9月15日発行旬刊宮崎ニュース

駐車場の半分が市有地 店主「購入前に説明なかった」

道路拡張で今月末閉店 オープン後、市の説明会で判明

 西都市の唯一の釣具販売店だった『久米島堂釣具店』が、今月いっぱいで閉店することになった。営業期間はわずか1年。不可欠な駐車場が道路拡張工事で大幅に削られるため、客の安全性が維持できないからだという。店主によると、土地・建物を仲介した地元の不動産業者の説明不足が原因らしく、「市有地との境界を知らされていなかった」という。今後、同不動産業者の対応によっては、損害賠償を求めて提訴も辞さない構えだ。

耐震性は大丈夫か? 延岡市新庁舎に杭問題浮上

 新延岡市庁舎高層棟(地上八階)が完成して1年半が経つ。業務も開始された。ところが、今年4月頃、「基礎杭問題」が突如、浮上した。高層棟の基礎杭が、岩入(地下の岩盤=支持層に達する)していないのではないか、という疑問だ。同市議会6月定例会では、一般質問で、複数の議員が質問を繰り返した。

指定管理者公募せず 高原町皇子原公園

 高原町皇子原公園の指定管理者である高原町観光協会の管理、特に草刈りなどの環境整備がズサンとの声が、町民から聞こえてきた。年間契約料は700万円程度で、予算不足との指摘もあるが、企業努力は必要だ。同町は、指定管理者選定の際、公募せずに同観光協会に決定、その後は随意契約を続けている。他の企業や団体では、何がダメなのだろうか。

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コメント: 20
  • #1

    匿名希望 (水曜日, 14 9月 2016 15:08)

    平成20年7月8日、生活保護法による保護申請書に下〇さん、妹、子の3人の氏名が都城市役所保護課公人の一人の字で書いて妹の本物印鑑が押印してあった。市営志比田団地の住所の同意書下〇の偽造印鑑が押印してあった。下〇さんの生年月日、住所も申請書と同じ公人の字だった。下〇さんは知らなかった。保護課が7月8日家族全員3人呼ばなければいけなかった。呼んで、保護変更申請書(傷病届)、医療連絡票、診療依頼書の事も
    下〇さんに教えなければいけなかった事を6年間、保護課、医療担当菊永さん、時任さん、平成21年10月6日初めて会った坂本 裕介宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、河野、宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、佐藤 誠地区担当ケ-スワ-カ-、鮫島地区担当ケ-スワ-カ-、蔭山地区担当ケ-スワ-カ-、達はひとりも教えなかった。平成20年7月14日、市営志比田団地に保護課、山下調査員、野口ケ-スワ-カ-がやって来て、健康保険証はいらないからと、とりあげた。7月17日、妹のガイドヘルパ-が車に乗ればわかるからと、藤元病院に連れて行った、次、来てくださいと言われ、行っていただけ。生活保護者になっていることを誰もおしえなかった。

  • #2

    匿名希望 (水曜日, 14 9月 2016 15:08)

    平成20年7月8日、生活保護法による保護申請書に下〇さん、妹、子の3人の氏名が都城市役所保護課公人の一人の字で書いて妹の本物印鑑が押印してあった。市営志比田団地の住所の同意書下〇の偽造印鑑が押印してあった。下〇さんの生年月日、住所も申請書と同じ公人の字だった。下〇さんは知らなかった。保護課が7月8日家族全員3人呼ばなければいけなかった。呼んで、保護変更申請書(傷病届)、医療連絡票、診療依頼書の事も
    下〇さんに教えなければいけなかった事を6年間、保護課、医療担当菊永さん、時任さん、平成21年10月6日初めて会った坂本 裕介宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、河野、宮丸地区担当ケ-スワ-カ-、佐藤 誠地区担当ケ-スワ-カ-、鮫島地区担当ケ-スワ-カ-、蔭山地区担当ケ-スワ-カ-、達はひとりも教えなかった。平成20年7月14日、市営志比田団地に保護課、山下調査員、野口ケ-スワ-カ-がやって来て、健康保険証はいらないからと、とりあげた。7月17日、妹のガイドヘルパ-が車に乗ればわかるからと、藤元病院に連れて行った、次、来てくださいと言われ、行っていただけ。生活保護者になっていることを誰もおしえなかった。

  • #3

    匿名希望 (金曜日, 16 9月 2016 10:35)

    住民異動届転居、異動日平成21年1月1日、届出日平成21年1月8日と松元 清光都城市福祉事務所長が書いたか、妻の郁子が書いたか、松元 淳一が書いたかわかりませんが、松元 淳一は下〇さんと一緒に市民課に行ったと平成24年1月11日電話で話した。嘘をついた事がわかった。下〇さんに住居不法侵入し保護課の楠元 誠が下〇さんに書き写させた字が訂正して書いたのに、下〇さんの訂正印が押してなかった事、名前のふりがなが一字まちがって書いてあるのを訂正線と訂正印と一字削除と一字加筆がしてなかったので、下〇さんが
    市民課に松元 淳一主事と行っていない事が証拠としてあった。松元 淳一主事が嘘をついてもばれる。下〇さんは松元 淳一主事が市営志比田団地に妹に会いに来ても、下〇さんに「私は都城市役所保護課の志比田地区
    担当ケ-スワ-カ-の松元 淳一主事です。下〇さんも妹さん、子供3人生活保護になりました。よろしくお願いします」下〇さんに声をかけた事が一回もなかった。下〇さんはどこの男がくるのかも知らなかった。下〇
    さんは生活保護者になっている事も知らなかった平成25年度、26年度平成20年7月8日の市営志比田団地の住所の同意書を自己情報開示請求で見たり、平成20年7月8日の生活保護法による保護申請書に妹の個人情報、下〇さんの個人情報、妹の子の個人情報がひとりの知らない保護課の公人が書いた字を見て知った。新規
    申請中の医療要否意見書を藤元病院で平成26年10月1日もらって生活保護になっている事を知った。保護を
    受けようとする3人を一緒に保護課が呼ばなかったので下〇さんは知らなかった保護課に行かなかった。

  • #4

    匿名希望 (土曜日, 17 9月 2016 12:08)

    住所都城市宮丸町3107番地1の住民異動届異動日平成21年1月1日、届出日平成21年1月8日と松元 清光都城市福祉事務所長か妻郁子か松元 淳一主事かわかりませんが書いたのを下〇さんに内緒で勝手に市民課住基担当、三木主事に公文書偽造の生活保護開始決定通知書添付で保護課松元 淳一主事が受付させていた。下〇さんが住基担当三木主事と会っていない証拠は訂正線に下〇の訂正印鑑が押してなかった事、一字削除をしてなかった事、一字加筆してなかった事、訂正印鑑が押してなかった事が下〇さんが住基担当三木主事に会っていない、市民課に行っていない証拠。平成24年1月11日保護課に電話を掛けた時、松元 淳一主事が下〇さんと一緒に市民課に行ったと言った言葉は嘘だったことになる。下〇さんが市民課に行って住民異動届を書いて出してないと言った事が正しかった。嘘は話のつじつまがあわなくなるので嘘がわかる。どこか違うところがあるはずだ。で見ると真実にたどりつける。市民課の公人の仕事は確認不足、いい加減な仕事、本人無視、公人の頼みは必ず聞くようにしている。結果は嘘の異動日平成21年1月1日、届出日平成21年1月8日は住民票、戸籍の附表はパソコンに嘘を入力しているので、平成24年度、26年度に証明担当が住民票、戸籍の附表を出したのは公文書偽造を出して300円を下〇さんから取った。泥棒と一緒です。不正を正そうとしない。悪いことだとわかっても、不正を正さない。謝らない、下〇さんに謝ってほしい。

  • #5

    匿名希望 (日曜日, 18 9月 2016 20:03)

    平成21年1月1日異動日平成21年1月8日届出日都城市宮丸町3107番地1松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元貸家、住民異動届を市民課住基担当に出したのは松元 淳一主事です。訂正線に下〇の訂正印鑑が押印してない。名前が一字削除、一字加筆、下〇の訂正印鑑が押印してない。氏名、名前にフリガナが書かれてない。市営と住宅の間がぬけているので志比田と書き足す。下〇さんの字ではなかった。下〇さんが市民課住基担当に行ってない証拠、会ってない証拠、松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に平成4年3月10日廃止になった都城市福祉事務所長印を平成24年12月まで使えない、使わない、無効、効力がない。使ってはいけないのを確認もせずに福祉部約1800人と11人の都城市福祉事務所長が平気で確認を怠り、使っていた。のを生活保護開始決定通知書、平成21年1月8日、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光貸家の住所に書いて、下〇さんの氏名を使い、松元 淳一主事が作成し添付していた。嘘の住民異動届を出す前に
    作成したのもおかしい。支給袋に67740円、46000円、23000円を松元 清光都城市福祉事務所長が公金横領した後に下〇さんが住んでいない、嘘の住民異動届を出すのもおかしい。下〇さんは賃貸借けいやくしょをかわしてない。

  • #6

    匿名希望 (日曜日, 18 9月 2016 20:03)

    平成21年1月1日異動日平成21年1月8日届出日都城市宮丸町3107番地1松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元貸家、住民異動届を市民課住基担当に出したのは松元 淳一主事です。訂正線に下〇の訂正印鑑が押印してない。名前が一字削除、一字加筆、下〇の訂正印鑑が押印してない。氏名、名前にフリガナが書かれてない。市営と住宅の間がぬけているので志比田と書き足す。下〇さんの字ではなかった。下〇さんが市民課住基担当に行ってない証拠、会ってない証拠、松元 淳一主事が下〇さんに内緒で勝手に平成4年3月10日廃止になった都城市福祉事務所長印を平成24年12月まで使えない、使わない、無効、効力がない。使ってはいけないのを確認もせずに福祉部約1800人と11人の都城市福祉事務所長が平気で確認を怠り、使っていた。のを生活保護開始決定通知書、平成21年1月8日、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光貸家の住所に書いて、下〇さんの氏名を使い、松元 淳一主事が作成し添付していた。嘘の住民異動届を出す前に
    作成したのもおかしい。支給袋に67740円、46000円、23000円を松元 清光都城市福祉事務所長が公金横領した後に下〇さんが住んでいない、嘘の住民異動届を出すのもおかしい。下〇さんは賃貸借けいやくしょをかわしてない。

  • #7

    匿名希望 (木曜日, 22 9月 2016 13:27)

    平成28年9月21日水曜日、宮崎県都城市役所、市民課住基担当、田中 剛主査は住民異動届転居は氏名に
    フリガナを書かなくて良い。一字削除はしなくて良い。一字加筆はしなくて良い。訂正印は押印しなくて良い。三字削除をして二字加筆したのは訂正印は押印しなくて良い。と言った。他の課の公人は訂正印は押印しますね。の回答なのに、田中 剛住基担当は市民課ですからと言った。市民課が保護課の公人が内緒で勝手に平成21年1月1日異動日、平成21年1月8日届出日と勝手に松元 清光都城市福祉事務所長、妻の郁子、松元 淳一が書いたかわかりませんが、下〇さんの氏名を勝手に使い、嘘の住民異動届転居を出し、三木貴史主事が受け付けたのは間違っていた。本人は知らない事なので、松元 淳一が添付した嘘の生活保護開始決定通知書を信じて受け付けてはいけなかった。三木主事は誰が生活保護を受けようとするか知らないので本人と会って確認する仕事をしなければいけなかった。平成21年8月28日金曜日午後からが本当の異動日だからです。台所にリキマルガスの力丸 芳子さんがパロマ一口ガスコンロを都城市宮丸町3107番地1の2に取り付けに来た日ですから。田中 剛主査のようないい加減な考え方で市民課住基担当の仕事をしてもらうと私人たちが人生を狂わせられる取り返しがつかないようなことが起きた。市民課にむかない公人です。私人たちが働いて納めた税金で
    給料、ボ-ナスをもらいさえすれば私人たちの事は知ったことではないの考え方である。熊本大地震があった時も市役所が地場産業で募集した時も、田中 剛主査は関係ないと言った。

  • #8

    匿名希望 (木曜日, 22 9月 2016 13:27)

    平成28年9月21日水曜日、宮崎県都城市役所、市民課住基担当、田中 剛主査は住民異動届転居は氏名に
    フリガナを書かなくて良い。一字削除はしなくて良い。一字加筆はしなくて良い。訂正印は押印しなくて良い。三字削除をして二字加筆したのは訂正印は押印しなくて良い。と言った。他の課の公人は訂正印は押印しますね。の回答なのに、田中 剛住基担当は市民課ですからと言った。市民課が保護課の公人が内緒で勝手に平成21年1月1日異動日、平成21年1月8日届出日と勝手に松元 清光都城市福祉事務所長、妻の郁子、松元 淳一が書いたかわかりませんが、下〇さんの氏名を勝手に使い、嘘の住民異動届転居を出し、三木貴史主事が受け付けたのは間違っていた。本人は知らない事なので、松元 淳一が添付した嘘の生活保護開始決定通知書を信じて受け付けてはいけなかった。三木主事は誰が生活保護を受けようとするか知らないので本人と会って確認する仕事をしなければいけなかった。平成21年8月28日金曜日午後からが本当の異動日だからです。台所にリキマルガスの力丸 芳子さんがパロマ一口ガスコンロを都城市宮丸町3107番地1の2に取り付けに来た日ですから。田中 剛主査のようないい加減な考え方で市民課住基担当の仕事をしてもらうと私人たちが人生を狂わせられる取り返しがつかないようなことが起きた。市民課にむかない公人です。私人たちが働いて納めた税金で
    給料、ボ-ナスをもらいさえすれば私人たちの事は知ったことではないの考え方である。熊本大地震があった時も市役所が地場産業で募集した時も、田中 剛主査は関係ないと言った。

  • #9

    匿名希望 (金曜日, 23 9月 2016 12:27)

    都城市役所市民課住基担当に勝手に保護課松元 淳一主事が平成20年12月24日市営志比田団地に住居不法侵入しねパソコン印字で転居記載例を作成した、新しい住所都城市宮丸町3107番地1、松元 清光都城市福祉事務所長兼健康福祉部長の松元貸家をピンクの紙のファイルに綴じたのを台所の机に置き、下〇さんに「これを見て書けばいいから全部書いてくれ」とあやつり、強制に書き写させたのを持ち帰ったのを松元 清光か妻郁子、松元 淳一が書いたか、わかりませんが平成21年1月1日異動日、平成21年1月8日届出日と書いて、1月8日の生活保護開始決定通知書添付て゛住基担当三木 貴史主事に受付させていた。今までの住所都城市志比田町市営団地を挿入で志比田と三木貴史主事が書いていた。と言うことは、市民課に下〇さんが行っていれば、三木 貴史主事が下〇さん市営団地だけではわかりませんので、市営団地を四字削除して下〇の訂正印を押印して市営志比田団地と加筆して下さいと言ったはずです。下〇さんが志比田と書いてないので、市民課に来てない証拠です。三木 貴史主事は下〇さんではないので書けない書いてはいけない、書けば下〇さんの委任状が必要です。下〇さんを宮丸町3107番地1に楠元 誠介護保険課、松元 淳一保護課が公用車箱バンに乗せて
    行先も言わず、おろしたのは平成21年8月28日金曜日午後の事、松元 清光健康部長の貸家、公用車旅行命令書、恒松 繁雄保護課長、鍋倉 指導員の決裁であった。1月1日は動いてない。うその証拠。

  • #10

    匿名希望 (土曜日, 24 9月 2016 19:29)

    平成20年7月8日、都城市役所保護課に下〇さんと妹と3人の生活保護法による保護申請書に3人が書いた字は一文字もなく、保護課の公人が書いた字だった。妹の本物の印鑑が申請します。の欄に押印してあった。この時、3人を保護課に一緒に呼んで、下〇さんも呼んで下〇さんの書く欄は下〇さんに書いてもらい、同意書も下〇さんの字は一文字もなく、保護課公人の字だった。印鑑は下〇の偽造印鑑だった。下〇の偽造印鑑の始りだった。下〇さんはこの事は知らない。自己情報開示請求で知った。宮崎市役所、福祉事務所。南部福祉事務所。財部福祉事務所に生活保護の流れを聞いて下〇さんに教えて下〇さんが文書担当に出し一枚10円で受け取った。平成20年7月14日、市営志比田団地に保護課の山下主事と野口主事がやって来て、下〇さんに「健康保険証はいらないから」と取り上げた。平成20年7月17日、妹のガイドヘルバ-が「車に乗ればわかるから」と都城市早鈴町の藤元早鈴病院に連れて行き、下〇さんはレントゲンをとって内科で見てもらった。次は8月1日、次は10月21日、次は平成21年1月13日、来てくださいと言われ病院に行っていただけ。3月、5月、7月来てくださいと病院に言われ、妹と暮らす市営志比田団地から病院に行っていた。病院がくれた診療依頼書には平成21年1月13日受診日が書いてあった欄に下〇さんが住んでいない都城市宮丸町3107番地1が書いてあった。発行取扱い者に保護課公人の印鑑が押印してなかった。嘘の住所を書いたので、残らないように誰が嘘を書いたかわからないように、印鑑をおさなかった。

  • #11

    匿名希望 (土曜日, 24 9月 2016 19:29)

    平成20年7月8日、都城市役所保護課に下〇さんと妹と3人の生活保護法による保護申請書に3人が書いた字は一文字もなく、保護課の公人が書いた字だった。妹の本物の印鑑が申請します。の欄に押印してあった。この時、3人を保護課に一緒に呼んで、下〇さんも呼んで下〇さんの書く欄は下〇さんに書いてもらい、同意書も下〇さんの字は一文字もなく、保護課公人の字だった。印鑑は下〇の偽造印鑑だった。下〇の偽造印鑑の始りだった。下〇さんはこの事は知らない。自己情報開示請求で知った。宮崎市役所、福祉事務所。南部福祉事務所。財部福祉事務所に生活保護の流れを聞いて下〇さんに教えて下〇さんが文書担当に出し一枚10円で受け取った。平成20年7月14日、市営志比田団地に保護課の山下主事と野口主事がやって来て、下〇さんに「健康保険証はいらないから」と取り上げた。平成20年7月17日、妹のガイドヘルバ-が「車に乗ればわかるから」と都城市早鈴町の藤元早鈴病院に連れて行き、下〇さんはレントゲンをとって内科で見てもらった。次は8月1日、次は10月21日、次は平成21年1月13日、来てくださいと言われ病院に行っていただけ。3月、5月、7月来てくださいと病院に言われ、妹と暮らす市営志比田団地から病院に行っていた。病院がくれた診療依頼書には平成21年1月13日受診日が書いてあった欄に下〇さんが住んでいない都城市宮丸町3107番地1が書いてあった。発行取扱い者に保護課公人の印鑑が押印してなかった。嘘の住所を書いたので、残らないように誰が嘘を書いたかわからないように、印鑑をおさなかった。

  • #12

    匿名希望 (月曜日, 26 9月 2016 11:20)

    都城市役所保護課が平成20年7月8日3人を保護課に呼んでいれば、保護変更申請書、傷病届、医療連絡票、診療依頼書、医療要否意見書の事も教えてもらえて、病院に行く前に保護課に行って、保護変更申請書傷病届に住所、氏名、生年月日、地区担当ケ-スワ-カ-の氏名、受信日、住所、氏名、本人印鑑押印すると医療連絡票、診療依頼書に複写で写るので保護課公人医療担当が発行取扱い者に印鑑を押して渡すので病院の受付に出す。保険証がわりになる。下〇さんが平成20年10月頃、平成9年、新潟県刈羽郡で働いている時の社長夫人が50万円貯金した郵政省時代の通帳とキャシュカ-ドをくれた。貯金していると生活保護は受けられないからと言った。平成20年7月8日保護課に3人を呼んでいれば、下〇さんは保護課に通帳の事を報告できた。平成21年は1月は41万円貯金があったので、保護課に相談する必要がない。病院は次、来てください、次、来てくださいと言われ、行っていただけで、保護課に行った事は平成21年10月6日、初めて保護課に生活扶助費65210円と住宅扶助費23000円入った支給袋をもらえない、お金をもらった。夕方、松元 清光健康部長松元貸家の大家が「松元だ、家賃を取りに来た」と23000円持ち帰った。

  • #13

    匿名希望 (月曜日, 26 9月 2016 11:20)

    都城市役所保護課が平成20年7月8日3人を保護課に呼んでいれば、保護変更申請書、傷病届、医療連絡票、診療依頼書、医療要否意見書の事も教えてもらえて、病院に行く前に保護課に行って、保護変更申請書傷病届に住所、氏名、生年月日、地区担当ケ-スワ-カ-の氏名、受信日、住所、氏名、本人印鑑押印すると医療連絡票、診療依頼書に複写で写るので保護課公人医療担当が発行取扱い者に印鑑を押して渡すので病院の受付に出す。保険証がわりになる。下〇さんが平成20年10月頃、平成9年、新潟県刈羽郡で働いている時の社長夫人が50万円貯金した郵政省時代の通帳とキャシュカ-ドをくれた。貯金していると生活保護は受けられないからと言った。平成20年7月8日保護課に3人を呼んでいれば、下〇さんは保護課に通帳の事を報告できた。平成21年は1月は41万円貯金があったので、保護課に相談する必要がない。病院は次、来てください、次、来てくださいと言われ、行っていただけで、保護課に行った事は平成21年10月6日、初めて保護課に生活扶助費65210円と住宅扶助費23000円入った支給袋をもらえない、お金をもらった。夕方、松元 清光健康部長松元貸家の大家が「松元だ、家賃を取りに来た」と23000円持ち帰った。

  • #14

    匿名希望 (木曜日, 29 9月 2016 12:01)

    宮崎県都城市役所保護課の山下主事と野口主事が平成20年7月14日、市営志比田団地にやって来て、下〇さんに「健康保険証はいらないから」と、取り上げて持ち帰った。平成20年7月17日、妹のガイドヘルパ-が「車に乗ればわかるから」と藤元早鈴病院でおろし、レントゲンを撮られ、内科が診た。次は平成20年8月1日来て下さい、次は平成20年10月21日来て下さい、次は平成21年1月13日来て下さい、次は3月に来て下さい、次は5月に来て下さい、次は7月に来て下さいと病院に言われ、市営志比田団地から病院に行っていた。下〇さんが保護課公人、山下主事と野口主事に健康保険証を取り上げられた証拠は医療要否意見書に下〇さんの住んでいる市営志比田団地の住所、氏名、生年月日を山下主事が下〇さんを保護課に呼ばないで下〇さんには教えないで、書いて藤元早鈴病院に医療要否意見書、平成20年7月8日新規申請中で郵送で送っていた。生活保護法による保護申請書、下〇さん、妹、3人分、市営志比田団地の住所、3人の氏名、性別、年齢、学歴、職業、健康状態が保護課公人で誰が書いたか、わからない字で書いてあった。下〇さんは保護課に呼ばれてないので、この事も知らなかった。妹とガイドヘルパ-を保護課は呼んで妹の本物印鑑を押印してあった。


  • #15

    匿名希望 (木曜日, 29 9月 2016 12:01)

    宮崎県都城市役所保護課の山下主事と野口主事が平成20年7月14日、市営志比田団地にやって来て、下〇さんに「健康保険証はいらないから」と、取り上げて持ち帰った。平成20年7月17日、妹のガイドヘルパ-が「車に乗ればわかるから」と藤元早鈴病院でおろし、レントゲンを撮られ、内科が診た。次は平成20年8月1日来て下さい、次は平成20年10月21日来て下さい、次は平成21年1月13日来て下さい、次は3月に来て下さい、次は5月に来て下さい、次は7月に来て下さいと病院に言われ、市営志比田団地から病院に行っていた。下〇さんが保護課公人、山下主事と野口主事に健康保険証を取り上げられた証拠は医療要否意見書に下〇さんの住んでいる市営志比田団地の住所、氏名、生年月日を山下主事が下〇さんを保護課に呼ばないで下〇さんには教えないで、書いて藤元早鈴病院に医療要否意見書、平成20年7月8日新規申請中で郵送で送っていた。生活保護法による保護申請書、下〇さん、妹、3人分、市営志比田団地の住所、3人の氏名、性別、年齢、学歴、職業、健康状態が保護課公人で誰が書いたか、わからない字で書いてあった。下〇さんは保護課に呼ばれてないので、この事も知らなかった。妹とガイドヘルパ-を保護課は呼んで妹の本物印鑑を押印してあった。


  • #16

    匿名希望 (金曜日, 30 9月 2016 11:03)

    宮崎県都城市役所保護課公人が上司松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元貸家、所有者を平成13年から実姉さいたま市、新留 純子にしたのは借家料証明書に松元 清光の氏名を書かなくて良いからと後々まで残らないから、住宅扶助費家賃は松元 清光が取りに来ている。新留 純子の受領証は保護課に提出してない。名ばかりという事です。その前は亡くなった父親が所有者になっている。松元 清光に所有者をしてない。を生活保護者を斡旋して平成10年、松元 清光ウエルネス課長、総務課長、財務部長、森林環境部長の時、資格も持っていない東亜環境に選考委員長でリサイクルプラザ、埋め立て地を落札、平成23年4月1日から東亜環境に常務で天下り、9月に専務になっている。平成26年4月、都城市とのパイプ役が果たせなかったので、埋め立て地を宮崎市の保全が落札された。福岡に東亜環境は松元 清光に転勤を言い渡した。松元 清光は東亜環境を辞めた。平成20年度健康福祉部長兼都城市福祉事務所長。平成21年度、22年度健康部長で23年3月31日定年退職した。平成24年4月まで生活保護者を住まわせていて、400万円近く家賃で稼いでいる。保護課が稼がせた。東亜環境では1500万円給料をもらったといった。松元 清光が84万7480円公金横領できたのは、保護課、楠元 誠、松元 淳一、新地 利光、恒松 繁雄、畠中 和昭、津曲 主査かかわされた。坂本 裕介、鍋倉 毅次、の協力があったからできた。妻郁子もかかわっている。

  • #17

    匿名希望 (金曜日, 30 9月 2016 11:03)

    宮崎県都城市役所保護課公人が上司松元 清光健康福祉部長兼都城市福祉事務所長の松元貸家、所有者を平成13年から実姉さいたま市、新留 純子にしたのは借家料証明書に松元 清光の氏名を書かなくて良いからと後々まで残らないから、住宅扶助費家賃は松元 清光が取りに来ている。新留 純子の受領証は保護課に提出してない。名ばかりという事です。その前は亡くなった父親が所有者になっている。松元 清光に所有者をしてない。を生活保護者を斡旋して平成10年、松元 清光ウエルネス課長、総務課長、財務部長、森林環境部長の時、資格も持っていない東亜環境に選考委員長でリサイクルプラザ、埋め立て地を落札、平成23年4月1日から東亜環境に常務で天下り、9月に専務になっている。平成26年4月、都城市とのパイプ役が果たせなかったので、埋め立て地を宮崎市の保全が落札された。福岡に東亜環境は松元 清光に転勤を言い渡した。松元 清光は東亜環境を辞めた。平成20年度健康福祉部長兼都城市福祉事務所長。平成21年度、22年度健康部長で23年3月31日定年退職した。平成24年4月まで生活保護者を住まわせていて、400万円近く家賃で稼いでいる。保護課が稼がせた。東亜環境では1500万円給料をもらったといった。松元 清光が84万7480円公金横領できたのは、保護課、楠元 誠、松元 淳一、新地 利光、恒松 繁雄、畠中 和昭、津曲 主査かかわされた。坂本 裕介、鍋倉 毅次、の協力があったからできた。妻郁子もかかわっている。

  • #18

    匿名希望 (土曜日, 01 10月 2016 10:35)

    宮崎県都城市役所保護課に下〇さんが相談に一回も行っていない証拠は、医療要否意見書、平成4年3月10日廃止になった、使えない、使わない、無効、使ってはいけないのを使っていた都城市福祉事務所長の印鑑が印刷されたのに、下〇さんが住んでいる志比田団地の住所、氏名、生年月日を保護課の山下主事が下〇さんを保護課に呼ばないで、下〇さんが書かないといけないのを教えないで、書いていた。平成20年8月1日受診日の診療依頼書も下〇さんを保護課に呼ばないで、下〇さんが書かないといけないのを教えないで、医療担当、菊永主査が下〇さんの住んでいる住所、市営志比田団地、氏名、生年月日、地区担当者等を書いて、発行取扱者に菊永主査の印鑑を押していた。平成20年10月21日受診日の診療依頼書も下〇さんを保護課に呼ばないで、下〇さんが書かないといけないのを教えないで、保護課志比田地区担当、松元 淳一主事、下〇さんに声を一回もかけたことがない男が市営志比田団地の住所、氏名、生年月日、担当者、松元、を書いていた、発行取扱者に松元の印鑑が押していた。平成21年1月13日受信日の診療依頼書は下〇さんが住んでいない住所都城市宮丸町3107番地1が書いてあった。保護課の公人、誰が書いたか調べたけど分からなかった。

  • #19

    匿名希望 (土曜日, 01 10月 2016 10:35)

    宮崎県都城市役所保護課に下〇さんが相談に一回も行っていない証拠は、医療要否意見書、平成4年3月10日廃止になった、使えない、使わない、無効、使ってはいけないのを使っていた都城市福祉事務所長の印鑑が印刷されたのに、下〇さんが住んでいる志比田団地の住所、氏名、生年月日を保護課の山下主事が下〇さんを保護課に呼ばないで、下〇さんが書かないといけないのを教えないで、書いていた。平成20年8月1日受診日の診療依頼書も下〇さんを保護課に呼ばないで、下〇さんが書かないといけないのを教えないで、医療担当、菊永主査が下〇さんの住んでいる住所、市営志比田団地、氏名、生年月日、地区担当者等を書いて、発行取扱者に菊永主査の印鑑を押していた。平成20年10月21日受診日の診療依頼書も下〇さんを保護課に呼ばないで、下〇さんが書かないといけないのを教えないで、保護課志比田地区担当、松元 淳一主事、下〇さんに声を一回もかけたことがない男が市営志比田団地の住所、氏名、生年月日、担当者、松元、を書いていた、発行取扱者に松元の印鑑が押していた。平成21年1月13日受信日の診療依頼書は下〇さんが住んでいない住所都城市宮丸町3107番地1が書いてあった。保護課の公人、誰が書いたか調べたけど分からなかった。

  • #20

    匿名希望 (日曜日, 02 10月 2016 13:12)

    宮崎県都城市役所保護課公人誰が書いたかわからない、平成21年1月13日受診日の診療依頼書に下〇さんが住んでいない住所、都城市宮丸町3107番地1、松元 清光都城市福祉事務所長の松元貸家で書いてあった、氏名、生年月日、担当者、一回も下〇さんがあったことがない宮丸地区担当津曲と書いてあった、津曲主査の字ではなかった。発行取扱者に印鑑が押してなかった。もちろん、下〇さんは見たこともない、書いたこともないので下〇さんが保護課に来てない証拠です。病院は来て下さいと言われ行っていただけです。保護課には行っていない。下〇さんを平成20年7月8日、下〇さん、妹、3人と妹のガイドヘルパ-を保護課に呼んで医療要否意見書、保護変更申請書、傷病届、医療連絡票、診療依頼書の事を保護課公人がきちんと教えていれば、平成20年8月7日の生活保護費支給明細書受領印に下〇の偽造印鑑が押印してなかった。妹の本物印鑑が押してないといけなかった。妹が20万円といくら、生活保護費をもらっていない証拠です。下〇さんを保護課に呼んでいれば、平成20年7月8日の生活保護法による保護申請書に下〇さんの字が書いてあった。誰かわからない公人の字だった。保護課に下〇さんを呼んでいれば、同意書も下〇さんの字が書いてあった。誰かわからないこうじんの字だった。保護課に下〇さんを呼んでいれば、公金横領できなかった。

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