〇と下〇さんに内緒で勝手に氏名を使った。使用開始日 平成20年12月24日で水道局の職員にうそをつき、だまし、受付させた。九州電力は都城市宮丸町3107番地1で平成20年12月24日、電気使用開始日で下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、九州電力にうそをつき、だまし、受付させた。水道局は平成21年6月18日ぐらいから8月18日ぐらいまでの水道料金を下〇さんに返さないといけない。8月18日ぐらいから8月27日ぐらいの水道料金を下〇さんに返さないといけない。住んでいない、水道を使っていないから。松元 清光から水道料金を取ってほしい。

  • #172

    匿名希望 (日曜日, 28 5月 2017 21:21)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事が平成20年12月24日午前11時10分に都城市下川東町 水道局にうそを言ってだまし、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、市営 志比田団地に住んでいるのに、住んでいない住所 都城市宮丸町3107、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家を言って、平成20年12月24日水道使用開始日にして受付させた。平成21年09月分 平成21年09月15日収納日 6月18日ぐらいから8月18日ぐらい、3トン水道料金1.039円 下水道使用料金1,290円 合計2,329円、平成29年4月1日から上下水道局は下〇さんの連絡先も聞かず、保護課 松元 淳一主事の特殊詐欺にだまされたのだから、松元 清光 健康部長が下〇さんが都城市宮丸町3107番地1の2に住んでいるように見せかけるためにお風呂の水道を使っていたので、上下水道局は下〇さんに合計2,329円を返して下さい。合計2,329円は松元 清光から取って下さい。平成21年11月分、平成21年11月18日、水道料金8月18日ぐらいから8月27日ぐらい、下〇さんは市営 志比田団地に住んでいたので、水道は使っていないので、水道料金はわかりませんが下〇さんに返して下さい。水道を使っていた松元 清光 健康部長から取って下さい。平成21年8月18日ぐらいから10月18日ぐらいまでの水道料金1,102円 下水道料金1,350円 5トン 合計2,452円になっている。公務員として、特殊詐欺をしてはいけなかった。







  • #173

    匿名希望 (土曜日, 03 6月 2017 21:43)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 平成20年12月24日 市営 志比田団地、北側サッシ窓から、楠元 誠主事が住民異動届転居記載例、新しい住所、上司の松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の宮崎県都城市宮丸町3107番地1、今までの住所、今、下〇さんが住んでいる市営 志比田団地ではなく、宮崎県都城市宮丸町3107番地1、届出者 下〇 〇〇、その他等をパソコン印字で作成したのを、ピンクの紙のファイルにとじたのを持って、住居不法侵入し、台所にいた下〇さんに「これを見て書けばいいから書いてくれ」と楠元 誠は下〇さんをあやつり、強制で書き写させた。異動日と届出日は空白だった。住民基本台帳カ-ド交付申請書の受領確認に下〇 〇〇と書かせた。楠元 誠が待ってきたものは証拠が残らないように、侵入した北側サッシ窓から持ち去った。楠元 誠は虚偽私文書偽造の特殊詐欺をしでかした。公務員が絶対にしてはいけない事をした。反省もない、平気で宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所、平成20年度保護課 平成21年度介護保険課 平成24年度まで。 平成25年度から3階、管財課、平成29年度、下〇さんに虚偽私文書偽造の住民異動届転居、転居してないのに住んでいない住所を書き写させないで楠元 誠主事の奥さんの公務員に書き写させればよかった。楠元 誠主事の弟の公務員に書き写させればよかった。弟の奥さんの公務員に書き写させればよかった。平成17年度から楠元 誠主事は保護課だった。楠元 誠主事が屋根の下で暮らしているように下〇さんが宮崎県都城市宮丸橋の下で暮らしている時に、不動産に下〇さんを連れて行き、アパートで暮らさせてあげて、働いてもらうことを考えなかったのか、ふしぎでならない。保護課は悪い事をする事はよく頭がはたらく。

  • #174

    匿名希望 (日曜日, 04 6月 2017 21:35)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 津曲 孝博主査が平成20年12月9日、宮崎県都城市宮丸町3107番地1に平成18年度から住んでいた男性の生活保護者を近くのアパ-トに連れて行ったあと、12月11日に松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が都城市水道局と水道使用開始の契訳をした。平成20年12月24日午前中、楠元 誠主事が下〇さんにうその住民異動届転居を書き写させる事に成功したので、松元 清光貸家の大家は平成20年12月24日、水道使用中止にした。午前11時10分、保護課 松元 淳一主事が都城市水道局に電話で下〇さんに内緒で勝手に氏名を使い、水道使用開始日、平成20年12月24日と受付させた。平成21年1月8日、松元 淳一が楠元 誠が下〇さんに住民異動届転居を書き写させたのを市民課 三木 貴史主事に異動日 平成21年1月1日 届出日 平成21年1月8日とうその虚偽有印私文書偽造でうそを言って、受付させたので、宮崎県都城市役所からの郵便物は下〇さんが住んでいない、宮崎県
    に都城市宮丸町3107番地1の2に届いていた。水道局からの水道料金等納入済通知書は(再発行)になっていた。使用者氏名 下〇 〇〇  町名 宮丸町3107だけで受付させた。水道局に再発行を頼んだのは、松元 清光か妻の郁子かわかりませんが、水道局が作成日:平成21年3月12日、水道料金を宮崎銀行 市役所出張所で水道料金1165円 下水道使用料1410円 7トン 合計金額 (円) 2575円払ってあった。公金横領したのではらった。下〇さんが住んでいるように見せかける為に。

  • #175

    匿名希望 (月曜日, 05 6月 2017 21:32)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 2階、保護課 平成20年12月25日、借家料証明書に松元 淳一主事が下〇さんが住んでいない住所、宮崎県都城市宮丸町3107番地1と下〇さんに内緒で勝手に書き、下〇さんの氏名を内緒で勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印。松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の妻、郁子が家賃23000円 一時扶助費の敷金46000円と書き。入居年月日、平成21年1月1日と松元 淳一主事が書き。平成20年12月を松元 郁子が書き。25日を松元 淳一主事が書き。貸主 新留 純子   貸主住所さいたま市   管理者 松元とだけ、松元 郁子が書き。みんなの税金を取るのだから、松元 清光とはっきり書くべきでしょう。松元 淳一主事と松元 郁子と同室でうそを書きまくり、下〇さんの偽造印鑑押印したのも特殊詐欺です。平成21年1月1日、松元 淳一が生活保護法による保護申請書に下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1と下〇さんに内緒で勝手に書き、下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を書き、住み始めた時期 平成21年1月1日世帯主、性別、生年月日、年齢、学歴、職業、健康状態に健に〇を書き、申請します。平成21年1月1日、下〇 〇〇と書き、下〇の偽造印鑑押印。平成21年1月1日、受付印を押し、うそを書きまくり、虚偽有印私文書偽造の特殊詐欺行為。虚偽有印私文書偽造、特殊詐欺の借家料証明書と虚偽有印私文書偽造の特殊詐欺の生活保護法による保護申請書、2枚だけで保護決定調書に生活扶助費67740円  住宅扶助費23000円  一時扶助費 敷金46000円  下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1 下〇 〇〇 世帯主 生年月日 年齢 認定 平成21年1月1日  起案平成21年1月1日とパソコン印字で松元 淳一主事がかってに作成。うそを。

  • #176

    匿名希望 (水曜日, 07 6月 2017 20:26)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課 松元 淳一主事が虚偽公文書偽造の保護決定調書 認定 平成21年1月1日  起案 平成21年1月1日に起案をお越し、決裁し、肱岡 洋平主事 経理担当支給係に見せるだけ、次に松元 淳一主事の上司の新地 利光 指導員が決裁し、他の班の井ノ又 浩 指導員が見るだけ、鍋倉 毅次 指導員が見るだけ、次に恒松 繁雄 保護副課長が決裁し、次に畠中 和昭 保護課長が決裁し、手提げ袋に下〇さんが知らない、虚偽私文書偽造の借家料証明書、松元 淳一主事と松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子と共同作業の特殊詐欺を作成したのと、下〇さんが知らない、虚偽有印私文書偽造の生活保護法による保護申請書を松元 淳一主事が平成21年1月1日申請します。を特殊詐欺を作成したのを下〇さんが知らない、特殊詐欺の下〇 〇〇のケ-スファイル(台帳)を作成したのにとじて、虚偽公文書偽造の保護決定調書もとじて、入れて、畠中 和昭 保護課長が松元 清光 都城市福祉事務所長の1階の福祉課、健康福祉部長席にもっていき、渡す。松元 清光 都城市福祉事務所長が自分の松元 清光貸家(所有者は平成13年7月31日から実姉 新留 純子 さいたま市にして、名義貸し、平成13年7月30日までの29年間、亡き父を所有者にしたまま、生活保護種を住まわせて、保護課は亡き父に家賃23000円を払っていた事になる。家賃を受け取っていたのは管理者、松元 清光。)宮崎県都城市宮丸町3107番地1、下〇さんが住んでいない住所で家賃23000円、敷金46000円、生活扶助費67740円を認定する決裁をした。特殊詐欺。

  • #177

    匿名希望 (木曜日, 08 6月 2017 21:47)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事は平成21年1月8日 虚偽公文書偽造の生活保護開始決定通知書に下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1をパソコン印字し、下〇さんの氏名を勝手に使い、都城市宮丸町3107番地1に住んでいるように見せかける為に下〇 〇〇とパソコン印字し、都城市福祉事務所長の松元 清光を消して空白にした。平成4年3月10日、廃止になった都城市福祉事務所長の電子印影を使っていた。押印できる都城市福祉事務所長の公印は3階、総務課文書担当に返してあったる平成27年7月7日から調べ始めてから、ふたつ、都城市福祉事務所長の電子印影と改印した都城市福祉事務所長の公印が使われている事を知り、電子印影に使われているのが平成4年3月10日、廃止、使えない、使わない、使ってはいけないのを使っていた事がわかった。平成27年度の福祉部 青木 眞洲男 福祉部長は社会に対して記者発表して謝ろうとしなかった。西留 文夫 総務部長も謝ろうとしなかった。ふたりとも定年退職して、退職金2600万円もらった。ふたりとも、すみませんでしたの言葉を知らなかった。松元 淳一主事は虚偽公文書偽造の生活保護開始決定通知書を使い、市民課 住基担当の三木 貴史主事に虚偽有印私文書偽造の異動日平成21年1月1日 届出日平成21年1月8日の住民異動届転居 新しい住所 都城市宮丸町3107番地1等をうそを言ってだまし受付させた。

  • #178

    匿名希望 (金曜日, 09 6月 2017 21:30)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事は平成21年1月8日、市民課住基担当 三木 貴史主事にうそを言って、だまし、虚偽有印私文書偽造の住民異動届転居、平成20年12月24日午前中、市営 志比田団地、北側サッシ窓から住居不法侵入し、うその新しい住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1、上司 松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家、所有者、実姉 新留 純子にして、名義貸し。を下〇さんをあやつり、強制で書き写させた。のを受付させたので、うその住民票を取り寄せ、3階、建築課に松元 淳一主事は持っていき、うその住宅異動届に下〇さんの氏名を内緒で勝手に書き、虚偽私文書偽造の住宅異動届、退去日、平成21年1月8日で松原 圭介主事にうそを言って、だまし、受付させた。松原 圭介主事が確認に市営 志比田団地に行ってくれていれば、下〇さんと会えて、不正が発覚して、平成21年1月8日、生活保護費支給明細書受領印 下〇の偽造印鑑押印、生活扶助費67740円、住宅扶助費23000円、一時扶助費 敷金46000円が支給袋に入っているのを松元 淳一主事が手持ち金庫に入れてある下〇の偽造印鑑を肱岡 洋平主事 経理担当支給係に受領印に押印してもらい、金庫から虚偽の支給袋を肱岡 洋平主事から松元 淳一主事がもらい、畠中 和昭 保護課長に渡し、1階の福祉課、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の部屋で渡したか、松元 淳一主事が松元 清光の自宅に行き、松元 郁子に渡したかはわからない。平成24年5月1日、敷金46000円、保護課に返してあった、返したのは平成21年1月8日、敷金46000円を保護課から国75パ-セント、市25パ-セントのみんなが納めた税金を特殊詐欺で受取った証拠。都城市役所は不正をただそうとしない。

  • #179

    匿名希望 (土曜日, 10 6月 2017 21:43)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 平成21年1月8日、3階、建築課 松原 圭介主事(平成28年度、2階、資産税課)が下〇さんが住んでいる、市営 志比田団地に確認に行ってくれていれば、会えて、都城警察署、3階、刑事第二課 知能犯担当のところに松原 圭介主事と平成20年2月18日、3階、建築課で下〇さんが住宅に住みたいと言ったけど、宮丸橋の下に住んでいたので、松原 圭介主事は「住所不定は市営住宅には住めない」と言った。顔見知りだったので下〇さんといっしょに行って、虚偽私文書偽造の住宅異動届と虚偽原本不実記載作成の住民票、特殊詐欺を見せて話していれば、平成21年1月8日、保護課 肱岡 洋平主事 経理担当支給係が作成した生活保護費支給明細書、受領印。生活扶助費67740円 住宅扶助費23000円 一時扶助費46000円がいっしょに入っている支給袋を松元 淳一主事が肱岡 洋平主事 経理担当支給係から受取り、受領印に肱岡 洋平主事が下〇の偽造印鑑を押印。松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が平成21年1月分の生活保護費 、合計13万6740円、公金横領した事もわかり、生活扶助費67740円、住宅扶助費23000円、一時扶助費46000円を平成21年1月1日認定、平成21年1月1日起案で決裁した松元 淳一主事、新地 利光 指導員、恒松 繁雄 保護副課長、畠中 和昭 保護課長、自分の貸家の家賃23000円、敷金46000円、生活扶助費67740円を下〇 〇〇さんが住んでいない住所に住んでいるように見せかけて、生活保護者に仕立て上げて、決裁したこともうその住民異動届を書き写させた楠元 誠主事も逮捕されて、不正にかかわったのはくびになっていた。

  • #180

    匿名希望 (日曜日, 11 6月 2017 21:03)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 平成20年12月24日、楠元 誠主事が住居不法侵入し、下〇さんをあやつり、強制で住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1、上司 松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家をパソコン印字で作成した虚偽私文書偽造の住民異動届を書き写させ、住民基本台帳カ-ド交付申請書の受領確認に下〇 〇〇と書かせたのを持ち帰った。松元 淳一主事が都城市水道局に電話で下〇さんの氏名を内緒で勝手に言って、住んでいない住所、住まない住所 宮崎県都城市宮丸町3107で水道使用開始日を平成20年12月24日にして、うそを言って、水道局 職員をだまし、受付させた。九州電力も電話で下〇さんの氏名を内緒で勝手に言って、住んでいない、住まない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1で平成20年12月24日、電気使用開始日で九州電力にうそを言ってだまし、受付させた。都城市役所 市民課 住基担当 三木 貴史主事に楠元 誠が下〇さんに書き写させた住民異動届転居は松元 淳一がうそを言って、異動日平成21年1月1日 届出日平成21年1月8日に出すときは下〇の偽造印鑑が押印してあったので、虚偽有印私文書偽造になった。うそを言って、三木 貴史主事をだまし、下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1、転居で受付させた。下〇さんが知らないところで、住んでいない住所に住んでいるように見せかけたり、生活保護者に仕立て上げたりして、下〇の偽造印鑑押印したりして、生活扶助費67740円 住宅扶助費23000円 一時扶助費 敷金46000円を下〇さんが受け取ったように見せかけたりして、下〇さんに成りすまし、支給袋を松元 清光建康福祉部長兼都城市福祉事務所長、松元 清光建康部長は公金横領した。平成21年1月1日から9月30日まで、合計84万7480円 公金横領に協力した、保護課 楠元 誠主事にはじまり、松元 淳一主事、新地 利光指導員、恒松 繁雄 保護副課長、平成21年度 恒松 繁雄 保護課長、肱岡 洋平主事 経理担当支給係、津曲 孝博主査宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、平成21年度 津曲 孝博主査 経理担当支給係、平成21年度 坂本 裕介主事宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、下〇さんがどこに住んでいたか知らないと言った。市営 志比田団地に平成21年8月28日金曜日、午後2時までは住んでいたから平成21年4月から坂本 裕介主事と下〇さんは会えない。鍋倉 毅次指導員、自首すれば逮捕された。しなかった。

  • #181

    匿名希望 (月曜日, 12 6月 2017 21:39)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 平成19年度から平成20年度までいた畠中 和昭 保護課長は下〇さんが知らない所で、部下の楠元 誠主事に平成20年12月24日午前中、市営 志比田団地に住居不法侵入して、虚偽私文書偽造の住んでいない、うその住民異動届転居を書き写させたのも畠中 和昭 保護課長の命令でもある。なぜかと言えば、公用車使用依頼書、公用車旅行命令書の畠中 和昭 保護課長の決裁があるから。新地 利光 指導員の決裁もある。運転者の松元 淳一主事の決裁もある。楠元 誠主事は運転補助者なので決裁はしない。平成21年1月1日認定 平成21年1月1日起案の保護決定調書に認めますの決裁を畠中 和昭 保護課長はした。認定と起案が同じ祝日の1月1日になっているのは、不正をしている証拠。調査をしてない事がわかる。通帳を本人に見せてもらう。住んでいる住所の同意書と預貯金調査依頼書(回答書)を返信用封筒に入れて銀行におくる。住んでいる住所の同意書と保険調査依頼書(回答書)を返信用封筒に入れて保険会社におくる。回答書がかえってくるのをまってから、保険もかけてない。預貯金もない。時に保護決定調書に決裁するので、1月1日認定 1月1日起案 決裁はありえない。通帳も見せてもらっていない。調査もしてない証拠。平成21年1月1日に松元 淳一主事が起案を起こし、決裁。肱岡 洋平主事 経理担当支給係が見るだけ。新地 利光 指導員が決裁。井ノ又 浩 指導員が見るだけ。鍋倉 毅次 指導員が見るだけ。恒松 繁雄 保護副課長が決裁。畠中 和昭 保護課長が決裁。松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が松元 清光 貸家、宮崎県都城市宮丸町3107番地1、家賃23000円 敷金46000円 生活扶助費67740円を決裁。8人は1月1日は出勤してないので不正をした証拠になる。団体で公務員が都城市役所を私物化して特殊詐欺をした。松元 清光が車6、7台を乗り回すために。

  • #182

    匿名希望 (水曜日, 14 6月 2017 21:28)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 平成20年度松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度松元 清光 健康部長をしている時、平成21年1月1日から9月30日までの住宅扶助費23000円、一時扶助費 敷金46000円、生活扶助費67740円が一緒に入った支給袋を保護課 部下の松元 淳一主事が肱岡 洋平主事経理担当支給係から受取り、下〇の偽造印鑑を肱岡 洋平主事経理担当支給係に押印してもらい、畠中 和昭 保護課長経由で松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の手に23000円、46000円、67740円が一緒に入った支給袋を渡したか、松元 淳一主事が松元 清光の妻 郁子に平成21年1月分13万6740円を渡したか、平成25年度から平成28年度市民課戸籍担当。平成29年度から市民課住民記録担当になった松元 淳一主査に聞くと、平成21年1月1日から9月30日までの生活保護費、合計84万7480円を松元 清光が公金横領した事を知っている。松元 清光は車、6、7台を乗り回し、バイク5台もって、家のロ-ン、飲み屋台と大変だったはず、下〇さんが書いた書類は保護課に1枚もない。生活保護の相談に1回も行った事がない。借家料証明書、生活保護法による保護申請書も見たことがない。通帳も見せたことがない。生活保護開始決定通知書も見たことがない。もらったこともない。松元 清光の妻 郁子と松元 淳一主事が共同で下〇さんに内緒で勝手に氏名を使い、下〇の偽造印鑑押印で虚偽有印私文書偽造と特殊詐欺の借家料証明書を作成し、松元 淳一主事が下〇さんに成りすまし、生活保護法による保護申請書に書き、下〇の偽造印鑑押印、平成21年1月1日申請します。元旦で市役所は休みで提出できない。提出する日を書く、受付けた日を書く。住宅扶助費23000円、一時扶助費46000円を認定するには賃貸借契約書がないと認定できない。不正をした証拠。警察に自首してほしい。やみにほうむろうではいけない。

  • #183

    匿名希望 (日曜日, 18 6月 2017 21:30)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事が悪い事をした事、平成20年12月24日、九州電力に下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1、上司、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家、所有者を実姉 新留 純子 住所 さいたま市に平成13年7月31日から名義貸し、松元 清光の氏名をおもてに出さないため、平成13年7月30日までは29年間、亡き父を所有者にして、保護課は女性の生活保護者の住宅扶助費23000円は亡き父に家賃を払っていた、23000円を受取っていたのは管理者 松元 清光、保護課の公務員が公務員の松元 清光貸家の斡旋をしてはいけないと知っていた。法政大学を出た松元 清光は知っていたはずだから。下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、電気使用開始日、平成20年12月24日とうそをつき、九州電力をだまし、受付させた。平成21年1月8日届出日、1月1日異動日転居で楠元 誠主事から受取ったのに届出人 本人 下〇 〇〇 下〇の偽造印鑑押印したのは松元 清光か妻 郁子はわからないが虚偽有印私文書偽造になったのを市民課 三木 貴史主事を生活保護開始決定通知書平成21年1月8日、平成4年3月10日都城市福祉事務所長印が廃止になったのをつかったのをだまし、身分証明書にならないので、受付させた。公務員として絶対にしてはいけない事をした。平成21年8月28日金曜日午後から市営 志比田団地に楠元 誠主事と松元 淳一主事が勝手にやって来て、難病と目が悪い妹に「ひとりでないと生活保護はうけられない」とうそを言って、公用車箱バンに下〇さんを乗せて、行先もいわず、宮崎県都城市宮丸町3107番地1でおろした。台所の水道水からワラで切ったような泥水がでた。宮崎県都城市菖蒲原町のリキマルLPガスの力丸 芳子が台所にパロマ一口ガスコンロを取り付けに来た日が正しい異動日転居になる。市民課 川村 うた子課長、正してください。

  • #184

    匿名希望 (月曜日, 19 6月 2017 21:42)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号宮崎県都城市役所 保護課 松元 淳一主事が悪い事をした事。平成21年8月28日金曜日午後から、楠元 誠主事と松元 淳一公用車箱バン、運転者で宮崎県都城市宮丸町3107番地1、松元 清光健康部長の松元 清光貸家、平成13年7月30日まで29年間、亡き父を所有者にして、家賃23000円は管理者 松元 清光が保護課から、もらっていた。松元 清光を所有者にすれば、保護課の公務員が松元 清光 公務員に貸家の斡旋はしてはいけない事は法政大学をでた松元 清光は知っていたから平成13年7月31日からは実姉 新留 純子、さいたま市を所有者にして、住宅扶助費23000円 一時扶助費 敷金46000円 生活扶助費67740円 管理者 松元が下〇さんに成りすまし、住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1  下〇 〇〇様と手書きで肱岡 洋平 主事経理担当支給係が封筒に貼ったのに23000円、46000円、67740円 平成21年1月分を現金でいれて、平川 玲二主査経理担当に現金を確認してもらい、肱岡 洋平主事がテ-プをはったのを平成21年1月8日、松元 淳一主事が下〇の偽造印鑑を肱岡 洋平主事経理担当支給係に渡し、生活保護費支給明細書、受領印に下〇の偽造印鑑押印してもらい、手持ち金庫から下〇 〇〇様の支給袋を出し、肱岡 洋平 経理担当支給係が松元 淳一主事に渡す。 昔から、経理担当支給係が6日と6日が土曜日、日曜日、祝日の時は前日、午前中、第3相談室を解放して、経理担当支給係が本人に支給袋を必ず渡すように、午後からと別な日は地区担当ケ-スワ-カ-に支給袋を渡さずに支給袋に氏名を書いた人に必ず渡すやり方と受領印に支給袋を受取った本人に押印してもらうようにきちんとしていれば、松元 清光は公金横領できなかった。平成29年度 市民課の川村 うた子 課長が松元 淳一主査と都城警察署、3階、知能班担当に行き、松元 淳一が悪い事をした事をはなしてください。


  • #185

    匿名希望 (日曜日, 25 6月 2017 14:26)

    平成26年3月、宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 5階 監査委員事務局ちかくの通路で、杉村 義秀 都城市議会議員が平成26年2月25日から監査委員になった時に「平成26年1月に清掃公社が逮捕された、2月に東亜環境の吉岡 健太郎が逮捕された、松元 清光も逮捕される、市議にお金をくばったから」とおしえてくれた。はじめて聞いた話だった。平成28年9月、都城市役所 6階、共産党 控室に有田 辰二 都城市議が「あなたが言った、長友 潤治 市議はもらっていない」と言った。控室には森 りえ 市議もいた。ふたりに「下山 市議」はと聞いた、有田 辰二 市議と森 りえ 市議は何も言わなかった。あとで考えてみると松元 清光 東亜環境の専務が市議たちにお金をくばった事を言ったのは身体障害者が言った事になっていた。言った事もない、しらない事を有田 辰二 市議はきめつけて言った、確認しないで、84万7480円公金横領した松元 清光の味方をするから、身を滅ぼした。 


  • #186

    匿名希望 (月曜日, 26 6月 2017 21:13)

    平成29年6月19日月曜日、都城市下川東町 都城市上下水道局(看板は都城市水道局のまま、いい加減な公務員である事を証明している)中山 隆 上下水道局 副課長は坂本 裕介 主事が平成21年5月20日、保護課にいる時、下〇さんと一回もあった事がないのに下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、下〇 〇〇と収入申告書に書き、住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107―1と書き、下〇の偽造印鑑押印した事に私人が坂本 裕介 主査に「宮崎県都城警察に自首して下さい」と言うと、中山 隆 副課長が来て、私人に「業務妨害だ、帰ってください。帰れ。」と言った。私人の右胸の上のほうに手をあてて、前に歩けないようにした。悪い事をした坂本 裕介の味方をするから、身を滅ぼす行いをした。悪い事をかくそうとしてはいけない。

  • #187

    匿名希望 (木曜日, 29 6月 2017 21:35)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課に平成20年7月8日、生活保護法による保護申請書に難病と目が悪い妹が世帯主、妹の子、下〇 〇〇の氏名、住所 市営 志比田団地 続柄 性別 年齢 生年月日 学歴 職業 健康状態 健,否に〇  等 保護課 誰か、わからない公務員が全部、書き、世帯主の妹の本人印鑑が押印してあった。妹と妹のガイドヘルパ-を保護課に呼んで印鑑だけ押してもらった、あとがあった。平成20年7月8日の同意書 住所 市営 志比田団地 下〇 〇〇 生年月日 年齢と保護課 誰かわからない公務員が書き、下〇の偽造印鑑押印、下〇の偽造印鑑の始まり、下〇さんは知らない、保護課に保護を頼みに行った事がないから、保護課に呼ばれた事が一回もないので、平成20年7月8日の生活保護法による保護申請書と同意書の事もしらない。平成20年8月7日の生活保護費支給明細書受領印、7月分、8月分は下〇の偽造印鑑が押印してあった。妹が支給袋をもらっていない証拠、もらっていれば、妹の本人印鑑が押印してあるはずだから。平成20年9月5日、9月分、妹の本人印鑑押印してあった。もらった証拠。10月分、11月分、12月分の受領印は妹の本人印鑑押印してあった。もらった証拠。下〇さんはこの事も知らない。平成20年12月24日水道使用開始、中止、受付伝票 下〇 〇〇の氏名、下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107 平成20年12月24日水道使用開始日を保護課 松元 淳一主事が内緒で勝手に電話で契約、都城市水道局にうそを言って、だまし受付させた。平気でいる。  

  • #188

    匿名希望 (金曜日, 30 6月 2017 20:59)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事は下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1で九州電力に平成20年12月24日、電話で電気使用開始をうそを言って、だまし受付させた。九州電力は松元 淳一主事に「下〇さんの連絡先を教えて下さい」と聞くべきでした。下〇さんに確認すれば、うそがわかった。松元 清光が84万7480円公金横領できなかった。平成21年9月、電気代は下〇さんが宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2に住んでいないぶんもあるので、下〇さんにかえさないといけない電気代がある。水道料金も平成21年6月18日ぐらいから8月18日ぐらいを下〇さんに上下水道局は返さないといけない。松元清光に返してもらうと良い。下〇さんが住んでいるように計画的に部下を使い、たくらんだ事なので上下水道局はかくそうとしないで平成29年度 市民課記録担当 松元 淳一主査に下〇さんを平成21年8月28日金曜日 午後から勝手に市営 志比田団地にやって来て、妹に「ひとりでないと生活保護はうけられない」とうそをいって、保護課から介護保険課に異動した楠元 誠主事を運転補助者で下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わずに宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光 健康部長の松元清光貸家で下〇さんをおろした事を聞けば、平成20年12月24日、水道使用開始日がうそであった事がわかる。悪い事はかくそうとしないで、下〇さんにあやまり、水道料金をかえし、平成21年8月28日、水道使用開始日に訂正する事がみんなの税金で給料、ボ-ナスをもらっている公務員のつとめである。ふるさと納税で日本国中にしられたくないではいけない。不正はだれであっても正さないといけない。

  • #189

    匿名希望 (土曜日, 01 7月 2017 21:17)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事は平成21年1月1日申請します。の生活保護法による保護申請書に下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名、住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1を書き、続柄、性別、年齢、生年月日、学歴、職業、健康状態、健に〇を書き、下〇の偽造印鑑押印した。保護を受けようとする者との関係に書いた人の氏名を書かないといけないのに書いてなかった。連絡先の電話番号も書いてなかった。松元 淳一主事が書いた事がわからないように書かなかった。虚偽有印私文書偽造と詐欺である。平成20年12月24日午前中、市営 志比田団地の北側サッシ窓から住居不法侵入し、前もって準備してきた住民異動届転居記載例 新しい住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1、下〇さんが今、住んでいる住所 市営 志比田団地を今までの住所で市営 志比田団地にして、異動日と届出日は空白、届出人 本人 下〇 〇〇と楠元 誠主事はパソコン印字したのをピンクの紙のファイルにとじたのを開いて見せて、台所にいた下〇さんに書き写させた。住民基本台帳カ-ド交付申請書の受領確認に下〇 〇〇と書かせた。楠元 誠主事は証拠を残さずに持ってきた物は北側サッシ窓から持ち帰った。公用車箱バン62号車の運転席で待っていた松元 淳一主事に見せた。平成21年1月8日に松元 淳一主事は住民異動届転居 異動日平成21年1月1日 届出日平成21年1月8日と松元 清光 健康福祉部長けん都城市福祉事務所長か松元 清光の妻 郁子か松元 淳一主事が書いたか、わかりませんが市民課 住基担当 三木 貴史主事に嘘をつき、だまし、虚偽公文書偽造と詐欺の生活保護開始決定通知書 平成21年1月8日 宮崎県都城市宮丸町3107番地1と下〇さんが住んでいない住所と下〇さんの氏名を勝手にパソコン印字した。平成4年3月10日、廃止になった使えない、使わない公印だった都城市福祉事務所長印を改印した都城市福祉事務所長の公印は使わないで、使った。都城市福祉事務所長の氏名を松元 清光とパソコン入力画面にのっていたのを松元 淳一主事は消していた。身分証明書にならないので、委任状なしで受付させた。下〇さんは本人しか持たないもの、年金手帳と年金記録簿があった。訂正印、ふりがな、一字削除、一字加筆がしてなかった。

  • #190

    匿名希望 (日曜日, 02 7月 2017 21:34)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 平成21年5月20日、坂本 裕介主事が下〇さんと一回も会った事がないのに、下〇さんの氏名を内緒で勝手に書き、住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107―1とうそを収入申告書に書き、下〇の偽造印鑑押印していた。鍋倉 毅次 指導員班の金庫に入れてあった下〇の偽造印鑑を押印した。大井 丈士指導員班にひとつ金庫があった。新地 利光指導員班にひとつ金庫があった。と聞いた。下〇さんが書いた書類はない事がわかると思います。松元 淳一主事と松元 清光 健康福祉部長兼宮崎県都城市福祉事務所長の妻 松元 郁子が共同で書いて、松元 淳一主事が下〇の偽造印鑑押印した借家料証明書、松元 淳一主事は虚偽有印私文書偽造と詐欺、松元 郁子は私文書偽造と詐欺と松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1を書き、下〇さんに成りすまし書いた生活保護法による保護申請書を平成21年1月1日申請します。保護課に平成21年1月1日提出しますと下〇の偽造印鑑押印の虚偽有印私文書偽造と詐欺の2枚で保護決定調書に平成21年1月1日認定 平成21年1月1日起案で通帳確認なし、銀行と保険会社に調査依頼書(回答書)なしで通常、考えられないと宮崎県宮崎市福祉事務所が教えてくれた通り、認定と起案はあいだがないといけない。調査をしてない証拠。調査なしで松元 淳一主事が起案を起こし決裁。新地 利光指導員が決裁。恒松 繁雄 保護課副課長が決裁。畠中 和昭 保護課長が決裁。松元 清光 宮崎県都城市福祉事務所長が住宅扶助費23000円、生活扶助費67740円、一時扶助費 敷金46000円で下〇 〇〇、住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1、松元 清光貸家で虚偽公文書偽造と団体で特殊詐欺で決裁したのが不正である事が証明される。下〇さんがお金をもらっていない証拠である。

  • #191

    匿名希望 (月曜日, 03 7月 2017 21:25)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課に下〇さんは生活保護の相談に一回も行った事がない。ないから、下〇さんが書いた書類が一枚もない。平成20年7月8日、生活保護法による保護申請書に難病で目が悪い世帯主の妹、妹の子、下〇さんの氏名、その他等を保護課の公務員が書いた。下〇さんは知らない。妹の本人印鑑が押印してあったので、妹と妹のガイドヘルパ-だけ保護課に呼んで押印してもらった。平成20年7月14日、市営 志比田団地に公用車で保護課の野口 庄太主事と山下 泰史主事がやって来て、下〇さんに「国民健康保険証はいらないから」と取り上げた。平成20年7月17日、妹のガイドヘルパ-が下〇さんに「車に乗ればわかるから」と藤元 病院に連れて行き、内科とレントゲンを撮り、病院が次は平成20年8月1日、来てください。と言われ、下〇さんは言いなりになり、病院に行った。病院が保護課に下〇さんが8月1日、来たので、病院に「診療依頼書と医療連絡票」を送って下さいと言われ、医療担当の菊永 豊次が下〇さんの氏名、市営 志比田団地、生年月日等を書き、発行取扱者に菊永の印鑑を押印した。この時に菊永 医療担当が下〇さんを保護課に呼んで、保護変更申請書(傷病届)、診療依頼書、医療連絡票の事を教えていれば、下〇さんは病院に行く前に保護課に行って、保護変更申請書(傷病届)に市営 志比田団地の住所、下〇 〇〇と書き、下〇の本人印鑑を押して、診療依頼書、医療連絡票が複写になっていて、うつっているので、発行取扱者に菊永 医療担当に菊永の印鑑を押してもらった後に、診療依頼書(傷病届)と医療連絡票をもらい、病院の受付に出せた。


  • #192

    匿名希望 (木曜日, 06 7月 2017 21:22)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課は下〇さんを平成20年7月8日、妹、妹の子、下〇さんの氏名を書いた保護課公務員の生活保護法による保護申請書、同意書に下〇の偽造印鑑押印の始まりの時から、保護課は下〇さんも保護課に絶対に呼ばなければ、いけなかった。保護課は下〇さんを保護課に絶対に呼ぼうとしなかった。呼ばなかったのも、計画的で公金横領するためだった。平成20年7月8日認定で決裁し、平成20年8月7日に生活保護費支給明細書受領印に7月分と8月分の欄に平成20年7月8日の同意書に押印してある下〇の偽造印鑑と同じ下〇の偽造印鑑だった。妹が市営 志比田団地を建築課から借りたので、世帯主の妹の本人印鑑が押印してないと絶対にいけない。妹の印鑑が受領印に押印してないのは、妹は保護課に呼ばれていない、7月分と8月分の生活保護費が入った支給袋をもらっていない。調査員担当をした山下 泰史主事、地区担当ケ-スワ-カ-は肱岡 洋平主事、経理担当支給係に生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑を押印してもらい、手持ち金庫から支給袋を取り出してもらい、山下 泰史主事は支給袋を受け取り、誰に渡したのだろう。妹は平成20年9月5日に初めて、支給袋をもらっている。受領印に妹の本人印鑑押印してあった。肱岡 洋平主事、経理担当支給係が押印した。昔から、生活保護費支給明細書受領印に書いた人、パソコン印字した人に必ず、支給袋を手渡しする。もらいましたの印鑑は支給袋をもらった人に本人印鑑を押印してもらうときちんと保護課の経理担当支給係がしていれば、車を6、7台、バイク5台を乗り回したり、飲み屋に行ったり、たばこを喫煙したり、して公金横領を松元 清光はできなかった。宮崎県都城市福祉事務所長がすることではなかった。

  • #193

    匿名希望 (金曜日, 07 7月 2017 21:39)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課に下〇さんが書いた書類は一枚もない。ないのがあたりまえ、下〇さんは保護課に生活保護を受けさせて下さいと一回も言いに行った事がない。平成20年7月8日生活保護法による保護申請書に妹、妹の子、下〇 〇〇と下〇さんを保護課に呼ばないで、下〇さんに内緒で勝手に保護課公務員が書いていた。妹とガイドヘルパ-だけ呼んで、妹の本人印鑑押印してあった。市営 志比田団地の住所の同意書も下〇さんに内緒で勝手に氏名、生年月日、年齢を保護課公務員が書き、下〇の偽造印鑑押印してあった。平成20年7月14日、市営 志比田団地に野口 庄太主事と山下 泰史主事が来て、下〇さんに「国民健康保険証はいらないから」と取り上げた。平成20年7月17日、妹のガイト゜ヘルパ-が「車に乗ればわかるから」と藤元病院に連れて行き、内科とレントゲンをとって、病院が次は平成20年8月1日来てください。次は平成20年10月21日来てください。次は平成21年1月13日来てくださいと言われ、藤元病院のいいなりになって行っていただけ。医療要否意見書は本人が住所、氏名、生年月日、年齢を書かないといけないのに、保護課は下〇さんを絶対に保護課に呼ばないようにしたので、山下 泰史主事が下〇さんに内緒で勝手に書き、平成20年7月8日と手書きで書きを新規申請中とスタンプを押した。病院に行く前に保護課に行って、保護変更申請書(傷病届)、診療依頼書、医療連絡票の枠内に書き、印鑑を押し、診療依頼書に発行取扱者に印鑑を押して、医療連絡票を本人に渡し、病院の受付に出す。下〇さんに教えた保護課公務員はひとりもいなかった。6年以上教えなかった。下〇さんは保護課にいけなかった。病院に行っていただけ。

  • #194

    匿名希望 (土曜日, 08 7月 2017 21:20)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課に下〇さんが書いた書類は一枚もない。平成21年1月1日から9月30日まで生活扶助費、1月から3月まで67740円、67740円、67740円、4月から9月まで65210円、65210円、65210円、65210円、65210円、65210円、住宅扶助費1月から9月まで23000円、23000円、23000円、23000円、23000円、23000円、23000円、23000円、23000円、一時扶助費 敷金46000円、合計84万7480円、下〇さんがもらっていない証拠。もらっていれば、保護課の下〇 〇〇のケ-スファイル(台帳)に下〇さんが書いた、賃貸借契約書、借家料証明書、生活保護法による保護申請書、保護を受けようとするものに記入してもらってください。の資産の状況、収入の状況、新しい住所の同意書、扶養義務の関係調書が絶対になければいけない。貯金通帳を下〇さんから見せてもらった記録もなければいけない。銀行と保険会社に調査依頼書(回答書)と新しい住所の同意書を返信用封筒で送り、かえってきた回答書もなければいけない。なにもない。あるのは保護課の松元 淳一主事と松元 清光健康福祉部長兼宮崎県都城市福祉事務所長の妻 郁子とふたりで書いた、下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1で下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を書き、下〇の偽造印鑑押印したのと松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1 松元 清光貸家で下〇さんの氏名を書き、下〇さんに成りすまし、続柄、性別、年齢、生年月日、学歴、職業、健康状態、健に〇を書き、申請します。平成21年1月1日、下〇 〇〇、下〇の偽造印鑑押印した生活保護法による保護申請書だけで虚偽公文書偽造の保護決定調書に平成21年1月1日認定 平成21年1月1日起案で松元 淳一主事が起案を起こし、決裁。新地 利光指導員が決裁。恒松 繁雄保護副課長が決裁。畠中 和昭保護課長が決裁。松元 清光が決裁。うそであることがわかる。不正をした

  • #195

    匿名希望 (日曜日, 09 7月 2017 21:11)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 平成19年4月から平成22年6月まで池田 宜永(たかひさ)都城市副市長だった。平成19年度 松元 清光 環境森林部長だった。平成20年度からのリサイクルプラザと埋立地の入札で資格をもっている清掃公社が落札されたのに、長峯 誠 都城市長が清掃公社の社長にした、元都城市土木部長をしていた、堀川 渉が清掃公社に落札されたのに断った。理由は「リサイクルプラザで火事になった。」からと言った。そのあと、選考委員長をしていた、松元 清光 環境森林部長が東亜環境に落札した。決裁は池田 宜永 都城市副市長と前田 公友 都城市副市長もした。長峯 誠 都城市長もした。平成23年4月1日から松元 清光は東亜環境に高級車付、月に100万円の給料と他人から聞いた。平成27年10月14日松元 清光に東亜環境で月に100万円の給料をもらっていたのですかと聞くと、松元 清光は「いや、1500万円もらった、いえよ」と言った。平成20年度松元 清光 健康福祉部長兼宮崎県都城市福祉事務所長。平成21年度、22年度 松元 清光 健康部長だった。松元 清光は池田 宜永 都城市副市長の部下で一緒に仕事をした仲間だった。松元 清光は平成21年1月1日から下〇さんが住んでいない住所、宮崎県都城市宮丸町3107番地1、松元 清光貸家に住んでいるように見せかけて、保護課の部下に協力させて、生活保護者にしたてあげて、下〇さんに成りすまし、お金の入った支給袋を毎月、平成21年1月から9月まで受取っていた。生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費 敷金、合計84万7480円を公金横領した。保護課の公務員が協力したから、できた。楠元 誠。松元 淳一。新地 利光。恒松 繁雄。畠中 和昭。肱岡 洋平。津曲 孝博。坂本 裕介。

  • #196

    匿名希望 (月曜日, 10 7月 2017 21:08)

    東京の菅 義偉 官房長官へ。金持ちをより金持ちにする、「ふるさと納税」を考えたと聞いた。「ふるさと納税」は犯罪者をかくす材料に使っている。「ふるさと納税、日本一」実質を公表しない、宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 池田 宜永 宮崎県都城市長は84万7480円公金横領した松元 清光 健康福祉部長兼宮崎県都城市福祉事務所長と妻の郁子がたくらみ、宮崎県都城市役所、2階、保護課の公務員に協力してもらい、詐欺を団体でして、国75パ-セント、市25パ-セントの税金が被害にあっても、宮崎県都城警察署は下〇の偽造印鑑とわかっている。市が被害にあっているから、市が被害届を出さないといけない。と言った事を宮崎県都城市役所、3階、総務課 法制担当に教えても、長丸 省二 副課長は「業務妨害だ、警察を呼ぶ」と悪い事をした仲間の公務員をかばい、私人の顔にフラッシュをスマホであびさせたりして、被害届は出さずに、みのがしてあげた。平成29年4月から2階、納税管理課の課長に長丸 省二はなれた。ヤミにほうむる公務員は上にあがれている。弱者いじめをするのが得意な宮崎県都城市役所の保護課、宮崎県都城市上下水道局、市民課、建築課、広聴、職員課、法制担当、管財課、平成25年度、監査委員事務局にいて不正を正さなかった、長丸 省二、馬場、堀首、永吉、下山 市議 監査委員は調査も全くしなかった。していれば、宮崎県都城市福祉事務所長の公印が平成4年3月10日、廃止になり、使えない、使わない、効力がない、総務課に返してあったのを、ノ-トパソコン入力画面にうつる電子印影につかってはいけないのを使っていた事も知った事でしょう。下〇さんが住んでいない住所 松元 清光貸家に住んでいるように見せかけて、生活保護者に仕立て上げて、下〇さんに成りすまし、毎月、支給袋を受け取っていたこともわかった。下〇さんが書いた書類は一枚もない。保護課に

  • #197

    匿名希望 (木曜日, 13 7月 2017 21:41)

    九州電力の社長へ。九州電力の部下が平成20年12月24日、宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事が九州電力に午前中、電話でうそをついて、九州電力をだまし、下〇 〇〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、住んでいない住所、宮崎県都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家を言って、電気使用開始日、平成20年12月24日、契約者 シタマル マルマルを松元 淳一主事が言って、九州電力に受付させた。下〇さんは知らない。松元 淳一主事は市営 志比田団地に来ても、妹の部屋に行き、下〇さんに声をかけた事は一回もなかった。下〇さんは松元の氏名も知らなかった。平成21年8月28日、午後から、楠元 誠主事と松元 淳一主事が勝手に市営 志比田団地にやって来て、難病と目が悪い、妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない」とうそを言って、行先も言わず、下〇さんを公用車箱バンに乗せて、宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2でおろした。電気使用開始日は平成21年8月28日、午後からが本当の事です。住民異動届転居も平成21年1月1日と松元 淳一主事が勝手に市民課の三木 貴史主事にうそを言って、だまし、平成4年3月10日、廃止になった、使えない、使わない、無効の都城市福祉事務所長印を使ってはいけないのを使って、身分証明書にならない、うその生活保護開始決定通知書で受付させた。委任状なしで受け付けた。宮崎県宮崎市役所は生活保護開始決定通知書では受付けません。委任状で受付けます。でした。宮崎県北諸方郡三股町は生活保護開始決定通知書では受付けません。委任状で受付けます。でした。転居は平成21年8月28日が本当です。台所に宮崎県都城市菖蒲原町のリキマルガスの力丸 芳子がパロマ一口ガスコンロを取付に来た日、正してください。九州電力の社長さん。

  • #198

    匿名希望 (金曜日, 14 7月 2017 21:37)

    宮崎県北諸方郡の方が間違っていました、宮崎県北諸県郡三股町でした、訂正します。三股町役場は市民課も生活保護開始決定通知書では受付けませんでした。委任状で受付けますでした。福祉課は生活保護費は本人にお金を渡します。もらいましたの印鑑は本人に押してもらいます。でした。上水道係は水道使用開始を使わない人から電話があった時は「使う人の連絡先を教えて下さい」と「口座振替にされますか、納付にされますか」と本人確認をすると教えてくれた。建築課は届出者が本人でない時は「委任状で受付けます」でした。正しくしていました。宮崎県都城市下川東町の都城市水道局は水道使用開始を、保護課から電話があれば、異動元 市内だが中止なし、異動先 宮崎県都城市宮丸町3107、下〇 〇〇、水道使用開始日、平成20年12月24日 届出者 保護課 マツモトさんで本人確認しないで受付けた。三股役場の上水道係のように「使う人の連絡先を教えて下さい」と聞けば、マツモトは取り消していたはず、水道局が下〇さんと会って、水道を宮丸町で使いますか、と聞けば、うそがばれるから、取り消していたはず、楠元 誠主事が住居不法侵入して、住んでいない、上司の松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1を新しい住所でパソコン印字、下〇さんが住んでいる住所 市営 志比田団地を今までの住所でパソコン印字、届出人 本人 下〇 〇〇とパソコン印字したのを下〇さんに書き写させて、持ち帰ったのも、出せなかった市民課に住民異動届転居、異動日、平成21年1月1日、届出日、平成21年1月8日と保護課 松元 淳一主事は、都城市水道局は同じ公務員だからと、きまりを守らないで、私物化して、いい加減な仕事をした事で下〇さんが住んでいない、水道も使っていない、平成21年6月18日ぐらいから8月27日までの水道料金を9月に払わせた、泥棒です。水道を使っていた、松元 清光か妻 郁子から水道料金を取ってください。下〇さんにお金を返してください。

  • #199

    匿名希望 (日曜日, 16 7月 2017 21:37)

    九州電力の社長さんへ。平成20年12月24日午前中に宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇 〇〇と氏名を使い、住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1、(上司の松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)にして、九州電力に電話で、うそを言って、だまし、九州電力に受付させた。九州電力が保護課から電話がかかってくれば、受付ざるをえない。と言ったけど。平成29年4月1日から九州電力の営業所で電気料金の支払いができなく、なりました。他人が人の氏名を勝手に言った時は「本人の連絡先を教えて、下さい。電気料金の支払い方法は口座振替にされますか、振替票でされますかを聞かないといけない。保護課の松元 淳一主事から電話がかかってきた時に下〇さんの連絡先を教えて下さい、と九州電力が言ってくれていれば、松元 淳一主事は取り消していた。九州電力と下〇さんが話をすれば、うそがわかり、平成21年1月から9月までの生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費敷金、合計84万7480円、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長はできなかった。部下の松元 淳一主事、新地 利光 指導員、恒松 繁雄 保護課副課長、畠中 和昭 保護課長が平成21年1月1日、決裁(認めます)でうその虚偽公文書偽造もできなかった。保護課から介護保険課に異動になった楠元 誠主事と保護課 松元 淳一主事が市営 志比田団地に勝手にやってきて、妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない。」とうそを言って、行先も言わず、公用車箱バンに下〇さんをのせて、宮崎県都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康部長の松元 清光貸家でおろした。台所にリキマルガスの力丸 芳子がパロマ一口ガスコンロを取り付けに来た日が電気使用開始日です。社長さん、正してください。

  • #200

    匿名希望 (水曜日, 19 7月 2017 20:33)

    九州電力の社長さんへ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課から介護保険課に異動になった楠元 誠主事(平成25年度から3階、管財課)と保護課 松元 淳一主事(平成25年度から市民課)が勝手に平成21年8月28日金曜日、午後から、市営 志比田団地にやって来て、難病と目が悪い、下〇さんの妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない。」とうそを言った。兄妹は生活保護を受けてなかった。下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わないで、楠元 誠主事の上司 松元 清光 健康部長の松元 清光貸家 宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2でおろした。台所の水道水から「ワラで切ったような泥水が一週間、でた。」流しの扉は、はずれていた。お風呂のLPガスはガスがつかず、平成21年8月28日から平成24年4月30日まで、お風呂には入れなかった。都城駅に近い温泉にたまに行っていた。都城市菖蒲原町、リキマルガスの力丸 芳子が台所にパロマ一口ガスコンロを取付に来た。平成24年5月1日、力丸 芳子が「パロマ一口ガスコンロを取付に来たのは私です。」と言った。お風呂の床の板は腐っていた。50センチ四方のカ-ペットが一枚、置いてあった。玄関は中は竹のつっかえ棒、外は木の板でつっかえ棒がしてあった。鍵はくれなかった。出入り口は台所のお勝手口だけだった。ひとりだけしか通れないように机が置いてあった。平成21年8月28日金曜日、午後から、電気使用開始日、水道使用開始日、LPガス使用開始日が正しい。九州電力の社長さん、不正を正してください。

  • #201

    匿名希望 (木曜日, 20 7月 2017 21:05)

    九州電力の社長さんへ。平成20年12月24日、宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 楠元 誠主事が市営 志比田団地、北側サッシ窓から住居不法侵入し、台所にいた下〇さんに、上司の松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1を新しい住所で、住民異動届にうそを書き写させて、住民基本台帳カ-ド交付申請書の受領確認に「下〇 〇〇」と書かせ、楠元 誠主事(平成25年度から3階、管財課)が持ってきた物は証拠を残さずに北側サッシ窓から持ち帰った。そのあと、公用車箱バン62号車の運転席で待っていた、松元 淳一主事の手に渡り、午前11時10分に水道局に下〇さんに内緒で勝手に下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107、上司 松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家にして、下〇さんの氏名を言って、水道使用開始日を平成20年12月24日でうそを言って、だまし、受付させた。都城市水道局の職員が「本人確認をおこたった原因」で松元 清光 健康福祉部長、健康部長に平成21年1月1日から9月30日までの生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費敷金、合計84万7480円を公金横領した事に水道局は知らなくても、協力した事になる。平成21年6月18日ぐらいから8月27日分の水道料金を9月と11月に下〇さんから取っているので水道局は下〇さんに返さないといけない。住んでもいない、水道も使っていない、下〇さんからお金を取った事はどろぼうです。下〇さんが宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2に住んでいるように見せかける為に水道を使っていたのは松元 清光か妻 郁子に水道料金を水道局は取ってください。電気使用開始日も平成20年12月24日で松元 淳一主事が下〇さんの氏名でうそをいってだまし、受付させた。

  • #202

    匿名希望 (金曜日, 21 7月 2017 20:28)

    九州電力の社長さんへ。平成21年1月14日、市営 志比田団地に茶封筒小に住民基本台帳カ-ドが入っていた。メモ用紙に「暗証番号を4ケタ、市民課に押しに行って下さい。」が入っていた。下〇さんは市民課に行き、しらが頭の男が何も書いてない、住民基本台帳カ-ド交付通知書県照会書の回答書に住民基本台帳カ-ドに印刷してある住所 、下〇さんが住んでいない住所、都城市宮丸町3107番地1、下〇 〇〇と印刷してあるとおりのままを下〇さんに書かせ、下〇の本人印鑑を押印させた。暗証番号を4ケタ押して、住民基本台帳カ-ドをしらが頭の男が渡し、下〇さんに「だれにも言ってはいけない。」と言った。下〇さんは市営 志比田団地に帰った。市民課に聞くと、しらが頭の男は平成20年度 徳留 謙一郎主幹であることがわかった。平成21年1月20日、貯金がしたかったからと、下〇さんは住民基本台帳カ-ドに印刷してある住んでいない住所、都城市宮丸町3107番地1で1000円貯金をした。保護課の公務員が平成20年7月8日、下〇さんに内緒で勝手に氏名を書き、市営 志比田団地の住所、生年月日を書き、下〇の偽造印鑑のはじまりを押印した「同意書」と預貯金調査依頼書(回答書)を返信用封筒で、宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 1階、宮崎銀行 都城市役所 出張所に送った。回答書には下〇さんの通帳の口座番号がのっているのが、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の手に渡り、松元 清光が平成21年1月30日、九州電力受付専用申込書のK61に下〇さんに内緒で勝手に氏名を書き、口座番号も書き、下〇の偽造印鑑もお届け印と捺印を押印した。被害はなかった。松元 清光は下〇さんがあやつられて、通帳を作ったことを利用して、下〇さんが宮崎県都城市宮丸町3107番地1に住んでいるように見せかけるためにした。公務員がしてはいけないことをした。

  • #203

    匿名希望 (土曜日, 22 7月 2017 20:16)

    九州電力の社長さんへ。平成21年1月30日、宮崎県都城市姫城町 九州電力 都城営業所に松元 清光が下〇さんに成りすまし、住んでいない住所で宮崎県都城市宮丸町3107-1で下〇 〇〇と九州電力に書いてもらい、電気のご契約に。下〇 〇〇と松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が書き、下〇の偽造印鑑、お届け印と捺印に押印し、保護課が宮崎銀行から手に入れた、口座番号を書き。電気料金預金口座振替依頼書、自動払込利用申込書を九州電力に提出した。九州電力がこれから先、注意しないといけないのは、「身分証明書の確認」、「委任状」の提出を銀行にしてもらうように、しなければいけない。電気使用開始日、平成20年12月24日、宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 松元 淳一主事(平成29年度 市民課 住民記録担当)が下〇さんに内緒で勝手に住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1、下〇 〇〇と九州電力にうそを言って、だまし、受付させた。2009 01 電気使用量、30kwh 領収金額、732円。 2009 02 電気使用量、47kwh 領収金額、1、219円。 2009 03 電気使用量、43kwh 領収金額、1、151円。 2009 04 電気使用量、46kwh 領収金額、1、217円。下〇さんは住んでいないので、電気は使えない。松元 清光か妻 郁子が使っていた。

  • #204

    匿名希望 (日曜日, 23 7月 2017 20:47)

    九州電力の社長さんへ。宮崎県都城市姫城町、九州電力、都城営業所が平成24年9月21日金曜日、自己情報開示請求で九州電力にもらった。電気使用開始日 平成20年12月24日 料金計算年月日 2009 05 計算使用量 47kwh 領収金額 1,202円  2009 06 44kwh 1,142円  2009 07 48kwh 1,197円  2009 08 60kwh 1,379円  2009 77kwh 1,630円 平成21年8月10日前後から9月10日前後の電気料金は九州電力が下〇さんから、住んでいない、電気を使っていない分を取っている。平成21年8月28日金曜日、午後から、介護保険課に保護課から異動した、楠元 誠主事(平成29年度、3階、管財課)と保護課 松元 淳一主事(平成29年度 1階 市民課)が勝手に市営 志比田団地にやって来て、下〇さんの妹、難病と目が悪い妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない。」とうそを言った。兄妹は生活保護は受けてなかった。下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わず、楠元 誠主事の上司 松元 清光 健康部長の松元 清光貸家 宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2でおろした。公用車旅行命令書はあった。下〇さんが電気を使用し始めたのは平成21年8月28日です。

  • #205

    匿名希望 (水曜日, 26 7月 2017 20:33)

    九州電力の社長さんへ。平成21年8月10前後から8月27日までの電気料金を下〇さんから、九州電力は電気料金を取っているので、下〇さんに返して下さい。宮崎県都城市宮丸町3107番地1で電気を使い始めたのは、平成21年8月28日金曜日、午後からです。市営 志比田団地に難病と目が悪い妹と下〇さんは住んでいました。保護課から介護保険課に異動になった楠元 誠主事と保護課 の松元 淳一主事が市営 志比田団地に勝手にやって来て、妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない。」とうそを言って、行先も言わず、下〇さんを公用車箱バンにのせて、宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光 健康部長の松元 清光貸家でおろした日から、電気を下〇さんは使っています。平成29年度、宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所、3階、管財課の楠元 誠主査と1階、市民課の松元 淳一主査に聞くとわかります。5階、下水道課の鍋倉 毅次 副課長に聞くとわかります。もちろん、松元 清光と妻の郁子に聞くとわかります。平成20年12月24日、電気使用開始日に松元 淳一主事が下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1で九州電力にうそを言って、だまし、受付させた日からの電気料金は平成21年1月8日から生活扶助費67740円、住宅扶助費23000円、一時扶助費敷金46000円が入った支給袋を松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長は下〇さんに成りすまし、受け取っているので、電気料金を払った。御通(通い帳面のこと。)に平成21年1月8日、敷金46000円、2カ月分として。家賃23000円。2月分、3月分、4月分、5月分、6月分、7月分、8月分、9月分、家賃23000円、毎月、書いてあった。保護課から支給袋を受け取っている証拠。支給袋には生活扶助費、住宅扶助費がいっしょに入っているので、わかる。公金横領した、みんなが納めた税金、国が75パーセント、市が25パーセントの税金で生活保護費はまかなわれているので、下〇さんが住んでいない住所に住んでいるようにみせかけて、生活保護者にしたてあげて、九州電力を利用して、公金横領した。正してください。

  • #206

    匿名希望 (木曜日, 27 7月 2017 20:10)

    宮崎県庁 3号館 福祉保健部 畑山 栄介 福祉部長。福祉保健課 保護担当 小山 圭一  壹岐 真也  村脇 寿彦 小畑 知子 公務員達へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 2階 保護課に下〇さんが書いた書類は一枚もない。あるのは平成20年12月25日、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻 郁子と保護課 松元 淳一主事(平成29年度 市民課 住民記録係)が下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1(松元 清光 健康福祉部長の松元 清光貸家)に住んでいるように見せかけて書き、下〇さんに内緒で勝手に氏名を書き、下〇の偽造印鑑押印した借家料証明書に松元 淳一主事が下〇さんに成りすまし書き、松元 清光の妻 郁子が家賃23000円 敷金46000円 貸主 新留 純子(松元 清光の実姉) 貸主住所 さいたま市、管理者 松元  電話番号を書いた松元 郁子、妻の郁子が夫の都城市福祉事務所長あてに書いた、うその借家料証明書を提出。松元 淳一主事が下〇さんに成りすまし、勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印した、うその生活保護法による保護申請書だけで、保護決定調書に平成21年1月1日 認定 平成21年1月1日 起案 住所、下〇さんが住んでいない、宮崎県都城市宮丸町3107番地1、下〇さんの氏名、生年月日、年齢 性別を勝手にうそをパソコン印字し、松元 淳一主事が起案をおこし、決裁し、肱岡 洋平 経理担当支給係に見せるだけ、新地 利光 指導員が決裁し、井ノ又 浩 指導員がみるだけ、鍋倉 毅次゛ 指導員がみるだけ、恒松 繁雄 副課長が決裁し、畠中 和昭 保護課長が決裁し、松元 清光 都城市福祉事務所長が決裁した。虚偽公文書偽造。不正をした。詐欺です。

  • #207

    匿名希望 (金曜日, 28 7月 2017 20:46)

    宮崎県庁3号館 平成26年8月25日、国保援護課の保護担当 公務員の宮部に会って、下〇さんは「平成21年1月から9月まで、生活保護費はもらっていません。」「平成21年8月28日に宮崎県都城市宮丸町3107番地1に楠元 誠主事と松元 淳一主事に連れていかれました。」「借家料証明書は書いてません。」「生活保護法による保護申請書は書いてません。」と宮部が東京に出張で空港に行かないといけないと言った。まで、教えました。平成26年10月10日、国保援護課の公務員、宮部、塩田、黒木 真一、武元 隆志に下〇さんは「平成21年1月から9月まで生活保護費はもらっていません。」「平成21年8月28日に宮崎県都城市宮丸町3107番地1に楠元 誠主事と松元 淳一主事に連れていかれました。」「借家料証明書は書いてません。」「生活保護法による保護申請書は書いてません。」と教えました。平成27年度も電話で宮部に「生活保護法による保護申請書は本人申請で字が書けて、歩けて、話ができて、手を怪我していない、下〇さんは原則にあてはまる。」と言えば、宮部は「都城市の保護課の瀬戸山 敏朗 指導員に言って下さい。」と言った。監査をしなければいけない国保援護課の保護担当がきちんと監査もしないで見逃してあげた。国が75パ-セント4分の3。市が25パ-セント4分の1のみんなが納めた税金で生活保護はまかなわれている税金が平成21年1月から9月までの生活扶助費、67740円かける3カ月分、65210円かける6カ月分。住宅扶助費、23000円かける9カ月分。一時扶助費 敷金46000円、合計84万7480円を宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課の楠元 誠主事、松元 淳一主事、新地 利光 指導員、恒松 繁雄 副課長、畠中 和昭 保護課長、肱岡 洋平 経理担当支給係、平川 玲二 経理担当、津曲 孝博 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、鍋倉 毅次 指導員、坂本 裕介主事、津曲 孝博 経理担当支給係、平川 玲二 経理担当、恒松 繁雄 保護課長の協力で、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が公金横領できた。

  • #208

    匿名希望 (日曜日, 30 7月 2017 20:46)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 平成28年度 保護担当 黒木 真一と武元 隆志に宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課に下〇さんが書いた書類は一枚もない。平成21年1月1日から9月までの生活保護費は一円も、もらっていません。平成21年8月28日金曜日、午後から、保護課から介護保険課に異動になった楠元 誠主事と保護課 松元 淳一主事が勝手に市営 志比田団地にやって来て、難病と目が悪い、下〇さんの妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない。」とうそを言った。下〇さんも妹も生活保護は受けていなかった。下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わず、松元 淳一主事の運転で楠元 誠主事の上司 松元 清光 健康部長の松元 清光貸家、宮崎県都城市宮丸町3107番地1でおろした。台所の水道水からワラを切ったような泥水が一週間、出た。お風呂のガスはつかず、故障で一回も入れなかった。都城駅近くの元気湯に、たまに行った。お風呂の床の板は腐っていた。50センチ四方のカ-ペットが一枚、置いてあった。流しは扉がはずれていた。玄関は中から竹のつっかえ棒がしてあり、外は木のつっかえ棒がしてあり、鍵はくれなかった。隣とのさかいは板の壁で鍵がしてあり、縁側から外に出れないようにしてあった。出入口は台所のお勝手口から、ひとり通れるくらいの通路で松元 清光 健康部長の妻の父が運転する車がとめてあり、せまいところを出入りしていた。生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑が押印してあるので、宮崎県警察本部の科学捜査研究所に調べてもらって下さい。都城市姫城町6街区21号都城市役所 市民課の戸籍担当の松元 淳一主事に聞いてください。下〇さんをいつ、都城市宮丸町3107番地1に連れて行ったか、聞いてください。と平成21年1月1日は公用車使用記録はない。平成21年8月28日は公用車旅行命令書がある。といえば、松元 淳一主事も白状すると言った。いつ、松元 清光貸家に連れて行ったかで解決する。84万7480円、松元 清光が公金横領した事は、東京の厚生労働省ね指導監査室に頼んだりした、不正を正してほしい事を、厚生労働省は宮崎県庁、福祉保健課 保護担当が監査をするからと黒木 真一、武元 隆志に電話してくれたけど、正さなかった。平成29年度の福祉保健課 保護担当の小山 圭一、壹岐 真也、小畑 知子、村脇 寿彦も不正を正そうとしない。みんなの税金が被害にあっているのに。

  • #209

    匿名希望 (月曜日, 31 7月 2017 20:09)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 平成29年度 小山 圭一、小畑 知子、村脇 寿彦、壹岐 真也へ平成21年1月1日から9月まで、下〇さんが生活扶助費67740円×3カ月分。65210円×6か月分。住宅扶助費23000円×9か月分。一時扶助費敷金46000円。合計84万7480円をもらっていないのに、もらったように、生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑押印してありました。下〇さんは宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課に生活保護の相談に一回も行った事がありません。保護課に下〇さんが書いた書類が一枚もないのがあたりまえです。保護課に下〇 〇〇のケ-スファイル(ケ-ス台帳)にとじてあるのは、「平成20年12月25日、借家料証明書に松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所の松元 清光貸家を書き、下〇 〇〇と書き、下〇の偽造印鑑押印し、入居年月日 平成21年1月1日とうそを書き。夫の松元 清光 都城福祉事務所長あてに松元 清光の妻の郁子が家賃23000円、敷金46000円を書き、証明します。平成20年12月を書き、松元 淳一主事が25日を書き、貸主 松元 清光の実姉 新留 純子 貸主住所 さいたま市と妻の郁子が書き、管理者 松元だけ書き、電話番号を書いたのと、松元 淳一主事が下〇さんになりすまし書いた生活保護法による保護申請書、住み始めた時期、平成21年1月1日とうそを書いたので、調査もしないで、保護決定調書に平成21年1月1日 認定 平成21年1月1日 起案で松元 淳一主事、新地 利光、恒松 繁雄、畠中 和昭、松元 清光がうその決裁をした。不正をした証拠。不正を正してください。

  • #210

    匿名希望 (水曜日, 02 8月 2017 20:19)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。みんなの税金で給料、ボ-ナスをもらっている公務員が監査の仕事をきちんとしなければいけないのに、不正を正そうと全くしない。怠慢です。証拠があるのに、宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課に「下〇さんが書いた書類は、どうしてないのですか。」「借家料証明書に下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家になっているのですか。管理者 松元と描いてありますね。貸主 新留 純子、松元 清光の実姉が保護課に生活保護者を連れてきて下さいと頼むわけがないでしょう。さいたま市から来て、新留 純子の前の所有者は平成13年7月30日まで、20年間、亡き父にしていた。保護課は貸主 亡き父に家賃を払ってきた。管理者の松元 清光がお金は受け取っていた。所有者を亡き父や実姉にしていたのは、名ばかり、松元 清光は自分の氏名を表にださないようにした。保護課は私物化しすぎていた。公務員が公務員の貸家の斡旋をしてはいけない。公務員で給料、ボ-ナスをみんなの税金でもらい、家賃も生活保護はみんなの税金で賄われているので、松元 清光は松元 清光貸家に生活保護者を連れてきて下さいと保護課に頼んではいけなかった。保護課も松元 清光に頼まれたときに、はっきりと断っていれば、84万7480円を松元 清光は公金横領しなくてよかった。都城市役所の公務員達は私物化しているから、男も女も不正を正す気が全くない。悪いことには手をがっちりと結んでいるから正されない。」借家料証明書にうその住所を書き、下〇さんに内緒で勝手に氏名を書いた松元 淳一主事、下〇の偽造印鑑押印。夫の松元 清光 都城市福祉事務所長あてに、妻の郁子が家賃23000円 敷金46000円と書き、平成20年12月と書き、松元 淳一主事が25日と書き、おかしいですね。と保護課に聞いてください。

  • #211

    匿名希望 (金曜日, 04 8月 2017 19:30)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。平成20年12月24日、午前中、市営 志比田団地に住居不法侵入し、北側サッシ窓から、保護課、楠元 誠主事が前もって、パソコン印字で作成した、うその住所、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1、今までの住所 市営 志比田団地を住民異動届転居記載例を台所にいた下〇さんに、楠元 誠主事が「これを見て書けばいいから全部、書いてくれ。」と言った。下〇さんはいいなりになって、あやつられ、強制で書き写した。住民基本台帳カ-ド交付申請書の受領確認に楠元 誠主事は下〇さんに下〇 〇〇と氏名を書かせた。証拠を残さないで、楠元 誠主事が持ってきた物はみんな持ち帰った北側サッシ窓から出て行った。平成20年12月24日、午前、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光貸家で平成20年12月11日、12月9日、生活保護者、男性を近くのアパ-トに移動させた後、水道使用開始の契約をしていたのを、平成20年12月24日、中止にした後、平成20年12月24日、午前11時10分に松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を使い、水道使用開始日で都城市宮丸町3107で都城市下川東町、都城市水道局に電話でうそを言って、だまし、受付させた。水道局も下〇さんの確認をおこたった。同じ公務員と思って、信じた。間違いをおこしても水道局は正そうとしない。平成21年8月28日金曜日、午後から都城市宮丸町3107番地1の2に保護課から介護保険課に異動になった楠元 誠主事と保護課 運転者、松元 淳一主事が市営 志比田団地に勝手にやって来て、下〇さんの妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない。」とうそを言って、下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わず、松元 清光 健康部長の松元 清光貸家でおろした。平成21年8月28日、台所の水道水から、ワラで切ったような泥水が出た日が「水道使用開始日」です。都城市水道局は平成21年6月18日ぐらいから8月27日まで下〇さんは住んでいない、水道も使っていない、水道料金をはらわされた。下〇さんが住んでいるように見せかけるために、松元 清光、郁子が使っていたから松元 清光からとってください。

  • #212

    匿名希望 (土曜日, 05 8月 2017 11:24)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。下〇さんは市営 志比田団地に住んでいるのに、住んでいない住所 松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家、宮崎県都城市宮丸町3107番地1、下〇さんの氏名、続柄、性別、年齢、学歴、職業、健康状態にまるを書き、下〇の偽造印鑑押印した、生活保護法による保護申請書を宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課の松元 淳一主事(平成29年度、市民課 住民記録係)が下〇さんに内緒で勝手に虚偽私文書偽造を作成したのと平成20年12月25日、証明します。の借家料証明書、下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を書き、下〇さんは市営 志比田団地に住んでいるのに、下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1を松元 淳一主事が書き、下〇の偽造印鑑押印し、入居年月日 平成21年1月1日と松元 淳一主事が書き(貸主が書くところ)、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻の郁子が夫の松元 清光 都城市福祉事務所長あてに、家賃23000円(都城市では最高の限度額)、一時扶助費の敷金46000円を書き、貸主 松元 清光の実姉 新留 純子と郁子が書き、貸主住所 さいたま市と郁子が書き、管理者 松元とだけ書き、電話番号を郁子が書き、松元 郁子は私文書偽造を作成、保護課 松元 淳一主事は虚偽有印私文書偽造の借家料証明書を作成した。松元 淳一主事も松元 清光も郁子も反省もなければ、下〇さんにあやまりもしない。警察に自首もしない、悪いことをする公務員と公務員の妻の郁子は平気で下〇さんが市営 志比田団地にに住んでいることを知っていながら、都城市宮丸町3107番地1に住んでいるように見せかけるために、九州電力と都城市水道局をだまし、水道、電気使用開始を受付させたり、市民課に嘘を言ってだまし、うその住民異動届転居を受付させたり、建築課にうそを言って、だまし、住宅異動届を受付させたりした。生活保護者に下〇さんが知らないところで仕立てあげて、平成21年1月1日から9月30日までの住宅扶助費23000円×9か月分を公金横領した。敷金46000円も公金横領した。支給袋に一緒にはいっていた。

  • #213

    匿名希望 (水曜日, 09 8月 2017 19:57)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課、平成21年1月8日の生活保護費支給袋に住宅扶助費23000円、一時扶助費敷金46000円、生活扶助費67740円を下〇 〇〇と下〇さんの氏名を内緒で勝手に肱岡 洋平経理担当支給係が手書きで書き、下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1(松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)と手書きで書き、お金を入れた。平川 玲二 経理担当にお金の確認をしてもらい、肱岡 洋平 経理担当支給係が封をテ-プをはる。松元 淳一主事が肱岡 洋平 経理担当支給係のところに行き、生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑を押印してもらい、住宅扶助費、一時扶助費敷金、生活扶助費が入った支給袋をもらった。最後に松元 清光の手に渡った。

  • #214

    匿名希望 (木曜日, 10 8月 2017 18:49)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課は平成21年1月1日から下〇さんが宮崎県都城市宮丸町3107番地1(松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)に住んでいるように見せかけるために、松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に都城市水道局(平成29年度から都城市上下水道局)に水道使用開始日を平成20年12月24日にうそを言って、だまし、受付させた。都城市水道局も同じ公務員だから、信じて、下〇さんに確認を怠った。松元 淳一主事に下〇さんの連絡先を聞けば、うそがばれた。松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が平成21年1月1日から9月30日までの生活扶助費、住宅扶助費、一時扶助費敷金、合計84万7480円、公金横領ができなかった。きまりに従って、仕事を都城市水道局がしなかったから、下〇さんが住んでいない、水道を使っていない、平成21年6月18日ぐらいから8月27日までの水道料金を9月と11月に都城市水道局は払わせた。平成29年度も都城市上下水道局に下〇さんに水道料金を返して下さいと言っても、「すみません。聞き取り調査をします。」とか、あやまろうとしない。公務員が変わっても、引き継いで、仕事をしているから、今、いる公務員が市民課、住民記録係の松元 淳一主査に聞き取り調査をして、不正を正さないといけないのに、正さないで、「業務妨害、警察を呼びます。」と私人にむかって平気で言える。不正をした仲間の公務員に「警察を呼びます。」と言わなければいけないのに、都城市役所の公務員は男も女もまちがった考え方をしている。都城市上下水道局にいる坂本 裕介主査は平成21年5月20日、保護課にいた時に鍋倉 毅次 指導員の命令で、収入申告書に下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの住んでいない住所 都城市宮丸町3107-1と書き、下〇さんの氏名を書き、下〇の偽造印鑑押印して、虚偽有印私文書偽造を作成したる坂本 裕介主事の時に都城警察に自首していれば、解決していた。毎月、毎月、給料をもらえるから、正そうとしない。私人のことを考えていない。


  • #215

    匿名希望 (金曜日, 11 8月 2017 14:34)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。監査をするのが仕事。みんなの税金で給料、ボ-ナスをもらっている、国が75パ-セント、市が25パ-セントの税金で生活保護費はまかなわれているので、国と都城市が合計84万7480円、宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課に平成20年度いた、市営 志比田団地に住居不法侵入して、住んでいない住所、宮崎県都城市宮丸町3107番地1(上司、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)で住民異動届転居を台所にいた下〇さんをあやつり、強制で書き写させた。住民基本台帳カ-ド交付申請書の受領確認に下〇 〇〇と書かせ、証拠を残さず、楠元 誠主事は北側サッシ窓から持ち帰った。同じ日、平成20年12月24日、下〇さんに内緒で勝手に氏名を使い、住んでいない住所、松元 清光貸家で松元 淳一主事が都城市水道局と九州電力に電話で水道使用開始日、電気使用開始日でうそを言って、だまし、受付させた。下〇さんは知らない。平成20年12月25日、借家料証明書に下〇さんに内緒で勝手に氏名を書き、住んでいない住所、松元 清光貸家を書き、下〇の偽造印鑑押印した。家賃、最高の限度額23000円、一時扶助費敷金46000円を松元 清光の妻 郁子が書き、貸主 松元 清光の実姉 新留 純子と郁子が書き、住所 さいたま市と郁子が書き、管理者 松元とだけ、郁子が書き、夫の松元 清光 都城市福祉事務所長あてに妻 郁子が提出。郁子が書いたのは、新留 純子が同じ女性だから、松元 清光は男性だから、書かなかった。下〇さんに成りすまし書いたのは松元 清光が書いた。LPガスを安全に使っていただくためにの契約書。保護課の部下たちの協力で松元 清光は公金横領できた。返してもらってください。

  • #216

    匿名希望 (土曜日, 12 8月 2017 19:41)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課、松元 淳一主事が平成21年1月8日、市民課、住基担当、三木 貴史主事にうそを言って、だまし、うその下〇さんの住民異動届転居、新しい住所、下〇さんが住んでいない住所、都城市宮丸町3107番地1(松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)、今までの住所、今、住んでいる、市営 志比田団地で、身分証明書にならない、うその生活保護開始決定通知書、松元 清光 都城市福祉事務所長の氏名を消したのを平成21年1月8日で、平成4年3月10日、廃止、使えない、使わない、無効のパソコン印字、電子印影の都城市福祉事務所長印を添付して、異動日、平成21年1月1日、届出日、平成21年1月8日で下〇の偽造印鑑押印したのを受付させた。他の市町村は委任状で受付けます。でした。松元 清光に一カ月分の住宅扶助費23000円、(一カ月でないと日割り計算になる。)一時扶助費敷金46000円、生活扶助費67740円を保護課、不正にかかわった、楠元 誠主事、松元 淳一主事、新地利光 指導員、恒松 繁雄 保護課副課長、畠中 和昭 保護課長はあげたかったから、保護決定調書に平成21年1月1日、認定。平成21年1月1日、起案で認めますの決裁をした。松元 清光 都城福祉事務所長は自分の松元 清光貸家にお金が入ってくるように、決裁をした。生活保護相談受付伝票記録、賃貸借契約書、本人申請主義の生活保護法による保護申請書、資産の状況、収入の状況、新しい住所の同意書、扶養義務の関係調書を下〇さんが書き、下〇の本人印鑑押印、提出する日を生活保護法による保護申請書に書いたのがないのと、銀行と保険会社に調査依頼書、回答書がないと認定はできない。不正をした証拠。なにもないから。下〇さんがかいたのがないから。








  • #217

    匿名希望 (日曜日, 13 8月 2017 20:12)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 市民課 平成24年度の辻 正明 市民課長に下〇さんは住民異動届転居 新しい住所 都城市宮丸町3107番地1(松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)、異動日、平成21年1月1日ではありません。本当は平成21年8月28日です。と言ったけど、正してくれませんでした。平成25年度、26年度の大久保 敏子 市民課長にも、下〇さんは住民異動届転居 新しい住所 都城市宮丸町3107番地1(松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)、異動日、平成21年1月1日ではありません。本当は平成21年8月28日です。平成21年8月28日、金曜日、午後から、市営 志比田団地に楠元 誠主事と松元 淳一主事がやって来て、下〇さんの妹に「ひとりでないと生活保護は受けられないる」とうそを言った。ふたりとも生活保護は受けてなかった。下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わず、都城市宮丸町3107番地1の2でおろした。松元 淳一主事は平成20年度から平成24年度まで保護課だった。平成25年度から市民課だった。戸籍担当をしていた。大久保 敏子市民課長は不正を正そうとしないで、市民課の部下に私人に「帰れ」と言わせたり、私人の手提げを取って、ほかの机に置き、「帰れ」と言わせたり、都城市役所 玄関近くで、「帰れ」と大きな声をださせたり、大久保 敏子市民課長は「警察を呼びますよ。」と言ったり、私人が下〇さんの住民異動届、異動日は平成21年1月1日じゃないですよ。平成21年8月28日ですよ。1月1日の公用車の使用記録はありませんよ。8月28日の公用車使用記録はありますよ。松元 淳一が連れて行ったので、知っています。と言っても、住民票 転居 H・21・1・1はうそです。と言っても、正そうとしなかった。

  • #218

    匿名希望 (月曜日, 14 8月 2017 20:34)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 市民課 平成25年度、26年度、大久保 敏子 市民課長の部下、横川 隆志に下〇さんの住民異動届転居 異動日は平成21年1月1日じゃ、ないですよ。平成21年8月28日が正しいですよ。松元 淳一に聞いてごらん、松元 淳一が松元 清光 健康部長の貸家に連れて行ったからと教えれば、住基担当の椅子に座っていた、横川 隆志が待合室側にやって来て、私人の背中を両手でおして、帰れと言った。市民課は不正を正して下さいに対して、業務妨害、警察を呼びますよと私人に言ったけど、松元 淳一に警察を呼びますよと言わなければいけない。平成27年度、大浦 兼武 市民課長に下〇さんは住民異動届転居、異動日、平成21年1月1日ではありません。楠元 誠と松元 淳一に都城市宮丸町3107番地1に平成21年8月28日、午後から連れていかれました。平成20年12月24日、市営 志比田団地の北側サッシ窓から住居不法侵入して、楠元 誠が台所にいた下〇さんにうその住民異動届転居、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1 (松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)を書き写させた事、住民基本台帳カ-ド交付申請書の受領確認に下〇 〇〇と書かせた事を話した。その他、たくさん、話した、一番、話を聞いてくれた課長だった。業務妨害、警察を呼ぶとか、帰れと言わなかった部下たちは、大浦 兼武 市民課長は「ぼくはやっせんぼだから、できないと何回か言った。不正を正してくれなかった。住民票、戸籍の附表、転居、平成21年1月1日は正されなくて、うそのまま。

  • #219

    匿名希望 (木曜日, 17 8月 2017 20:31)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 市民課 平成28年度 山脇 睦子 市民課長、一年間、市民課副課長をしただけで課長になれた。松ケ野 紀子 市民課副課長の時は山脇 睦子は部下の主幹だった。松ケ野 紀子は志和地地区市民センタ-の副課長で平成28年12月に退職した。定年退職を待たずに。平成26年4月、下〇さんが都城市長への手紙に、住民異動届転居 異動日 平成21年1月1日  届出日 平成21年1月8日はちがいます。平成21年8月28日が正しい異動日です。の回答書に山脇 睦子 主幹は平成21年1月1日異動日が正しいとうそを書き、下〇さんにおくりました。不正をもみ消した。それで平成28年度 市民課長になれた。副課長を1年間だけしか、しないで課長になれたのは、平成25年度と26年度 市民課長になれた大久保 敏子 市民課長と山脇 睦子 市民課長だけだった。部長たちでさえ、1年間、副課長をしただけで課長になっている部長はいない。山脇 睦子 市民課主幹の時に、下〇さんは平成24年3月26日、下〇さんがはじめて、会った、平成21年5月3日か4日に都城市宮丸地区民生委員、田村 幸子さんの車に乗せてもらい、都城市役所 総務課文書担当に行き、下〇さんが住民異動届転居を自己情報開示請求したのを平成24年3月30日、市民課の田中 紹裕さんが下〇さんに住民異動届転居 異動日 平成21年1月1日  届出日 平成21年1月8日を渡したのを山脇 睦子 主幹にみせて、1月1日は市営 志比田団地にいた。平成21年8月28日が正しいと言った。不正を正してくれなかった。

  • #220

    匿名希望 (土曜日, 19 8月 2017 20:37)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 村山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 福祉部 保護課 平成23年度 花房 徹 保護課長、前原 秀夫 保護課副課長は平成20年度 松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度 、22年度 松元 清光 健康部長、平成23年4月1日から宮崎県都城市下水流町、東亜環境に天下りした、松元 清光の貸家、宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2に平成21年8月28日、金曜日、午後から市営 志比田団地に勝手に保護課から介護保険課に異動になった楠元 誠主事(平成29年度、管財課)と保護課 松元 淳一主事がやって来て、下〇さんの妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない。」とうそを言った。ふたりとも生活保護は受けていなかった。下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わずに松元 淳一主事の運転で宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2でおろした。大雨が3日間、降り続くと、畳の上まで水がつかった事もある、松元 清光 健康部長の松元 清光貸家。平成22年度、23年度、花房 徹 保護課長は松元 清光が公務員の時にみんなの税金の家賃を最高の限度額23000円、お風呂はLPガスもつかないのにあげていた。貸主 松元 清光の実姉 新留 純子は名義貸しにして、お金を受取っていたのは管理者 松元だった。平成13年7月31日から所有者を実姉 新留 純子。平成13年7月30日までの20年間は亡き父を所有者にしていた。死んだ人は家賃は受取れない。隣の都城市宮丸町3107番地1の1に住んでいた人は、大家は松元と教えてくれた。松元 清光の妻 郁子の父は隣の宮丸町3107番地1の3に住んでいて、家賃は払っていない。娘がしているからと教えてくれた。今、宮丸町3107番地1の1に住んでいる人の御通(通い帳面)には松元の印鑑が押印してあると教えてくれた。花房 徹 保護課長は平成23年度も松元 清光に家賃23000円、金もうけさせた。

  • #221

    匿名希望 (日曜日, 20 8月 2017 21:06)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 平成24年度、25年度 蔵満 恭弥 保護課長、小牟田 裕行 保護副課長に下〇さんが平成21年1月から9月まで、生活保護費は一円も、もらっていません。平成21年8月28日、都城市宮丸町3107番地1に連れて行かれた事を話すと、蔵満 恭弥 保護課長と小牟田 裕行 保護副課長は下〇さんに「記憶違いをしているのではないですか。勘違いをしているのではないですか。」と言った。虚偽有印私文書偽造の生活保護法による保護申請書に松元 淳一主事が下〇さんに成りすまし、下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1を書き、下〇さんの氏名を内緒で勝手に書き、続柄、性別、年齢、生年月日、学歴、職業、健康状態、健に〇を書き、住み始めた時期を平成21年1月1日とうそを書き、本人申請主義の申請しますにうその平成21年1月1日、保護課に提出しますを書き、下〇の偽造印鑑押印したのに対して、松元 淳一主事は下〇さんの前で、「下〇さんが書きにくそうだったから、書いた。」とうそを平気で言った。賃貸借契約書もないのに、生活保護法による保護申請書は書けない。松元 淳一主事が虚偽有印私文書偽造の借家料証明書に下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を書き、下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1(松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)を書き、下〇の偽造印鑑押印した。松元 清光の妻 郁子が家賃、最高の限度額、都城市では生活保護者は23000円の所までしか住めない。23000円と書き、敷金46000円と書き、貸主 松元 清光の実姉 新留 純子と書き、貸主住所 さいたま市と書き、管理者 松元と書き、私文書偽造を作成した。松元 淳一主事は水道使用開始・受付伝票に下〇さんが住んでいない住所 宮丸町3107、下〇さんに内緒で勝手に下〇さんの氏名を使ったことに対して、下〇さんに言ったとうそを言った。松元 淳一は詐欺師です。

  • #222

    匿名希望 (月曜日, 21 8月 2017 20:34)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 平成24年度、25年度、蔵満 恭弥 保護課長は不正を正さないで、平成26年3月31日、定年退職した。4月には退職金2300万円、みんなの税金をもらった。いい加減な仕事をしても、2300万円の大金がもらえる。平成26年度は海東 繁行 保護課長、小牟田 裕行 保護副課長だった。海東 繁行 保護課長は下〇さんが平成21年1月から9月まで生活保護費は一円も、もらっていません。印鑑も押していません。平成21年8月28日に市営 志比田団地に楠元 誠主事と松元 淳一主事がやって来て、下〇さんの妹に「ひとりでないと生活保護は受けられない。」とうそを言った。ふたりとも生活保護は受けてなかった。下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わず、松元 淳一主事 運転で都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光 健康部長の松元 清光貸家でおろした。平成21年10月5日、松元 清光貸家に「松元だ、下〇さん、生活保護費がもらえるから、保護課に行ってみい。」と言われ、10月6日、下〇さんは保護課ではじめて、生活扶助費65210円、住宅扶助費23000円がいっしょに入っている支給袋を津曲 孝博 経理担当支給係にもらった。夕方、松元だ、「下〇さん、家賃を取りに来た。」と23000円取りに来た。(平成21年度、松元 清光 健康部長のこと)、下〇さんの話を30分だけ、海東 繁行 保護課長は聞いた。小牟田 裕行 保護副課長に下〇さんは平成21年1月から9月まで生活保護費は一円も、もらっていません。と言えば、「被害妄想はやめて下さい。」とバカにした、ひどい言葉で平気で言った。不正を正さなかった。

  • #223

    匿名希望 (水曜日, 23 8月 2017 20:54)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 平成27年度は海東 繁行 保護課長と井ノ又 浩 保護副課長だった。平成21年1月から9月までの生活保護費、84万7480円を楠元 誠、松元 淳一、新地 利光、恒松 繁雄 保護副課長、畠中 和昭 保護課長、肱岡 洋平 経理担当支給係、平川 玲二 経理担当、津曲 孝博 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、坂本 裕介 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、鍋倉 毅次、津曲 孝博 経理担当支給係の協力で松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度、松元 清光 健康部長は公金横領できた。保護課は不正を正さなかった。青木 眞州男 福祉部長も不正を正さなかった。

  • #224

    匿名希望 (木曜日, 24 8月 2017 20:13)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 保護課 平成28年度 海東 繁行 保護課長と田中 耕 保護副課長だった。田中 耕 副課長は「下〇さんを信じる。」と言ったけど、平成20年度、健康部長兼都城市福祉事務所長 平成21年度、健康部長をした松元 清光が保護課の部下達が協力したお蔭で、平成21年1月1日から9月30日まで住宅扶助費、家賃23000円、一時扶助費、敷金46000円、生活扶助費、67740円が支給袋に一緒に入っているのを受け取っている。2月から9月までは家賃と生活扶助費が一緒に入っている支給袋を受け取っている。平成21年4月からの宮崎県都城市宮丸町3107番地1の松元 清光 健康部長の松元 清光貸家の宮丸地区担当ケ-スワ-カ-は新規採用の坂本 裕介主事だった。下〇の偽造印鑑を津曲 孝博 経理担当支給係に生活保護費支給明細書に押印してもらった事があるか、聞くと、ないと言った。お金の入った、下〇 〇〇と書いてある、支給袋を津曲 孝博 経理担当支給係から、もらった事があるか、聞くと、ないと言った。松元 淳一主事が支給袋を受け取っていた事になる。下〇さんが平成21年4月からも市営志比田団地に住んでいた事を知っていたのは松元 淳一主事、新地 利光 指導員、鍋倉 毅次 指導員、恒松 繁雄 保護課副課長から保護課長、松元 清光 健康部長、妻の郁子が知っていた。坂本 裕介主事は「下〇さんがどこに住んでいたかしらなかった。」と言った。坂本 裕介主事、平成21年1月8日から3月31日まで、津曲 孝博 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-と下〇さんは一回も会っていない、4月から9月までは一回もあっていないので、下〇さんが市営 志比田団地に住んでいた事は教えてなかった。

  • #225

    匿名希望 (金曜日, 25 8月 2017 21:32)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 平成28年度 海東 繁行 保護課長は平成26年度、27年度、28年度、保護課長をしていたが、3年間で下〇さんの話を聞いたのは、たったの30分だけだった。下〇さんが書いた書類は一枚もないのに、生活扶助費67740円、65210円 住宅扶助費23000円、一時扶助費 敷金46000円を認定できないのに決裁を松元 淳一主事、新地 利光 指導員、恒松 繁雄 保護副課長、畠中 和昭 保護課長、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長は絶対にできない。松元 淳一主事と松元 清光の妻 郁子が下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1、松元 清光貸家を不正に書き、下〇の偽造印鑑押印した、平成20年12月25日、証明します。の虚偽有印私文書偽造の借家料証明書と松元 淳一主事が下〇さんに成りすまし、書き、下〇の偽造印鑑押印した、虚偽有印私文書偽造した生活保護法による保護申請書で不正に公務員が集団で虚偽公文書偽造の保護決定調書に決裁をした。平成21年3月23日起案 平成21年4月1日認定の保護決定調書は津曲 孝博主査、新地 利光 指導員、恒松 繁雄 保護副課長、畠中 和昭 保護課長が平成21年4月1日から10月31日まで生活扶助費65210円、住宅扶助費23000円を不正に公務員が集団で虚偽公文書偽造の決裁をした。松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が決裁したかはわからない。一回目には必ず決裁するが、2回目はしない時もあると教えてくれた公務員がいた。海東 繁行 保護課長は不正をした事はわかっているわず、不正を正さないで平成29年3月31日、定年退職した。4月には2300万円の退職金をもらった。都城市役所の公務員たちは自分さえ、よければいいの間違った考えをしている。田中 芳也 福祉部長も不正を正さなかった。話を聞こうともしなかった。

  • #226

    匿名希望 (土曜日, 26 8月 2017 20:47)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 平成29年度 永盛 譲治 保護課長 瀬戸山 敏朗 保護副課長は平成23年度、24年度、25年度は永盛 譲治 指導員を保護課でしていた。蔵満 恭弥 保護課長の時だった。松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、松元 清光健康部長が平成21年1月から9月まで、84万7480円を公金横領した事を不正を正そうとしなかった。瀬戸山 敏朗は平成12年度から平成18年6月まで保護課にいた。平成22年度から平成29年度も保護課にいる。平成27年度、「下〇さんは生活保護費を一円も、もらっていません。」「決裁をとめて、下〇さんに本人申請主義の生活保護法による保護申請書を書いてもらってください。資産の状況、収入の状況、新しい同意書、扶養義務の関係調書を書いてもらって下さい。通帳も見せて、もらって下さい。銀行と保険会社に調査依頼書(回答書)を返信用封筒でおくってもらって下さい。ほかの人達と同じようにしてください。生活保護開始決定通知書は一回も、もらった事がありません。」と教えても、業務妨害と都城警察署に電話をした。悪いことをした公務員の味方をした。不正を正さなかった。副課長になれた。

  • #227

    匿名希望 (日曜日, 27 8月 2017 20:29)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 保護課 平成28年度 竹元 良二 経理担当支給係は生活保護費、窓口支給は6日と6日が土曜日、日曜日、祝日のときは前日の日の午前中だけ、第3相談室のドアをドアストッパ-でとめて、開放して、生活保護費をもらいに来た人に支給袋のくちを機械で切り、お金を確認してもらう。生活保護費支給明細書受領印にお金をもらった人から竹元 良二 経理担当支給係が印鑑を受け取り、押印した。印鑑は返した。午後からと別な日は経理担当支給係が地区担当ケ-スワ-カ-にお金の入った支給袋を渡し、生活保護費支給明細書受領印に経理担当支給係が地区担当ケ-スワ-カ-から印鑑を受け取り、押印していた。私人が300回以上、不正を正して下さいに対して、竹元 良二 経理担当支給係は保護課 入口の椅子に地区担当ケ-スワ-カ-の隣にすわり、お金の入った支給袋のくちを機械で切り、支給袋をもらいに来た人に渡し、生活保護費支給明細書受領印にお金をもらった人に本人印鑑を押してもらうようにした。昔から、お金の入った支給袋は必ず、生活保護費支給明細書受領印に氏名がのっている人に経理担当支給係が渡す。お金をもらいましたの印鑑を本人に押してもらっていれば、公金横領はできなかった。84万7480円を保護課は松元 清光からとりもどしてください。

  • #228

    匿名希望 (水曜日, 30 8月 2017 19:51)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課の瀬戸山 敏朗 保護副課長に平成29年度になった。字が書けて、話ができて、歩けて、けがもしてない。親族もいる人が、本人申請主義の生活保護法による保護申請書は口頭で、できるなどとうそを言って、平成26年度、前原 修 福祉部長に下〇さんがいる前でだました。口頭でできるのであれば、生活保護法による保護申請書に保護を受けようとする者との関係に下〇さんに成りすまし、内緒で勝手に住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1、下〇 〇〇  下〇の偽造印鑑押印した松元 淳一主事の氏名が書いてないといけない。書いてなかった。連絡先も書いてなかった。市民税課の益田さんは「ぼくは親戚じゃないから書かない。」と言った。益田さんが正しい。瀬戸山 敏朗が口頭でできると言うのであれば、他の書類、賃貸借契約書、資産の状況、収入の状況、新しい住所の同意書、扶養義務の関係調書がなければいけない。一枚もない。瀬戸山 敏朗のうそは通用しない。保護課に生活保護をお考えの方には口頭で、できるとは印刷してない。松元 淳一主事が下〇さんに成りすまし、内緒で勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印した生活保護法による保護申請書の右隣に都城市福祉事務所  平 21.1. 1 成  第 474号と受付印を押印している。1月1日は都城市役所は休み、生活保護法による保護申請書も提出できない。受け付ける事もできない。不正をしている証拠。保護課の鹿屋 指導員はさかのぼる事ができると言ったけど、8月29日に生活保護法による保護申請書を提出しに保護課に行って、一カ月分、生活保護費がほしいので、8月1日に提出にして下さいと言ってもできない。提出する日を申請しますに書く。8月1日から8月28日までの電気、水道、ガスを8月29日につかえない。からさかのぼる事はできない。不正はただすもの、闇に葬るものではない。公務員として、正してください。

  • #229

    匿名希望 (木曜日, 31 8月 2017 20:46)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 鮫島 貴志 主査は下〇さんが自己情報開示請求、生活保護法による保護申請書 1. 別添の書類は、保護を受けようとする者に記入してもらってください。 2. 不実の申請をして不正に保護を受けた場合は、生活保護法第85条または刑法の規定により処罰されることがあります。 1.別添の書類 1.資産の状況 2.収入の状況 3.同意書 4.扶養義務の関係調書は妹からの分割ケ-スであり、1~4の書類は省略のために存在しません。平成26年2月14日に請求した回答を出した。妹からの分割ケ-スの事も下〇さんに保護課は教えなかった。平成20年7月8日から妹、妹の子、下〇さんが生活保護者になっていた事も保護課の公務員から下〇さんに教える者がいなかった。保険年金課にいつまで、国民健康保険料を納めていたかを聞きに行った時に平成20年7月8日から生活保護になっています。と教えてくれて知った。生活保護法による保護申請書、申請します。が平成20年7月8日 下〇 〇〇 続柄 性別 年齢 生年月日 学歴 職業 健康状態 健に〇を保護課 公務員が下〇さんに内緒で勝手に書き、妹の本人印鑑押印してあった。同意書は保護課の公務員が市営 志比田団地の住所  下〇 〇〇  生年月日 年齢を下〇さんに内緒で勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印のはじまりだった。聞き取りをしたけど、誰かわからなかった。ひとりが引っ越しした時は住所もかわる。世帯主もかわる。貸主もかわる。家賃もかわる。ので別添の書類は全部、書いてもらい、提出してもらう。保護課がうそをついている。

  • #230

    匿名希望 (土曜日, 02 9月 2017 19:07)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2に住んでいるように見せかけ、平成20年12月24日、保護課 松元 淳一主事が都城市水道局に電話でうそをつき、だまし、下〇さんが水道を使ったように見せかけるために、水道使用開始届を受け付けさせた。松元 淳一主事が九州電力に電話でうそをつき、だまし、下〇さんが電気を使ったように見せかけるために、電気使用開始届を受け付けさせた。平成21年2月5日、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が都城市菖蒲原町のリキマルガスの力丸 芳子に下〇さんが都城市宮丸町3107番地1の2に、入居とうそをつき、だまし、松元 清光が下〇さんに成りすまし、LPガスを安全に使っていただくために、に下〇さんの氏名を内緒で勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印し、力丸 芳子に渡した。水道局も九州電力もリキマルガスも本人確認をおこたった為にうそがとおり、84万7480円公金横領に協力した事になった。公務員を信じてはいけない。詐欺師だから、うそをつくことを何とも思わない、自分さえよければ良い、みんなが苦労して、納めた税金で給料、ボ-ナスをもらえれば、それで良い、私人が泣こうが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1、松元 清光貸家に住んでいるように平成21年1月1日に住民票、戸籍の附表がなっていようが保護課、市民課、水道局、建築課の公人は何とも思わない、無責任な公人たち、市長も副市長も職員課も法制担当も。

  • #231

    匿名希望 (日曜日, 03 9月 2017 20:55)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。東京の厚生労働省は宮崎県庁 平成27年度まで国保援護課が「監査をするから、国保援護課が調査をしなければいけない。」と言ったけど、国保援護課、福祉保健課 保護担当 黒木、武本、小畑は調査もしない、不正を正す事もしなかった。平成29年度の保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子に電話で教えて、話したけど不正を正そうとしない。みんなの税金で給料、ボ-ナスをもらえている公務員が怠慢であってはいけない。人事課も不正を正そうとしない公務員を国保援護課 保護担当、福祉保健課 保護担当に置くのかが、わからない。福祉にたずさわる公務員たちが国が75パ-セント、市が25パ-セントの税金で生活保護はまかなわれている、みんなが苦労をして納めた税金を公務員は都城市役所 保護課を私物化して、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、松元 清光 健康部長に平成21年1月1日から9月30日までの住宅扶助費、生活扶助費、一時扶助費敷金、合計84万7480円を公金横領させた保護課、楠元 誠(平成29年度 管財課)松元 淳一(平成29年度 市民課 住民記録担当)新地 利光(高城支所)恒松 繁雄(平成27年3月31日定年退職)畠中 和昭 保護課長(平成25年3月31日定年退職)肱岡 洋平 経理担当支給係(平成29年度 市民税課)平川 玲二 経理担当(平成27年度 職員課)津曲 孝博 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-(平成21年1月8日から3月、下〇さんは会っていない。会ったのは平成21年10月6日。平成29年度 保険年金課)

  • #232

    匿名希望 (月曜日, 04 9月 2017 21:30)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 保護決定調書 平成21年4月1日から10月31日までの生活扶助費65210円、住宅扶助費23000円、住所 都城市宮丸町3107番地1、下〇さんが住んでいない住所。下〇 〇〇と勝手に使い、世帯主、性別、年齢、生年月日を勝手に使い、平成21年3月23日起案、平成21年4月1日認定と津曲 孝博 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、(下〇さんと一回も会っていない。)が決裁し、新地 利光 指導員が決裁し、恒松 繁雄 保護副課長が決裁し、畠中 和昭 保護課長が決裁し、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が決裁したか、わからないけど、2回目から決裁は課長どまりの時もあると保護課にいた人が教えてくれた。保護課はわかっている。自己情報開示請求を下〇さんがした時に保護決定調書の決裁した公務員は黒塗りしてあった。津曲 孝博 主査を平成21年度 保護副課長から保護課長になった恒松 繁雄が経理担当 支給係にした。秘密を守りたかったから、平成21年4月1日から都城市役所 保護課に入庁した坂本 裕介 主事を宮丸地区担当ケ-スワ-カ-にした。保護課の事は何も知らないから。鍋倉 毅次 指導員の命令で、坂本 裕介 主事は収入申告書に下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107-1(松元 清光 健康部長の松元 清光貸家)と下〇さんと会った事がない、下〇 〇〇と勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印した。平成21年5月20日。平成21年8月28日の公用車旅行命令書、運転者 松元 淳一 主事、運転補助者 大井 丈士 指導員が名義貸しをした。介護保険課の楠元 誠 主事のかわりに不正に協力した。平気で公務員でいる。職員課もどうかしている。

  • #233

    匿名希望 (水曜日, 06 9月 2017 20:55)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市下川東町3丁目、平成29年度から上下水道局になった。坂本 裕介 主査に平成21年5月20日、都城市役所 保護課で収入申告書に一回も会ったこともない、下〇さんの氏名を勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印し、下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107-1(松元 清光 健康部長の松元 清光貸家)を書いた。虚偽有印私文書偽造。不正を正してほしいと言ってもしらないふりをしている。

  • #234

    匿名希望 (土曜日, 09 9月 2017 19:57)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。平成26年2月14日の下〇さんへの回答では妹からの分割ケ-スであり、1、資産の状況  2、収入の状況  3、新しい住所の同意書  4、扶養義務の関係調書の書類は省略のため存在しません。と鮫島 貴志 地区担当ケ-スワ-カ-はうそを印刷して、都城市長  池田 宜永 宮崎県都城市長の公印押印の自己情報開示等可否決定通知書を下〇さんに渡した。平成25年度 保護課にいる時に鮫島 貴志が下〇さんに渡した。平成29年度 スポ-ツ振興課。宮崎市福祉事務所は別にあらたに生活保護法による保護申請書を出すから、家じたい世帯が変わるから、保護を受けようとするものに記入してもらってくださいの別添の書類は書いてもらい、調査すると教えた。県の福祉事務所は省略は通常そんなことはないと教えた。不正をしている事をしっていながら、たださなかった。保護課は。

  • #235

    匿名希望 (日曜日, 10 9月 2017 20:41)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課に平成20年度から平成24年度までいた松元 淳一主事、平成25年度から平成28年度まで、市民課 戸籍担当をしていた松元 淳一主事、平成29年度 市民課 住民記録担当になった松元 淳一主査が平成24年度 保護課 蔵満 恭弥 保護課長、小牟田 裕行 保護副課長だった時、下〇さんが池田 宜永 都城市長への手紙を送ると、宮崎県都城市長の公印押印の回答書に松元 淳一主事は、下〇氏が宮丸町3107-1に異動されたのが、平成21年8月28日(金)であるとのこと、及び平成21年10月6日(火)に生まれて初めて保護課で生活保護を受け取られたということですが、何を根拠に云われているのでしょうか。全く理解しかねるところです。宮丸町3107-1の当該借家は、平成21年1月から契約をされて、下〇氏も平成21年1月からそこで生活されており、平成21年以降の住宅扶助費を含む生活保護費は、窓口支給により、下〇氏本人が受け取られています。下〇さんは契約していません。賃貸借契約書はありません。平成21年1月1日は市営 志比田団地で難病と目が悪い妹ともちを食べてました。平成21年8月28日、午後2時までは妹と市営 志比田団地で住んでいました。平成21年8月28日金曜日、午後から、保護課から介護保険課に異動した、楠元 誠主事と保護課 松元 淳一主事が勝手にやって来て、妹に「ひとりでないと生活保護が受けられない。」とうそを言った。ふたりとも生活保護は受けてなかった。下〇さんを公用車箱バンに乗せて、行先も言わず、宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光 健康部長の松元 清光貸家でおろした。リキマルガスの力丸 芳子が台所にパロマ一口ガスコンロを取り付けに来た。台所の水道水から、ワラを切ったような泥水が一週間、出た。お風呂のガスは故障でつかず、お風呂に一回もはいれなかった。10月5日、松元だ、下〇さん、保護課に行ってみい、生活保護費がもらえるからと言われ、10月6日、保護課に支給袋をもらった。夕方、松元だ、家賃を取りに来た。

  • #236

    匿名希望 (月曜日, 11 9月 2017 19:36)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課に下〇さんは生活保護を受けさせて下さいと相談に一回も行った事がない。ないから、下〇さんが書き、本人印鑑押印の書類は一枚もない。あるのは松元 淳一主事が下〇さんに成りすまし、下〇 〇〇と書き、下〇さんが住んでいない住所 宮崎県都城市宮丸町3107番地1(松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家)を書き、下〇の偽造印鑑押印した虚偽有印私文書偽造の借家料証明書、松元 清光の妻 郁子が家賃23000円 敷金46000円と書き、貸主 新留 純子(松元 清光の実姉)に平成13年7月31日、都城市宮丸町3107番地1の2の住所で所有者にした。平成13年7月30日までは松元 清光、新留 純子の亡くなった父に29年14日、所有者に宮丸町3107番地1の1、宮丸町3107番地1の2、宮丸町3107番地1の3をしていた。郁子は私文書偽造の借家料証明書を作成した。自首して下さいと言っても、しない。

  • #237

    匿名希望 (木曜日, 14 9月 2017 20:52)

    宮崎県高鍋町、約、2万2000人の人口、南九州大学、移転反対で5万人の署名を書いてもらい、宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所、4階、長峯 誠 都城市長と5階、議会事務局の市議会議員達に移転反対5万人の署名をコピ-したのを渡した。市議会議員、移転賛成が24人、移転反対が18人で、高鍋町から都城市に南九州大学は移転してきた。南九州大学は昭和42年に80何人かで開学して、平成19年は1000人以上になっていたと聞いた。40年も高鍋町民と全国から来ていた生徒さん達と築いた南九州大学だった。長峯 誠 市長と移転賛成した市議会議員24人のせいで都城市立野町のせまい敷地に移転してきた事は今でも、残念でならない。果樹園もないと生徒さんが話した。都城市役所は「ひとさまが築いた南九州大学を取ってしまった。」都城市役所は何ひとつ、築いていない。苦労がないから、思いやりのかけらもない。都城市議会議員が移転反対を全員がしていれば、南九州大学の生徒さん達は広い敷地で環境の良いところで勉強ができた。都城市議会議員達に高鍋町の生徒がひとりもいない、南九州大学を見に行ってほしい。南九州大学、園芸学部を高鍋町に都城市役所はかえし、高鍋町の南九州大学は園芸と福祉大学でやっていってほしい。キャノンは木城町にある。

  • #238

    匿名希望 (金曜日, 15 9月 2017 20:50)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 5階、大学設置事務局の公務員が宮崎市霧島町の南九州大学に行き、「薬学部を作って下さい。」と話すと、南九州大学は「できない。」と言った。その後、東京の徳洲会が「薬学部と看護科を作りたい。」と申し込んだ。長峯 誠 都城市長は市議会議員にも言わないで、断ったと聞いた。4億円の本代だけ出してくれればいいと徳洲会から話があったと聞いた。高鍋町民でアパ-トを買って、移転の話になって、家賃の収入も入ってこない人もいたと聞いた。台風14号で被害を受けて、5000万円借りて、家を建て替えた人もいると聞いた。3000万円借りて、リフォ-ム代に使った人もいると聞いた。下宿屋、約30件、アパ-ト、約70件、南九州大学の生徒さん、高鍋町議会の方が忙しい中、お金を使い、都城市にもこられ、移転反対署名を書いてもらいにこられた事も聞いた。高鍋町、約、2万2000人の人口で人口より多い5万人の署名を書いてもらうのに大変、苦労をされたと思います。長峯 誠 都城市長、移転賛成した24人の市議会議員たちは、高鍋町の生徒が一人もいない南九州大学を見に行ってほしい。自分たちがした事の恐ろしさを知る事ができる。毎日、毎日、市議会に出勤しなくても、毎月40万円、給料がもらえる。夏のボーナス60万円以上、冬のボ-ナス60万円以上もらえる。自分におきかえて、思いやりをもっていれば、移転反対できた。人を苦しめれば自分に返ってくる。

  • #239

    匿名希望 (土曜日, 16 9月 2017 09:57)

    宮崎県児湯郡高鍋町の南九州大学の澁谷 学長は園芸学部の先生に宮崎県都城市立野町の12年しか、もたなかった宮崎産業経営大学の跡地に高鍋町の南九州大学を移転させる話は、移転が決まった後に、話があったと聞いた。澁谷 学長は高鍋町には、お世話になったのに、「今があるのは昔があるから」と思わなかった。京都出身で京都にいればよかったのに、お世話になった人達を苦しめるために、高鍋町に来た。生徒さん達が大変だったと思う、都城市立野町に移転が決まって、平成23年1月25日、26日に新燃岳の灰が降り、レポ-トを書くのに大変だったと聞いた。4年生は高鍋町の南九州大学で卒業させる話だったのに、うそをつき、前倒しで都城市立野町の南九州大学キャンパスに移した。家賃が高くて、遠いアパ-トだったので大変だったと思います。宮崎県農業大学の先生が農業大学は広い敷地が必要だと聞いた。都城市立野町にある南九州大学の敷地はせまいと最初からわかっていた。宮崎産業経営大学用に作った土地だから、せまいに決まっている。グランドの一部にハウスを作った。長峯 誠 都城市長、父親の長峯 基は私利私欲がある親子で自分たちの事しか、考えない親子だから、薬学部と看護学科の話をした、東京の徳洲会の話を市長単独で断った。父親の長峯 基がプリマリ-薬局と妻が丘薬局をしていたから断ったと聞いた。南九州大学は高鍋町に、そのままにしておいたほうがよかった。べんきょうするのにふさわしいところだった。

  • #240

    匿名希望 (月曜日, 18 9月 2017 20:00)

    宮崎県都城市立野町 南九州大学 都城キャンパス TEL 0986ー21ー2111 「園芸」「造園」「環境」の分野での専門職業を育成する環境園芸学部/環境園芸学科   「保育」及び「幼稚園・小学校・特別支援」の各教諭を目指す   人間発達学部/子ども教育学科     宮崎キャンパス TEL 0985ー83ー2111(代表) 健康栄養学部/ 管理栄養学科・食品開発科学科の看板が置いてある。長峯 誠 都城市長、父親の長峯 基 親子は最初から「園芸」「造園」はどうでもよかった。宮崎県児湯郡高鍋町の南九州大学 「園芸」「造園」を都城市立野町のせまい敷地にもってくる事がまちがっていた。農業大学は広い敷地が必要、果樹園もない、造園の木もない。剪定ができない。学べない。長峯 誠 都城市長の父親 長峯 基は都城市役所、図書館、美術館の東むかいに「さくら幼稚園」の理事長をしている。都城市に幼稚園の教諭を目指す大学があると幼稚園の先生を確保するのにいいから、取り入れた。宮崎県児湯郡木城町にある石井十次記念の理事長が都城市立野町の南九州大学に行き、「福祉大学を作りたいから、貸して下さい。」と言いに行ったけど、南九州大学の理事長は門前払いだった。と別な人から聞いた。高鍋町の南九州大学に「園芸」「造園」「福祉大学」があるといいのにと思った。

  • #241

    匿名希望 (水曜日, 20 9月 2017 20:20)

    宮崎県庁 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田へ。監査をする公務員が監査をきちんとして、みんなの税金で給料がもらえる。ボ-ナスがもらえる。人を見るのではなくて、誰であっても、不正があれば、調査して、不正を世間に公表するのも、県庁職員の仕事である。不正を正さなければ、県庁職員はいらない。税金のむだになるから、私人が提供した架空文書である事もわかる。必ず、不正を正し、84万7480円を公金横領した、平成20年度、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長 平成21年度、松元 清光 健康部長から、とりもどし、国庫に75パーセント返してもらわないといけない、みんなが苦労して納めた税金が生活保護費に使われているからです。あとの25パ-セントは都城市役所が松元 清光から返してもらわないといけない。都城市役所、不正にかかわった保護課、水道局(平成29年度から上下水道局)、九州電力(民間)、市民課 住基担当、証明担当、建築家 住宅異動届担当、職員課 島田課長 井料田副課長、総務課 栗山課長 鵜島副課長 中山 誠総務部長 保護課 永盛 譲治保護課長 瀬戸山 敏朗副課長 杉元 智子福祉部長 児玉 宏紀副市長 岩崎 透副市長 池田 宜永都城市長は公金横領、虚偽有印私文書偽造の借家料証明書 虚偽有印私文書偽造の生活保護法による保護申請書 松元 清光の妻・郁子と保護課 松元 淳一主事 作成、虚偽公文書偽造の保護決定調書・決裁 虚偽公文書偽造の生活保護開始決定通知書を隠したい、公表したくない、やみに葬りたいでがっちりと手をくんでいる

  • #242

    匿名希望 (金曜日, 22 9月 2017 20:13)

    宮崎県庁 3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課に下〇さんは「生活保護を受けさせて下さい。」と言いに行った事が一回もない。下〇さんが書いた書類は一枚もない。何もない。保護課はなにもできない。下〇のケ-スファイルにとじてあるのは、松元 清光 健康部長兼都城市福祉事務所長の妻・郁子と保護課 松元 淳一主事がふたりで下〇さんに内緒で勝手にうそを書いた借家料証明書 下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1 下〇 〇〇と松元 淳一が下〇さんに成りすまし書き、下〇の偽造印鑑押印し、家賃23000円  敷金46000円と郁子が書き、入居年月日 21年1月1日  平成20年12月を郁子が書き、25日を松元 淳一が書き、証明します。にした。貸主 松元 清光の実姉 新留 純子 (名義を借りるため、登記を平成13年7月31日からにした。7月30日まで29年14日、亡くなった父親に登記の所有者にしていた。保護課は亡くなった父親を貸主にしていたときもあったので、家賃23000円は亡くなったゆうれいにみんなの税金をあげていた。お金に受け取っていたのは松元 清光。) 貸主住所 さいたま市と郁子が書いた。うそを書き、お金を保護課から受け取っていた松元 清光 管理者。

  • #243

    匿名希望 (日曜日, 24 9月 2017 20:22)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課 永盛 譲治 保護課長、瀬戸山 敏朗 保護副課長、杉元 智子 福祉部長は平成21年1月1日から9月30日までの住宅扶助費23000円×9か月分、生活扶助費67740円×3か月分、65210円×6か月分、一時扶助費 敷金46000円(1月だけ一回)を肱岡 洋平 経理担当支給係が支給袋に1月分、下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1、下〇 〇〇、住宅扶助費23000円、生活扶助費67740円、一時扶助費 敷金46000円と手書きでうそを書いて、お金を入れたのを平川 玲二 経理担当が確認したあと、肱岡 洋平が支給袋の封をテ-プでとめる。平成21年1月8日、松元 淳一主事が肱岡 洋平 経理担当支給係のところに行き、下〇の偽造印鑑を渡し、肱岡 洋平が生活保護費支給明細書受領印に押印した。金庫から支給袋をとりだし、肱岡 洋平が松元 淳一主事に支給袋を渡した。肱岡 洋平は松元 淳一が支給袋をどうしたかは確認してない。第1、第2、第3相談室に支給袋を受け取った松元 淳一がなかに入って、ふところに支給袋を入れても、誰一人、見る人はいない。2月分、3月分の支給袋に下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1、下〇 〇〇、住宅扶助費23000円、生活扶助費67740円、うそをパソコン印字した支給袋にお金を入れたのを平川 玲二 経理担当に確認してもらい、肱岡 洋平が支給袋の封にテ-プをはり、金庫に保管。下〇さんは保護課に生活保護を受けさせて下さいと言いに一回も行った事がないので、保護課に下〇さんが書いた、押印した書類は一枚もない。ないのに保護課は何もできないのに、不正に勝手に決裁をして支給袋を肱岡洋平に作らせた。不正を正さない。

  • #244

    匿名希望 (月曜日, 25 9月 2017 19:49)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 平成21年4月から9月7日まで、津曲 孝博 経理担当支給係の所に地区担当ケ-スワ-カ-が生活保護費支給明細書受領印に印鑑を押印してもらい、金庫から下〇 〇〇 住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1  住宅扶助費23000円  生活扶助費65210円とパソコン印字した、お金の入った支給袋を津曲 孝博 経理担当支給係が地区担当ケ-スワ-カ-に渡す。後の事は支給係は見ない、確認しない、知らない、下〇さんは何も知らない、知らないから保護課にいけない、お金をもらいに行けない。宮丸地区担当ケ-スワ-カ-坂本 裕介主事は下〇さんと一回もあったことがないので、支給袋を津曲 孝博 経理担当支給係から下〇 〇〇様と印刷してある支給袋をもらいに行った事は一回もないと言った。下〇の偽造印鑑も渡したことはないと言った。下〇さんが支給袋をもらっていない証拠。不正を正してください。

  • #245

    匿名希望 (金曜日, 29 9月 2017 21:11)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田へ。 宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課 診療依頼書 ケ-ス番号 住所 都城市宮丸町3107番地1 氏名 下〇 〇〇 男 生年月日 世帯主 下〇 〇〇 地区担当 津曲(津曲 孝博) 受診日 H21、1、13 社会保険 無 指定医療機関 藤元早鈴病院 様 上記の患者から傷病届を受理しましたので生活保護法の医療扶助による診療をお願いします。尚、後日医療券を送付しますので、医療連絡票を至急提出してください。平成21年2月3日 都城市福祉事務所長 都城市福祉事務所長の公印印影印刷、発行取扱者 診療依頼書に記入した保護課公務員の印鑑押印しないといけないのにうその下〇さんか゜住んでいない住所を書いたので、ばれるといけないから押印してなかった。下〇さんを保護課に呼ばなかった証拠。病院は市営 志比田団地から通っていた。診療依頼書のことは6年以上保護課は教えなかった。保護費はもらっていない。

  • #246

    匿名希望 (土曜日, 30 9月 2017 20:37)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課は藤元早鈴病院(藤元総合病院)を簡単にだます事ができた。診療依頼書に発行取扱者の印鑑が押印してなくても、病院は保護課に送りかえし、発行取扱者の印鑑を押印したのを返送して下さいと伝えて、下〇さんが平成21年3月に受診に来た時、下〇さんのお住まいはどこですか。と聞いてくれていれば下〇さんは「市営 志比田団地です。」と答えて、平成21年1月13日受診日の診療依頼書の住所 都城市宮丸町3107番地1がうそである事がわかり、平成21年1月1日から3月31日までの住宅扶助費23000円×3か月分、生活扶助費67740円×3か月分、一時扶助費 敷金46000円(1月だけ)、合計31万8220円、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長は公金横領できた。保護課 楠元 誠主事、松元 淳一主事、新地 利光 指導員、恒松 繁雄 保護副課長、畠中 和昭 保護課長、肱岡 洋平主事 経理担当支給係、平川 玲二主査 経理担当が松元 清光に公金横領させた。協力なしでは公金横領はできなかった。おおやけになっていた。病院が下〇さんに確認していてくれていれば、不正を正せた。4月から9月まで公金横領できなかった

  • #247

    匿名希望 (日曜日, 01 10月 2017 19:16)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課は下〇さんが知らないところで住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家に住んでいるようにみせかけて、松元 淳一主事が都城市下川東町3丁目、都城市水道局、九州電力にうそを言ってだまし、下〇 〇〇の氏名を内緒で勝手に使い、水道使用開始届、電気使用開始届を平成20年12月24日、受付させた。下〇さんはしらない。市営 志比田団地に難病と目が悪い妹、おいっこと住んでいたから、しらない。松元 淳一主事とも話をした事が一回もないからしらない。市民課、住基担当 三木 貴史主事にうそを言ってだまし、平成21年1月1日、異動日 平成21年1月8日、届出日で新しい住所 都城市宮丸町3107番地1で受付させた。建築家 松原 圭介主事にうそを言って、住宅異動届を受付させた。生活保護者にしたてあげた。

  • #248

    匿名希望 (水曜日, 04 10月 2017 20:19)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田へ。平成21年1月1日から9月30までの生活保護費、住宅扶助費、一時扶助費敷金を都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課から一円も、下〇さんはもらっていません。生活保護の相談に一回も行った事がない。書類も見た事がない。書いた事もない。本人印鑑も押印した事がない。保護課にはなにもない。賃貸借契約書もない。借家料証明書もない。本人申請主義の生活保護法による保護申請書もない。資産の状況もない。収入の状況もない。同意書もない。扶養義務の関係調書もない。ないのに保護課は何もできない。不正をした証拠。84万7480円公金横領した、かえしてもらってください。

  • #249

    匿名希望 (月曜日, 09 10月 2017 21:06)

    宮崎県庁 3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課に下〇さんが書いた文書、書類は一枚もない。下〇の本人印鑑押印した文書、書類は一枚もない。ないのに保護課はなにもできないのに、平成21年1月1日から住んでいない住所に住んでいるように見せかけて、下〇さんを生活保護者に仕立てあげて、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の住所を肱岡 洋平 経理担当支給係が生活保護費支給明細書に書き、下〇 〇〇と書き、住宅扶助費23000円、生活保護費67740円、一時扶助費敷金46000円と書き、受領印に下〇の偽造印鑑押印した。支給袋は平成21年1月8日、松元 淳一主事に渡した。畠中 和昭 保護課長の手に支給袋が渡ったかはわからない。松元 淳一が知っている、平成29年度も市民課にいる。不正を正し、84万7480円、かえしてもらってください。

  • #250

    匿名希望 (木曜日, 12 10月 2017 20:56)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田 美南子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課に300回以上、行って、竹元 良二 経理担当支給係が6日と6日が土曜日、日曜日、祝日の前日の午前中、第3相談室を開放して、受給者にお金を入れた支給袋を手渡していた。生活保護費支給明細書、受領印には竹元 良二 経理担当支給係が受給者の印鑑を受け取り押印していた。午後からと別な日は、1回目は調査員が受給者から印鑑を預かり、経理担当支給係の所に行き、生活保護費支給明細書、受領印に印鑑押印してもらい、手持ち金庫から支給袋を出してもらい、経理担当支給係が調査員に手渡した。経理担当支給係は調査員がお金の入った支給袋を受給者に渡す所を見ない、確認してなかった。第1、第2、第3相談室に支給袋を持ったまま、入り、ふところに支給袋を入れても、だれにも、見られない、わからない。経理担当支給係は地区担当ケ-スワ-カ-にも、お金の入った支給袋を渡していた、受領印は地区担当ケ-スワ-カ-が渡した印鑑を経理担当支給係が押印していた。支給袋を地区担当ケ-スワ-カ-が受給者に渡す所を見ない、確認しないので、第1、第2、第3相談室に支給袋を持ったまま入り、ふところに支給袋を入れても、だれにも見られない、わからない。公金横領がかんたんにできた。平成28年12月から竹元 良二 経理担当支給係が地区担当ケ-スワ-カ-を隣に座ってもらい、受給者に経理担当支給係が支給袋を渡す、やり方をするようにした。印鑑は本人に受領印に押印してもらうようにした。2回目からは通帳振込にした、証拠が残るやり方をした。

  • #251

    匿名希望 (金曜日, 13 10月 2017 20:44)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田 美南子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課は平成29年4月1日から経理担当支給担当に安丸 直哉主査になった。安丸 直哉 経理担当支給係だけが始めて、保護課の受付の椅子に調査をした地区担当ケ-スワ-カ-が調査員になり、椅子に座り、安丸 直哉 経理担当支給係が隣の椅子に座り、受給者にお金を入れた支給袋の封を切り、受給者に金額を確認してもらい、生活保護費支給明細書受領印にお金を受け取った受給者に本人印鑑を押印してもらうようにした。保護課に300回以上、私人が訴えに行って、平成28年12月から、平成28年度の竹元 良二 経理担当支給係が受給者本人にお金を入れた支給袋を渡すようにした。生活保護費支給明細書受領印にお金を受け取った受給者本人に印鑑を押印してもらうようにしたから、安丸 直哉 経理担当支給係は正しい仕事ができた。2回目からは通帳振込で証拠ものこり、保護課にとっても、受給者本人にとっても、下〇さんのように平成24年度 蔵満 恭弥 保護課長、小牟田 裕行 保護副課長に下〇さんが「お金はもらっていません。書いてません。異動日は平成21年8月28日金曜日、午後から楠元 誠と松元 淳一が公用車箱バンに乗せて行先も言わず、都城市宮丸町3107番地1の2でおろした。」と言っても、蔵満 恭弥 保護課長、小牟田 裕行 保護副課長は下〇さんに「かんちがい、しているんじゃないんですか、きおくちがいを、しているんじゃないんですか。」とバカにした言い方をされずにすむ。保護課に下〇さんが書き、下〇の本人印鑑押印した、文書、書類は一枚もない、保護課に相談に一回も言いに行った事がないから、ないのはあたりまえ、保護課はなにもできない。うその決裁をしたのが松元 淳一、新地 利光、恒松 繁雄、畠中 和昭、松元 清光が不正をした証拠。保護課は知っていて、不正を正そうとしない。福祉保健課 保護担当が正すこと。

  • #252

    匿名希望 (土曜日, 14 10月 2017 20:47)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田 美南子へ。平成20年7月8日、下〇さんは知らない事ですが、下〇さんの妹、下〇さんの氏名、妹の子の氏名、世帯主、性別、年齢、生年月日、学歴、職業、健康状態、健、否が都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課、だれかわからない公務員が書いた生活保護法による保護申請書、下〇さんの妹の本人印鑑押印してあった。保護課に妹とガイドヘルパ-だけ呼んだ。平成20年7月14日、市営 志比田団地に保護課 野口 庄太主事と山下 泰史主事が「国民健康保険証はいらないから。」とわけも言わず、下〇さんからとりあげた。保険証は本人が保険年金課に返すもの。おかしい事をした。

  • #253

    匿名希望 (水曜日, 18 10月 2017 21:26)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田 美南子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課 平成20年7月末に山下  泰史主事が1階の保険年金課に下〇さんから平成20年12月14日、市営 志比田団地に行って「国民健康保険証はいらないから。」と、とりあげたのを返してあった。山下 泰史主事は保険年金課に返した事を下〇さんに教えなかった。下〇さんは知らなかった。1階の保険年金課が保護課の山下 泰史主事に「下〇さんに保険年金課に国民健康保険証は返しに来てくださいと言って下さい。」と言わなければいけなかった。そうしていれば、保護課は下〇さんがいつから生活保護費がもらえたかを下〇さんも知る事ができ、保険年金課にいつから生活保護費がいくらかを報告しないといけないのと国民健康保険証を返さないといけなかった。

  • #254

    匿名希望 (木曜日, 19 10月 2017 21:28)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田 美南子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課 平成20年8月7日、山下 泰史主事、地区担当ケースワ-カ-調査員担当は肱岡 洋平主事、経理担当支給係の所に行き、生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑押印してもらい、手持ち金庫から下〇さんの妹の氏名が書いてある支給袋を肱岡 洋平 経理担当支給係から山下 泰史主事は受け取り、だれに渡したかはわからない。下〇さんの妹に山下 泰史主事は支給袋は渡していない、証拠は生活保護費支給明細書受領印に妹の本人印鑑が押印してないからです。妹の本人印鑑は平成20年9月5日、生活保護費支給明細書受領印に妹の本人印鑑が押印してあったので、妹は支給袋を受け取っている。10月分、11月分、12月分の生活保護費支給明細書受領印に妹の本人印鑑押印してあったので、妹は支給袋を受け取っている。下〇さんはなにも知らなかった。平成20年7月14日、国民健康保険証を山下 泰史主事にいらないからと、取り上げられて、平成20年7月17日、妹のガイドヘルパ-が車に乗ればわかるからと、藤元早鈴病院に連れて行き、内科とレントゲンをとられ、つぎ、8月1日、来てください。つぎ、10月21日、来てください。つぎ、平成21年1月13日、来てください。つぎ、3月、5月、7月、来てくださいと藤元早鈴病院に言われ、下〇さんはいいなりになって、市営 志比田団地から行っていただけ。宮崎県都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家に平成20年12月24日から水道、電気使用開始になっている事も知らなかった。おかしい事に住民異動届転居、異動日は平成21年1月1日、届出日は平成21年1月8日で松元 淳一主事が市民課 三木貴史主事にうそを言ってだまし、受付させた。松元 清光は平成21年2月5日、リキマルガスの力丸 芳子にうそを言ってだまし、入居にした。

  • #255

    匿名希望 (日曜日, 22 10月 2017 20:24)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田 美南子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課は下〇さんが保護課に一回も生活保護の相談に行ってないのに、一枚も下〇さんが書いて、本人印鑑押印した書類はないのに、平成20年12月25日、証明します。を松元 淳一主事と平成20年度の松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻・郁子とふたりで書いた。借家料証明書に下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1(登記では3107番地1の2が正しい。)と下〇さんの氏名を松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印した。入居年月日、21年1月1日と松元 淳一が書き、家賃23000円、敷金46000円、貸主 新留 純子(松元 清光の実姉)、貸主住所 さいたま市、管理者 松元(松元 清光の事)、住所 無、電話番号0986-〇〇-〇〇〇〇と松元 郁子が書き、新留の印鑑押印し、夫の松元 清光 都城市福祉事務所長あてに、保護課に提出。平成21年1月1日、住み始めた時期、都城市宮丸町3107番地1、下〇 〇〇、続柄、性別、年齢、生年月日、学歴、職業、健康状態、健に〇を松元 淳一が市営 志比田団地に住んでいる下〇さんに内緒で勝手に書いた生活保護法による保護申請書に平成21年1月1日、申請します。下〇 〇〇、下〇の偽造印鑑押印、平成21年1月1日、申請しますの意味は保護課に平成21年1月1日に提出。市役所は休み、うそで、ある事がわかる。保護決定調書に生活扶助費67740円、住宅扶助費23000円、一時扶助費敷金46000円を認める、決裁を松元 淳一主事、新地利光 指導員、恒松 繁雄保護副課長、畠中 和昭保護課長、松元 清光 都城市福祉事務所長が不正をした。847480円公金横領した松元 清光が

  • #256

    匿名希望 (月曜日, 23 10月 2017 21:19)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田 美南子へ。都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課に下〇さんは生活保護の相談に一回も行った事がない。下〇さんが書き、本人印鑑押印した書類は保護課に一枚もない。ないのに下〇さんが、どうやって保護課に生活保護費をもらいに行く事ができるでしょうか、保護課の松元 淳一主事が虚偽公文書偽造の生活保護開始決定通知書、平成21年1月8日、下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1 下〇 〇〇様を作成した。平成4年3月10日廃止、無効、使えない、使わない、使っては、いけない都城市福祉事務所長の電子陰影を使っていた。松元 淳一主事は市営 志比田団地に送れない、住所が都城市宮丸町3107番地1で作成しているから、下〇さんが何一つ、知る事はできなかった。生活保護者に仕立て上げられた人は何一つ、知る事はできない。保護課に生活保護の相談に行って、いないので、生活保護者になって、いるとは思わない。市民課の松元 淳一主査、下〇さんにあやまり、下〇さんの住民票、戸籍の附表に転居・H・21・1・1 届出・H・21・1・8と市民課はうそを登録しているので、松元 淳一がうその住民異動届転居を三木 貴史主事にうそを言ってだまし、受付させた。平成21年8月28日転居に正してください。

  • #257

    匿名希望 (水曜日, 25 10月 2017 21:19)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、壹岐 真也、小畑 知子、古田 美南子へ。宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課に下〇さんは生活保護の相談に一回も行った事がない。下〇さんが書き、本人印鑑押印した書類は一枚も保護課にない。下〇さんが生活保護費をもらえる事を知る事はできない。保護課が生活保護者に仕立て上げるのは、簡単だった。生活保護開始決定通知書は送らない。肱岡 洋平 経理担当支給係の所に、松元 淳一主事が下〇の偽造印鑑を持って行き、生活保護費支給明細書受領印に押印して、もらい、手持ち金庫から、お金の入った支給袋を出してもらい、松元 淳一主事が支給袋をもらい、第1、第2、第3相談室に入り、ふところに、入れても、誰一人、見る事は出来ない。平成21年1月8日、下〇さんが、いない中、松元 淳一主事がうその下〇 〇〇のケ-スファイルを作り、なにも、知らない、津曲 孝博主査 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-に引き継いだ。上司は新地 利光 指導員、恒松 繁雄 保護副課長、畠中 和昭 保護課長だった。肱岡 洋平 経理担当支給係から、お金の入った支給袋を2月分、3月分を津曲 孝博 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-が、もらったかは、わからない。保護決定調書 平成21年4月 定時、起案 平成21年3月23日 認定 平成21年4月1日で津曲 孝博主査は決裁した。不正を正して下さい。

  • #258

    匿名希望 (木曜日, 26 10月 2017 20:41)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当へ。宮崎県都城市役所 保護課 保護決定調書 平成21年4月定時 起案 平成21年3月23日 認定 平成21年4月1日 世帯主名 下〇 〇〇 住所 都城市宮丸町3107番地1 生活扶助費65210円 住宅扶助費23000円 合計88、210円 下〇 〇〇 生年月日 年齢 性別 平成21年4月から10月まで生活扶助費65210円 住宅扶助費23000円、同じ金額。津曲 孝博主査担当、新地 利光指導員、恒松 繁雄 保護副課長、畠中 和昭 保護課長 止まりか、松元 清光 都城市福祉事務所長まで決裁したかは、わからない。虚偽公文書偽造。津曲 孝博主査は平成19年度 都城市宮丸町地区担当ケ-スワ-カ-をしていた。平成20年12月9日、都城市宮丸町3107番地1の2に住んでいた生活保護者の担当をしていて、近くのアパ-トに連れて行った。保護課は松元 清光の貸家、都城市宮丸町3107番地1の2、3107番地1の3に生活保護者を連れて行っていた。公務員が公務員の貸家の斡旋をしては、いけない。保護課は平成13年7月30日まで宮丸町3107番地1の1、1の2、1の3の土地と貸家の登記の所有者を松元 清光は亡き父にしていたので、家賃は貸主 亡き父にみんなの税金を支払っていた。保護課は松元 清光に500万円以上の家賃を稼がせた。みんなの税金で。

  • #259

    匿名希望 (金曜日, 27 10月 2017 20:27)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当へ。都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課 平成21年1月8日、松元 淳一主事と津曲 孝博主査は下〇さんを除き、虚偽有印私文書偽造の借家料証明書、平成20年12月25日、照明します。入居年月日 21年1月1日 都城市宮丸町3107番地1 下〇 〇〇 下〇の偽造印鑑押印、家賃23000円 敷金46000円 貸主 新留 純子 (松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の実姉) 貸主住所 さいたま市  管理者 松元 (松元 清光の事) 電話番号 〇〇-〇〇〇〇 松元 淳一主事と松元 清光の妻・郁子と共同作成。郁子は私文書偽造と詐欺を働いた。松元 淳一主事は虚偽有印私文書偽造と詐欺を働いた。下〇さんに成りすまし、都城市宮丸町3107番地1、下〇 〇〇 住み始めた時期、平成21年1月1日、申請します。平成21年1月1日、保護課に提出しますの下〇の偽造印鑑押印した、生活保護法による保護申請書、虚偽有印私文書偽造と詐欺を松元 淳一主事は、働いた。保護決定調書 起案平成21年1月1日、認定平成21年1月1日、都城市宮丸町3107番地1、下〇 〇〇、生年月日、年齢、性別を下〇さんが住んでいない住所に住んでいるようにして、松元 淳一主事、肱岡 洋平 経理担当支給係は見るだけ、新地 利光 指導員、鍋倉 毅次 指導員と井ノ又 浩 指導員は見るだけ、恒松 繁雄 保護副課長、畠中 和昭 保護課長、松元 清光 都城市福祉事務所長が自分の松元 清光貸家の家賃23000円、敷金46000円、生活扶助費67740円を不正に決裁した。虚偽公文書偽造と詐欺を公務員 詐欺集団を働いた。うそのケ-スファイルに閉じたのを津曲 孝博主査に引き継いだ。松元 淳一は詐欺師です。

  • #260

    匿名希望 (日曜日, 29 10月 2017 21:08)

    宮崎県庁3号館 福祉保健課 保護担当 小山 圭一、村脇 寿彦、小畑 知子、古田 美南子へ。 
    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課 松元 淳一主事( 平成29年度、市民課、住民記録担当 )が平成21年1月8日 ( 木曜日 )、885-0078  都城市宮丸町3107番地1 (3107番地1の2が正しい )、下〇 〇〇  様  都城市福祉事務所長 都城市福祉事務所長印 ( 平成4年3月10日、廃止になった使えない、使わない、無効、使っては、いけないのを総務課 文書担当に平成4年3月10日、都城市福祉事務所長の押印できる3月9日まで使っていた公印は総務課 文書担当に返してあった。のをパソコン入力画面にうつる電子印影で、生活保護開始決定通知書に使っていた。役、1800人の福祉部、保護課、福祉課、こども課、保育課 (課名はかわっている時もあった。)の公務員と11人の都城市福祉事務所長が確認しないで、人任せで平気で平成4年3月10日から改印した都城市福祉事務所長の押印できる公印をつかわないで、電子計算課に報告しないで、廃止の公印だったのから改印した公印に電子印影をきりかえて、もらわずに使っていた、あきれてしまう。平成24年12月、情報政策課に押印できる都城市福祉事務所長の公印を平成4年3月10日、廃止になった都城市福祉事務所長印を消して、福祉課にある押印できる都城市福祉事務所長の公印に電子印影にきりかえて、もらった。20年と9か月、廃止、無効の都城市福祉事務所長印を使っていた。
    松元 淳一主事は平成21年1月8日、生活保護開始決定通知書を都城市宮丸町3107番地1に下〇さんが住んでいない住所に送れば、1月9日(金曜日)届く。虚偽公文書偽造の




  • #261

    匿名希望 (月曜日, 30 10月 2017 20:51)

    宮崎県庁3号館 2階 福祉保健課 保護担当へ。松元 淳一主事は平成21年1月8日、虚偽公文書偽造の生活保護開始決定通知書に下〇さんの住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1に下〇さんが住んでいるようにして、下〇さんの氏名を勝手に使い、作成した。市営 志比田団地に下〇さんは妹、おいっこと住んでいたので生活保護開始決定通知書の事を知る事は絶対にできない。都城市役所 23-2111(代表)FAX 24-5550の茶封筒にうその生活保護開始決定通知書、平成21年1月8日作成をいれ、総務課 文書担当の集約場所に置くと郵便局がとりにくる。平成21年1月9日(金)に都城市宮丸町3107番地1に届く、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長か松元 清光の妻・郁子が受け取ったかは、わからない。送ったか、わかりませんが、送れば、そのとおりです。虚偽公文書偽造の生活保護費支給明細書、地区、宮丸町、氏名 下〇 〇〇、支給金額 13万6740円、生活扶助 67740円、住宅扶助 23000円、一時扶助 敷金46000円 受領印、下〇の偽造印鑑押印、支払年月日 21.1.-8にしてあった。生活保護開始決定通知書と生活保護費支給明細書が同じ日はありえない。正常に生活保護開始決定通知書を平成21年1月8日、送れば次の日、届く。夕方、郵便物を見れば、13日火曜日に保護課にお金をもらいに行くことになる。うそがばれる。松元 淳一主査、下〇さんにあやまって不正を正してください。

  • #262

    都城市民 (木曜日, 02 11月 2017 19:45)

    平成29年11月2日木曜日、午前10時23分、宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課 八十島 地区担当ケ-スワ-カ-に「公務員が悪い事をした時は、 味方をする、かばう、かくす、やみにほうむるですね」と言うと、「 もちろんです。 」と正直に言った。 みんなの税金で、仕事をきちんと、しなくても、毎月、毎月、給料をもらい、ボ-ナスも2回、もらえる。都城市役所を私物化して、ずうずうしい。人を見る。差別する。バカにする。あきれた公務員だらけ。84万7480円、公金横領した松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度 松元 清光 健康部長から、みんなの税金を松元 清光から返してもらおうと思わない。悪い事をした保護課の公務員を味方するのは、八十島 地区担当ケ-スワ-カ-も悪い事をしているから。

  • #263

    匿名希望 (日曜日, 12 11月 2017 21:02)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号都城市役所 保護課の楠元 誠主事は平成20年12月24日、市営 志比田団地 北側サッシ窓から住居不法侵入し、台所にいた下〇さんに、楠元 誠がパソコン印字で住民異動届転居記載例を作成した、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の住所、 今までの住所、今、住んでいる市営 志比田団地  届出人 本人 下〇 〇〇等をピンクの紙のファイルに綴じたのを楠元 誠が中を開いて、見せて、下〇さんに「 これを見て書けばいいから、全部、書いてくれ。」と言って、住民異動届転居の用紙と住民基本台帳カ-ド交付申請書の用紙を台に置き、北側サッシ窓から出て行った。公用車旅行命令書を調べると平成20年12月24日 保護課 運転者 松元 淳一主事 運転補助者 楠元 誠主事 行先 志比田 ( 箱バン62号車は車両事務所の森さんが調べてくれて、おしえてくれた。)下〇さんが書きうつし終えた頃、楠元 誠が北側サッシ窓から侵入し、住民基本台帳カ-ト゜交付申請書の受領確認に下〇 〇〇と楠元 誠が下〇さんに書かせた。下〇さんをあやつり、強制で書きうつさせたり、書かせたりしたのは、全部、証拠を残さずに北側サッシ窓から持ち帰った。楠元 誠が市営志比田団地に住居不法侵入して、こなかったら、下〇さんが外出していたら、松元 清光は84万7480円を公金横領できなかった。

  • #264

    匿名希望 (月曜日, 13 11月 2017 20:56)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 2階 権堀 修一 市民生活文化部長へ。平成29年4月1日から住民記録担当になった松元 淳一主事から主査になった、平成20年12月24日、下〇 〇〇の氏名を内緒で勝手に使い、下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1の2が正しいが宮丸町3107だけで水道局に水道使用開始日、平成20年12月24日にして、11時10分に届出者 保護課 マツモトさんで、うその電話をして、だまし、確認もさせず、受付させた。水道局も同じ公務員だから、信じて、松元 淳一主事に「 下〇さんの連絡先を教えて下さい。どこに住んでいるか、水道料金の支払い方法を口座振替か納付書か、聞かないといけないので、異動元は市内だが、中止なしでは、わかりませんので、松元 淳一さんと下〇 〇〇さんは違うので、本人確認しないと、いけませんからと聞いていれば 」松元 淳一主事は本人確認されたら、うそがばれるから、取り消していたと思う。確認は大事。平成21年1月8日、松元 淳一主事は市民課に住基担当の三木 貴史主事の所に行き、平成20年12月24日、市営 志比田団地 北側サッシ窓から、住居不法侵入した保護課、楠元 誠主事が前もって、パソコン印字、住民異動届転居記載例 新しい住所 都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長の松元 清光貸家、 今までの住所 市営 志比田団地、今、住んでいる。 届出人 本人 下〇 〇〇等をうそを作成したのを下〇さんに書き写させ、住民基本台帳カ-ド交付申請書、受領確認に下〇 〇〇と楠元 誠が書かせたのを持ち帰ったのを異動日、平成21年1月1日、届出日、平成21年1月8日と書いたのを受付させた。松元 淳一は三木 貴史主事にうそをつき、だまし、生活保護開始決定通知書、うそで受付させた。松元 淳一主査に聞き、不正を正して下さい。 

  • #265

    匿名希望 (水曜日, 15 11月 2017 21:16)

    平成24年度、宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課 蔵満 恭弥 保護課長、小牟田 裕行 保護副課長に下〇さんは住民異動届転居 異動日 平成21年1月1日はちがいます。平成21年8月28日金曜日です。平成21年1月から9月まで、お金は一円も、もらっていません。と言うと、蔵満 恭弥 保護課長、小牟田 裕行 保護副課長は下〇さんに「 かんちがいして、いるんじゃないですか、きおくちがい、しているんじゃないですか。」と言った。小牟田 裕行 保護副課長と保護課前の通路であった時に「 下〇さんは平成21年1月から9月まで生活保護費は一円も、もらっていません。平成21年8月28日に都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光 健康部長の貸家に楠元 誠と松元 淳一に下〇さんはつれて、行かれましたと言うと、小牟田 裕行 保護課副課長は「 もうそうは、やめて下さい。」と言った。下〇 〇〇のケ-スファイルにとじて、あるのは、松元 淳一主事と松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻・郁子と下〇さんの住んでいない住所、松元 清光貸家にして、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、下〇さんに成りすまし、書き、下〇の偽造印鑑押印した架空文書の借家料証明書と松元 淳一主事(平成25年度から市民課、戸籍担当、平成29年度から住民記録担当主査)が下〇さんが住んでいない住所、松元 清光貸家にして、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い、書き、下〇の偽造印鑑押印した、架空文書の生活保護法による保護申請書、平成21年1月1日、申請します。都城市役所は休みに保護課に提出します。受付けました。にした、2枚で保護決定調書に平成21年1月1日認定、平成21年1月1日起案で5人で決裁した。架空文書。不正を知っていながら正さなかった。保護課長、副課長は。

  • #266

    匿名希望 (木曜日, 16 11月 2017 20:14)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課 平成20年12月22日月曜日頃、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が松元 清光貸家の住所、都城市宮丸町3107番地1(3107番地1の2が登記では正しい。)を紙に書いたのを、平成20年4月1日から保護課に下水道課から異動した、部下の松元 淳一主事に渡した。平成24年1月11日に保護課の松元 淳一主事から電話で聞いた。公金横領への最初の始まり、始まり。計画的である事がわかる。次は下〇さんと顔見知りの楠元 誠主事の平成20年12月24日水曜日、午前中、市営 志比田団地北側サッシ窓から住居不法侵入し、パソコン印字、住民異動届転居記載例、新しい住所、都城市宮丸町3107番地1、今までの住所、市営 志比田団地、異動する人、下〇 〇〇、届出人、本人、下〇 〇〇等、うそを印刷したのを紙のファイルにとじたのを、開いて見せて、台所にいた下〇さんに、楠元 誠主事が「これを見て、全部、書いてくれ。」と言って、外に出た。下〇さんが住民異動届転居に書き写し、終わったころに、楠元 誠主事が侵入し、住民基本台帳カ-ド交付申請書の受領確認に下〇 〇〇と下〇さんに書かせた。下〇さんをあやつり、強制に書き写させたり、書かせたり、したのと、紙のファイルにとじたのは、証拠を残さずに、北側サッシ窓から持ち帰った。次は松元 淳一主事が平成20年12月24日水曜日、午前11時10分に水道局にうその電話で下〇 〇〇、松元 清光貸家で水道使用開始日、平成20年12月24日でだまし、受付させた。水道局は本人確認を怠った。次に九州電力にうその電話で下〇 〇〇、松元 清光貸家で電気使用開始日、平成20年12月24日でだまし、受付させた。九州電力は保護課から電話がかかってくれば、受付けざるをえないと言った。本人、確認を怠った。市民課、建築課も下〇 〇〇、松元 清光貸家で委任状なしで松元 淳一主事にうそをつかれ、だまされて、受付けた。本人確認を怠った。下〇さんは健康保険証を取り上げられても、年金手帳と年金記録簿があった。松元 淳一は詐欺師です。

  • #267

    匿名希望 (金曜日, 17 11月 2017 21:09)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課 楠元 誠、松元 淳一、新地 利光、恒松 繁雄 保護副課長、畠中 和昭 保護課長、肱岡 洋平、平川 玲二、津曲 孝博、坂本 裕介、鍋倉 毅次、大井 丈士、津曲 孝博、恒松 繁雄 保護課長(平成21年4月1日から船越 淳一郎 保護副課長になった。松元 清光 健康部長の松元 清光貸家の事は知らなかった。恒松 繁雄 保護課長は秘密にしていた。)の協力があったから、虚偽有印私文書偽造、虚偽公文書偽造、偽造印鑑押印、経理担当支給係が地区担当ケ-スワ-カ-に支給袋を渡すやり方、本人に支給袋を渡さない、やり方、架空文書作成に決裁、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の妻・郁子と松元 淳一主事が架空文書を作成した借家料証明書、下〇の偽造印鑑押印。御通、通い帳面に印鑑を持っているのは本人なのに貸主 松元 清光の実姉の新留 純子の新留の印鑑押印、平成21年1月8日、家賃23000円、敷金46000円 2か月分としてを松元 清光の妻・郁子が書いた。新留の受領書は保護課にない。下〇さんが知らない所で下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1の2に住んでいるように見せかけて、生活保護者に仕立て上げていたのだから、市営 志比田団地に妹、甥っ子、後からは妹とふたりで住んでいたから、生活保護費がもらえる事を知る事はできない、だから、保護課に下〇さんが書き、本人印鑑押印した、書類は1枚もない。保護課の公務員はなにも、できない。不正をした証拠。池田 宜永 都城市長、児玉 宏紀、岩崎 透 都城市副市長、秘書広報広聴の岡田 一正 副課長、恒吉 和昭 課長、杉元 智子 福祉部長、永盛 譲治 保護課長、瀬戸山 敏朗 副課長、権堀 修一 市民生活部長、川本 うた子 市民課長、冨田 充代 市民課副課長、島田 一男 職員課長、井料田 圭作 副課長、建築課長、副課長、土木部長、上下水道局長 重信 宣博は、悪いことをした公務員の味方をして不正を正さない

  • #268

    匿名希望 (土曜日, 18 11月 2017 14:40)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 2013年 平成25年度 総務課 文書担当 永野 修司 (2017年 平成29年度 総務課 法制担当)は下〇さんが2009年 平成21年1月1日から9月30日まで生活保護費を一円も、もらっていないのに、もらったように、生活保護費支給明細書 受領印に肱岡 洋平 経理担当支給係が松元 淳一主事が下〇の偽造印鑑を持ってきたのを押印し、手持ち金庫に入れておいた、下〇 〇〇様 住んでいない住所 宮丸町3107番地1  生活扶助費67740円  住宅扶助費23000円  一時扶助費敷金46000円 ケ-ス番号を肱岡 洋平 経理担当支給係が手書きで書き、お金を入れて、平川 玲二経理担当が確認し、肱岡 洋平が封にセロテープをはったのを、松元 淳一に渡した、後の事は松元 淳一が知っている。支払年月日に21.1.― 8にしてあった。生活保護開始決定通知書に885―
    0078 宮丸町3107番地1  下〇 〇〇  様 平成21年 1月 8日、総務課文書担当に集約場所に置きにいくと、郵便局がとりにくる。届くのは次の日、平成21年 1月 9日になる。生活保護費支給明細書、支払年月日は平成21年 1月 8日にならない。うそがわかる。下〇さんが一円も、もらっていない証拠を出す為に自己情報開示請求を出した時に、第3者に永野 修司は「下〇さんにお金を使わせて。」と言って、あやった。下〇さんが宮丸橋の下と市営 志比田団地を行き来している時に「大丸の地下で惣菜を一万円弱、買って平成21年4月7日まで持って行った。」84万7480円、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長、平成21年度、松元 清光 健康部長に公金横領に協力した、楠元 誠、松元 淳一、新地 利光、恒松 繁雄、畠中 和昭 保護課長、肱岡 洋平、平川 玲二、津曲 孝博、坂本 裕介、鍋倉 毅次、に言わないといけない。下〇さんも、悪いことをした公務員は一円も使っていないと言った。永野 修司 不正を正してください。法制担当の仕事。

  • #269

    匿名希望 (日曜日, 19 11月 2017 20:50)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保護課 楠元 誠主事、松元 淳一主事、新地 利光指導員、恒松 繁雄 保護副課長、畠中 和昭 保護課長、肱岡 洋平 経理担当支給係、平川 玲二 経理担当、津曲 孝博 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、坂本 裕介 宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、鍋倉 毅次 指導員、津曲 孝博 経理担当支給係、平川 玲二 経理担当、恒松 繁雄 保護課長、大井 丈士 指導員たちは下〇さんが市営 志比田団地に住んでいるのに、住んでいない、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家に住んでいるように見せかけて、生活保護者に仕立て上げて、下〇さんに成りすまし、お金の入った支給袋を平成20年度 松元 清光健康福祉部長、平成21年度 松元 清光 健康部長に84万7480円を公金横領に協力して、公金横領させた。平成20年度、平成21年度、長峯 誠 都城市長、池田 宜永 都城市長、平成21年度、岩崎 透 総務部長の時に、84万7480円を松元 清光が公金横領している。下〇さんは保護課に生活保護を受けさせて下さいと言いに行った事がないので、下〇さんが書き、本人印鑑押印した書類は一枚もない。お金がもらえる事を知る事は出来ない。平成20年7月14日、保護課、野口 庄太主事と山下 泰史主事が市営 志比田団地に来て、「健康保険証はいらないから」と取り上げられて、妹のガイドヘルパ-が 下〇さんに「車に乗ればわかるから」と藤元 早鈴 病院で内科とレントゲンを平成20年7月17日とった。病院が平成20年8月1日来てください。平成20年10月21日来てください。平成21年1月13日、来てください。と言われ、藤元 早鈴 病院に行っていただけ。平成21年1月13日受診日の診療依頼書にうその住所 都城市宮丸町3107番地1と誰かわからない保護課公務員が書いてあった。発行取扱者に印鑑は押してなかった。うそだから、ばれた時に言われないように、印鑑を押さなかった。藤元 早鈴 病院をだました。下〇さんは診療依頼書を見た事がなかった。教える公務員もいなかった。6年以上も。

  • #270

    匿名希望 (月曜日, 20 11月 2017 20:11)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 総務課 文書担当に平成4年3月10日、都城市福祉事務所長の公印だったのを福祉部の福祉課が返した。新しく改印した都城市福祉事務所長の公印を押印と印影に使い始めた。廃止になって、使えない、使わない、無効、使ってはいけない都城市福祉事務所長印をパソコン入力画面にうつる公文書に電子印影として平成24年12月まで、福祉部、福祉課、保護課、保育課、こども課(課名は変わった時もある。)役、1800人の公務員と11人の都城市福祉事務所長兼健康福祉部長、福祉部長が確認を怠り、人任せ、いい加減な仕事ばかりをしていた。保護課は病院に提出する、医療要否意見書も平成24年12月に廃止になった都城市福祉事務所長、電子印影を使っていた事を知ったのに、総務課 文書担当に医療要否意見書を100枚印刷で頼んだのが残っていたのを平成25年何月かまで使っていたと医療担当が言った。平成24年12月、都城市福祉事務所長印、廃止になったのを使っていた事を医療担当は知った時に、医療要否意見書を使わないで、生活保護変更決定通知書、ほかの公文書と同じように平成4年3月10日から使い始めた、都城市福祉事務所長の電子印影の公印を使わないと、いけなかった。診療依頼書は改印した都城市福祉事務所長の公印を印影印刷で使っていた。医療要否意見書と診療依頼書は医療担当の所にあった。見比べるものがあった。怠慢だった。おかしいと思わなかったのがおかしい。公表しない。かくす。都城市役所のやりかた

  • #271

    匿名希望 (水曜日, 22 11月 2017 19:07)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 池田 宜永 都城市長、児玉 宏紀 都城市副市長、岩崎 透 都城市副市長、中山 誠 総務部長、栗山 一孝 総務課長、鵜島 智久 総務副課長 法制担当、島田 一男 職員課長、井料田 圭作 職員課副課長、福丸 千春 管財課長、徳重 修一 管財課副課長(昭和63年から管財課一筋、ひとつの課だけの事しか、しらない、不正をした、楠元 誠主査のことをかばう上司、楠元 誠を都城警察に一緒に行ってあげて、正直に話させ、下〇さんに楠元 誠と一緒にあやまって、あげるのが本物の上司。)権堀 修一 生活文化部長、川本 うた子 市民課長、冨田 充代 市民課副課長、杉元 智子 福祉部長、永盛 譲治 保護課長、瀬戸山 敏朗 保護課副課長、土木部長、建築課長、建築課副課長、重信 宣博 上下水道局長、横山 政久 課長、中山 隆 副課長、84万7480円公金横領した松元 清光から、取り戻して下さい。松元 淳一に聞いてください。

  • #272

    匿名希望 (木曜日, 23 11月 2017 18:59)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保険年金課 三木 貴史主査へ。平成20年12月24日水曜日、午前中、市営 志比田団地北側サッシ窓から、住居不法侵入して、保護課の楠元 誠主事が台所にいた下〇さんに、パソコン印字、住民異動届転居 記載例、新しい住所、都城市宮丸町3107番地1  今までの住所 都城市志比田町 市営 志比田団地  異動した(する)人の氏名 1 下〇 〇〇  生年月日  性別   続柄   新しい世帯主  今までの世帯主  戸籍の筆頭者  届出人 異動した(する)人との関係  本人  氏名 下〇 〇〇と印刷したのをピンクの紙のファイルにとじたのを開いて見せて、「これを見て書けばいいから全部、書いてくれ。」と言って、北側サッシ窓から出て行った。下〇さんが書き写した頃、北側サッシ窓から、入ってきて、住民基本台帳カード交付申請書の受領確認(署名又は捺印) 下〇 〇〇と楠元 誠主事が書かせた。楠元 誠主事が持ってきた物は証拠を残さずに、北側サッシ窓から全部、持ち帰った。のを平成21年1月8日木曜日、市民課、住基担当、三木 貴史主事に住民異動届転居 記載例 新しい住所 都城市宮丸町3107番地1、異動日 平成21年1月1日   届出日 平成21年1月8日と松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が書いたか、妻・郁子が書いたか、松元 淳一主事が書いたかわからない。のを生活保護開始決定通知書 平成4年3月10日、使えない、使わない、無効、廃止になった都城市福祉事務所長の電子陰影、印刷したのを松元 淳一主事が身分証明書にならないのを、うそを言って、だまし、㊞ 下〇の偽造印鑑押印したのを受付させた。※届出人本人による署名の場合、押印は必要ありません。楠元 誠主事が届出人 本人と書き写させても、下〇の偽造印鑑押印していれば、下〇さんが市民課、住基担当に住民異動届転居 記載例を提出してない証拠。委任状が必要。下〇さんは年金手帳と年金記録簿があった。

  • #273

    匿名希望 (金曜日, 24 11月 2017 20:28)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保険年金課 三木 貴史主査へ。平成21年1月1日、市営 志比田団地に下〇さんは難病と目が悪い妹と甥っ子と暮らしていました。下〇さんはもちを買ってきて、電子レンジでもちをやいて、妹に食べさせました。住民異動届転居記載例、異動日 平成21年1月1日 届出日 平成21年1月8日に保護課 松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に市民課、住基担当 三木 貴史主事にうそを言って、だまし、受付させた。三木 貴史主事がきまりにしたがって、松元 淳一主事に下〇さんの委任状がないので、受付ける事はできません。生活保護開始決定通知書に生年月日、性別も書いてないので、住所 都城市宮丸町3107番地1に住んでいる確認もできません。下〇の印鑑も本人の印鑑か、確認できませんので受付ける事はできません。とはっきりと断っていれば、松元 淳一主事は下〇さんのうその住民票を取り寄せる事はできなかった。下〇さんの住民票、戸籍の附表は市民課、証明担当が正さない限りは一生、転居 平・21・ 1・ 1  届出 平・21・ 1・ 8 は、うそのままで、住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家に住み始めた、あつかいされた、ままで、平成21年1月1日から9月30日まで生活保護費を一円も、もらっていないのに、もらったあつかい、されたままになる。三木 貴史主査、松元 淳一主査とふたりで、平成21年8月28日、転居に正してください。

  • #274

    匿名希望 (土曜日, 25 11月 2017 19:01)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保険年金課 三木 貴史主査へ。平成21年1月8日 住民基本台帳カ-ド交付申請書、都城市長あて(長峯 誠のこと。)交付申請書 住所 都城市宮丸町3107―1  氏名 下〇 〇〇 ㊞下〇の偽造印鑑押印 昭 平 〇〇年〇〇年〇〇日生 性別 男 住民票コ-ド 〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇 連絡先 保護課と三木 貴史主事が書いた。連絡先は電話番号を書く所。希望するカ-ドの種類 □ 顔写真 有  確認方法 1.運転免許証(NO. )2.その他の証明書  3.住基カ-ド  4.回答書(NO. 192 )  5.法定代理人の確認 ( ) 6.任意代理人の確認 ( ) 住民基本台帳カ-ド 受領確認 (署名又は捺印) 下〇 〇〇  手数料 500円 受領者 □ 本人 □ 代理人 にチェックがなかったと言う事は下〇さんは住基担当 三木 貴史主事に会っていない証拠、市民課に行って、いない証拠。 受付 3、照合 3、通知 3、交付 ミ、3は三木 貴史。 ミは 宮戸 正文の事。発行年月日21年1月14日  住基入力21年1月14日 





  • #275

    匿名希望 (水曜日, 29 11月 2017 19:36)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保険年金課 三木 貴史主査へ。住民基本台帳カ-ド交付申請書の決まり事は平成28年7月7日、40代の若さで亡くなられた、市民課、都市計画課、市民課の児玉 良さんが作った事を平成23年度に教えてくれた。本人届出でない時は代理者 委任状が必要。本人届出の時は、本人しか持たない物、2種類。下〇さんは年金手帳と年金記録簿があった。平成20年12月24日水曜日、午前中、市営 志比田団地北側サッシ窓から住居不法侵入し台所にいた、下〇さんに住民基本台帳カ-ド交付申請書、住民基本台帳カ-ト゜、受領確認 (署名又は捺印)に下〇 〇〇と保護課 楠元 誠主事が書かせたのを、下〇さんの妹、甥っ子に見つからないように、パソコン印字、住民異動届転居記載例を見せて、下〇さんに書き写させた、今までの世帯主 下〇さんの妹の氏名を2本線引いて、訂正印なし、下〇 〇〇の一字削除、一字加筆、2本線、訂正印なし、市営団地、2本線、市営 志比田団地と訂正印を下〇さんにしてもらって、いなかった。それを北側サッシ窓から楠元 誠主事が持ってきた物を全部、持ち帰ったのを平成21年1月8日、保護課 松元 淳一主事が市民課、住基担当、三木 貴史主事に、出した。住民基本台帳カ-ド交付申請書は代理人 委任状が必要、児玉 良さんの決まりごとを守らなかった。交付の宮戸 正文副主幹も決まりを守らなかった。不正をした。

  • #276

    匿名希望 (木曜日, 30 11月 2017 20:27)

    都城市宮丸町6街区21号 都城市役所 保険年金課 三木 貴史主査へ。平成21年1月8日木曜日、保護課 松元 淳一主事が平成20年12月24日水曜日、市営 志比田団地北側サッシ窓から住居不法侵入して、台所にいた下〇さんにパソコン印字住民異動届転居記載例うその新しい住所 都城市宮丸町3107番地1   アパ-ト名、棟室番号等を書いてください。に何も楠元 誠主事はパソコン印字してなかった。正しい番号は3107番地1の2、登記では平成13年7月31日、松元 清光の実姉のさいたま市に住んでいる新留 純子、平成13年7月30日までは亡き父を所有者に29年14日、していた。3107番地1の3に住んでいた生活保護者の借家料証明書の貸主は亡き父だったという事は保護課は亡き父に家賃23000円支払っていた事になる。みんなが一生懸命、働いて納めた税金を松元 清光 会計課係長にも、平成13年7月31日から土地と家屋の所有者になった新留 純子実姉に保護課は家賃23000円を平成13年8月1日から支払っていた。受取っていたのは、松元 清光貸家、本人が認めている。宮丸町3107番地1の1に住んでいた人は新留 純子を知らなかった、大家は松元 清光と教えた。通い帳面に書いてある年月日、金額、印鑑は松元の印鑑が押印してあると教えてくれた。下〇さんの氏を書いた、通い帳面にはうその平成21年1月8日、家賃23000円、敷金46000円、新留の印鑑が押印してあった。下〇さんは見た事もない。宮丸町3107番地1の2に住んでいなかったから。市営 志比田団地に平成21年8月28日金曜日、午後2時までは妹と住んでいた。

  • #277

    匿名希望 (金曜日, 01 12月 2017 18:49)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保険年金課 三木 貴史主査へ。平成21年1月8日木曜日、保護課 松元 淳一主事が市民課 住基担当 三木 貴史主事の所に、平成20年12月24日水曜日、市営 志比田団地北側サッシ窓から、パソコン印字、うその住民異動届転居記載例、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1、3107番地1の2が正しい。松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家。今までの住所 市営 志比田団地   届出人 本人 下〇 〇〇等を保護課 楠元 誠主事が下〇さんに書き写させたのと、住民基本台帳カ-ド交付申請書の受領確認に下〇 〇〇と書かせたのを北側サッシ窓から全部、持ち帰ったのに、松元 清光、妻の郁子、松元 淳一主事のうち、異動日 平成21年1月1日  届出日 平成21年1月8日と書いたのを平成21年1月8日木曜日、保護課の松元 淳一主事がうその生活保護開始決定通知書、印刷されている、都城市福祉事務所長印は平成4年3月10日、廃止、使えない、使わない、無効の公印だったのは、総務課文書担当に返してあった。福祉部 福祉課に改印した都城市福祉事務所長の公印は置いてあり、押印、印影に使っていた。電子印影、パソコン入力画面にうつる公文書に廃止になった都城市福祉事務所長印を福祉課、保護課、こども課、保育課が平成24年12月に改印した都城市福祉事務所長の公印に20年と9か月後に使い始めた。何も知らない、三木 貴史主事にうそを言って、だまし、うその生活保護開始決定通知書を身分証明書にならないので、松元 淳一主事はうその住民異動届転居を受付けさせた。三木 貴史主事が松元 淳一主事に委任状なしでは受付ける事はできませんと、はっきりと断らなければいけなかった。下〇さんは住んでいない住所に住んでいるように、市民課に登録されて、住民票、戸籍の附表は平成29年度もこれから先も市民課、証明担当が平成21年8月28日、転居に正さない限り、うその転居 平成21年1月1日木曜日、元旦のままです。三木 貴史主査、下〇さんにあやまって、下さい。三木 貴史主事が本人確認を怠った責任はじゅうだいな事です。責任をとって下さい。

  • #278

    匿名希望 (土曜日, 02 12月 2017 21:25)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保険年金課 三木 貴史主査へ。平成21年1月8日木曜日、都城市長あて( 長峯 誠 )住民基本台帳カ-ド交付申請書 交付申請者 住所 都城市宮丸町3107-1 氏名 下〇 〇〇  昭・〇〇年 〇月 〇日生  性別 男   住民票コ-ド ※1234567891011  連絡先 電話番号を書くところに保護課と三木 貴史主事が書いた。顔写真有 (平成17年か18年に宮丸橋の下に住んでいる時に下〇さんがヤママンで上下の普段着を買って、平成20年6月初めに上着が縮んでいたので、燃やせるごみに出した。平成17年か18年に宮丸橋の下に保護課 楠元 誠主事と男ふたりがやって来て、下〇さんの写真を撮りにきた。)の写真は宮丸橋の下に住んでいる時に着ていた上着だと下〇さんは言った。市民課 証明担当に近いドアから入って、中で写真を住基担当に撮ってもらった事はないと下〇さんは言った。3か月前の写真だったら、持ち込みも、よかった。平成21年1月14日水曜日、市営 志比田団地に茶封筒小さいのに住民基本台帳カ-ド、宮丸町3107番地1、下〇 〇〇が印刷されたのと、メモ用紙に「市民課に行き、暗証番号4ケタをおしに行って下さい。」が書いてあったので、下〇さんは市民課に行くと、住基担当、しらが頭の男がなにも書いてない、回答書に平成21年1月14日  都城市宮丸町3107-1 下〇 〇〇と印刷されている住所を下〇さんに書かせ、4ケタの暗証番号をおさせ、下〇さんが持ってきた住民基本台帳カ-ドを渡した時にしらが頭の男は「このことを誰にも話してはいけない。」と下〇さんに言った。徳留 謙一郎主幹の事だった。

  • #279

    匿名希望 (日曜日, 03 12月 2017 21:25)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保険年金課 三木 貴史主査へ。平成21年1月8日木曜日 市民課 住基担当 三木 貴史主事の所に、保護課 松元 淳一主事がやって来て、うその住民異動届転居、異動日 平成21年1月1日、届出日 平成21年1月8日、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1、3107番地1の2が正しい。今までの住所 市営 志比田団地、下〇さんは平成21年8月28日金曜日、午後2時までは妹と一緒に住んでいた。届出人 本人 下〇 〇〇と楠元 誠主事が平成20年12月24日水曜日、午前中、市営 志比田団地北側サッシ窓から住居不法侵入し、台所にいた下〇さんにパソコン印字住民異動届転居記載例うそを書き写させたのと、平成4年3月10日、廃止、無効、使えない、使わない、都城市福祉事務所長の電子印影を印刷した、下〇さんの氏名を内緒で勝手に使った、下〇さんが住んでいない住所 885-0078 宮丸町3107番地1 下〇 〇〇  様 と、うその生活保護開始決定通知書を作成したのを身分証明書にならないのを三木 貴史主事にうそを言ってだまし、下〇の偽造印鑑押印、平成20年7月8日、保護課が下〇さんに内緒で勝手に下〇 〇〇と書き、市営 志比田団地を書き、生年月日を書き、下〇の偽造印鑑の始まりとは、違う下〇の偽造印鑑押印だった。事務処理 受付 3は三木 貴史主事の暗号、入力 3は三木 貴史主事の暗号、審査 小は小玉 可奈子の暗号、小玉 可奈子主事は三木 貴史主事に下〇 〇〇さんの委任状がないこと、今までの世帯主 下〇 、妹の名、〇〇、妹の名に2本線に訂正印が押印してない事、フリガナが書いてない事、下〇の名が一字削除、一字加筆、2本線、訂正印がしてない事、下〇 〇〇のフリガナがかいてない事、をおかしいと小玉 可奈子主事は言ったはず。

  • #280

    匿名希望 (月曜日, 04 12月 2017 21:12)

    都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保険年金課 三木 貴史主査へ。平成20年12月24日水曜日、市営 志比田団地北側サッシ窓から保護課 楠元 誠主事が住居不法侵入し、下〇さんにうその住民異動届転居記載例パソコン印字を書き写させた、今、住んでいるのに、今までの住所 市営団地を2本線を書き、訂正印を押印し、市営 志比田団地と書いて、もらわなければ、いけない所を、三木 貴史主事が市営と団地の間に挿入で志比田と書いた。下〇さんが市民課、住基担当 三木 貴史主事に会ってない証拠になる。下〇さんが平成21年1月8日木曜日に市民課、住基担当に行っていれば、三木 貴史主事はフリガナ、2本線に訂正印を押印してもらったはず、一字削除、一字加筆、2本線、訂正印を押印してもらったはず、本人印鑑も押印させなかったはず、下〇さんが市民課に保護課 楠元 誠主事が書き写させて、持ち帰った、うその住民異動届転居記載例は下〇さんの手元には残っていないので、下〇さんは市民課にいけない。三木 貴史主事が保護課 松元 淳一主事にうそをつかれ、だまされなければ、平成29年度の住民票、戸籍の附表も都城市宮丸町3107番地1転居 平・21・1・1  届出 平・21・1・8と、うそが入力されていない。下〇さんの住民票、戸籍の附表に都城市宮丸町3107番地1は入力されなかった。平成21年1月1日から保護課 松元 淳一主事は下〇さんを住んでいない住所で生活保護者に仕立て上げる事はできなかった。松元 清光健康福祉部長、健康部長は84万7480円公金横領できなかった。下〇さんにあやまってください。

  • #281

    匿名希望 (水曜日, 06 12月 2017 21:05)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 保険年金課 三木 貴史主査へ。平成21年1月8日木曜日、保護課の松元 淳一主事が平成20年12月24日水曜日、市営 志比田団地北側サッシ窓から保護課の楠元 誠主事がパソコン印字、住民異動届転居記載例、うその新しい住所 都城市宮丸町3107番地1、うその今までの住所 市営 志比田団地、今、住んでいるのに、今までの住所はおかしい。届出人 本人  下〇 〇〇 等を作成したのをピンクの紙のファイルにとじたのを、開いて見せて、楠元 誠主事が「これを見て書けば、いいから書いてくれ。」と言って、北側サッシ窓から、出て行った。保護課に5年保存の公用車旅行命令書に保護課、運転者 松元 淳一 主事、運転補助者 楠元 誠 主事 行先 志比田 平成20年12月24日水曜日、午前、公用車箱バン62号車、車両事務所の森さんが調べてくれた。管財課の荒場 かよちゃんが車両事務所にあるからと、教えてくれていた。管財課の徳重 修一 副課長は3年保存でないと、うそをついた。楠元 誠主事は運転席で待っていた、松元 淳一主事の隣の席で待っていたと思う。下〇さんの妹、甥っ子に見られると困るから、下〇さんが書き写し、終わった頃に、北側サッシ窓から、また、入り込み、住民基本台帳カ-ド交付申請書の住民基本台帳カ-ドの受領確認(署名又は捺印)に楠元 誠主事は下〇 〇〇と書かせた。証拠を残さないように、持ってきた物は全部、北側サッシ窓から持ち帰った。平成21年1月8日木曜日、保護課 松元 淳一が市民課 住基担当 三木 貴史主事の所に住民基本台帳カ-ド交付申請書を提出した時に、※1 生年月日と性別の記入があれば、住民票コ-ドの記入は不要です。と印刷されているのに、三木 貴史主事は〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇を書いた。下〇さんが市民課 住基担当 三木 貴史主事と会っていない証拠。下〇さんは身分証明証の年金手帳と年金記録簿があった。。確認方法に書いてなかった。三木 貴史主査、下〇さんに誤って、不正を正して下さい。

  • #282

    匿名希望 (木曜日, 07 12月 2017 21:42)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 資産税課 松原 圭介主査へ。平成21年1月8日木曜日、3階、建築課 松原 圭介主事の所に、保護課 松元 淳一主事が市民課、三木 貴史主事にうそを言ってだまし、平成20年12月24日水曜日、午前中、市営 志比田団地北側サッシ窓から保護課 楠元 誠主事が住居不法侵入し、台所にいた下〇さんに、パソコン印字うその住民異動届転居記載例、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1、正しくは3107番地1の2、平成20年度、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家、所有者を平成13年7月31日から相続で実姉 新留 純子、さいたま市にした。7月30日までは、亡き実父が29年14日、所有者に3107番地1の1、1の2、1の3の所有者にしていた。今までの住所 下〇さんが今、住んでいる住所 市営 志比田団地等をピンクの紙のファイルに綴じたのを中を開いて見せて、「これを見て書けばいいから、全部、書いてくれ。」と言って書き写させたのを北側サッシ窓から、持ってきた物を楠元 誠主事は持ち帰った。のに異動日、平成21年1月1日、届出日、平成21年1月8日と松元 清光か妻・郁子か松元 淳一主事かわかりませんが、平成4年3月10日、廃止、無効、使えない、使わない、都城市福祉事務所長、電子印影が印刷してある、うその生活保護開始決定通知書 平成21年1月8日  885-0078 宮丸町3107番地1  下〇 〇〇  様 を身分証明証にならないのを市民課 住基担当 三木 貴史主事にうそを言ってだまし、保護課 松元 淳一主事が受付させて、三木 貴史主事は受付、入力、小玉 可奈子主事が審査で松元 淳一主事はうその住民票をとりよせたのを3階、建築課 に行き、うその住宅異動届に下〇さんの氏名を内緒で勝手に使い書き、住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1を書き、下〇さんが住んでいない住所のうその住民票を添付し、松原 圭介主事にうそを言って、だまし、平成21年1月8日、市営 志比田団地を下〇 〇〇さんが退去日に松原 圭介主事は登録した。委任状なしで受け付けた。松原 圭介主査、下〇さんにあやまって、不正を正してください。

  • #283

    匿名希望 (金曜日, 08 12月 2017 20:03)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 資産税課 松原 圭介主査が平成21年1月8日木曜日、保護課 松元 淳一主事がうその下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107番地1、松元 清光 健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元 清光貸家の住民票を市民課で下〇さんに内緒で勝手に委任状なしで取って、3階、建築課の松原 圭介主事の所に行き、下〇さんは市営 志比田団地に難病で目が悪い妹と甥っ子と住んでいるのに、うその住宅異動届に都城市宮丸町3107番地1を書き、下〇さんに内緒で勝手に下〇 〇〇と書き、うその住民票を添付し、保護課 松元 淳一主事は建築課 松原 圭介主事にうそを言って、だまし受付させた。松原 圭介主事も松元 淳一主事に「下〇さんの委任状がないので住宅異動届は受付ける事はできません。」ときちんと断らなければ、いけなかった。下〇さん無視で平成21年1月8日木曜日、退去日に登録しては、いけなかった。無責任で下〇さんに、すみませんの言葉もない。建築課長も松元 淳一主査を建築課に呼んで、聴き取り調査をして、「いつ、下〇さんを宮丸町3107番地1の2に、介護保険課 楠元 誠主事と市営 志比田団地から下〇さんを連れて行き、おろしたかを」きけば、松元 淳一主事が平成21年1月1日とうそを言ったら、公用車使用依頼書、公用車旅行命令書、公用車使用報告書、運行記録簿がないと言えば、本当の事を話すでしょう。下〇さんが松元 淳一主事 運転、 楠元 誠主事 運転補助者(平成21年度から健康部 介護保険課、上司は松元 清光 健康部長)と平成21年8月28日金曜日、午後から市営 志比田団地にやってきて、妹に、ひとりでないと生活保護は受けられないと、うそを言って、公用車箱バンに下〇さんを乗せて、行先も言わず、宮丸町3107番地1の2でおろした。ふたりの服装は半袖シャツだった。松元 淳一に聞けば解決する。

  • #284

    匿名希望 (土曜日, 09 12月 2017)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 上下水道局、総務担当 坂本 裕介主査へ。平成21年4月1日から保護課に新人で都城市宮丸町地区担当ケ-スワ-カ-をした坂本 裕介主事が平成21年 5月20日と書き、都城市福祉事務所長あて  住所 都城市宮丸町3107-1と書き、 氏名 下〇 〇〇と書き、下〇の偽造印鑑押印  私の収入を次のとおり申告します。( 平成20年 4月 ~ 平成21年 3月分 )と書き、 1 働いて得た収入  無と書き、 都城市福祉事務所長 平 21. 5.20 成 第     号と受付印押印した収入申告書 ( 申告する人が書く。)に坂本 裕介主事は下〇さんと一回も会った事がないのに、下〇さんに成りすまし、下〇さんに内緒で勝手に書き、下〇の偽造印鑑押印した。上司の鍋倉 毅次指導員( 5階、下水道課 副課長 )の命令で書いた。坂本 裕介主事は下〇さんに成りすまし書く事はできませんと断ればすむ事だった。

  • #285

    匿名希望 (日曜日, 10 12月 2017 21:08)

    宮崎県都城市下川東3丁目 上下水道局 総務担当 坂本 裕介主査へ。 平成21年5月20日水曜日 保護課で坂本 裕介主事が下〇さんに成りすまし、下〇さんは市営 志比田団地に妹と住んでいるのに、下〇さんが住んでいない住所 都城市宮丸町3107-1 ( 松元 清光 健康部長の松元 清光貸家、所有者は実姉、新留 純子にしているので、3107番地1の1、3107番地1の2、3107番地1の3、3軒のうち3107番地1の2が正しい。登記では新留 純子貸家が正しいと思うけど、3107番地1の1に住んでいる人は松元貸家と教えた。松元 清光 健康部長もリキマルガス、 デンサン口座振替預金口座振替依頼書に都城県宮丸町市3107-1 松元貸家と書いている。)に住んでいるように見せかけた、虚偽有印私文書偽造と詐欺の収入申告書を作成した。下〇さんはしらない。坂本 裕介主事は自分にしてほしくない事は誰にも、してはいけなかった。下〇さんにあやまり、職員課に行き、正直にありのままを話、公表するべきです。悪いことをすれば、わかるように、なっている。ばれないと思って、上司の鍋倉 毅次指導員の言い成りで一回も会った事もない、しらない下〇さんに成りすまし、下〇さんの氏名を内緒で勝手に書き、下〇の偽造印鑑を押印した事は犯罪です。公務員として、都城市役所を私物化しては、いけなかった。ばれているのに、下〇さんに謝ろうとしない、ずうずうしさ、不正を正そうとしない公務員はいらない。私人をいじめる公務員はいらない。親切で真面目な公務員だけが働いている都城市役所でいい。悪を味方する、かばう、かくす、やみにほうむる公務員はいらない。税金の無駄になる。

  • #286

    匿名希望 (月曜日, 11 12月 2017 19:38)

    宮崎県都城市姫城町6街区21号 都城市役所 管財課 楠元 誠主査へ。平成20年12月24日水曜日午前中、公用車旅行命令書 保護課  運転者 松元 淳一主事  運転補助者 楠元 誠主事  行先 志比田  市営 志比田団地北側サッシ窓から楠元 誠主事が住居不法侵入し、台所にいた下〇さんに、パソコン印字住民異動届転居記載例、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1  今までの住所 都城市 市営 志比田団地異動する人 下〇 〇〇  届出人 本人 下〇 〇〇等を作成し、印刷したのを紙のファイルにとじたのを中を開いて見せて、楠元 誠主事が「これを見て書けばいいから全部、書いてくれ。」と言って、北側サッシ窓から出て行った。公用車旅行命令書を見ると、松元 淳一主事が運転席にいた。楠元 誠主事は助手席で下〇さんが書き写し終わるのを待っていた事になる。3階、管財課にいる楠元 誠主査に聞くとわかる。楠元 誠主事は北側サッシ窓から、又、入り、台所にいた下〇さんに住民基本台帳カ-ド交付申請書の住民基本台帳カ-ド、受領確認に下〇 〇〇と書かせた。楠元 誠主事が持ってきた物は証拠を残さずに全部、北側サッシ窓から持ち帰った。3階、管財課にいる楠元 誠主査、下〇さんにあやまって下さい。「 人は一生、人をバカにしてはいけない。」「 人を見てはいけない。」ばれないと思って、大胆な事を上司の言う事は聞かないと、いけないからと善悪も知らないで、実行にうつした。楠元 誠主査の農政課にいる妻にパソコン印字住民異動届転居記載例、新しい住所 都城市宮丸町3107番地1の2、松元 清光貸家と書き写させれば良かった。でも、楠元 誠主査は妻には、書き写させたくなかった。

旬刊宮崎は創刊当初より30年以上、庶民の立場から真実を追究。山積する不条理に対し「弱者の代弁者として破邪顕正の剣で立ち向かっていく」旬刊新聞です(発行は毎月5日、15日、25日)。