10月5日発行旬刊宮崎ニュース

JR九州 鉄道業者の責務果たせ!

鉄道敷地の雑木・雑草伸び放題 沿線住民の生活に影響

 今月、東京、福岡の各証券取引所に上場予定のJR九州(九州旅客鉄道)は、将に〝飛ぶ鳥を落とす勢い〟だが、一方で、鉄道敷地は、雑木・雑草などの除去がほとんど実施されていない。特に、観光路線でもある吉都線(吉松駅~都城駅)沿線は、場所によって民家や田畑、道路が雑草に占拠されている始末。JR九州は、「苦情があれば対応する」と説明するが、都城市の沿線住民によると、「予算がない。半年ほど待ってほしい」と言われたという。都城市が制定した環境保全条例では、鉄道敷地内の環境保全が義務づけられており、住民たちは早急な改善を望んでいる。

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コメント: 11
  • #1

    匿名希望 (水曜日, 05 10月 2016 14:45)

    宮崎県都城市保護課は松元 清光健康福祉部長兼福祉事務所長の松元貸家、都城市宮丸町3107番地1の2に生活保護者の男性を住まわせていた。平成20年12月9日、追いだして近くのアパ-トに住まわせた。空き家になった松元貸家に市営志比田団地に住んでいる下〇さんの氏名を勝手に内緒で使い、保護課の松元 淳一主事は水道局に平成20年12月24日午前11時10分に電話で都城市宮丸町3107松元 清光貸家の住所で水道使用開始届、使用開始日平成20年12月24日に契約した。下〇さんは知らない。平成20年12月25日証明します。の借家料証明書に勝手に内緒で下〇さんの氏名を書いて、市営志比田団地に住んでいるのに都城市宮丸町3107番地1に住んでいるように見せかけて、保護課の松元 淳一主事が書いて、下〇の偽造印鑑を押印してあった。入居平成21年1月1日と書き、松元 清光の妻郁子が家賃23、000円最高の限度額。敷金46、000円、貸主、新留 純子、所有者。貸主住所さいたま市所有者、松元 清光の実姉に所有者にしたのは松元 清光の氏名を貸主、貸主住所にしなくて、お金が保護課からもらえるからです。保護課が松元 清光が生活保護者を貸家に入れて下さいと頼んだ時に断っていれば、公金横領847480円、松元 清光は出来なかった。

  • #2

    匿名希望 (木曜日, 06 10月 2016 20:25)

    都城市役所保護課の松元 淳一主事は平成20年12月22日頃、松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長が紙に都城市宮丸町3107番地1の住所を書いたのを受け取った。平成20年12月24日、市営志比田団地の北側サッシ窓から保護課の楠元 誠主事が住居不法侵入して、台所にいた下〇さんにパソコン印字で住民異動届転居記載例を作成したのを紙のファイルに綴じたのを中を開いて、これを見て書けばいいから全部書いてくれと下〇さんをあやつり、だまし、強制に書き写させた。書き写し終わった頃に侵入してきて、住民基本台帳カ-ド交付申請書の受領確認に下〇さんの氏名を書かせた。楠元 誠主事が持って来た物、全部、侵入してきたサッシ窓から持ち帰った。住民異動届、転居は住んでいない下〇さんが知らない、見たこともない、行ったこともない住所を書き写させたりするものではない。住み始めてから、市民課住基担当に行って、書いたのを2週間以内に提出するものです。本人が。

  • #3

    匿名希望 (金曜日, 07 10月 2016 15:30)

    都城市役所、保護課の楠元 誠主事が松元 清光建康福祉部長兼都城市福祉事務所長、畠中 和昭 保護課長、恒松 繁雄 保護副課長、新地 利光 指導員の命令を聞かないといけないからと思わないでいれば、松元 清光都城市福祉事務所長、畠中 和昭、恒松 繁雄、新地 利光、松元 淳一主事、坂本 裕介主事、鍋倉 毅次指導員、松元 清光の妻郁子、水道局、九州電力、市民課住基担当、市民課証明担当、建築家、リキマルガスの力丸 芳子、平成26年度 小牟田 裕行 保護副課長は市長宛の回答書に虚偽公文書作成をした。悪い事をした公人達の味方をした。味方した公人は悪い事をするようになっている。山脇 市民課主幹は市長宛の回答書に虚偽公文書作成をした。悪い事をした公人達の味方をした。味方した公人は悪い事をするようになっている。悪い事をした公人達の味方はしてはいけない。楠元 誠主事が住居不法侵入しないでいれば、公人達に悪い事をさせなくて良かった。反省してほしい。下〇さんに誤って下さい。
     

  • #4

    匿名希望 (土曜日, 08 10月 2016 20:37)

    2016年10月7日の誤っては間違いでした。謝って下さいに訂正します。宮崎県都城市役所、今、管財課にいる楠元 誠主査、下〇さんに謝って、住んでいない嘘の住民異動届転居を書き写させ、持ち帰ったのは、松元 淳一主事に渡し、松元 清光都城市福祉事務所長兼健康福祉部長に渡し、妻郁子も見て、異動日平成21年1月1日、届出日平成21年1月8日と松元 清光か郁子か淳一かわかりませんが書き、下〇の偽造印鑑を押印して、平成21年1月8日の嘘の架空文書、生活保護開始決定通知書、平成4年3月10日、廃止にした、総務課文書担当に返してあった都城市福祉事務所長印、使えない、使わない、無効、効力がない、使ってはいけないのを印刷してあるのを使ったのを松元 淳一主事は平気で下〇さんに内緒で勝手に市民課住基担当三木 貴史主事に三字削除、二字加筆に訂正印なし。一字削除なし、一字加筆なし、訂正印なし、ふりがなを三か所書いてない、市営団地に挿入で志比田と三木 貴史主事が書いていたのを受け付けさせた。下〇さんは知らない。下〇さんが市民課住基担当に行っていれば、受付担当が下〇さん、ふりがなを三か所書いて下さい、三字削除、二字加筆に下〇の印鑑か指印を押して下さい、一字削除、一字加筆に訂正印か指印を押して下さい、市営団地に訂正線をひいて、市営志比田団地と書いて下さいと言って、下〇さんは言われたとおり、していた。してなかったのは下〇さんが市民課住基担当に行っていない証拠です。

  • #5

    匿名希望 (日曜日, 09 10月 2016 20:23)

    宮崎県都城市長からの回答書 平成26年4月18日に受付いたしました生活保護申請及び借家料証明書に係る異議について回答いたします。生活保護法による生活保護申請は申請者の意思によるものであり、保護課の職員が申請者になりすまして勝手に書いたり、第三者の命令で書いたりすることはありません。また、借家料証明書についても、福祉事務所保護課が住宅扶助費を認定するために貸家の所有者に証明を求めるものであり、保護課職員が勝手に書いたり、第三者の命令で書いたりすることはありません。と保護課の小牟田裕行副課長が虚偽公文書作成罪にあたる公文書を作成しました。生活保護法による保護申請書は今、市民課戸籍担当松元 淳一主査が保護課に主事でいる時に松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の命令と頼まれて、生活保護法による保護申請書に下〇さんの氏名、下〇さんが住んでいない住所、都城市宮丸町3107番地1松元 清光都城市福祉事務所長の貸家の住所を書いて、性別、生年月日、学歴、職業、健康状態に健に〇を書いて、下〇さんになりすまして書いた。住み始めた時期、平成21年1月1日、と松元 淳一主事は勝手に書いていた。下〇さんは市営志比田団地で妹に電子レンジでもちをやいて食べさせた。申請します。と松元 淳一は嘘を書いた。申請しますは保護課に提出する日を書くので嘘である事がわかる。1月1日は都城市役所は休みで保護課は休み、提出できない、受け付けられない。公用車箱バンも動いてないる公用車使用依頼書平成21年1月1日から1月31日まで車両事務所の森さんに調べてもらった、公用車は動いてなかった。松元 淳一が書いたのは嘘である事がわかる。

  • #6

    匿名希望 (日曜日, 09 10月 2016 20:23)

    宮崎県都城市長からの回答書 平成26年4月18日に受付いたしました生活保護申請及び借家料証明書に係る異議について回答いたします。生活保護法による生活保護申請は申請者の意思によるものであり、保護課の職員が申請者になりすまして勝手に書いたり、第三者の命令で書いたりすることはありません。また、借家料証明書についても、福祉事務所保護課が住宅扶助費を認定するために貸家の所有者に証明を求めるものであり、保護課職員が勝手に書いたり、第三者の命令で書いたりすることはありません。と保護課の小牟田裕行副課長が虚偽公文書作成罪にあたる公文書を作成しました。生活保護法による保護申請書は今、市民課戸籍担当松元 淳一主査が保護課に主事でいる時に松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の命令と頼まれて、生活保護法による保護申請書に下〇さんの氏名、下〇さんが住んでいない住所、都城市宮丸町3107番地1松元 清光都城市福祉事務所長の貸家の住所を書いて、性別、生年月日、学歴、職業、健康状態に健に〇を書いて、下〇さんになりすまして書いた。住み始めた時期、平成21年1月1日、と松元 淳一主事は勝手に書いていた。下〇さんは市営志比田団地で妹に電子レンジでもちをやいて食べさせた。申請します。と松元 淳一は嘘を書いた。申請しますは保護課に提出する日を書くので嘘である事がわかる。1月1日は都城市役所は休みで保護課は休み、提出できない、受け付けられない。公用車箱バンも動いてないる公用車使用依頼書平成21年1月1日から1月31日まで車両事務所の森さんに調べてもらった、公用車は動いてなかった。松元 淳一が書いたのは嘘である事がわかる。

  • #7

    匿名希望 (月曜日, 10 10月 2016 20:02)

    都城市長からの回答書保護課小牟田裕行副課長が書いた借家料証明書は住所 都城市宮丸町3107番地1、松元 清光都城市福祉事務所長の貸家の住所、下〇さんの氏名を勝手に保護課 松元 淳一主事が勝手に内緒で書いてあった、下〇の偽造印鑑が押印してあった。家賃23、000円、敷金46、000円と松元 郁子が書いた。貸主 新留 純子、松元 清光都城市福祉事務所長の実姉を所有者に平成13年7月31日した。貸主住所 さいたま市に郁子が書いた。管理者松元だけ書いた清光は書かなかった。入居 平成21年1月1日と松元 淳一主事が書いた。証明しますを平成20年12月を郁子が書いた、25日を松元 淳一主事が書いた。松元 清光都城市福祉事務所長が松元 清光都城市福祉事務所長あてに最高の限度額23、000円、一時扶助費46、000円、みんなが納めた税金を誰も住んでいない松元 清光都城市福祉事務所長の貸家にお金が入るように請求した。家賃、敷金を認定するには、賃貸借契約書を保護課に提出してもらわないと認定できない。下〇さんは知らない、市営志比田団地に平成21年8月28日午後2時までは住んでいたから、生活保護法による保護申請書、借家料証明書に下〇の氏名を勝手に内緒で書いたり、下〇の偽造印鑑を押印したり、住んでいない住所を書いたり、松元 淳一主事、松元 郁子が書いたりしたのを下〇さんは知らなかった。小牟田裕行副課長が書いたのは嘘であることがわかる。

  • #8

    匿名希望 (木曜日, 13 10月 2016 18:11)

    平成26年4月保護課の小牟田 裕行副課長が起案をお越し決裁して、海東 繁行保護課長が黙認して決裁して、前原 修福祉部長が黙認して決裁して、小牟田副課長が回答書を虚偽公文書作成したのを広聴の西川 隆二主幹にメ-ルで送信、送信されてきたのをパソコン印字で作成してプリンタ-で印刷したの別紙にして、起案をお越し黙認して決裁して、上畠 茂秘書広報課長が黙認して決裁をして、小川 広美総合政策部長が黙認して決裁をして、野村 秀雄副市長が黙認して決裁して、児玉 宏紀副市長が黙認して決裁して、池田 市長が黙認して決裁した。

  • #9

    匿名希望 (金曜日, 14 10月 2016 18:32)

    平成24年度、蔵満 恭弥保護課長、小牟田 裕行副課長に下〇さんが平成21年1月から9月まで生活保護費をもらっていません、印鑑も押してません。と言いました。蔵満保護課長、小牟田副課長は下〇さんに「記憶違いじゃないのですか、勘違いしているのではないですか。」と言いました。下〇さんは生活保護法による保護申請書も見た事がない、書いた事もない、借家料証明書も見た事がない、書いた事がないと言っても信じてくれなかった。蔵満保護課長、小牟田副課長が生活保護法による保護申請書を下〇さんに成りすまし、内緒で勝手に下〇さんの性別、生年月日、年齢、学歴、職業、健康状態に〇を書いて、下〇の偽造印鑑を押印した、今、市民課に戸籍担当、松元 淳一主事にきちんと聞いていれば、小牟田 裕行保護副課長は平成26年4月に虚偽公文書作成罪にあたる行為をしないで決裁をしなくて良かった。野村 秀雄副市長、児玉 宏紀副市長、池田市長も黙認して決裁しなくて良かった。

  • #10

    匿名希望 (金曜日, 14 10月 2016 18:32)

    平成24年度、蔵満 恭弥保護課長、小牟田 裕行副課長に下〇さんが平成21年1月から9月まで生活保護費をもらっていません、印鑑も押してません。と言いました。蔵満保護課長、小牟田副課長は下〇さんに「記憶違いじゃないのですか、勘違いしているのではないですか。」と言いました。下〇さんは生活保護法による保護申請書も見た事がない、書いた事もない、借家料証明書も見た事がない、書いた事がないと言っても信じてくれなかった。蔵満保護課長、小牟田副課長が生活保護法による保護申請書を下〇さんに成りすまし、内緒で勝手に下〇さんの性別、生年月日、年齢、学歴、職業、健康状態に〇を書いて、下〇の偽造印鑑を押印した、今、市民課に戸籍担当、松元 淳一主事にきちんと聞いていれば、小牟田 裕行保護副課長は平成26年4月に虚偽公文書作成罪にあたる行為をしないで決裁をしなくて良かった。野村 秀雄副市長、児玉 宏紀副市長、池田市長も黙認して決裁しなくて良かった。

  • #11

    匿名希望 (土曜日, 15 10月 2016 17:20)

    小牟田 裕行保護課副課長が平成26年4月、回答書を虚偽公文書作成罪にあたる行為をして、海東 繁行保護課帳が黙認決裁して、前原 修福祉部長が黙認決裁して、西川 隆二広聴主幹が黙認決裁して、小川 広美部長が黙認決裁して、野村 秀雄副市長が黙認決裁して、児玉 宏紀副市長が黙認決裁して、池田市長が黙認決裁して、総務課文書担当、水流園 輝幸主査が黙認決裁して、宮崎県都城市長の公印を押印して、広聴担当西川 隆二主幹に渡し、都城市役所、秘書広報課担当で市長への手紙の回答書を封筒で送る。小牟田 裕行保護課副課長は不正をした松元 淳一主事をかばって、もみ消したので平成27年4月1日から保育課長になれた。先に副課長になった井ノ又 浩副課長は課長になれなかった。保護課の副課長になった。平成28年4月1日から小牟田 裕行福祉課長になれた。井ノ又 浩副課長は中郷地区市民センタ-副所長どまりだった。平成10年度ウエルネス課松元 清光課長は借家料証明書に亡くなったお父さんを貸主にして名義貸しに利用した。平成20年12月25日の証明しますの借家料証明書は実姉の新留 純子を貸主にして名義貸しに利用した。住宅扶助費23000円は松元 清光が取っていた。  

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